2007 - AAN AltWeekly Awards, published December 5, 2006
"Mel Gibson is Responsible for All the Wars in the World"
カンヌ国際映画祭報告2012 vol.06 5月22日(火)May 26,2012
カンヌ国際映画祭報告2012 vol.05 5月21日(月)May 26,2012
9:00pm 3:45pm 6:15pm
Sexta-feira, Maio 25
Open up, it’s Uncle Bill!
publicado por c às 7:48 PM 0 comentários
2012年05月25日 (金)
■[DVD情報][Blu-ray Disc] 気になる新譜銀盤
「死霊のえじき [Blu-ray] 」
Happinet 9/4 4,935円(税込)
ジョージ・A・ロメロ。
「デイ・オブ・ザ・デッド [Blu-ray] 」
Happinet 9/4 3,990円(税込)
『死霊のえじき』のリメイク。
「7回忌追悼記念 黒木和雄 戦争レクイエム三部作 Blu-ray
新着 オールナイトスケジュール:5月26更新
(2012/5/26)
6/30<山内重保×細田守ナイト>にて、山内監督の来館決定!
■
(2012/5/26)
<大友柳太朗映画祭>にて、林家木久扇師匠の来館決定!
2 Commentaires »
2012-05-25 Leos Carax et Kylie Minogue
■[映画]レオス・カラックスとカイリー・ミノーグ 〜映画と観客の関係〜
これはカイリー・ミノーグがTwitterにアップしてくれた写真です。近頃はこの写真ばかり眺めてニヤニヤ幸せな気分に浸っています。レオス・カラックスとカイリー・ミノーグが手をつなぐ図だなんて、いままで想像できる人はいなかったでしょう。とてもスペシャルな
Moonrise Kingdom
by Elbert Ventura
No less a projection of its maker窶冱 boyhood than Hugo was for Scorsese, Moonrise Kingdom is a valentine to the child outcast窶蚤nd an undiluted expression of his singu
本日の上映
2012.5.26
2012.05.26
先生を流産させる会
監督:内藤瑛亮
出演:宮田亜紀、小林香織、高良弥夢、竹森菜々瀬、相場涼乃、室賀砂和希、大沼百合子
2011年/日本/カラー/HDV/62分
公式サイト
■舞台挨拶が決定いたしました!
5月26日(土)上映前
ゲスト: 内藤瑛亮監督、宮田亜紀さん、小林香織さ
ん、高良弥夢さん、竹森菜々瀬さん、相場涼乃さん、室賀砂和希さん
・「アベンジャーズ」の前売り券情報を追加しました。
Cannes. At this major event, our jury will present three prizes: to a film in competition; in the "Certain Regard" section; and in the parallel sections "Directors’ Fortnight" and
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテス
ジョン・カサヴェテス1975年公開の『こわれゆく女』が、マーティン・スコセッシのフィルム・ファンデーションとGUCCIの支援を受けて修復され、【復元ニュープリント版】として今、スクリーンに蘇る。フィルムという物質に刻印されたピーター・フォークとジーナ・ローランズが演じる夫婦の生の感情は、扱われている主題と共に、21世紀において尚、全く色褪せていない。時間の流
ひまわり
5/26(土)〜6/1(金)AM10:30〜(終12:22)PM4:00〜(終5:52)
ヒアアフター
5/26(土)〜6/1(金)PM1:05〜(終3:19)PM6:35〜(終8:49)
アニマル・キングダム
5/28(月)〜6/2(土)PM9:15〜(終11:10)
Ihre Gefährtin, die lustige Mary Boland, wird von einem wilden Stamm verschleppt. Als der Häuptling ihre Hinrichtung ankündigt, erschallt Protest der Stammesfrauen. Denn mit denen hat sie sich angefre
2012.5.24 モンスター×2
昨日みたいな映画の後ではこれを革命映画と呼ぶにはあまりにナイーブ過ぎたか、豊田利晃監督『モンスターズクラブ』。上映時間72分とはえらい短いなと思ったが、見終わって確かにこれを90分とか引っぱられたらだいぶきついかも。
現代日本の産業システム社会に抗うため雪山にひとり籠り、大企業や政治家に送りつける爆弾を黙々と作り続ける男、何を考えているのかわからない主人公には実
Sex Drive [on CRASH]
From the Chicago Reader (March 21, 1997). — J.R.
CRASH
Rating *** A must see
Directed and written by David Cronenberg
With James Spader, Deborah Kara Unger, Holly Hunter, El
デイリー : 543648位
映画・テレビ : 2744位
1 comments
25. Mai 2012
“Holy Motors” de Leos Carax, la beauté du geste
〓 Holy Motors de Léos Carax avec Denis Lavant, Edith Scob, Eva Mendes (compétition officielle)
Cela commence par un rêve, rêve ou cauchemar
帰宅後、もうひと踏ん張りして、「雲」の新訳を完成させました。今からおよそ4年前に着手した旧訳は、口調と意訳ばかりが目立つひどい代物でしたが、ユイレに倣った逐語訳を基調とした新訳は、4年間の私たちの成長が感じられる作品になっているのではないかと思います。本ブログをご覧の皆さまに、ぜひご一読いただけたらと思います。また「雲」に続いて、第23話「人間」の新訳も予定していますので、ご期待いただけたらと思い
2012/05/24更新
新文芸坐 公式サイト l map
《七回忌追悼 今村昌平 甦れ〈重喜劇〉》
5/25(金) 「人間蒸発」「にっぽん戦後史 マダムおんぼろの生活」
5/26(土) 「神々の深き欲望」
※13:55より、池辺晋一郎(作曲家)のトークショーあり。
5/27(日) 「盗まれた欲情」「赤い殺意」
5/28(月) 「復讐するは我にあり」「黒い雨」
5/29(火) 「女衒 ZEGEN」
メルヴィル・プポー特集 誘惑者の日記
フランス映画祭2012特別プログラム
フランス映画祭2012特別プログラムとして、ラウール・ルイスの秘蔵っ子としてデビューして以来、数多くの重要な監督と組み、現代フランス映画に新たな男性像と可能性を与えてきた俳優、メルヴィル・プポーを特集します。
2012年06月22日 (金) - 2012年07月08日 (日)
ユーロスペース
フランス月間!【追悼クロード・シャブロル】『悪の華』(大久保清朗)
2012.05.24
<憂鬱なユートピアの呪い――クロード・シャブロル『悪の華』>
広壮な邸宅。
その扉を抜け、階段を上り、廊下を滑るカメラ。
しのび足のようなゆるやかな運動感が、背徳の悦びをくすぐる。だがその一室で見る者を歓待するのは、人ならざる人だ。ドアを開けるや、ごろりと横たわる骸(むくろ)がひとつ。その場違いな”調度品”は
カンヌ国際映画祭2012 ラインナップ! その3
◆短編コンペティション部門 (Short Films Competition) ...続きを見る
トラックバック / コメント
2012/05/24 07:21
May 23(Wed), 2012 皆さん吹替でしょうか
■[cinema]『王朝の陰謀』
シネマート心斎橋で『王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件』(ツイ・ハーク/ ’10 中国香港)。
上映前に流されたヴィデオメッセージのツイ・ハークはさすがに年をとっていたが、久しぶりにみたアンディ・ラウやお肌ピカピカのカリーナ・ラウのアンチ・エイジングぶりにちょっと驚く。『捜査官X』(’11)のあとに見
安くて強くて猥雑で「東京右半分」
写真の本質は「覗き」だ(と思うぞ)。
きれいなお姉さんをナマで見つめることはできないし、立入禁止の場所を見ることは許されないが、写真なら可能だ。写真は、こうした見る欲望を満足させてくれる。本書では、普段見れない・知らない・許されない東京を、思う存分「覗く」ことができる。
しかも、東京の右半分に限定だ。渋谷ではなく浅草、銀座じゃなく赤羽、麻布よりも錦糸町だそうな。な
2012-05-23
『猛獣大脱走』(フランコ・E・プロスペリ)
”Wild Beasts”1984/IT
イタリア製ゲテモノ映画に関する文章にたびたび登場するのを見かけては気になっていたフランコ・E・プロスペリの動物パニック映画が満を持して(といっていいのかわからないが)DVD化された。多くの映画館では『プロジェクトA』と同時上映されたため、ある世代には鮮烈なトラウマ映画でもあるらしいのだが、ウ
発売日: 2012/05/29
メディア: 単行本(ソフトカバー)
One Hot Day in Washington D.C.
May 22, 2012 – 7:40 pm
By Jonas | Comments (0) | Permalink
May 2012
2012年05月23日
2012/05/23
『幕末太陽伝』の立ち回りのシーンで、石原裕次郎は間違って刀の柄で障子を突き破った。
川島雄三「裕ちゃん、これは《太陽の季節》じゃないよ」
石原裕次郎「わが青春物語」(1958)より
ジロ・ディタリア第15ステージは、山登りを控え目にした今年のコースにしては厳しい山岳ステージ。若手のラボティーニが単独で快調に逃げるが、経験値の少なさゆえか、下りのカーブで
2012-05-22 200年の悲恋
アメリカ映画は、ティム・バートンを持ったことで随分と救われていると思う。本来B級的な資質の持ち主であるバートンが大作映画を撮ることによってアメリカ映画は豊かになっているはずだが、そのバートンにしても『チャーリーとチョコレート工場』が公開された時はさすがに「もう終わったか」と思われた。しかし、その後『スウィーニー・トッド』で持ち直し安心した。そのティム・バートン
Monday, May 21, 2012
Like Someone in Love
Pieces
Kiarostami
Kiarostami | [ Ozu ] | Hou
doublings
reflections
shared / transferred predicaments, scenarios, events
”translations”
interruptions
favors
”e
posted by girish @ 2:07 PM 14 comments
2012-05-21
『ロボット』(シャンカール)
2010, Theater | 20:56
”Enthiran(Robot)”IN
『ザ・マペッツ』(ジェームズ・ボビン)
2011, Theater | 20:56
”The Muppets”US
(ツイッターでも書きましたが、ジャン・ルイ・シェフェール『映画を見に行く普通の男』の刊行を記念して、神戸映画資料館で訳者の丹生谷貴志氏によるレクチャーがおこなわれます。なぜか、わたしが聞き手をつとめることになってます。)
2012-05-21
■[映画]フィルム・ノワール覚書1
以前、「フィルム・ノワール ベスト50」というリストを作った。フィルム・ノワールと呼ばれるジャンル(と呼んでいいのかは、
Criterion and Buena Vista
[Rumors and News] / Sun May 20, 2012 1:58 pm
5/19 キネマ旬報 6月上旬号
映画 (664)
2012年5月 (4)
アレクサンダー・ペインの長編前作、『サイドウェイ』(なんともう8年も前の作品か!)がそうであったように、この映画のクルーニーも、ひとつひとつ目の前の困難を片づけるため、あれこれと移動する。言いにくいことも言わなければならないが、小ずるく自分は陰にまわることもある。
2012/5/19
キネマ旬報 6月上旬号 映画
本日、5
Blood & Treasure
Criticine
the art of memory
The Evening Class
トラックバック 0 / コメント 8
5.18
映画の中のジャズ、ジャズの中の映画『 第42回 60年代日本映画からジャズを聴く その4 八木正生とその時代(ちょい大げさ)』アップしました!
主催:アテネ・フランセ文化センター
アナクロニズムの会
2012年5月17日(木)・6月6日(水)・6月8日(金)
気鋭の映画批評家、研究者らによる連続講演企画。「アナクロニズム」をキーワードに、各講演者が仮説の競演を繰り広げて既成の映画言説を更新していきます。
2012-05-15
■[日録]
昼前から出て、夜まで倉庫のバイト。先週より時間が経つのが少し早くなった気がする。
■[書籍]きょう届いた新刊
ケイティ・サレン、エリック・ジマーマン『ルールズ・オブ・プレイ ゲームデザインの基礎』(上巻。訳・山本貴光。ソフトバンククリエイティブ)
我らが「ゲーム創作カタパルト」のゲーム仙人Hさんが「ゲームを思考するのなら、これは読んでおけ」と贈って呉れた。感謝!
横浜日仏学院シネクラブ120519
5/19(土)18時より横浜日仏学院シネクラブを開催します。 今回はブノワ・ジャコ監督の『森の奥』上映。 オリジナル日本語字幕付きです! 作品については、こちらの記事で詳しく書きましたけど、本当に素晴らしい。 ジャコの最高傑作の一本であり、到達点を示していると思います。 http://blog.ecri.biz/?p=1691 映画誕生以前、ヨーロッパの深い森の
IndexOnlineSchools.com Film Schools Guide
ANA国内線【PR】
お気に入り登録|
ログイン|
ブログを作る!(無料)
日暮し地図
higrasimap.exblog.jp
トップ
「どこに向かっているのかわからない時は迷うのが難しい」──ジム・ジャームッシュ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇映画好きの単なる備忘録。 by higurashimap
検索
カテゴリ
全体観た映画映画(感想)映画(情報)本音楽アートTV雑感
以前の記事
2012年 05月2
2012-05-14 ■
結局コルタバンス効いてるのか効いてないのかよくわからない…
2012-05-14
4月の映画 29本
今更4月のまとめ。29本とかすごい本数・・・だけどMOOSIC LAB の短編も素直に数えてるからこの数になっている。MOOSIC LABでは『労働者階級の悪役』『アイドル・イズ・デッド』が良かった。(グランプリの『nico』の入ったプログラムは観に行けなかったなー)
洋画新作『別離』と『ル・アーヴルの靴みがき』は年間ベスト級。新作じゃないけど刑事ベラミー
コンペにこれだけのビッグ・ネームを揃えられるのはカンヌ以外には有り得ませんね。三大映画祭とは言うけれど、ベルリン、ヴェネチアを圧倒しているのは言うまでもありません。個人的な注目は、レネ、カラックス、ダニエルズ、ガローネ、ニコルズ、そしてレイガダスあたりでしょうか。ローチ、ハネケ、キアロスタミはもうカンヌのコンペには必要無いと思います。
CANNES 2012 / 監督週間部門&批評家週間部門 フランス語圏映画+α
監督週間部門
”Adieu Berthe 〓 l’enterrement de mémé (Granny’s Funeral)”(フランス)
監督:ブリュノ・ポダリデス
出演:ドゥニ・ポダリデス、ヴァレリー・ルメルシエ、イザベル・カンドリエ
ストーリー:おばあちゃんが死んだ。ベルトはもういない。アルマンは祖母の事を”少
12-05-09
■[memo]ほしいDVD一覧
初夏の物欲メモをひとまとめ。『マドモアゼル』は輸入盤持ってるので買わないのだ。
ジャン=リュック・ゴダール+ジガ・ヴェルトフ集団 Blu-ray BOX (初回限定生産)
出版社/メーカー: IVC,Ltd.(VC)(D)
発売日: 2012/05/31
メディア: Blu-ray
リチャード・レスターの不思議な世界 [DVD]
出版社/メーカー:
2012-05-08 イ・チャンドン「ポエトリー」
イ・チャンドン「ポエトリー アグネスの詩」、他者を記憶するために、未知の名宛人へ向けて書かれる詩が、一人の死者を振り返らせる。忘却から私たちを守る盾である赤いケイトウ。
アボジの作ったどぶろくを飲み、一升瓶を枕に眠る。
コメントを書く
2012-05-04
■日本におけるゴダール
勤務先の大学にある東西学術研究所の紀要に、以下の文章を寄せた。
堀潤之「映画は音楽のように――日本におけるジャン=リュック・ゴダール作品の受容についてのささやかな覚書」、『東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月、163–177頁 全文(PDF)
この紀要は遠からずウェブ上に公開されることになっているので、やや先走ってここに全文のPDF
5月15日に、小説「ヘヴン」が講談社文庫より、そして5月10日にはエッセイ「世界クッキー」が文春文庫におさまってそして刊行されることになりました。わーい。ありがとうございます。
■編集主幹を務めているドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』が、いよいよ2012年6月に新創刊予定。ウェブ版は4/1よりオープン。今後の展開にどうぞご期待ください。
■作品社より5月刊行予定の『アジア映画の森 ゼロ年代以後の映画地図』に寄稿しております。
■フィルムアート社よりドキュメンタリーについての編著を6月刊行予定。こちらもぜひご期待ください。
メールマガジン『neoneo』がリ
≪ May 2012 ≫
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
Posted by Ignatiy Vishnevetskyat Saturday, February 11, 20121 comments
2012/04/23
特集『中川信夫の全貌』イベント開催のお知らせ
2012/04/23
特集『中川信夫の全貌』トークショーのお知らせ
2012/04/23
『妄執、異形の人々・海外篇』チラシ情報訂正のお知らせ
『風流活殺剣』作品差し替えのお知らせ-2012/03/25
la furia umana
『朝日新聞グローブ』で映画評など(更新2012.4.10)
『朝日新聞グローブ』(4月1日発売号)におきまして、映画『別離』の評を書きました。『キネマ旬報』2012年4月下旬号(4月5日発売号)におきまして、映画『ビースト・ストーカー/証人』の評を書きました。『巨匠たちのハリウッド 生誕百周年記念 映画は戦場だ サミュエル・フラー 傑作選 DVD-BOX 2』(4月6日発売)におきまして、フラーの
ホームページサーバの切り替えメンテナンス中です。
切り替えメンテナンス中の影響
詳しくはサーバメンテナンスのご案内をご確認ください。
切り替え作業中は、下記のサービスをご利用いただけません。
ホームページの閲覧
ホームページの更新
FTPクライアントソフトによるファイル転送
WebFTPによるファイル転送
ホームページの新規開設
ホームページの閉鎖
ホームページ開設情報の確認
ホームページ容量の変
【23%OFF!】セックスドキュメント 性倒錯の世界(DVD)
SMS として送信
共有次のブログ»ブログを作成ログイン
OS FILM-coordenação de Ricardo Matos Cabo
病の35歳息子、69歳父に介護重く
2012-01-21 2011年日本映画ベストテン
2012-01-21
移転のお知らせ
18:55
こんなくだらないぶろぐを読んでくださってありがとうございます。これからも稚拙なことどもをたらたら書きます。気分一新新しいところでやりますのでよかったら遊びにきてください。ブクログなんかもやってますのでぽちっとしたら見られます。
新ブログ
にゃんちゃむ日誌
この日記は、プライベートモードに設定されています。
ログインページへ
zom3さんがご利用中のはてなの各サービス
Copyright (C) 2001-2012 hatena. All Rights Reserved.
2012-01-18 怒るとか
あんまない。呆れたりもしない。ただ驚くだけ。
『ヒミズ』(園子温)
『生まれながらの悪女』(ニコラス・レイ)
『果てなき路』
『断絶』(以上モンテ・ヘルマン)
Bad Request
Your browser sent a request that this server could not understand.
Permalink | コメント(2) | トラックバック(0)
ブログトップ
記事一覧
ログイン
無料ブログ開設
natsudane_k
2011-06-26
イオセリアーニ講義メモ
イオセリアーニ講義@キノハウス地下
メモをとった部分のみですが(講義全体の7割くらい?)一言一句ではありません。なにかの参考になればと。
<友人であるフェリーニに「どうしてそんなに真面目に映画を作ってるの?」と聞かれ、私はこう答えた。「君はどうやってそれほどおろかしく映画をつくれ
映画が生まれる場所
──第64回カンヌ映画祭報告
[journal]批評家週間の充実等、見所多い今年のカンヌ。
「0ネ00ィ00゛0ヒ000ッ0 「0ネ00ィ00゛0ヒ000ッ0 A t e l i e r M a n u k e %「0ネ00ィ00゛0ヒ000ッ0o00 f;uxvzk0W0f0ム枚eM00j0¥0K0育粥Oカ[h0|Tp00_0S0h00B00。¥0uタyGR
posted by Mubarak Ali @ : 1:30 AM 6 comments
記事URL コメント(1) ペタ
January 24, 2011
『コロッサルユース』公開時に未公開だったインタビュー、公開された模様です。
ご一読を。
二人がアメリカ大陸の西側で共に暮らすきっかけとなったのはとあるバンドだったわけだけど、どうやら「バンド」も常套句としてのそれ、音楽を創造する人間の集まり、という意味とは異なる捏造された術語としての「バンド」を書いてみないといけないけど、時間切れなのでまた今度。ここでは、もしかしたらアメリカ大陸を西と東で折り畳む接着剤が「バンド」なのではないか、という適当なでっち上げをメモしておく。
起きている時間
2010年09月16日
■[journal]お引っ越し
無事引っ越し作業が済んで、生活もだいぶ落ち着いてきました。19区に住んでいたときには19区の、20区に住むなら20区のスタイルにならいつつ、自分たちの住まい方、暮らし方を考えながら実践しはじめています。そんななにかと変化のあるこのタイミングで、ブログもお引っ越し。同じくはてなですが、少しだけ心機一転。内容的に何か変化があるかはまだ不明ですが、
なんと、坂本教授ご自身からのお気遣いのコメントも頂き、本当に感謝しています。
音楽評論家でもない、ただのアマチュア・ブロガー。
だから、数百人が参加したであろう昨日の会場の中で、レポートを書く資質や権利のある方は、もっと別におられるのでしょうが。
でも、あれだけのお話を聞かせて頂いた者の一人としては、参加できなかった一人でも多くの方に情報共有させてもらうのが、一種の「義務」のようにも思えてきていま
2010-07-11
『乗合馬車』(ヘンリー・キング)@フィルムセンター
大傑作。なんか全部ありましたよ全部。アメリカ映画て字幕読めんでも何起きてるか絶対分かるから凄い。前もなんかで言ったなそれ。
コメントを書く
吉沢健、小水一男、秋山道男といった男性出演陣が良いのは予想できたが、中嶋夏という主演女性がメヂカラ&ガッツがあってとても良かった。ちょっと調べただけでは確証は得られなかったのですが舞踏家の方なのでしょうか。
Godard 2010/06/26 01:39 すっごく久々に見たらコメントが。こちらこそありがとう。