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おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2020/09/21 00:08:04 taninen 谷口さん含むアンテナおとなりページ

    2020/09/20 21:23:28 日曜社会学>出不ろぐ de√Blog 酒井さん

  2. 2020/09/19 10:54:46 田中宇の国際ニュース解説 田中宇氏含むアンテナおとなりページ

    安倍から菅への交代の意味
    【2020年9月19日】安倍はトランプに加圧され、愚策なのでやりたくないロックダウンを薄めた非常事態宣言の策をやらされていた。その安倍が8月28日、辞任表明の同日に、コロナが大変な病気であるという法的根拠の根幹にある感染症指定を、自分が辞めた後の日本政府が見直していくと発表した。これは、米国から加圧されていやいやながらやっていた「コロナが大変な病気なので大恐慌になっても都市閉鎖をやる」というインチキコロナ危機の愚策を、安倍が辞めた後に日本がやめていくということだ。
    【2020年3月16日】英国やドイツが出したシナリオに対して「何の根拠があるのか?。いい加減なことを言うな」という批判がある。しかし世界的に、英独などが出した予測以外の具体的な予測は出されていない。英国は、科学について国際的な権威の国だ。英国は「科学という名のプロパガンダ」の世界体制を創設・維持する科学の覇権国だ。その英国の首相が「人々の60%が感染して集団免疫をつけるしかない」と提案したのだから、それが正しいと考えるべきだ。新型ウイルスは不明な点が

  3. 2020/09/19 02:18:43 追跡!在日米軍含むアンテナおとなりページ

    空母レーガン随伴駆逐艦、横須賀に戻る(20.9.18更新)
    横須賀入港3日目の巡航ミサイル原潜ミシガン(18.8.

  4. 2020/09/16 14:12:16 軍事評論家=佐藤守 佐藤守氏含むアンテナおとなりページ

    2020-09-16
    安倍内閣総辞職 2度目の任期途中辞任
    安倍晋三首相は16日午前の臨時閣議で全閣僚の辞表を取りまとめ、安倍内閣は総辞職した。2006〓07年の第1次内閣を含む首相の通算在任日数は16日で3188日、12年12月の第2次内閣発足以降の連続在任日数は2822日で、いずれも歴代最長となったが、第1次内閣に続き、任期途中での辞任となった。(毎日)
    長期安定政権だったこともあり、日米関係が緊密化したこともあって、保守層には「ご苦労様」と慰労する声もあるが、水に落ちた犬はたたかないとするいかにもわが国民らしい態度だ。

    しかし、「政治は結果がすべて」と安倍氏が言った様に、それに照らせば国民の期待を裏切った点も大きい事を忘れてはなるまい。
    私は「2018年に憲法改正の絶好の機会が訪れた」にも関わらず、国民の期待を裏切って「入管法改正でごまかし」たこと、「北朝鮮問題を米国などに丸投げ」し、「北方領土問題」までもプーチンに振り回された事など、国防=安全保障問題を避けて通ったことから「結果悪し!」と断じる。やはり”ひ弱な2世議員”だったのか!と無念に思う。
    吉田松陰は、「自ら顧みてなおくんば、千万人と雖も我往かん(「自分で自分の言動を顧みて、正しいと思うのならば、たとえその道を一千万人が塞ぐことがあろうとも、私は全うする」)と言った。おそらく成蹊大学では教えていないに違いない。

    ピンチヒッターは大方の予想どおり菅官房長官に決まったが、閣僚の顔ぶれに新鮮味がないのは、一年間だけの短期内閣だから何とか五輪を切り抜ければ…、と決めてかかっているせいかもしれないが、案外政界には人材がいないのかもしれない。しかし81歳過ぎのご老人はうれしくて仕方ないらしく含み笑いがこぼれているのが気にかかる。それにしても元気だな〓と驚く。認知症検査は受けたのかなあ。そして近いうちにまたぞろ北京にお伺いか?誰も阻止しないのだろうな〓〓
    瓢箪から駒で生まれた菅内閣だが、産経は「悪しき前例主義、打倒」と期待している。何せ「苦労人のたたき上げ」だからだろう。確かにその点では今までの「信念無きイケメン」や「血筋派」にないものを期待できそうだが、期待された安倍氏が残した”負の遺産”は相当大きい。特に安全保障の面で。
    福岡出身の81歳になる老兵は、2001年の第一次内閣誕生という明るい希望に期待しすぎて2度も地面にたたきつけられた。これを機に、「軍事評論家」などと言う無益な肩書もそろそろ終わりにしたいと思う。
    やっとUFO遭遇時の手順も指示されたことだし、「UFO評論家」もいいかな〓〓


    届いた書籍のご紹介
    ========================
    軍事研究10月号
    安全保障に対する国民の関心もさほど高くはないが、世界は日進月歩でシンポしていることを忘れてはなるまい。少数精鋭である自衛隊は、その中で懸命に踏ん張っている。
    あとは彼他に託したい。
    安倍内閣総辞職 2度目の任期途中辞任
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  5. 2020/09/09 13:19:18 殺シ屋の名は鬼司令 浜地貴志氏含むアンテナおとなりページ

    2020-09-09
    分類学の基本書『種を記載する』が増刷され入手&復刊と投票へのお礼
    種を記載する 生物学者のための実際的な分類手順
    作者:ジュディス・E・ ウィンストン
    発売日: 2008/07/01
    メディア: 単行本(ソフトカバー)
    今年、年明けにkamefujiハカセが1本の記事を書いた。
    『種を記載する:生物学者のための実際的な分類手順』は何故絶版になってはならないのかを力説する: かめふじハカセの本草学研究室
    『種を記載する:生物学者のための実際的な分類手順』は何故絶版になってはならないのかを力説する,
    kamefuji-lab.seesaa.net
    kamefuji-lab.seesaa.net
    この本は、生物分類学で論文を書く方法論をまとめた本だ。私は分類学者ではないが、分類学をやる研究室に所属していたから、その現場を門前の小僧で知っている。その分類学を身につけるガイドとして重要な本が『種を記載する』だが、10年ほど前に出版された後しばらくして、ずっと入手困難な状態が続いていた。ここ2-3年は、アマゾンの中古価格も80,000円のような法外なプレミアムのついた価格であった。
    本書は統合困難な分類学者たちが孤立無援の未開の最前線で生き抜くためのサバイバルスキルを教示するものだ。分類学の「実践」についてのこれ以上ない最高の解説書である本書は、今すぐに復刊されるべきものであることを強く強く主張するものである。

  6. 2020/07/13 15:59:25 特殊清掃「戦う男たち」含むアンテナおとなりページ

    暴発
    2020-07-13 08:40:09 | 特殊清掃
    休業要請や自粛要請が緩和されてしばらく経ち、街は“日常”取り戻しつつある。
    先月19日、都道府県を跨いでの移動が緩和され、観光地でも人が増えているよう。
    しかし、それに合わせるように、報告される感染者数は増えている。
    ある程度は想定内のことだろうけど、「東京一日200人超」まで想定していたかどうか・・・政治家の表情から漂うのは想定以上の状況になっているというような不安感。
    「第二波がきている」という専門家もいる中、再び、緊急事態宣言は発令されたら経済は壊滅的な打撃をうけるらしいから、そう簡単には出せないらしい。
    やっと動き始めた社会経済活動を再び止めることが、感染拡大と同じくらいリスキーなことは、素人の私でもわかる。
    ただ、上からの指示がどうあれ、個々人が、事実上 緊急事態下にあることを認識し、感染しないこと・感染させないことに努めなければならないと思う。
    5月上旬、緊急事態宣言下のある日、税金を納めるため、銀行の窓口に行ったときのこと。
    メガバンクの支店なのだが、入口には消毒剤が置いてあり、「マスク非着用での入店禁止」の札も掲げられていた。
    更に、「窓口は約120分待ち」と表示され、傍らに立つ行員は、「不要不急の用であれば日をあらためて下さい」と、どことなく“上から目線”で、客を追い返そうとするような案内。
    “120分待ち”にも行員の態度にも不満を覚えた私だったが、納期も迫っていたし、“日をあらためて出直しても同じことだろう”と、諦めて列に並んだ。
    その私のすぐ後ろには初老の男性が立った。
    “120分待ち”なんてまったく想定してなかったのだろう、驚いた様子。
    それでも並ばなければならない用事があるのだろう、イライラした様子でブツブツ・ブツブツ。
    そのうち、案内係の行員に文句を言い始めた。
    行員の態度もよくなかったけど、用を済ませたいなら順番がくるまで黙って待つしかない。
    我慢できなければ帰ればいい。
    にも関わらず、男性は行員に不満をぶつけ、行員も悪態ギリギリのところでチクチクと反論し、その場の空気は換気が必要なくらい汚れたのだった。
    また、これはコロナ渦初期の頃、スーパーでの出来事。
    レジ列の前の前、カップ麺を大量に箱買している男性がいた。
    そこへ、私の前に立つ老人が「こんな人がいるから皆が困るんだよ」と、善人気取り?で文句を言った。
    どうも、自分本位の買い占めだと思ったらしい。
    すると、その声が聞こえた男性は、「何!?俺に言ったのか!?」と振り向き、「文句でもあんのか!?」と老人に喰ってかかった。
    老人も、「買い占めはよくないだろ!」と応戦。
    周囲の賛同を得られるとでも思ったのか、振り絞った勇気に満悦したのか、はたまた、振りあげた拳を降ろせなくなったのか、衰えた外見に似合わず強気に。
    当然、男性も黙ってはいない。
    “三密回避”はどこへやら、「この くたばり損ないのジジイが、妙な言いがかりつけやがって!」と、怒顔を老人の顔に近づけて睨みつけた。
    傍にいた店員がすぐさま割って入り、大ゲンカに発展するのは抑えられたが、公衆の面前での小競り合いはしばし続いた。
    結局、男性の行為は買い占めではなく、普段の買い物で、大人数で食べるための買い出しだったよう。
    しかし、二人は和解することなく、周囲には殺伐とした虚無感が漂い、換気が必要なくらい汚れた空気だけが残ったのだった。
    殺伐とした世の中は、今に始まったことではない。
    この時代、殺人事件や傷害事件を筆頭に、そんなニュースが途絶えることはない。
    ちょっとしたことでキレる・・・
    ちょっとしたことで揉める・・・
    コロナ渦によって、それが増長されているような気がする。
    あの時、あの警官も、ある意味でキレてしまったのだろうか・・・
    5月25日、アメリカで黒人男性が白人警察官に殺された事件。
    警官が男性の首を膝で抑えつけている映像を観て、私も「ヒドい!」と思った。
    既に抵抗できない状態で、明らかに苦しがっているにも関わらず、それを無視して抑え続ける様には嫌悪感しか覚えなかった。
    これに抗議するデモは、アメリカだけにとどまらず世界中に広がった。
    この日本にも。
    私は、こういったデモに反対ではない。
    しかし、度を越したもの・・・暴力をともなうものは反対。
    考えを主張するのは自由かもしれないけど、とにかく、暴力はよくない。
    暴力は暴力を呼ぶだけ、暴言は暴言を呼ぶだけ。
    たとえ、それが、正義を貫くためであっても、暴発はしてはいけない。
    団体行動が苦手な私は「デモ」というものに参加したことがないからわからないけど、独特の高揚感みたいなものがあり、日常にはない心地よい正義感が味わえるのだろう。
    また、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」、一種の集団心理も働くのだろう。
    多数でやれば罪悪感が薄まり、大人数でやれば正義になる。
    その昔、封建主義の世の正義は支配者が決めたが、今、民主主義の世の正義は“数”が決めるのだから。
    それが、強い力を得たような錯覚をおぼえさせたり、それに陶酔させたりするのか。
    そして、本来、人々が持ち合わせている理性を麻痺させるのかもしれない。
    便乗した暴力・放火・略奪は、もはや抗議デモではなく、ただの犯罪。
    いつの間にか、そこから正義は消えている。
    ちょっとしたことがキッカケで、暴力・暴言が噴出するこの社会。
    人間の悪性や人々のストレスが、言葉の暴力・文字の暴力・拳の暴力となって、いらぬところで、いらぬかたちで現れている。
    刑事的犯罪の陰で、SNS上でのイジメや誹謗中傷がまかり通ったり、人知れずDVや児童虐待が行われていたり、あおり運転が横行したり。
    そして、今や、銃や刃物だけじゃなく、言葉や文字が人を殺す凶器になる時代。
    「個人情報保護」という鎧を着て、「匿名」という盾を持ち、文字(言葉)という刃物で容赦なく他人を突き刺す。
    一体、これは、どういうことか・・・
    私も含め、人間という生き物は、どうして そんなくだらないことをしてしまうのか、くだらないことがやめられないのか・・・
    人間は、弱い者をいじめる習性をもち、他人の不幸を喜ぶ習性をもつ・・・
    このまま、人々は理性・道徳心・正義感を失い、あたたかい笑顔を捨てていくのか・・・
    他人に対する悪態が常態化し、弱肉強食が顕著な社会になっていくのか・・・
    コロナ渦の第二波はもちろん、風水害や地震などの災害、減給や失業による貧困も恐いけど、もっと恐いのは、人々の心が荒むこと。
    そして、それが人と人との絆を、人と人の情愛を、社会秩序を破壊していくこと。
    先を楽観できない時代、とにかく、少しでも“人間の悪性”が影を潜めてくれることを祈るしかない。
    かくいう私も他人事では済まされない。
    SNSは一切やらないから、その世界での加害・被害はない。
    また、暴言を吐くことも暴力をふるうこともない。
    しかし、情緒不安定で感情の起伏が激しい。
    人間の器が小さく、人間が弱い。
    気も短く、ちょっとしたことイラつく。
    恥ずかしながら、心の中で暴言を吐き、空想で拳を振りあげることがある。
    それが自分を不幸にすることがわかっていても、理性で抑えることができない。
    特に、このコロナ渦に見舞われてからは、減収・失業が現実味を帯びてきているから尚更。鬱だけではなく、持病の不眠症まで重症化し、心身を蝕んでいる。
    ただ、とにかく、日本は、銃のない社会でよかった。
    銃は、小さな引き金をちょっと引くだけで人を殺せるのだから、たった一瞬の感情、瞬間的に理性を失うことよって取り返しのつかないことが起こる。
    拳で殴るのとはわけが違う。
    カッ!となって、取り返しのつかないことをしてしまった、取り返しのつかない事態に陥ってしまった・・・
    そうなったら、後悔しても遅い。
    加害者・被害者を問わず、銃社会において、それで人生を狂わせた人間は少なくないのではないだろうか。
    あんな、飛び道具ひとつで・・・まったく、悲惨である。
    ある日の昼間。
    “ズドン!!”
    とある民家の二階で大きな爆発音がした。
    驚いた家族が部屋に駆けつけてみると、部屋の模様は一変・・・
    そこに横たわる故人も変わり果てた姿となり・・・
    その光景はあまりにショッキングで・・・
    失神寸前で、そのままその場にへたり込んでしまった。
    私が現場の呼ばれたのは、その翌々日。
    依頼の内容は、特殊清掃。
    事件性がないことが確認され、警察から立入許可がでてからのこと。
    事前にだいたいの状況を聞いていた私だったが、よくあるケースではないので、リアルに想像することが困難。
    作業の難易度が高いことは想像できたものの、それがどこまでの高さなのかが見えず。
    私は、重症の飛び降り自殺現場を思い浮かべながら、また、少し緊張しながら現地に向かった。
    部屋のドアを開けた目の前には、ある部分は想像通り、ある部分は想像を越えた悲惨な光景が広がっていた。
    故人が倒れていた床には大きな血痕・・・
    更に、赤黒の血痕が天井・壁・床、上下左右、360℃に飛散・・・
    凝視すると、白子を粉砕させたような脳片、木屑のようになった頭蓋骨片も・・・
    そして、床のあちこちには、極小の鉄球が無数に転がり・・・
    故人は、趣味を楽しむために所有していた散弾銃を、自分に向かって打ったのだった。
    銃口を何処にあてたのかはわからなかったが、一発で死ぬことを目的とする

  7. 2020/06/03 19:03:28 小田中直樹[本業以外] 小田中直樹氏含むアンテナおとなりページ

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    書き残そう、あなたの人生の物語

  8. 2019/12/07 05:20:27 MY HEART LEAPS UP   せんせー含むアンテナおとなりページ

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