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おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2021/06/17 22:57:37 かんべえの不規則発言含むアンテナおとなりページ

    <6月17日>(木)
    〇今朝のFOMC、モーサテに登場して説明をする鈴木敏之さんがなんだか涙目になっているように見えた。まるで箱の中のハトが、いきなりタカになってしまう手品を見せられたような感あり。これはちょっとないよなあ、とワシでも思った。
    〇金融政策は、「21年はこのまま、22年にテーパリング開始、2023年に利上げ」というのが世間一般的な読み筋であった。でもパウエル議長は、「雇用が良くなるまでは緩和を続ける」「今のインフレは一過性」と言い続けてきた。それが突然、強気見通しに化けたわけである。オバゼキ先生の本日の論評は厳しい。
    いつもどおりだが、パウエルFRB議長の姿勢だ。
    常に弱腰。市場に対して受身。エコノミスト世論に対して受身である。
    だから、彼が何を会見で言っても、意味はない。
    彼に意思はないのである。
    だから、世間が緩和を要求していれば、ハト派であり、インフレ懸念を強めれば、それを後追いして、少しずつハト派姿勢を弱める。それだけのことである。
    したがって、バーナンキのときと違って、記者会見にはほとんど意味がなく、FOMCでの決定がすべてであり、記者会見は見る必要がない。
    といいながら毎回見るのであるが。
    〇ゲスの勘繰りになるけれども、パウエル議長の来年2月の再任が消えたのではないだろうか。議長が後退するときは、次の人がやりやすいように「後片付け」をやっておく。これはバーナンキ→イエレンのときもそうだったし、イエレン→パウエルのときもそうだった。今までのパウエル氏は、「正常化は2期目にゆっくりとやればよい」と思っていたが、急にその可能性が消えてしまい、先を急がなければならなくなった。今のワシントンにおいては、「トランプさんに指名されたポスト」に居ることは、ただそれだけでしんどいことになっているのかもしれない。
    〇もうひとつ、感じることは「ドットチャートなんて制度、止めときゃ良かった」とFedが考えているのではないかということ。あれはコミットメントではなくてただの予想なのだから、あんなものを市場

  2. 2018/11/28 10:04:11 magra.org含むアンテナおとなりページ

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  3. 2017/12/29 19:38:59 「侵略!イカ娘」アニメ公式サイト|スペシャルでゲソ!含むアンテナおとなりページ

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  4. 2015/01/05 20:44:08 「侵略!イカ娘」公式ファンサイト含むアンテナおとなりページ

    2015.1.5
    「侵略!イカ娘」Blu-ray BOXでゲソ!△初回限定生産
    1月21日(水)発売!!!