syu-ootaのアンテナ
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▽WW便り●02/03 05:03 2025年2月1日土曜日問いを立てて詩を再読する🔸 時々、投稿をお願いしている吉沢先生に、以下の投稿をお願いしました。2024年11月30日の投稿「好きな詩を再読する楽しみ」で、私は、詩を読む時に使っている「技」を紹介し、その「技」を使って再読することで、以前には気づかなかったことを発見する体験をしたことを、具体例に沿って述べました。今回は、「問いを立てる」ということに焦点を当ててみたいと思います。詩、特に戦後の詩は難しいとよく言われます。難しいからという理由で敬遠する人も多いことでしょう。私は、詩、特に戦後の詩は難しいものなのだ、と思うようになりました。それは、詩人は、ありきたりの言葉の使用に揺さぶりをかけよう、と常に意識しているからです。そこから、誰もが思い付かないような比喩、イメージ、飛躍などの技を使います。ですから、当然難しく感じられるものになるのです。読者としては、素
▽たいようのキャラメルボックス●01/30 04:40 2025-01-29ICTとはどこで使うべきか今日は僕の勤める自治体の授業研究会。僕は視聴覚の担当なので、視聴覚機器を学習にどう活かしていくか?という部会に出る。ICTは広まる時は、新しい物好きな人たちに広まっていき、今までの学習法から変化を求めない人たちには広まらない。広まっていくには今の学習にこれを使うとすごい効果があるというのがわかっていくと少しずつ広まる。例えば、googleのスプレッドシートはグラフを一瞬にして複数人で作れるので理科の実験の結果を共有する時なんかに使える。クラウドサービスはそれぞれの進行状況を知ることができたり、学習成果の共有をする時に使える。となると、学習の中で使える場面はそれぞれでその効果を高めてくれるところに適材適所で使っていかないとその効果が出てこない。一斉指導ではプレゼンテーションを作れるものクラウドサービスは共有の場面のように
▽いわせんの仕事部屋●01/14 06:57 2025-01-13生成AIシリーズその11 研修のデザインをするために生成AIの力を借りてみる。研修設計する上で、インプットをするのに生成AIをつかってみる。今日は、「実践コミュニティ(コミュニティ・オブ・プラクティス)」がテーマ。まず、1、ChatGPTo1(推論がすごいので調査方法とかは考えてもらうと良さそう)で調査方法を考えてもらう。2、その調査方法でGoogleのDeep Rsearchで調査してもらう。3、その調査結果をGPTo1に読み込ませて考察してもらった上で、教師がこれを参照して実践コミュニティをつくるためのガイドをつくってもらう。4、ぼくから修正提案した上で、各章(9章構成だった)2000文字で詳しく書いてもらう。それを(架空の)人物に読んでもらって修正提案をもらい、その修正提案で修正したものをアウトプットしてもらう。5、このガイドをもとに「世界一優秀
▽もぐらのさんぽ●01/10 21:05 2025-01-092025の抱負あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。2024年は、定年退職をし大きく生き方が変わった年でした。新年度当初の4月は、身の置きどころのなさにかなり困惑して、用もないのに学校に出勤したりして、おろおろしてました。笑そのうちアドベンチャー のプログラムがはじまってめっちゃ忙しくなり、逆に退職したらやりたいと思っていたことはほとんどできずじまいでした。11月でアドベンチャーのプログラムがすべて終了すると、一気に暇になり、ようやくやりたいと思っていたことができるようになりました。ここらへんのことは気が向いたらアップします。2025年は、さらに暇になりそうです。前期課程(小学校)のアドベンチャー カリキュラムには関わらなくてもいいいということになったので、(めっちゃ残念でしかたないのだけど)もっと自分のやりたいとができ
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