▽artnavi.net:ストリート・アートナビ ●04/04 10:08 ※終了しました。※終了しました。※終了しました。※終了しました。▲展覧会公式サイト企画展落語であーっ!と展そこまでやっちゃう?落語と美術の無理矢理コラボレーションRakugo Makes You Say "Aaa..!.. art?!"They Can't Be Serious: A Collaboration Between Rakugo and Art■2025年4月8日[火]~6月8日[日]■滋賀県立美術館Shiga Museum of Art■〒520-2122滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1■TEL:077-543-2111■美術館公式サイト■TEL:077-543-2111■開館時間=9:30 ~17:00(入場は16:30まで)■休館日=月曜日※(ただし5月5日(月・祝)と5月6日(火・振休)は開館し、5月7日(水)は休館)■観覧料=一般:950円(800円)、大学・高校生:600円(500円)、小・中学生:400円(300円)※( )内は20名以上の団体料金。※企画展のチケットで展示室1・2で同時開催している常設展も無料で観覧可※未就学児は無料※身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料■主催=滋賀県立美術館、京都新聞◎落語は、江戸時代に発展した日本独自の芸能のひとつです。寄席(よせ)で演じられる落語の特徴は、扇子と手ぬぐいを持った噺(はなし)家が語り口と所作で展開するストーリーを聴き手が想像して噺の世界を広げ、楽しむところにあります。落語のストーリーには、面白おかしな滑稽噺やしくじり談、また心に染み入る人情噺などがあり、人間の喜怒哀楽の感情が巧みに表されています。(中略)本展では、当館が所蔵する山元春挙や小倉遊亀などによる日本画、志村ふくみの染織、ジョージ・シーガルなどのアメリカ美術、小幡正雄などのアール・ブリュット作品によって落語の噺を紹介します。落語通の方はもちろん、落語を知らない方も噺とともに美術作品を味わえる、一粒で二度おいしい企画です。滋賀ゆかりの演目である「近江八景」のほか、「猫の皿」「抜け雀」「あたま山」など、くだらなくてあり得ない!けれどクスッと笑ってしまうコミカルな落語噺の世界を当館のコレクション作品とともにお楽しみいただければ幸いです。(美術館公式サイトより転載)●展覧会公式HP→ここから