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hiroyukikojimaの日記
●12/22 17:36
2024-12-22再び、東大駒場の講義から稀代の名著が誕生今回は、三枝洋一『数論幾何入門』森北出版を紹介したい。この本は一言で言えば、保型形式と楕円曲線についての入門書なのだが、とんでもなくわかりやすく書かれている。まえがきによれば、「東京大学教養学部前期課程の全学自由研究ゼミナールで大学1・2年生を対象に行った講義をもとにしたもの」ということだ。このような講義から生まれた奇跡の名著に、久賀道郎『ガロアの夢~群論と微分方程式』ちくま学芸文庫がある。この本に匹敵する本はもう出てこないだろうと思っていたが、なんと、再来したのだね。その前に、例によって、ぼくが市民講座で行う講義の宣伝をしておきたい。早稲田エクステンションセンター 中野校世界は数でできている~無理数から理解する株からカオス理論まで全3回 2015年 02/07, 02/14, 02/21 (すべて金曜日) 15:05

時計修理の佐藤時計店
●12/22 15:38
1 中国語2 ゲーム3 ネット・IT技術4 政治・経済5 ボランティア6 法律・裁判7 教育・学校8 車・バイク9 FX10 フィギュア

保険アナリスト植村信保のブログ
●12/17 04:53
2024.12.15関東部会で報告しました13日(金)に開催された日本保険学会・関東部会で「ソルベンシー規制『第2の柱』の実効性に関する考察」を報告しました。当面の間、学会サイトで報告レジュメをご覧いただけます。今回の報告は、IMFが概ね5年に1回行っている金融セクター評価プログラム(FSAP)の保険行政に関する報告書から、日本の保険行政(特に健全性政策)の現状をつかもうというものです。2024年のFSAP報告書は日本の保険行政についてかなり辛口な評価となっているのですが、報告書の記載をそのまま鵜吞みにするのではなく、すでに2011年に経済価値ベースのソルベンシー規制を採用し、進んだ保険行政とされるスイスと、日本のように長期固定利率商品が多いドイツのFSAP報告書と比べたり、日本の保険会社(大手・中堅7社)へのヒアリングを実施し、FSAP報告書の記載を確認したりしました。ただし

社団法人 日本アクチュアリー会
●12/14 16:59
2024.12.13 2024年度資格試験問題を掲載しました2024.12.13試験情報2024年度資格試験問題を掲載しました2024.12.13試験情報2024年度資格試験問題を掲載しました

生命保険 立ち上げ日誌
●10/26 22:35
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