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  1. 2021/09/20 19:08:35 taninen 谷口さん含むアンテナおとなりページ

    2021/09/20 16:55:07 蒼猴軒日録 佐藤さん

  2. 2021/09/17 22:10:04 田中宇の国際ニュース解説 田中宇氏含むアンテナおとなりページ

    中国を社会主義に戻す習近平
    【2021年9月17日】毛沢東やソ連の失敗によって、社会主義や共産主義は詐欺や妄想だという話が世界的に定着している。世界的に「最もすぐれている経済体制はリベラル・放任的な資本主義だ」という話になっている。だが、もし今後、習近平が中国経済を再国有化・再社会主義化していってそれが失敗せず、意外と成功してしまったらどうなるか。中国の再社会主義化が成功する半面、米欧の資本主義がQEバブルの崩壊で失敗していくとどうなるか。資本主義と社会主義の逆転、米国と中国の逆転が起こる。

  3. 2021/09/16 04:29:27 追跡!在日米軍含むアンテナおとなりページ

    QE戦闘群の米駆逐艦、横須賀で修理に入る(21.9.15 更新)
    横須賀に原潜。接岸して50分で出港(21.9.14 更新)

  4. 2021/09/15 18:18:04 殺シ屋の名は鬼司令 浜地貴志氏含むアンテナおとなりページ

    更新日:2021.07.20 Noteのイベントにサイゼリヤの美味しい食べ方を再現しながらイタリアの食文化について話をさせていただく。なんとサイゼリヤの方も参加して一緒にトークする。 こんにちは、日伊通訳マッシ(@massi3112) サイゼリヤが大好きで行くといつもイタリアに帰った気分になる。イタリア流の食べ方…

  5. 2021/09/15 16:25:27 軍事評論家=佐藤守 佐藤守氏含むアンテナおとなりページ

    2021-09-15
    ”日本人の魂の風化”と疫病の関係は?
    9月14日号の「宮崎正弘の国際情勢解題」で、宮崎氏は「コロナ禍は何かの祟りではないのだろうか? 科学も医学も合理主義も、疫病解決に役立っていないではないか」と大意次のように疑問を呈している。
    「疫病は崇神天皇以前にも頻繁に起きていたと考えられるが、記録としては、崇神天皇の時代が初で、しかも国民の大半が死んだとの記載があるような猖獗を極めた。
    神の怒りを懼れ、タケミカツジの子である「おほたたねこ」を神主として、三輪山に祈祷し、御社を造成したところ、疫病はやんだ。疫病は神々の祟りという認識が古代人には広くあった。
    時代はぐんと下がって聖武天皇の時代、平城京を仏都として造り替えた功績、大仏殿の造営で知られる聖武天皇は、じつは平城京の前にいくども遷都している。
    疫病と災害の原因は祟りだと考えていたからだ。(中略) 遷都の理由は旧来の風習を打破し、人事を一新し、守旧派と敵対勢力を追い出すためだったと歴史学者は賢しらに「科学的に」「合理的に」解釈したが、かような政治的理由はむろんあっただろう。
    しかし一番の動機はじつは疫病対策だった。そのうえ祟りを懼れての遷都ではなかったのか。皇位継承をめぐってのだましあい、謀、暗殺が続き、怨霊が漂っていた、と当時の人々は認識していた。(以下略)」
    それと同様に「祈り」とは前近代的で、非科学的なもの!と決めつけているのだろう。その割には、正月には3社詣をするし「日本は神の国だ」と発言する元総理もいたのだから、近代科学や医学にもいい加減なところがある様に思う。
    しかし政治家や科学者が信じて疑わない「近代医学」は、“新型コロナ”発生以来2年余の間、何の手立てもできず、ワクチン“業者”の言うがままに、国費を〓浪費”している感がしてならない。

    宮崎氏が言うとおり、日本人は、伝統的に大事にしてきた何か大切なものを忘れてはいないか? それは先祖崇拝の精神ではなかろうか?
    いささか旧聞に属するが、宗教学者の山折哲雄氏は、2010年8月13日、「終戦から65年」の「正論」欄に「戦後の日本人の魂と風化の波」という題の中で、船村徹が作詞した「東京だよおっかさん」に触れ、こう書いていた。

    【考えてみれば、二重橋も九段もきびしい戦争をくぐり抜けた重苦しい時代の記憶とかたく結びついていた。その場にたたずみ、数知れない犠牲者の霊にふれ、最後の観音様にお詣りして鎮魂の祈りを捧る。いってみれば二重纜と九段と浅草は、戦後の日本人の魂に不思議な喚起力でささやきかける共通の場ではないだろうか(中略) 二重橋の記憶が九段の大鳥居と重なり、そして浅草の観音さんのイメージのなかに溶かしこまれている。その歌の自然な調べが人々の心に深くしみ通っていたのであろう。日本社会の各層を貫いて地下水のように流れ続けてきた神仏信仰が、そのような形で戦後の日本人に蘇っていたのではないだろうか。
    二重橋ではかならずしも癒やされなかった心、九段でも悲しみの淵に引きずりこまれたままだった心か、浅草にきてやっと、はるかなる安らぎの声にふれるような体験が、そこにはひそかに息づいていたのではないかとも思う。一東京だよおっ母さん一のもっとも重心の低い部分で鳴っている静かな旋律が、そういうものだったのではないだろうか(中略)
    昭和41年6月のことだった。当時、世界の若者だもの心を制覇していたビートルズが来日して、世間を驚かせた。しかもその会場に選ぱれたのが、九段坂をはさんで靖国神社と向き合う日本武道館だったことが物議をかもすことになった。ビートルズという得体のしれない「黒船」にたいする一種のアレルギー現象だったのだが、しかし公演そのものは大成功のうちに幕を下ろしたのだった。このビートルズの最初にして最後の来日公演はファンはもとより、かれらに何の興味ももっていなかった年配者たちを含めて日本中の話題をさらったのである。
    やがて世紀の変わり目の平成時代に入って、小泉政権か誕生。首相の決断による「靖国参拝」が火種となって、それがにわかに政治問題化していったことは周知のことだ。身動きならぬ膠着状態を生みだし、こうして今や、島倉千代子の歌う「東京だよおっ母さん」は時代による風化の波にさらされ、もはや誰の記憶にものぼらなくなっているのかもしれない。「ここが、ここが、二重橋」で、天皇という名の伝統と出合った体験が稀薄になっていく。「あれが、あれが、九段坂」で、眼前に彷彿する母親、死者そして先祖の面影にすがった旧世代の切ない気持もしだいに遠のいていく。そして「ここが、ここが、浅草よ」に、最後の魂の救いを求めた震えるようなかれらの慰めも、もう忘却の彼方に沈んでいるというほかはないのだろう】
    この名曲の「靖国」に関わる歌詞はNHKでは歌えなかった…とのちにお千代さんから直接聞いたことがある。NHKが“自主規制?”をしていたのだろう。
    村上和雄・筑波大名誉教授も2013年年7月25日の正論欄に「祈りとは『生命の宣言』である」として「病癒す効果の解明が始まっている」こと、「遺伝子のスイッチに関係か」「思いもよらない力を秘める」などと書いている。
    ”日本人の魂の風化”と疫病の関係は?
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  6. 2021/08/13 10:35:05 特殊清掃「戦う男たち」含むアンテナおとなりページ

    今の俺 俺の今
    2021-08-13 08:36:37 | 腐乱死体
    無理矢理に開催されたオリンピックも、先日、“やっと”終わった。
    “やっと”という言葉を使ってしまうのは、「早く終わってほしい」と思っていたから。
    特に、今回のオリンピックは、「やるべきではない」と思っていたから尚更。
    もともと 私は、オリンピックにかぎらず、他のスポーツイベントにも、あまり興味を覚えない人間。
    当然、TV中継された開会式も閉会式もまったく観なかったし、何かの競技を能動的に観ることもなかった。
    しかし、開催期間中、TVはどこも、競技中継(録画放映)やオリンピック関係のニュースばかり。
    「もう、いい加減にしてほしいな・・・」と、あまりに目障りで、イラついたこともあった(だったら、TVをつけなきゃいいんだけど)。
    おまけに、首都高速が¥1,000も値上げ。
    車で仕事をする者にとっては大迷惑な話。
    しかも、あまりに一方的で、何だか、いわれのない差別を受けているような気がして不愉快だった。
    開催前の世論は「中止」が大半だった。
    しかし、実際に開かれてみると、そんな意見はほとんどマスコミから消えた。
    「開催された以上は楽しまなければ損」「水を差すようなことを言っても野暮なだけ」といった感覚だろうか。
    それとも、ビジネス優先で、御上に取り込まれてひっくり返った世論に迎合したのか。
    その時々の時勢に合わせて立ち位置を変えていくことはスマートな生き方なのかもしれないけど、手の平を返したようなお祭り騒ぎには不気味な違和感を覚えた。
    また、国なのか、東京都なのか、IОCなのか、JОCなのか、組織委員会なのかわからないけど、大きな力によって民意がなし崩しにされる様をまざまざと見せつけられたようで、ちょっとした恐怖感すら覚えた。
    そして、御上の思惑とは関係ないところで健闘した競技者や奮闘した関係者を労うと同時に、メダルの輝光が当たらない医療従事者やコロナ患者のことも想わずにはいられなかった。
    そんなオリンピックが終わったら、心情的には、季節が一歩進んだように感じる。
    しかし、気候変動の影響だろうか、依然として危険なくらいの猛暑が続いている。
    青空にそびえる積乱雲を見上げると、夏が大好きだった青春期が思い出される。
    それでも、これを夏の趣として受け止めるには、さすがに暑すぎる。
    で、毎年のことだけど、この時季は、現場の状態が急速に悪化しやすい。
    そして、その分、作業も過酷になる。
    当然、熱中症には充分に気をつける。
    とりわけ、エアコンも使えず、窓も開けられない密室での単独作業は要注意。
    そこで倒れても、しばらくは誰も気づいてくれないから。
    そんなところで命を落としてしまったら、洒落にならない。
    ある意味、故人に失礼なことかもしれないし。
    作業に集中すると、ついつい、そこのところが疎かになってしまうので、よくよく慎重にやっていかないといけない。
    ただ、現代人は、冷暖房に甘え過ぎのような気がする。
    それで、結局、自分の体力(健康)を削いでいるようなところもあるのではないかと思う。
    ある程度は、春夏秋冬の温度に生活(身体)を合わせていくことも大切なのではないだろうか。
    で、私は、以前、真夏でも、一人で車に乗るときはエアコンを使わなかった。
    身体を冷房に甘えさせると酷暑への耐性が弱まるような気がしていたから。
    普段から、ある程度の暑さに身体を慣れさせておくと現場作業のツラさが軽減すると考えていたのだ。
    この考えに科学的根拠はないけど、あながち間違ってはいないと思う。
    実際、冷房の効きすぎた部屋なんかに長時間いると調子が狂う。
    しかも、加齢にともなって、体力は間違いなく衰えているわけで、そんな根性論は通用しなくなっている。
    いつまでも若いつもりでいてしまうのが人の常だけど、もう、この歳になると、体力を過信してはいけない。
    そんなことしていたら、運転中に熱中症になってしまう。
    だから、昨夏くらいからは、控えめながら、車でもエアコンを使うようにしている。
    近年は、建築現場や道路工事現場などでは、“空調服”を着ている人を多くみかけるようになった。
    聞くところによると、「涼しい」とまでは言えないけど、汗を乾かす気化熱の分だけは高温を抑えてくれるので、着ていないときより楽なのだそう。
    今のところ、私は導入の予定はないけど、ぼちぼち必要かも。
    そのうち、ただの風ではなく冷気がでる空調服が出回るかもしれない(今も高価で重装な製品ならあるのかもしれないけど)。
    そんなのがあったら、炎天下で重労働する人達は、本当に助かるはず。
    そこはモノづくり大国の日本。
    安価で高性能の製品が出てくることを期待している。
    この暑さに便乗して人々を苦しめようとするかのように、コロナも最大の広がりをみせている。
    頼みの綱はワクチン。
    私のところには、7月6日に摂取券が届いた。
    「心待ち」にしていたわけではなかったけど、少しずつでもコロナ対策が進んでいることが実感できて、それを手にしたときは、少し嬉しい気持ちを抱いた。
    が、肝心のワクチンが足りていないようで、簡単には予約ができない状態。
    私は、高齢でもなく基礎疾患もなく、かかりつけの病院もない。
    後回しにされるのは仕方がないけど、感染急拡大のニュースを目の当たりにすると、気持ちがザワつくことがある。
    この一年半、外での飲食もほとんどせず、不要不急の外出も控えてきた。
    なるべく人と接しないようにし、仕事上でやむを得ない場合も細心の注意を払ってきた。
    幸い、身近なところで感染者はでていないけど、知り合いの知り合いに感染者が現れたりはしている。
    しかし、もう、外堀が埋まってきているような気配がして、身近なところで発生するのも時間の問題か。
    これまで、何とか感染を免れてきたわけだけど、ワクチン接種を目前にして感染してしまう恐れもあり、そうなってしまったら・・・もう悔しくて仕方がない。
    ワクチン接種が先か、感染してしまうのが先か、誰も当てにはできず、どちらに転ぶのか、結局は自分自身の感染対策にかかっているのだろう。
    そうは言っても、頼みのワクチンも万全ではないよう。
    ワクチンを打っていても感染はするし、発症する割合も決して低くはない。
    また、人に感染させる可能性も充分にあるらしい。
    重症化する確率が低いというだけ。
    事実、接種率の高い国や地域でも、感染が再拡大している。
    つい、この前まで「ワクチンを打てば安心」「コロナ前とほぼ同じ生活ができる」と思っていた私だけど、その勘違いは捨てなければならないと自戒している。
    とにもかくにも、いまだにワクチンを打っていない私は、今、これまで以上に慎重な生活を心掛けている。
    私生活では、ほぼ問題ないと思っているが、やはりリスクが高いのは仕事。
    多数ではないものの、見ず知らずの人と接する場面があるから。
    もちろん、今は、誰もがマスク着用を当り前としているが、それでも、誰かと会う場合は気を使う。
    短い立ち話で済むことがほとんどだけど、それでも、会話中、あまり近づいて来られると後ずさりするくらいに神経を尖らせている。
    とは言え、幸い、私は単独での作業が多い。
    コロナの“ソーシャルディスタンス”“三密”とは関係なく、もともと、単独作業を好むから。
    一人では手に負えない作業や、手分けしてやった方が明らかに合理的な仕事は複数協働で行うが、大変だろうがキツかろうが、一人でできることは一人でやる。
    身体はキツくても、その方が気楽だし、変なストレスがかからない。
    結果・成果を出しさえすれば、自分のやり方で、自分のやりたいようにできる。
    車での移動時間も、ドライブ気分で心を自由に遊ばせることができる。
    だから、どんなに凄惨な特殊清掃でも「誰かに助けてもらいたい」「誰かと一緒に来ればよかった」とは思わない。
    「キツー!」「しんどー!」「クセー!」「汚ねぇー!」等と、愚痴りはするけど、一人作業を悔やんだりはしないのである。
    「かなり悲惨な状態」
    とあるマンションの浴室で住人が孤独死。
    不動産管理会社からの特掃依頼だった。
    「警察からは“誰も入れる状態ではない”と言われた」
    放置された日数だけでなく、季節の暑さも手伝って、肉体のほとんどは溶けてしまったよう。
    管理会社の誰も、現場に入ることができなかった。
    「扉が開いてんのかな・・・」
    浴室は密閉性が高く、扉が閉まっている場合、異臭が大きく広がることは少ない。
    しかし、この部屋は、玄関前にも悪臭がプンプン。
    「これじゃ、避難するしかないか・・・」
    私は、住人が避難して無人となった隣室の玄関ドアを横目に、使い捨ての手袋を両手に装着。
    そして、いつものように、諦めきれない不安と逃げ道のない覚悟を胸に玄関を開錠した。
    「うは・・・」
    玄関前に漂う異臭もさることながら、室内の異臭は、それよりはるかに高濃度。
    高い室温が、それを更に醸成させていた。
    「ヒドい・・・ヒド過ぎる・・・こんなヒドい“汚腐呂”は久しぶりだな・・・」
    “過去一位”という程でもなかったけど、状況は上位クラスのヘビー級。
    特掃作業については、前夜から気分が沈むパターンであることが自ずと想定された。
    「いつも通りにやるしかないよな・・・」
    翌日の作業を前に、私は、作業手順を思案。
    結局のところ、その基礎は、並盛の体力と大盛の根性だった。
    「俺がやるしかないんだよな・・・」
    自分の中で一通り問答。

  7. 2020/06/03 19:03:28 小田中直樹[本業以外] 小田中直樹氏含むアンテナおとなりページ

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    書き残そう、あなたの人生の物語

  8. 2019/12/07 05:20:27 MY HEART LEAPS UP   せんせー含むアンテナおとなりページ

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