BE BLUE ! あんてな
id:blue


1/6ページ
▽弐代目・青い日記帳 ●04/03 16:12 2025.04.02 Wednesday「相国寺展」東京藝術大学大学美術館にて開催中の相国寺承天閣美術館開館40周年記念「相国寺展―金閣・銀閣 鳳凰がみつめた美の歴史」へ行って来ました。https://shokokuji.exhn.jp/国宝、重要文化財あわせて40件を含む相国寺派の名品が春爛漫の上野にある東京藝大美術館にやってきました。京都のど真ん中に御所の北側に位置する相国寺は、金閣寺(鹿苑寺)、銀閣寺(慈照寺)を擁する臨済宗相国寺派の大本山です。文正 重要文化財「鳴鶴図」中国・元–明時代 14–15世紀相国寺蔵(前期展示)文正の現存唯一作とされる中国画の名品。どこかで観たことあるな~と思った方!正解です。狩野探幽や伊藤若冲も腕を磨くために、この絵を模写しました。その実物が拝めるのですから胸熱です。足利義政遺愛品 硯、硯屏、墨、筆、水滴中国・明時代 15世紀 慈
▽ latest AFTERWORDS. ●03/31 19:24 [2685.03.30.日.] / 近所のラーメン屋の話の続き。 / 今日の数値類。▼近所のラーメン屋の話の続き。実をいうとリニューアル以降に複数回食べに行ってるんだけど、それまでとこの時とで顕著に違っていたのは店舗に着いた時刻。以前に行った時は遅くても10時台とかそのくらいの早いタイミングで、大分席は埋まってるものの、そうはいってもまだ余裕はある感じだったのだが、初めて昼食の時間帯(というか、オーダーストップちょい前くらいのタイミング)に行ってみたところ、カウンターしかない店内の席が完全に全部埋まっており、たぶん複数人で来たとしても隣り合わせでは座れなさそう、くらいの感じになってた。閉店以前でも時間帯によっては外で待ってる人を見掛けることがあったので(もっとも、そういう状況になってると僕の方が諦めてしまうので、僕自身が並んでまで入ったことはないのだが)、既にそのくらいの状況までは
▽完成原稿速報・ブログ版●03/31 06:37 02 03 04 05 06 07 0809 10 11 12 13 14 1516 17 18 19 20 21 2223 24 25 26 27 28 2930 312025/ 3機動戦士銀骨:サンデーS 2025/05月号この物語はフィクションであり、実在のタワーとは以下略:サンデーS 2025/04月号02 03 04 05 06 07 0809 10 11 12 13 14 1516 17 18 19 20 21 2223 24 25 26 27 28 2930 31機動戦士銀骨:サンデーS 2025/05月号 ― 2025/03/29というわけで、アニメ版の「漆黒の飛来骨」に代わる珊瑚の武器は銀骨先輩ということにさせていただきました。正確には銀骨のガワだけですけど。七人隊についてはどこかでチラッとでも触れられないかとずっと考えてました。でも出すとキ
▽HAKUTAN-YA DIARY●03/26 15:50 先日からキッチンの蛇口のレバーがもげてて(実際には内部のカートリッジが破損していた)、修理用に注文してたカートリッジが届いたので(例によって修理動画などを見たのち)いそいそと交換。小一時間で交換自体はできたんだけど、こういう時最後にどれくらい締めこんだらいいのか迷う……ちょっとユルめにしたけど。旧パーツを分解してセラミックのお湯・水の混合部分の作りのシンプルさに感動するなどする。夜またしても回転寿司。デザートに注文したメロンシャーベット(例のメロン型ケースに入ってるやつ)を食べ終わった後、「これもって帰っていいかな……」などという6歳児に、上の子が「お店でまた詰めるから駄目だよ」などと適当なことを言っていて笑う。自分も覚えがあるなぁ。なんかああいうの滅茶苦茶欲しかった。
▽「この門をくぐる者はすべての高望みを捨てよ」(仮)●03/04 23:29 森見登美彦氏2025-03-04桜シフォンケーキ森見登美彦氏はスターバックスの「桜シフォンケーキ」が好きである。ふわふわして、良い香りである。チョコンと上にのっている桜の花びらの塩漬けもいい。満開の桜の咲く土手にすわって食べたら素敵だろうなあと登美彦氏は思う。しかし、肝心の桜の咲く季節になると、もうスターバックスでは桜シフォンケーキの販売を終了しているため、「お花見をしながら桜シフォンケーキを食べる」という理想的境地は実現できないのである。登美彦氏は毎年、桜シフォンケーキを食べながら満開の桜を想い、満開の桜を眺めながら桜シフォンケーキのことを想うのだ、運命的なすれ違いを続ける恋人たちのように……。という、どうでもいいおはなしはともかくとして。登美彦氏が現代語訳を担当した『竹取物語』(河出文庫古典新訳コレクション)が、3月6日発売である。登美彦氏は竹林が好きであり、『美女と竹林』(光文社
▽★究極映像研究所★●09/16 08:36 2024年9月1 2 3 4 5 6 78 9 10 11 12 13 1415 16 17 18 19 20 2122 23 24 25 26 27 2829 30立石に春風巻きてヒフミヨに (大和のモナドの杜) on ■感想 森田真生『数学する身体』
▽ひま・めも2 ●08/18 11:18 2024年4月27日開催 絵と言葉のライブラリーミッカ「えほんの世界展 ぐるんぱのようちえん」開幕記念トークイベント2024年4月27日 葛飾区亀有「絵と言葉のライブラリーミッカ」にて開催された「えほんの世界展 ぐるんぱのようちえん」開幕記念トークイベントに参加してきました。実施日:4/27(土)18:00〜(開場17:30)話し手:堀内 花子(作家長女、通訳・翻訳業)堀内家長女。中学生の時に一家で渡仏、大学生になり帰国。現在は翻訳家。堀内 紅子(作家次女、翻訳業、保育士)姉と4つ違い。小学生の時に渡仏、堀内誠一さんが亡くなった時は大学生。そのあおりで就職活動などはせず、フランスに渡り父がはじめたミニコミ誌の手伝いなどをした後、結婚。専業主婦をしていたが、保育士の資格をとり、現在は翻訳業のかたわら保育士をしている。聞き手:高宮 由美子(一般社団法人 絵本とともに 代表)絵
6.次8>
0.はてなアンテナトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
□ヘルプ/お知らせ
□ログイン
□無料ユーザー登録
□はてなトップ
(c) Hatena) %]&utmr=http%3A%2F%2Fa.hatena.ne.jp%2Fblue%2Fmobile%3Fgid%3D482108&utmp=http%3A%2F%2Fa.hatena.ne.jp%2Fblue%2Fmobile%3Fgid%3D482108&guid=ON)
