jiangmin’s Antennaid:jiangmin-alt 1/6ページ ▽ 日本語学会〓学界消息(新着順) ●04/03 17:11 現在寄せられている開催情報は713件です。1件目から20件分を表示しています。東京大学国語国文学会 公開シンポジウム「文法研究へのアプローチ」日時 2025年 04月 26日 (土) 午後2時~5時場所 東京大学本郷キャンパス 法文2号館1番大教室 および Zoom内容 公開シンポジウム「文法研究へのアプローチ」講師:辻本桜介(関西学院大学)北﨑勇帆(大阪大学)林 淳子(東京大学)司会:岡部嘉幸(成蹊大学)※午後のシンポジウムのみ公開開催いたします。※オンライン参加をご希望の方は4月19日(土)までにお申し込みください。https://www.l.u-tokyo.ac.jp/kokubun/association.html連絡先 jhayashi@l.u-tokyo.ac.jpホームページ https://www.l.u-tokyo.ac.jp/kokubun/ ▽ NPO法人 地球ことば村・世界言語博物館|The Archives of The World Languages ●04/03 01:09 ■2025/4/2関連情報中国雲南省白族(ペー族)の語彙集の出版2023年7月のことばのサロン「中国雲南省白族の言語と文化」の話し手、立石謙次先生が白族の語彙集を共著で出版されました。PDF版はこちら『雲南大理白族の白文語彙集―白文表記の収集と比較―』(2025)著者:吉田章人・立石謙次(東海大学)A4判、208ページ発行:東海大学文化社会学部アジア学科今後の白族~アジアの言語研究に大変役立つ文献、全国の大学図書館に収蔵予定。★ 以前の著作『大本曲『〓美案』の研究―雲南大理白族の白文の分析―』(2023)PDF版『雲南大理白族の白文用例集―大本曲『黄氏女對金剛経』を例に―』(2020)PDF版東海大学文化社会学部アジア学科立石謙次編著・吉田章人著終了しました。会費ご納付についてお願いことば村ではご入会いただいた月ごとに年会費をご納付いただいておりました ▽ Linguistic Dynamics Science 3 (LingDy3) ●04/02 04:41 2025.04.01『シンポジウム「移動・境界・言語」論文集』2025.04.01『チベット・ヒマラヤ牧畜文化の諸相』(アジア・アフリカ言語文化研究 別冊 第5号)が刊行されました(2025 ...2025.04.01Tibet Spiti Ladakh 高地で生きる人間と動物の過去・現在・未来2025.04.01『アジア・アフリカの言語と言語学(AALL)』Vol.19刊行のお知らせ ▽ 国立国語研究所 ●04/01 11:38 2025年3月31日 お知らせ 2024年8月20日、21日に開催された「第3回音声生成に関する計測技術に関するハンズオンセミナー」の講義動画を公開しました。2025年3月31日 データベース 「作文教育支援システム TEachOtherS」を公開しました。 ▽ 凡のイベント | 世界の日本語教育に貢献するにほんごの凡人社 ●04/01 09:42 [チラシ▼][ 営業部イベント ]凡人社オンライン日本語サロン研修会ともに学ぶ「せかい」と「にほんご」ー参加者全員が学び合う、対話型の日本語活動ー[日 時]6月7日(土)13:00~15:00(受付開始12:30)[会 場]名古屋 YWCA 多目的ホール(ビッグスペース)(名古屋市中区新栄町2-3 2階)[対 象]日本語教師、日本語教育ボランティア、日本語教育に関心のある方など[定 員]40名[参加費]無料※ 要予約[講 師]松尾慎氏・澁谷こはる氏(『対話型日本語教材 ともに学ぶ「せかい」と「にほんご」』著者)[内 容]『ともに学ぶ「せかい」と「にほんご」』は地域日本語教育の実践を通して生まれました。国や文化という枠を超えて存在する「正解」のないグローバルイシューについて、教室に集うすべての参加者が学び合える日本語活動です。地球市民としての視点から 6.次5> 0.はてなアンテナトップ 8.このページを友達に紹介 9.このページの先頭へ □ヘルプ /お知らせ □ログイン □無料ユーザー登録 □はてなトップ (c) Hatena