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▽かんべえの不規則発言●04/03 03:48 吉崎達彦<4月2日>(水)〇今週は「モーサテ」も「WBS」も新しい陣容になっているから、ちゃんと両方を見届けなければならない。なおかつ、今宵は「WBS」に出てきたのである。〇で、豊島キャスターのペースに乗せられて、あれこれと予定にないことを語るのである。今日は「日立の徳永新社長インタビュー」も「ハイテク株の女王インタビュー」も面白いネタだったと思います。〇豊島さん、先日のシリコンバレー取材の際に、サンフランシスコでテスラの「ロボタクシー」に乗ったんだそうです。「あれに乗ると、人間が運転するウーバーやタクシーは怖くて乗りたくなくなる」と言ってました。うーん、そういうものか。ワシも蘇州で自動運転車に乗ったけど、そこまでは思わんかったなあ。〇これで明日朝5時にはトランプ演説。果てさて、いったいどういう関税が飛び出すのか。「ギリギリのタイミングになるまで決めてくれない」というこの政権は、まことに困
▽世界経済評論IMPACT●04/02 09:38 (月)暗雲漂う米景気の行方榊 茂樹元野村アセットマネジメント チーフストラテジストNew! [No.3782 2025.03.31 ]国際金融のトリレンマからジレンマへ岩本武和西南学院大学経済学部国際経済学科 教授New! [No.3781 2025.03.31 ]インフレと人手不足で変容する社会保障関係費小黒一正法政大学 教授New! [No.3780 2025.03.31 ]全人代で謳われた「積極有為」:第四次産業革命をリードする結城 隆多摩大学 客員教授New! [No.3779 2025.03.31 ]多国籍企業のグローバル価値連鎖:トランプ時代のグローバル経営戦略の行方瀬藤澄彦国際貿易投資研究所(ITI)客員 研究員・元帝京大学経済学部大学院 教授New! [No.3778 2025.03.31 ]内憂外患で苦悩する欧州自動車メーカー田中友
▽田中宇の国際ニュース解説●03/29 14:46 イスラエルの拡大(2)【2025年3月28日】大イスラエル主義は妄想から現実に変わった。イスラエルは、ユーフラテスからナイルまでの約束の地から遠く離れた外側まで影響圏を拡大している。北はアゼルバイジャンやアルメニアといったコーカサス、東は印度、西はモロッコなど、南はスーダンやソマリア、ソマリランドだ。これらは中東の外縁部の地域だ。それらとイスラエルの間に、イランやアラブ、トルコといったイスラエルのライバル諸国がいる。イスラエルは、各方向の中東外縁部の諸国と仲良くし、イランやトルコやアラブを挟み撃ちにしている。
▽FOREIGN AFFAIRS JAPAN●03/24 11:16 (毎月10日)2025年4月号(2025年4月10日発売)支離滅裂な関税政策壊滅的な間違いチャド・P・ボウン、ダグラス・A・アーウィントランプと競争的権威主義の台頭米民主主義は崩壊するのかスティーブン・レヴィツキー、ルーカン・A・ウェイウクライナ戦争は続くロシアに対する恐怖ナターリヤ・グメニュク同盟の流動化と核拡散潮流次の核時代に備えよギデオン・ローズ勢力圏の復活停戦交渉は第2のヤルタなのかモニカ・ダフィー・トフト領土拡張時代の到来気候変動と土地・資源争奪戦マイケル・アルバータス対中デカップリング衝撃を抑え、効果を最大化するにはスティーブン・G・ブルックス、ベン・A・バーグリー反欧米枢軸と中国の立場北京はロシア、北朝鮮をどうみているかセルゲイ・ラドチェンコ
▽溜池通信●03/23 19:09 吉崎達彦3月21日号 特集:日本経済の外患(関税)と内憂(人手不足)○「前門の狼、後門の虎」という言葉がありますが、今の日本経済がそんな感じなんじゃないでしょうか。海外ではトランプ関税、国内では人手不足。とはいうものの、今すぐどうなるものでもない。見かけの安定はどこまで続くのか。○あまり深く考えずに書いた一節ですけど、「MAGA支持者たちは、『トランプ氏が与えてくれるのは、パンではなくてサーカスである』と、正しく理解している」という指摘は、自分でも当たっているような気がしてきました。この場合、関税を課せられる外国は見世物ということになってしまいますが。ひえ~!○次回は4月4日(金)にお送りする予定です。(3月21日記)3月7日号 特集:「トランプ劇場」に揺さぶられる日々
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