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2012/05/25 01:24:45 文庫本大好き〓岩波文庫コレクション
茉麻、ヒマなのかい(^^ゞ 清水「いま上映中のコナンの映画まぁちゃん3回も行ったんだって!!!さすがっす」 http://t.co/gPpvUtiK 2 hrs ago
TBSの木村郁実アナが激ヤセして大変な事になってるぞhttp://t.co/tt8Q9Aip http://t.co/AmOaFrn9 2 hrs ago
2012/5/24 せと
サバの水煮の缶詰が大好きなのは、小さいころの食卓の影響だろう。よく食べた。開けてそのまま食べるだけだったのだが、シューヘイさんがちょっとした調理法を教えてくれた。バターと刻んだ万能ネギをたっぷりのせて、コンロでぐつぐつ、ぶくぶく、15分くらいだろうか、さっと、というには長めな時間煮るのだ。何回かやってみているのだが、シューヘイさんが作ったようになかなかならないのが不思議だ
2012/5/25(金)
官憲vs.斎藤昌三=要領でアハハ(´▽`*)ぢゃ
『『国貞』裁判始末』を読んでいたら、
竹中〔労〕 斎藤昌三という人も実に不思議な人ですね。
坂本〔篤〕 これが、また実に官憲に対して要領がいいんだ。
と、ホメてんだかケナしてんだか、かなりオモシロな証言がでてきて(´▽`*)アハハ
いやこれは直前に、斎藤は知っていることでも誰もわかりゃしない、となれば知らんぷりできるという
「鼎談 海軍精神の探究」 『大洋』1942(昭和17)年5月号(4巻5号) その7
傑作(0)
2012/5/24(木) 午後 11:41
日記
歴史
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「小林 この間日本の輸送船が潜水艦を沈めましたね。どうしてあんなに敵は拙いかと思ふんですが・・・・。
平出 精神力が違ふのです。」
かなり海戦の常識に反する出来事だと思うのですが、先日読んだ『太平洋戦争全史』や『昭和
2012-05-25
■[古本夜話] 古本夜話204 秋田雨雀『国境の夜』、叢文閣「現代劇叢書」、『秋田雨雀日記』
大正期には戯曲の「叢書」も出されている。
大正十年五月に叢文閣から刊行された秋田雨雀の戯曲集『国境の夜』がある。菊半截判の濃紺の上製本で、表題作を含めて四作が収録されている。叢文閣は説明するまでもなく、有島武郎の友人足助素一が営む出版社である。
「国境の夜」は北海道十勝平野における大
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白川宗道さん訃報(続) (создать интернет магазин)
serita 2012/05/24 22:48 こんばんは!
釧路文学賞・特別賞 受賞おめでとう。
息子さんと阿寒・知床へ行ったんですね。
尾岱沼のトドワラ、懐かしいですね。
22〜3歳の頃、一度行ったことが有ったな〜。
いい思い出を作ることが出来ましたね。
本当にオメデトウ〜
『婦人画報』(明治45年1月増刊号) (Автосигнализации с обратной связью)
『東京パック』(明治43年11月1日発行) (Squirtman Game)
5月24日号
【1面特集】“売場革新”で実績上げる3書店の事例/書店・出版コンサルタント(中小企業診断士)・青田恵一
甲陽選書
《偶々、甲陽書房という出版社から本を取り寄せたところ、同封の書皮?が巻かれてありました。「意匠青山二郎」とありますけれども、何だかおとなしい?》という御手紙とともに御恵投いただいた。たしかに青山にしてはきちんとおさまりすぎているようだ。
甲陽書房
http://tokyo.koyoshobo.jp/
# by sumus_co | 2012-05-24 20:08 | 青&
◎ 東方学資料叢刊第20冊、多田伊織・武田時昌編『小島宝素堂関連資料集』(京都大学人文科学研究所付属東アジア人文情報学研究センター)
◎ 『日本古書通信 2012年5月号』(日本古書通信社)
◎ 地方史情報109号(岩田書院)
この記事のカテゴリーは : いただいた本・送られてきた本です。
●東方学資料叢刊第20冊、多田伊織・武田時昌編『小島宝素堂関連資料集』(京都大学人文科学研究所付属東アジア人
お料理写真をおいしく共有してみる?
2012/5/24
創立40周年 特別展示「鴨長明とその時代 方丈記800年記念」 出品目録を掲載しました。
2012/5/24
共同研究のページを更新しました。
2012/5/24
日本古典文学本文データベースの再構築版として大系本文(日本古典文学・噺本)データベースを公開しました。
東京スカイツリー
定点観測
2012-05-24
洋泉社から出した新書版『私が愛した大河ドラマ』が絶版処分になった。宝泉薫という人の文章中に、鈴木嘉一『大河ドラマの50年』(中央公論新社)からの不適切引用があったからである。ただし、鈴木著は巻末に参考文献として挙がっている。引用はおおむね、橋田壽賀子の言葉である。中には、宝泉が意図的にか意味を違えたものもあって、『いのち』の時に、近代大河は打ち切りになるという前提で橋田がオリ
2012-05-23
■[生活]
吉祥寺でバイトの研修後、バイトへ。帰途、飯田橋。豊作。ひさしぶりで荻窪に寄り、ささま、竹陽書房、ブックオフ。吉祥寺で豆ちゃんと待ち合わせ、アトレで値下げされたビビンバ的丼を300円で購入し、西友で石鹸など買って帰宅。メシ、風呂、メール、出品作業など。
この数日の体調不良はすべて酒、煙草の過剰摂取が原因のように思えるので、ゆるやかな節煙と、断続的な断酒を誓う。
■[
たまに日記
2012年 05月 21日
19日(土)
秋聲入門講座(徳田秋聲記念館)。秋山稔先生の講じる「或売笑婦の話」。秋山先生の講義は入門講座と言うよりは、スーパー入門講座。秋聲になじみのあまりない方にも、長年秋聲に親しんできた者にも、秋聲があらためて身近に感じられる魅力あるもの。細部までていねいに読みこまれた“秋山=秋聲”が、情熱をこめて語られるのが魅力。
20日(日)
高岡の清水薬局をT先
トルクメニスタンが「世界一」の大観覧車建設
▼ 2012(36)
▼ 5月(4)
未開の感情
注釈と文学理論
みみずく先生の、注釈は文学理論の問題という見方は卓見だが、ジョナサン・カラー『文学と文学理論』(折島正司訳、2011年9月、岩波書店)の「イントロダクション」に、次のような注目すべき記述を見出すことができる。
ハーヴァード大学教授ウォルター・ジャクソン・ベイトが、諸大学の理事、評議員たちに、危険な理論家に継続的在職権を与えて文学研究を破壊するのをやめようとよびかけたことがある。それ
サイン会対象書籍「杉本一文復刻カバー角川文庫全25点」から1点以上お買い上げのお客様に!
2012-05-20
■小松左京と大正・昭和の挿絵画家
小松左京研究会の『臥猪庵通信』2巻1号、1979年8月から「臥猪庵通信ジグソーパズル」連載開始。編集者から見た小松左京像だが、第1回は、実業之日本社で『週刊小説』の編集をした後、集英社文庫の編集をしている三崎信一郎氏。最初にもらった原稿は『夜が明けたら』の「ツウ・ペア」で、その後の担当作品は、という質問に対し、
三崎 その『夜が明けたら』の中
作者: 堀江敏幸,_
2012-05-18
2012-05-16
■ 入梅出梅 [2012.05.18]
明治時代の「東都歳時記」によると、古い暦では五月の節に入って壬の日を入梅、六月に入ってからの壬を出梅としていたとある。梅雨の語源は、この時期に梅の実が黄色く熟...