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2026年01月17日
1/17まがいもののサイン。
正午に池ノ上の丘の上に流れ着いたので、ブラブラ小さな丘や谷を越えて、土曜日の賑わいの下北沢に出る。「ほん吉」(2008/06/01参照)の棚に縋り付き、筑摩書房「建築探偵の冒険 東京篇/藤森照信」青林堂「東のエデン/杉浦日向子」講談社大衆文学館「忍者 枯葉塔九郎/山田風太郎」を計330円で購入する。後で気付いたのだが、「建築探偵の冒険」は見返し
2026-01-14
ローファーをスキップ。
今日は休日出勤の振替休日。
朝、家から30分歩いてファミレスに行き、朝食を食べて30分歩いて帰ってくる。前半の30分は空気が冷たく、汗もかかないが、後半の30分は陽も当たり、汗がじんわりとシャツをぬらす。
帰宅後、風呂に入り、バッグに本を10冊ほど詰めて神保町へ向かう。PASSAGEに本の補充に行くのだ。車中の読書として三宅香帆「考察する若者たち」(P
2026/01/13
低迷中
寒さに弱いが、冬の晴れた日の澄んだ空気が心地よい。
一月二日に横浜から高円寺に戻って以来、十日以上、電車に乗っていない。すこし前に永福町まで散歩し、「ふくにわ」で富士山を見て、バスで高円寺に帰った。
毎年一月中旬から二月の間の数日——「冬の底」と呼んでいる気力体力の低迷期がある(一月二十日の大寒のあたりが多い)。昨年は「一月二十六日、二十七日、二十八日」がそうだった。
ご参加したことのある方はご存じかと思いますが、当会は一回ごとに都度、詩人の【年譜・テキスト】を [入門用]として作成しています(お好きなかたは勿論、これからその詩人を読もうとしてる方の手がかりになれたら、と)。
2026年の情報一覧
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2026
2026 / 1
2026-01-12
2026年の情報一覧
第26回 不忍ブックストリートの一箱古本市
2026年4月25日[土]開催決定しました!
助っ人さん、店主さんの募集スケジュールは以下を予定しています。
■ 助っ人さん募集スケジュール
3月1日(日)募集開始
■ 店主さん募集スケジュール
3月8日(日)要項の発表
3月15日(日)受付開始
詳細は追って発表いたします!
お楽しみに。
不忍ブックストリート
野間光辰が顧問を務めた京大歌舞伎研究会の『おほむかふ』創刊号(昭和37年)
2026-01-11
早矢仕有的の展示会で
けふは三連休のナカビ。
ほげほげとブランチを食べてレジュメをプリントし講演を予習しているとカバン持ちを頼んだMさんがやってきたので一緒にクルマで出動。案内されたとおりにオアゾを一周して地下三階へ乗り込む。
途中エレベーターを乗り継ぎて4階へ行き、担当者と挨拶。そして会場を見学しながら一周す。
それから3階へおりてラウンジ「丸善の三階」手前の部屋で待機。す
2026-01-10
正月明けの古書
古書 古書展 装幀
本日は愛書会古書展の初日。注文品はないが、神保町へ。ネット注文していた本を送料ケチって古書展のついでに店舗へ取りに行ったのである。そして古書展会場へ。17時ごろ。ザーッと回って、特に買うものはなかった。で、帰宅するとこれまた別にネット注文していた本が届いていた。注文していたのはバイロス画集である。
バイロス画集「ヴィーナスの苑」(奢灞都館)
「文化大革命を起こしてはならない」訂正
Notice
今後の イベント はありません。
古書ほうろうも緊急お助けパックお受け取りスポットです。
年末年始休業のお知らせ
ご案内
◎『北方ジャーナル』2026年1号発売中。
http://hoppojournal.sapolog.com/e506211.html
〇スガの連載「よいどれブンガク夜話」第192夜めは、松本清張『帝銀事件の謎』4――「五千人の容疑者」であります。
日本の犯罪捜査史上最初のモンタージュ写真が全国に十五万枚ばらまかれ、五千人近くの容疑者が全国の警察で調査された帝銀事件。捜査本部一課には医療関係
2025-11-30
『釧路春秋』2025年11月・秋季号に「岩手県立図書館蔵『凍野(ツンドラ)』を巡って」を寄稿しました。
『釧路春秋』2025年11月・秋季号に「岩手県立図書館蔵『凍野(ツンドラ)』を巡って」を寄稿しました。北海道釧路で大正2年の創刊された『凍野』は、北海道で刊行された初期の同人誌。それが、なぜ岩手県立図書館に収録されているのかを考察しました。その重要人物が、『凍野』の表紙画を
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“どうでもいいこと、たわいもないことを日記に書きたい”
日記の練習
くどうれいん『日記の練習』を読みたいと思ったきっかけは何だったんだろう、と思い出そうとしても思い出せなかった。 覚えていられることは書かなくていい、だって覚えていられるのだから!それよりも鳶が低く飛んでいたとか、ささくれが薬指の両側に出来てクワガタみ…
どんまい
life
『ONE PIECE』を改めて読み返す。"いやもう、世界史
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hisako9618 at 20:45|Permalink│Comments(7)│clip!
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2025-03-14
宝生家に伝わる”お宝”の能面が間近でみられる!宝生宗家展
国立能楽堂の特別展「宝生宗家展」第三期を見てきた。
公式Twitterによれば今期の目玉は、真蛇と木汁怪士、泣き増とのこと。
【国立能楽堂特別展「宝生宗家展」第Ⅲ期ご紹介①】
独立ケースに展示中の「真蛇」。宝生家を代表する名物面の一つです。怨念のあまり蛇体と化した鬼女の面で、道成寺の後シテのみに用いられます。近くで見る
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2022年4月29日 (金曜日) 一箱古本市 | 固定リンク | コメント (1)
Merlerhila on 2022年「第22回不忍ブックストリート 一箱古本市」出品本の一部紹介(2)
*しばらく、こちらで書くことにする。
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