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▽科学技術のアネクドート●04/03 14:31 2025.04.03 Thursdayauthor : 漆原次郎戦後まもなく「自由研究」は小学校の教科だった写真作者:NARUMI小学校の教科というと、「国語」「算数」「理科」「社会」「生活」や「音楽」「図画工作」「体育」「家庭」などです。かつて「自由研究」が小学校の教科のひとつに定められていた時期がありました。1947(昭和22)年、いまの文部科学省にあたる文部省は、学校での教育内容や学習事項などを記した学習指導要領を編集し、このなかで4年生から6年生の授業で「自由研究」を教科に入れたのです。これらどの学年でも、週に2時間から4時間の分量としました。教科としての自由研究の目的はというと、「児童の自発的活発を促すために、児童が各自の興味と能力に応じて強化の活動ではじゅうぶんに行なうことのできない自主的な活動を教師の指導のもとに行なうため」のものだったと、文部科学省の「学制百年
▽東京猫の散歩と昼寝 ●03/04 09:15 2025-02-26生命進化は利他的か?2025-02-25ベートーベン弦楽四重奏曲、緩徐楽章リスト2025-02-24ウクライナ侵攻 まる3年2025-02-20★統計学を哲学する/大塚淳2025-02-19★他なる映画と 1(再読)〜『悲情城市』2025-02-17考えないに越したことはない理由2025-02-14アワビは年をとったほうが死ににくい2025-02-12圏論、統計学、哲学…2025-02-06物理学の枝と幹2025-02-05★阿修羅のごとく(是枝監督)
▽ぼうふら漂遊日記●06/05 11:20 2023-06-04出来ることを見極めて力を尽くす自分抱えているの不幸に対して周囲があまりに無関心だと、孤独感が高じて虚無的になりがちだけれど、やはりそれでも、誰より誰がより不幸かというのは最終的には主観の問題ということになる。自分より不幸な人に対する配慮というのは、だからごく大切なことだけれど、何が何より不幸かを主張し合う方向は最後は泥仕合にしか繋がらない。重要なのは、何が自分を不幸にしているのかを静かに見つめて、その条件が動かし難しいことであれば運命として甘受して、深く諦める努力をすること。しかしその上で、自分の叶えたい望み、努力やはたらきかけによって実現可能な(可能性のある)望みは何かを見極めて、そこに力を尽くしたり、これをよすがに他者と提携したり、共感を育んでいくことだと思う。bakuhatugoro 2023-06-04 09:06Tweet広告を非表示にするもっと
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