kaoruSZのアンテナ

おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2012/05/25 00:13:57 さかさまつげ含むアンテナおとなりページ

    2012-05-24
    ■2012年05月24日のツイート
    @mikiabo: そこまで言いますか。まいった。 RT fujima77: 宮崎県の農産物を取り寄せて食べている汚染地帯東京都民の私としては、私の内部被曝を出来る限り少なく出来るよう宮崎県民の方には反対していただきたいと思います
    2012-05-24 23:44:56 via ついっぷる/twipple
    @mikiabo: (続き)体はそ

  2. 2012/05/20 12:34:39 まなざしの快楽含むアンテナおとなりページ

    rt 2012/05/20 12:34 小嶋陽菜は、歌もダンスもへた。 頭はパッパラパー。
    さらに整形しているってどういうこと? はやくAKBからでていけ恥さらし。

  3. 2012/05/14 22:13:55 まりにっき含むアンテナおとなりページ

    2012-05-14
    ■ドライアイっす?
    連休明けくらいから目が痛くて、しょぼしょぼするから、花粉症かハウスダストかと思ったけど、
    それ以外の症状がないので、ネットで調べてみたら、
    ドライアイの症状に、いちいちぴったり当てはまる!
    原因…?思い当たるふしが多すぎる!
    いゃーん、どやったら治るの?とネットの続きみてたら、医者に行けとか、目薬とか手術とか…。
    あのですね、目ってとても大切です。目がしょ

  4. 2012/05/12 21:03:06 qfwfqの水に流して Una pietra sopra含むアンテナおとなりページ

    2012-05-12
    ■注釈「《あ》って言ってごらん」
    山崎栄治の詩 「《あ》って言ってごらん」に出合ったのは数年前のことだ。古本屋の均一本の山のなかから掘り出した詩誌「同時代」(昭和39年、第18号)に載っていた。ご覧のように原詩は無垢と一種の終末観のイメージが綯い合わされた傑作である。一読、これをべつの文脈のなかに引用してある種の寓話のようなものをこしらえたい誘惑にかられた。すこし書き始めて、

  5. 2012/05/07 19:54:19 新・読前読後含むアンテナおとなりページ

    2012/05/07
    ■[読前読後]再読の連鎖
    原田マハさんの長篇小説『楽園のカンヴァス』*1(新潮社)が、画家アンリ・ルソーをめぐるミステリであるということを知ったとき、頭に浮かんだのは、仏文学者岡谷公二さんによるルソーの評伝『アンリ・ルソー 楽園の謎』*2(中公文庫)のことだった。
    手もとにある中公文庫版の奥付を見ると、1993年8月10日発行とある。この時期ワープロ専用機を使って記していた日

  6. 2012/02/03 11:10:02 生きてみた感想含むアンテナおとなりページ

    2012-02-03 「大文字の他者」へのメッセンジャーとしての「マスコミ」
    ■[考察][メディア]「大文字の他者」へのメッセンジャーとしての「マスコミ」
    情報経路の多様化、などということはかなり前に言われていて、新聞やテレビといったいわゆる「マスコミ」の存在感はかつてに比べてばずっと小さくなっている、というのは疑いようのない事実だと思います。経営的に見ても、広告費の全体においてネット広告の占める

  7. 2011/01/17 03:41:05 モナドの方へ含むアンテナおとなりページ

    あと、
    MacBook Air 11インチ欲しい!

  8. 2011/01/04 23:24:34 rentoの日記含むアンテナおとなりページ

    The braggadocio of the mild-mannered man safely entrenched behind
    his typewriter.

  9. 2010/12/23 17:53:06 good2nd含むアンテナおとなりページ

    もしそうだとすれば、やはり「社会にいろいろな違った人たちが共存していても、何も怖がることはないよ」ということを納得してもらうしかないのではないか、という気がしてきています。まあ、そうまでして「感情的」にも納得してもらう必要がどれだけあるか、というのは一方であるのですが。

  10. 2010/06/01 19:12:27 C A R N E含むアンテナおとなりページ

    May 20(Thu), 2010
    床屋ヶ崎。その1
    Kの呟き | 10:11
    小さな岬に立つ灯台。床屋ヶ崎。
    床屋ヶ崎は、小さな湾の切り立った崖。その崖の上に、白い小さな灯台が立っている。
    誰ともなくその灯台のある崖を呼びならわすようになった。
    あたしが初めて床屋ヶ崎を訪れたのは。
    と考えて、固まってしまった。不思議なことに思い出せない。あたしは42歳で、恋人と暮らしていて、その恋人は今病気に伏

  11. 2008/03/12 10:08:31 ラブラブドキュンパックリコ含むアンテナおとなりページ

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