himaginaryのアンテナid:himaginary 1/17ページ ▽ アゴラ - 言論プラットフォーム ●04/04 10:21 本当に訪れた「解放の日」:トランプ関税を防げなかった石破政権アゴラ編集部やっぱりシニアになったら株式投資はやめなさい内藤 忍私を加害者にした東電は究極の加害者:山本謝罪文の開き直り加藤 文宏「トランプ関税」の政治思想は経済学の教科書には書かれていない篠田 英朗八幡和郎八幡和郎黒坂岳央もはや購入可能レンジを超えた港区の居住用マンション内藤忍本当に訪れた「解放の日」:トランプ関税を防げなかった石破政権アゴラ編集部アゴラ編集部悠仁さまの高祖父は会津出身の大阪市長八幡和郎政治家にとって「エイプリルフール」は鬼門なので触れてはいけない…音喜多駿黒坂 岳央おじさん、おばさんがくどい長話をやりがちな理由ライフ篠田 英朗「トランプ関税」の政治思想は経済学の教科書には書かれていない国際尾藤 克之部下を褒めるな!識学が教える新マネジメント論マネジメント新着ニュ ▽ EU労働法政策雑記帳 ●04/03 13:01 2025年4月 2日 (水)川口美貴『労働法〔第9版〕』川口美貴『労働法〔第9版〕』(信山社)をお送りいただきました。https://www.shinzansha.co.jp/book/b10133435.html毎年改訂の最新2025年版。要件と効果、証明責任を明確化。新たな法改正・施行と、最新判例・裁判例や立法動向(2025年2月分まで)、学説の展開状況に対応。長年の講義と研究活動の蓄積を凝縮し、講義のための体系的基本書として、広く深い視野から丁寧な講義を試みる。全体を見通すことができる細目次を配し、学習はもとより実務にも役立つ労働法のスタンダードテキスト第9版。昨年の今頃も言いましたが、まさに完全に年鑑と化している川口労働法です。そして、川口さんと言えばその独自の労働者概念で有名ですが、その膨大な労働者概念に関する記述の中に、職業安定法上の労働者概念はやはり出てきません。 ▽ 経済を良くするって、どうすれば ●04/03 03:33 4/2の日経2025年04月02日 | 今日の日経2月の労働力調査は、雇用者が前月比-8万人だったが、前月が+19万人だった反動もあるので、昨年後半以降の高い伸びの範囲の内だろう。新規求人倍率も前月比-0.02ではあるが、同様の傾向と見てよい。国内景気は順調だ。2月の商業動態・小売業は+0.6で、1,2月の前期比は+2.1と高いが、CPI・財も+2.1である。自動車小売は、コロナ前の水準に及んでおらず、伸ばせる余地がある。トランプ関税対策は、内需で補いたいところだ。(図)(今日までの日経)米関税対策、企業支援へ。首相、減税・給付に傾斜。「関税不況」リスク、市場覆う 日経平均急落1500円安。25年度予算成立、初の参院修正。多子世帯授業料、今月から無償化 国公立大。 ▽ 池田信夫 blog ●04/02 16:21 2025年04月01日18:54本AI時代に言語学の存在の意味はあるのか?AIブームは人工知能という言葉が生まれた1950年代から3回あった。第1のブームは1980年代の古典的人工知能だったが、これは完全な失敗に終わった。第2は2000年代に深層学習(ニューラルネット)が話題になったときで、画像処理や音声認識ができるようになった。しかし人間の知能のコアは言語であり、言葉を理解する自然言語処理はニューラルネットではできなかった。東大の入試問題を解かせようとした東ロボくんも挫折し、自然言語処理には絶対的な限界があると思われていた。ところが本書が出版された2023年に登場したチャットGPTは、その状況を大きく変え、第3のブームを生んだ。ニューラルネットで自然言語を処理する大規模言語モデルが実用化したのだ。本書はそのインパクトを言語学の立場から語っている。ここ半世紀の言語学は、チョムス 6.次5> 0.はてなアンテナトップ 8.このページを友達に紹介 9.このページの先頭へ □ヘルプ /お知らせ □ログイン □無料ユーザー登録 □はてなトップ (c) Hatena