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▽ドクター江部の糖尿病徒然日記 ●04/04 06:38 江部康二先生 京都・高雄病院のブログ糖質制限食実践による耐糖能の向上について。糖質制限食の意義。こんにちは。糖質制限食実践による耐糖能の向上について、時々質問されることがあります。私が回答しています。その記事を、以下に再掲します。糖質制限食の耐糖性の向上について何度か質問させて頂いて、先生から的確なご回答を頂いている ken です。いつも、有難うございます。私は、年齢は73歳で、糖尿病歴≧15年です。体重は62kg、身長176cmの痩せ型2型糖尿病患者です。2006年に糖尿病発症(判明)以来、糖質制限食を行い、現在は、1日糖質量≒90g程度の糖質制限食を続けています。現在の血糖値の状況は、手の平の毛細管血液の自己血糖値測定値で、しかし、食後血糖値が200を超える事が半数あり、少し油断して麺類やご飯を一人前程度食事すると、食後血糖値は、300を超えます。私の耐糖性は余り改善されていないと感じていま
▽糖質制限ドットコム|糖質制限食・簡単ダイエット食品通販●04/03 08:07 【季節限定】低糖質 チョコレートシフォンサンド (3個入)3,500円(税込)栄養士おすすめ低糖質調味料セット3,400円(税込)糖質1.3g〜糖質制限のパイオニア江部康二医師より一般財団法人高雄病院理事長江部 康二KOUJI EBE血糖値を直接上昇させるのは糖質・タンパク質・脂質のうち糖質だけです。糖質制限により糖尿病の内服薬やインスリン注射も減量できます。糖尿病・肥満・メタボリックシンドロームなどの生活習慣病の患者さんは、是非 、糖質制限をお試しください。略歴1999年高雄病院で糖質制限による糖尿病治療を開始。01年から糖尿病治療の研究に本格的に取り組み、肥満・メタボリック症候群・糖尿病克服などに画期的な効果がある「糖質制限食」の体系を確立。05年に『主食を抜けば糖尿病は良くなる!』(東洋経済新報社)にて、それまで高雄病院内で「新縄文糖尿病食」と呼ばれて
▽糖尿病ネットワーク Diabetes Net. - 生活エンジョイ物語●04/02 10:33 04月01日 「塩分とりすぎ」で糖尿病リスクが上昇 こうすれば塩を減らせる03月31日 日本人の「健康でない期間」が長期化 糖尿病の状況も悪化 対策が必要「塩分とりすぎ」で糖尿病リスクが上昇 減塩でリスク減少 こうすれば塩を減らせる(04月01日)日本人の健康傾向を包括分析 「健康でない期間」が長期化 糖尿病の状況も悪化 対策が必要(03月31日)4月18日(金)~20日(日)医療スタッフ向け 愛知・Web開催第128回日本小児科学会学術集会4月18日(金)~20日(日)医療スタッフ向け 大阪第122回日本内科学会総会・講演会
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