すべて | グループ指定なし | 学会 | 大学 | 官公庁 | 公的研究機関 | 民間研究機関 | 地震情報 | 国外
2012/05/24 10:15 M3.2 48km震度2千葉県成田市花崎町千葉県北東部(35.7N 140.6E)
2012/05/24 10:09 M3.6 46km震度2千葉県成田市松子千葉県北東部(35.7N 140.6E)
2012/05/24 00:02 M6.1 60km震度5強青森県東北町上北南青森県東方沖(41.3N 142.1E)
震源地 伊豆大島近海
震源時 2012/05/26 01:48:43.25
緯度 34.683N
経度 139.672E
深さ 124.8km
マグニチュード 2.6
Researchers making use of EarthScope窶冱 USArray Magnetotelluric Observatory take advantage of high altitude electric currents caused by a large solar flare.
UOFG
Field geophysics class. Purpose is to c
Time:MAY 19,2012 06:23:27
Latitude:39.651N
Longitude:143.167E
Depth:30km
Magnitude:5.0mb
Location:OFF THE EAST COAST OF HONSHU,
Like other coastal zones around the world, the inland sea ecosystem of Washington (USA) and British Columbia (Canada), an area known as the Salish Sea, is changing under pressure from a growing human
E Off Aomori Pref. Earthquake of May 24, 2012 (M=6.1, h=60 km)
Database is updated on May 25, 2012
120525.191257 M3.3 NIBUSHI
120525.190026 M2.2 SOUYA
120525.184912 M2.9 TOKACHI
120525.184139 M3.8 ERIMO
120525.183314 M3.0 ERIMO
120525.182033 FAIL NEMURO
120525.181600 M2.6 NEMURO
120525.175557 FAIL
[平成24年05月25日公表] 中央防災会議「防災対策推進検討会議 首都直下地震対策検討ワーキンググループ」(第1回)議事概要について(PDF:172KB)
平成24年5月25日
「津波避難に関する県民意識動向調査結果」を公表しました。
平成24年5月25日更新
平成24年5月18日更新
平成24年5月25日更新
東京湾水質一斉調査について(2012/05/25)
〜参加機関及び関連イベントへの参加者を募集しています〜
海洋政策支援情報ツール(NEW)
地層研ニュース5月号を掲載
サマーサイエンスキャンプ2012(8/8〜8/10)のご案内
研究所の環境管理測定状況、東濃地科学センター週報(5月19日〜5月25日)、研究坑道掘削工事の様子を更新(5/25)
地層研ニュース 5月号
[2012年5月25日]
[JAMSTECプレスリリース]
地球深部探査船「ちきゅう」による統合国際深海掘削計画(IODP)第343次研究航海「東北地方太平洋沖地震調査掘削」について
本研究航海を平成24年4月1日より実施しておりましたが、5月24日に研究航海を終了しましたのでご報告します。
[2012/05/25] 【プレスリリース】
地球深部探査船「ちきゅう」による統合国際深海掘削計画(IODP)第343次研究航海「東北地方太平洋沖地震調査掘削」について
>> 特設サイトはこちら
[2012/05/25]
地球深部探査船「ちきゅう」による統合国際深海掘削計画(IODP)第343次研究航海「東北地方太平洋沖地震調査掘削」について
[2012/05/25]
統合国際深海掘削
[2012/05/25]
平成24年度先端研究施設共用促進事業「地球シミュレータ産業戦略利用プログラム」利用課題の追加公募について
[2012/05/25]
地球流体シミュレーション研究グループのページを更新しました。
Generated Thu, 24 May 2012 20:51:00 GMT by 8.27.251.126 (Footprint 4.8/FPMCP)
ニュースレター(vol.24 No.1 html版)を公開しました(2012/5/24) 平成24年度ASC渡航旅費助成金公募について(2012/5/15) 意見集「地震学の今を問う」を公開しました(2012/5/11) ニュースレター(vol.24 No.1 pdf)を公開しました(2012/5/11) 日本学術会議・三十学会共同声明「国土・防災・減災政策の見直しに向けて」(2012/5/10)
2012年5月24日発表
光で損傷を修復できるゲル材料
光照射で損傷を修復できるゲル材料(高分子微粒子/液晶複合ゲル)を開発した。今回開発したゲル材料は、ゲル中にある光応答性材料の光異性化反応によるゾル−ゲル状態の光制御を利用して、微小な損傷であれば、短時間で修復できる。また、この損傷修復は繰り返し可能である。さらに、大きなせん断ひずみによってゾル状態へ転移しても、ひずみを除くと高速でゲル状態へと
第49回自然災害科学総合シンポジウム
日時: 平成24年9月11日(火)
プログラム
徳島大学メンバーによる2012年北関東突風被害調査
2012.9.11 第49回自然災害科学総合シンポジウム
最終更新日:2012/05/23
OYOはメタンハイドレート関連の国際会議のスポンサー企業です
札幌での国際会議「The 8th International Workshop on Methane Hydrate Research & Development(Fiery Ice 2012)」が、5月28日〓5月31日に札幌で開催されます。応用地質はスポンサーメンバーとして展示・ポスター発表を行う予
8 Sentosa Gateway, Sentosa Island,
Singapore 098269
Tel: (+65) 6577 8888 | Fax: (+65) 6577 8890
E-mail: enquiries@rwsentosa.com
お問い合わせ
サイトマップ
イベント / セミナー
イベント
セミナー(講座)
研究者・企業の方
研究所の教職員に対する兼業依頼のご案内
研究所で学びたい方
学部・大学院入学情報
入学金・授業料・奨学金
防災科学研究拠点メンバーからのメッセージ
災害特集
新着情報
社会貢献
報道
トピックス
災害速報
研究プロジェクト
サイトマップ
お問い合わせ
サイトポリシー
アクセス
関係部局リンク
Engl
2012/05/22
雌阿寒自然塾(温泉塾)が開催されました。
2012/05/22
道総研紹介展〓ほっかいどうの希望をかたちに!〓が開催されました。
2012/05/22
平成24年地質研究所調査研究成果報告会を開催しました。
2012/05/20
地質トピックスのページに「雌阿寒自然塾(温泉塾)の開催」を追加しました。
2012/05/20
地質トピックスのページに「道総研紹介展の開催」を追加
2012.05.22
**行事:::「東日本大震災被害調査報告会」を開催いたします。
「東日本大震災被害調査報告会」
日時:平成24年6月5日(火)13:00〓16:00
場所:徳島大学工学部工業会館 2Fメモリアルホール
(徳島市南常三島町2丁目1番地 徳島大学常三島キャンパス内)
主催:徳島大学環境防災研究センター
後援:公益社団法人土木学会四国支部徳島地区
参加費:無料
定員:150名
お申
2012.05.22[ 採用情報 ]
夏期実習生の募集について掲載しました。
2012.05.22[ 採用情報 ]
任期付研究員(情報基盤研究室)の公募を行います。
2011年03月28日:AOGSにおける特別セッション(SE87)につい...
2010年11月01日:ニュース誌に広告を掲載しませんか?
SEG DISC (Distinguished Instractor Short Course) 東京開催のご案内(訂正)
日本災害情報学会 WebSite
印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |
HOME
サイトマップ|更新情報
TOPICS
学会誌「災害情報」No.10号発行 No.11号論文募集中 (Up Date 12.04.06)
日本災害情報学会は学会誌「災害情報」No.10号を発行しました。特集は「東日本大震災と災害情報」で、第一線で活躍の論者がいくつかの重要な側面ごとに検証しています。
第13
Last update ’12/5/15
2012/5/15 活断層・地震研究センターニュースNo.33を発行しました.
最新号 AFERC NEWS No.33 PDF 1.6Mb
センター長新年度挨拶
受賞報告
新人紹介
外部委員会活動報告2012年3-4月
◆2012年5月20日〜25日 幕張メッセでの「地球惑星科学連合合同学会」に出展します。
◆2012年3月10日〜5月27日 つくばエキスポセンターでの「地震展」に機材展示しています。
静岡新聞5月13日版の提言「減災」にて、長尾教授の直前地震予知に関する寄稿が掲載されました。[link](2012.5.14)
5月8日:宇宙から地中 奮い立つ(朝日)
6畳程度の小さなプレハブ内にあるのは直径わずか10センチだが、地下100メートルまで達する穴。のぞき込んでも、暗闇が広がり何も見えない。長細い穴の中に入っているのは、コイル状のセンサーや回路を複雑につなげた観測装置だ。京都産業大学の筒井稔教授(電磁波計測工学)は「地中の異常な電磁波をこの装置でとらえ、南海地震の前兆をつかみたい」と語る。
装置があるのは京都
Forbidden
You don’t have permission to access /members/satow/on this server.
2012年05月10日災害情報
「eコミュニティ・プラットフォームによる竜巻災害対応支援」を公開しました。Blank
2012年05月10日災害情報
「eコミュニティ・プラットフォームによる竜巻災害対応支援」を公開しました。Blank
2012.05.09[全社/その他]
5月20日(日)〓25日(金)に開催される日本地球惑星科学連合2012年大会に出展します
2012.05.09[全社/その他]
「はくさん研究室LABO」に「光センサー地震計」を掲載しました
2012/05/10
IFREE MC セミナー「Influence of magmatism on mantle-core cooling, surface heat flow, Urey ratio and material circulation in Earth’s mantle」
2012年04月18日 契約職員公募のお知らせ。 人材募集
2012年04月12日 契約職員公募のお知らせ。 人材募集
2012年04月02日 構成メンバーを更新しました。
2012年04月02日 部門長挨拶を更新しました。
2012年03月01日 5万分の1地質図幅(ずふく)「熱海」の出版 プレート境界付近の地質情報整備
産総研 TODAY Vol.12-03に掲載。
ご利用条件 | 個人情報保
2012.04.19 山田真澄助教が朝日21関西スクエア賞を受賞しました。
2012.02.22 博士課程のWangさんが防災研究所研究発表講演会において奨励賞を受賞しました。
2008.09.07 由井裕一さんがUSGSに留学します。壮行会の写真を掲載しました。
ホーム|共通情報|防災計画|教育・普及啓発・連携|国際防災協力|災害応急対策|被災者行政|事業推進|防災情報通信システムの整備|地震・津波対策|火山対策|風水害・雪害対策
SSA’s 2012 annual meeting will be held this Tuesday through Thursday, 17–19 April, at the Town and Country Resort and Convention Center in San Diego, California. Online Registration for th
2011年1月1日以降の訪問者数 022825人本日 053 / 昨日 103
スマトラ島北部西方沖の地震(Mw8.6)の観測波形(宇治構内)
Update:2012/4/12
おしらせ(4/12変更)
現在の移転先は、http://www.chidanken.jpです。
20120406 03:16 UTC Mw 3.7 Pinnacles, California Earthquake Data Set Available (posted 04/06/2012)
Site last modified April 06, 2012
京コンピュータ・シンポジウム2012及び戦略プログラム5分野合同ワークショップが開催されます(神戸:6月14-15日)
[2012.04.04] 京コンピュータ・シンポジウム2012及び戦略プログラム5分野合同ワークショップが開催されます(神戸:6月14-15日)
当協会は、当初、財団法人防災研究所として発足した昭和22年(1947年)から数えて、本年で62年を経過しました。その間、とくに委嘱した京都大学の教員等からなる研究員によって各種災害の防止ならびに軽減に関する調査・研究に当たるとともに、研究等の助成と知識の普及を行ってきました。
今日、世界的に天変地異の激化と社会環境の変化に伴う大規模災害が頻発している状況であり、当協会が行う研究等の事業発展とその社
地震・振動計測機器の設計・製造・販売・メンテナンス
HOME
お問い合わせ
採用情報
会社案内
2011年03月15日
震災で被災された皆様へ
この度の東北地方太平洋沖地震により被災された方々に謹んでお悔やみとお見舞いを申し上げます。
2010年02月26日
ホームページをリニューアルオープンしました。
Copyright(C) TOKYO SOKUSHIN CO.,LTD. All rights
教授 篠原 雅尚 観測基盤センター(専任)
准教授 望月 公廣 地震予知研究センター(兼任)
助教 山田 知朗 地震予知研究センター(兼任)
特任研究員 中東 和夫 東北地震津波観測調査研究
大学院生 悪原 岳 博士課程 1年
大学院生 仲谷 幸浩 修士課程 1年
東南海・南海地震等海溝型地震に関する調査研究(文部科学省委託研究、2003-2008)
ひずみ集中帯における調査研究(文部科学省委託研
このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。
<協力教員>
<東日本大地震>
日本測地学会のホームページページが変更になりました。
5秒後に新しいページに移動します...
http://www.geod.jpn.org/index.html
新しいページへ自動移動できない場合は、上記URLをクリックして移動してください。
2012年日本地震工学会・論文奨励賞の受賞者発表
2012年論文奨励賞の受賞者に、秦 吉弥君(日本工営(株)中央研究所)、西川隼人君(舞鶴工業高等専門学校)が決定しました。心よりお祝い申し上げます。授賞式は本年5月24日に日本地震工学会の総会が建築会館で行われます際に実施されます。[2012年3月29日更新]
2012年3月22日
Copyright 2010-2012 Applied Geophysics Laboratory, All rights reserved.
2012年2月の主な地震活動
2月の地震【M≧3.0】 広島県と広島県周辺(M≧2.5)
Last Update 2012/3/13
日本第四紀学会のホームページは、移動いたしました。
トップページのURLは http://quaternary.jp/ です。
お手数ですが、リンク・ブックマークの変更をお願いします。
5秒後に自動的にジャンプします。
2012-01-10
キャリア支援委員会・男女共同参画委員会
「全員対象の職種・年齢・性別に関するアンケート」のお願い
昨年のアンケート結果については、キャリア委員会ページをご覧ください。
Sign in|Recent Site Activity|Report Abuse|Print Page|Remove Access|Powered By Google Sites
- 地震予知情報作成日時:2012/01/31 23:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2012/02/01 00:45(編集者:IAEPHP担当 長本裕樹) -
1.総説
3月の大震災発生直後から再び大地震が発生する可能性があること、それはアウターライズ地震であること(3/31、04/03記載)を述べて参りました。この考えは多くの研究者や、公的機関によって追
観測開発基盤センター English
観測開発基盤センター メンバー 一覧
海域観測のページ
所内限定情報
テレメータシステムの地震データ利用マニュアル(所内向け)
伊豆諸島プロジェクト
テレメータ室の内部連絡ページ
地震研究所のホームページに戻る
Last updated 2011 December
サービス休止のお知らせ
11月5日から7日にかけて、システムメンテナンスのためCiNii等の各種コンテンツサービスは休止しています。
記
休止時間:11月5日(土) 15時〓11月7日(月) 9時
但し、学協会情報発信サービス(wwwsoc)は次の時間帯: 11月6日(日)0時〓24時
NII services are now unavailable for system maintenance
National Institute of Informatics
サービス休止のお知らせ
国立情報学研究所のコンテンツサービスのご利用をありがとうございます。
11月5日から7日にかけて、システムメンテナンスのためCiNii等の各種コンテンツサービスは休止しています。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
記
休止時間:11月5日(土) 15時〓11月7日(月) 9時
National Institute of Informatics
サービス休止のお知らせ
国立情報学研究所のコンテンツサービスのご利用をありがとうございます。
11月5日から7日にかけて、システムメンテナンスのためCiNii等の各種コンテンツサービスは休止しています。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
記
休止時間:11月5日(土) 15時〓11月7日(月) 9時
サービス休止のお知らせ
11月5日から7日にかけて、システムメンテナンスのためCiNii等の各種コンテンツサービスは休止しています。
記
休止時間:11月5日(土) 15時〓11月7日(月) 9時
但し、学協会情報発信サービス(wwwsoc)は次の時間帯: 11月6日(日)0時〓24時
NII services are now unavailable for system maintenance
National Institute of Informatics
サービス休止のお知らせ
国立情報学研究所のコンテンツサービスのご利用をありがとうございます。
11月5日から7日にかけて、システムメンテナンスのためCiNii等の各種コンテンツサービスは休止しています。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
記
休止時間:11月5日(土) 15時〓11月7日(月) 9時
平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震以降の地震数の増加により、大きい震度を観測した地震のデータを優先的に公開してまいりましたが、現在はこれまでの基準(→こちら)によるデータ公開を行っております。3月の気象庁地震・火山月報に基づくデータ公開作業は完了し、現在は4月の月報に基づくデータ公開を進めております。
(2011/08/24) データ公開状況に関するお知らせ
2011/8/9
いつも愛媛大学防災情報研究センターのホームページをご利用いただきありがとうございます。
このたび、当センターのホームページをリニューアルし、アドレスが変わりました。
5秒後に新しいページが開きます。自動で開かない場合はこちらをクリックしてください。
北海道大学大学院理学研究院地震火山研究観測センター
海底地震研究分野
所在地:〒060-0810 札幌市北区北10条西8丁目
沿革
スタッフ
准教授:村井 芳夫
e-mail: (注)半角に直して下さい。
助教:西村 裕一
e-mail:
非常勤研究員:東 龍介
技術補佐員:大和田 美穂子
地震火山研究観測センターのホームページへ
2011/07/07 ・高エネルギー地球惑星物理学国際セミナーのお知らせ
講演者:Pedro Hernandez氏(スペイン)
タイトル:an introduction of the geology of La Palma and Tenerife
日時:7月11日(月) 13:00 -
場所:東京大学地震研究所 2号館2階第2会議室
2011.6.3
生産技術研究所 4センター合同フォーラム『生研からの提言:東日本大震災からの復興と将来の巨大地震災害の軽減に向けて』 が開催されます。
2011.6.2
環境配慮型社会へのCSR活動とその評価(RC67)研究報告会 「環境にやさしい」は本当か?森林を対象とするCSR活動の評価 〓継続のヒントー が東京大学生産技術研究所で開催されます。
2011.6.2-4
生研公開 2011(駒
【お知らせ】
2011年3月31日をもちまして、地震防災フロンティア研究センターは廃止となりました。
以下のコンテンツは、引き続きご利用いただけます。
災害拠点病院等データベース
Disaster Reduction Hyperbase - Asian Application
EqTAP - Digital City/Tool Box -
English/Japanese
北海道大学
大学院理学院
自然史科学専攻
地球惑星ダイナミクス講座
理学部
地球科学科
グローバル地震学
ホーム
メンバー
研究内容
論文リスト
セミナー
学生募集
リンク
English/Japanese
ホーム/メンバー/研究内容/論文リスト/セミナー/学生募集/リンク
東北地方太平洋沖地震について.
2011年東北地方太平洋沖地震に関する情報を随時報告します
2011年3月11日に発生した大震災の情報集約拠点を減災連携研究センター内に開設
減災連携研究センター内に「(東北関東)大震災情報集約拠点」 を立ち上げました。 こちらでは、新聞、雑誌、各種機関の報道資料、動画や写真など、この大震災に関する各種情報をできる得る限り収集・発信します。どうかお気軽にお越しいただければと 思います。
Last updated on Mar. 16, 2011.
2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(M9.0)について(Mar. 16, 2011)
新着情報 What’s New(Mar. 16, 2011)
2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(M9.0)について(Mar. 16, 2011)
青森県東方沖の相似地震活動
〓
Internet Explorer ではこのページは表示できません
可能性のある原因:
インターネットに接続されていない。
Web サイトに問題が発生している。
アドレスに入力の間違いがある可能性がある。
対処方法:
接続の問題を診断
詳細情報
この問題は以下を含む様々な原因により発生します:
インターネット接続が切断された。
Web サイトが一時的に利用できない。
ドメイン ネーム サーバー
Not Found
The requested URL /index_j.html was not found on this server.
Apache/1.3.33 Server at seisvolc.sci.hokudai.ac.jp Port 80
地震テクトニクス研究分野は・・・
地震学、地球電磁気学等の地球物理的な手法により、
地殻の不均質構造に関する研究・地震発生場の研究・さらに長期予測の視点に立った
地震発生準備過程の研究などを推進することにより、地震災害の軽減に寄与することを
目指しています。
特に、沈み込むプレート境界周辺や内陸部での下部地殻周辺の構造の不均質性を明らかにすることにより、
地震発生場への応力蓄積過程の解明を目指した
山本希 助教が平成22年度日本火山学会研究奨励賞を受賞しました.この賞は,火山学に関する優れた論文を発表し,将来火山学の発展への貢献が期待される35歳以下の火山学会員に贈られるものです.詳しくは日本火山学会のページを御覧下さい.
www-adm@zisin.gp.tohoku.ac.jp
東北大学大学院理学研究科附属 地震・噴火予知研究観測センター 地震予知観測研究部
研究室紹介
研究成果
論文・学会発表
メンバー
内部限定
おしらせ 過去のおしらせ
研究室の成果の一部がNHKスペシャル「MEGAQUAKE」で紹介されました。
大園真子さん(博士課程後期3年)が日本測地学会第112 回講演会において「学生による講演会優秀発表賞」を受賞しました
三品正明先生が退職されました。
++
岩石破壊実験グループ
当研究グループでは、様々な実験的研究により、地震発生の物理の解明に取り組んでいます。地震破壊過程を記述する構成則が、地震発生域における温度圧力条件下でどのように表わされるのか、またどのような物理化学過程の現れであるのか明らかにしてきました。また,破壊現象とその他の物理現象(流体移動,電磁気現象,化学現象)との相互作用、空間的時間的スケーリング、アスペリティの相互作用などを理解
●TOPICS●
■ 大阪支店及び大阪技術本部を大阪市中央区今橋1-6-19に移転(2005年06月)
■ 建設コンサルタント登録の「建設環境」部門を追加登録(2005年06月)
■ 建設コンサルタント登録の「都市計画及び地方計画」
部門を追加登録(2004年08月)
■ 南九州支店を宮崎市田吉1881番地1に移転
(2004年05月)
■ 京都営業所を京都市下京区繁昌町295番地1に移転
(20
D2 Ashar Lubis
Postseismic mantle relaxation in the Central Nevada Seismic Belt
7月22日(水) 13:30〜
(独)海洋研究開発機構(JAMSTEC)
シンポジウム開催
自然科学系総合研究棟1 1階 大会議室
Last update: 2009/7/15