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▽惑星ダルの日常(goo版)●04/04 12:11 写真1枚選ぶだけ!簡単に投稿できる機能を用意しました♪元肥2025-04-03 21:01:21 | 市民農園今日も朝から雨。気温も上がらず、最高気温 9.6℃(隣町アメダス)。でも、午後遅くなるとようやく雨が上がりました。明日からは天気が回復し、ようやく野菜苗の植え付けも可能なようなので、準備のため畑へ出かけました。とりあえずはトマトとトウモロコシを植えたいのですが、不耕起栽培のため、耕して土をかき混ぜることは避けたい。とはいえ、大きく育てるためには土の中にしっかり元肥を施しておきたい。どうすればいいのか悩んだ末、狭くて深い溝を掘り、底に肥料を入れることにしました。小さなツルハシを使いました。ふつう、農作業では使わない道具ですが……。これで、明日は植え付けができそう。良いお天気になりますように。コメント元肥市民農園(394)
▽詩はどこにあるか(谷内修三の読書日記)●04/04 09:59 写真1枚選ぶだけ!簡単に投稿できる機能を用意しました♪谷川俊太郎『虚空へ』百字感想(20)こころは存在するか(50)プラトン再読(2)小倉金栄堂の迷子(メモ)(4)詩集(2549)映画(1014)自民党憲法改正草案を読む(611)詩(270)嵯峨信之/動詞(134)谷川俊太郎『聴くと聞こえる』(1)谷川俊太郎『聴くと聞こえる』(43)谷川俊太郎「詩に就いて」(37)『嵯峨信之全詩集』を読む(396)谷川俊太郎『おやすみ神たち』(24)現代詩講座(183)高橋睦郎『深きより』(27)カヴァフィスを読む(195)50年後の発見(3)2018年代表詩選を読む(20)高橋睦郎「つい昨日のこと」(158)連詩「千人のオフィーリア」(10)
▽偽日記@はてなブログ●04/04 05:58 2025-04-012025-04-01⚫︎『マス・イメージ論』(吉本隆明)は、どう読んでもなかなか手応えがつかめない厄介な本だが、その中では比較的掴みやすいのが「推理論」と「世界論」だろう。「推理論」では、ポオの作品を引き合いに出し、そこで「推理」とは、事件について概知の作者と未知の話者とが、反対方向から歩みを進めて、その両者が交差する場面に現れる、ということを書いている。《作者は、すでに答えを知っていて結論からはじめているのに、作品の語り手は未知の犯人にむかって推論をすすめている。それがちょうどこの箇所で交叉する》。《この遭遇の仕方が必然の抜き差しならないものであったとすれば、その作品は文学を抜けだして推理小説になった作品、あるいは推理小説を抜けだして文学になった作品と呼ぶことができよう》。この、語り手による限定された視点と作者の俯瞰的視点の交錯は、幽体離脱的な、自分の置かれてい
▽HORI AKIRA:マッドサイエンティストの手帳●04/03 22:17 4月3日(木) 穴蔵晴。肌寒そうな日である。・早朝からテレビもネットも「トランプ関税」ばっかり。相互関税を導入するといわれても、さっぱりわからん。予想もつかない。タイムマシン業ではアメリカへの輸出はこの40年ゼロだったから、あわてて動くこと何もなく、野次馬でいるしかない。・午後、BSで『ブラック・レイン』(1989)を見る。30年ぶりくらいか。前見た時は大阪(特にウチの徒歩圏ロケ)の描写が面白く、さすが「ブレード・ランナー」の監督と感心したが、今見ると、大阪はよりリアルになり、組織は(府警もヤクザも)荒唐無稽になって、このまま「近未来SF」と評価した方がいい面白さ。10年後には……もう見ることもないか。・30分ほど近所を散歩。公園の桜は三分咲から満開まで木によってバラバラ、全体に五分咲きくらいか。豊崎神社の桜がまあまあであった。*作法にのっとって参拝。明日、何卒よろし
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