chameleon-tokyoのアンテナ

おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2019/07/19 21:34:01 ラスカルの備忘録含むアンテナおとなりページ

    2019-07-19
    藤原正彦『遙かなるケンブリッジ数学者イギリス―』
    その他 書籍(感想)
    遥かなるケンブリッジ―一数学者イギリス (新潮文庫)
    作者: 藤原正彦
    出版社/メーカー: 新潮社
    発売日: 1994/06/29
    メディア: 文庫
    作品1991年10月に刊行。筆者は数学者エッセイスト藤原正彦で、当時は40代半ば、3児の父である。筆者の父は小説武田信玄巴里蕕譴小説家気象学者新田次郎。母もまた『流れる星は生きている巴里蕕譴小説家藤原てい。筆者は満州出身で、『流れる星は生きている』の中には、母子での満州からの引き揚げの様子が綴られている。
    藤原正彦と言えば、数学者としてよりも、2005年ベストセラーとなった『国家の品格』によって世に知られているのではないかと思う。個人的には同書は未読で、むしろ同書の印象から、これまで藤原正彦作品一般に対し拒否反応を

  2. 2019/07/17 12:29:46 ダメオタ官僚日記含むアンテナおとなりページ

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  3. 2011/12/25 14:24:10 分裂勘違い君劇場含むアンテナおとなりページ

    やがてくる大増税時代に豊かに生活するために準備すべきこと

  4. 2011/04/05 12:40:12 マーケットの馬車馬含むアンテナおとなりページ

    そこで、今回は少し趣向を変えて、少し経済学を表に出したエントリーを書いてみたい。もちろん、経済学勉強していない人にも分かるように書くつもりだが、そうは言っても退屈に思う読者の方もいるかも知れないので、今回は「今日のまとめ」を最初に持ってくることにした。興味のない方はこれだけお持ち帰り頂きたい。

  5. 2008/07/17 11:44:50 日々一考(ver2.0)含むアンテナおとなりページ
  6. 2008/03/30 02:14:50 bewaad institute@kasumigaseki含むアンテナおとなりページ

    01/19/2008 (11:59 pm)
    お前が言うな」の成長論
    Filed undereconomy ::
    先日のエントリで取り上げたOECD諸国名目成長率比較を題材とした「いまだ日本は「政策後進国」」との論考があり、先日のエントリにおける町田論説に比べれば、改革を前面に出す点では似たようなものではあっても、デフレ問題であるとかその脱却のためにインフレ目標を設定せよといった内容が含まれており、ずいぶんとましなものではあります。ただひとつ、大きな問題があるとすれば、その筆者が竹中先生であるということ。
    いくつかの問題を見ていこう。まず日本経済全体として、世界フロンティアに立っていると胸を張れるような位置にはいないことがわかる。一人当たりGDP統計で見ると日本2005年世界で14位だった。第1位のルクセンブルクに比べると半分以下、第2位ノルウェーより約45%も低い所得水準で

  7. 2006/09/25 03:47:41 つれ数含むアンテナおとなりページ

    移転のお知らせ
    ここ数日いろいろとブログ移転検討してきました。最初JUGEMに移ろうかと思い準備をしたのですが、過去ログを上手く移行できず結局FC2しました。現状エキサイトから移動できる先があまりないようです。FC2独自ログしかエクスポート出来ないのであまりよろしくはないのですが、とにかく嫌気が差しているので引っ越します
    つきましては、本当に勝手なことで恐縮ですがブックマークやらRSSやらの登録をお願い致します。移転先は、、、
    「徒然なる数学な日々」
    となっておりますタイトルも初心に返りオリジナルに戻しました。
    なお、画像エクスポートができないので過去ログ不都合があると思います。また、一部コメントTBがうまく移動できていないようなので予めご了承頂きたく思います。そのような事情もあるので、ここはエキサイトが消去しない限り or 各種スパムで大変なことにならない限りはこの