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極東ブログ
●04/06 11:00
李在明政権下での国際孤立と社会不安定トランプの関税政策の未来

BUNTENのヘタレ日記
●04/01 17:01
2025-03-31リハビリ腰の強い痛みや左足全体のしびれなどはなくなったが、左足のつま先立ち力もなくなったままである。自転車で止まる時左足が使えない(突けない)ほか、歩きにくいあるいはびっこを引く状況は変わらないので歩きでも通える地元の病院のリハビリ科に予約を入れる。左足のつま先立ち力がなくなってから一年くらい経っているから、年単位でリハビリすれば何らかの変化が出るものと期待している。BUNTEN 2025-03-31 19:27 読者になる広告を非表示にするもっと読むコメントを書くリハビリ

インタラクティヴ読書ノート別館の別館
●03/24 10:54
2025-03-23久保田さゆり『動物のもつ倫理的な重み』コメント(京都生命倫理研究会2025年3月例会 2025年3月22日 於:キャンパスプラザ京都)論点 本本書で久保田は動物倫理における「最小主義」的立場を提示しようと試みるが、久保田の議論はどのような意味で「最小主義」と言えるのか? 理論的な負荷、前提が少ないという意味では最小ではない。この意味では功利主義やカント主義の方が理論的前提が少ない。むしろ「自然な常識からの距離が小さい」という意味で、常識道徳からの最小の改編で済む、という意味で最小主義である。つまりある種の保守主義である。しかし出発点としての誰もが認める常識道徳などというものがあるかどうかは自明ではない。ここが理論としての弱点である。実際には久保田の議論は、特定の規範倫理学理論にコミットしないといいつつ、徳倫理学の一種として理解できる。ここで動物は道徳的配慮の対象

わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
●03/18 02:31
税とは略奪である『課税と脱税の経済史』税の本質は略奪だ。こん棒を手にしてた昔よりは洗練されてはいるものの、「ある人から奪い、ない人からも奪う」という本質は変わらない。こん棒が別の呼び名になり、略奪システムが巧妙になっているだけ。本書の前半を読むと、様々な試行錯誤と権力闘争の元に、人類の英知を結集し進化してきたものが、現代の税制だということが分かる(不完全じゃんというツッコミ上等。それは人類が不完全である証左なり)。一方、脱税は多角的な側面を持つ。上に政策あれば下に対策あり。税回避は、国家の略奪への対抗手段ともいえる。あるいは、政府よりも最適な資源配分をするための経済合理性を追求する行為だ。あるいは、法の抜け穴やグレーゾーンを見出し、そこで資源を最大化する戦略的なゲームだ。本書の後半を読むと、貧民から富豪まで、創意工夫を尽くして進化してきたものが、税回避のいたちごっこであることが分か

内田樹の研究室
●02/21 23:46
守先生3月のご予定

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