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C148587
神奈川県
「え?」って言って、なんか、なーなーな感じで解散になりました。
2012-05-23 (水)
ウツボラ(2)(完) (エフコミック) (F×comics)
作者: 中村明日美子
出版社/メーカー: 太田出版
発売日: 2012/05/17
メディア: コミック
空と原 (EDGE COMIX)
作者: 中村明日美子
出版社/メーカー: 茜新社
発売日: 2012/05/19
メディア: コミック
ウツボラは混乱してしまってひとの感想を見て回って構図は理解。でも
2012/5/23 水曜日
早朝ゲラをすすめてから立川通院。帰ってきてごうごう寝た。(ほんとにごうごういってたのは裏の畑のトラクターだけど)。いくら寝ても疲れがとれない。仕事は明日する、今日は無理。
2012年 5月 (19)
2012年 5月 (19)
2012-05-23
第3号
写真を撮ったのだった
ひとやすみ、ひとやすみ。
Permalink | コメント(0) | トラックバック(0) | 15:23
ごみつ on ゴールデン・ウィークの展覧会
ごみつ on 大秦帝国
ごみつ on 十三人の刺客(1963)
ごみつ on 十三人の刺客(1963)
2012年5月20日 (日) 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
2012年5月20日 (日) 中国ドラマ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
2012年5月19日 (土) 文化
赤亀さん:第5回:『ヴァギナ』キャサリン・ブラックリッジ
5/19
午前、原稿。
午後、片付。
珍日伊佐に参り歩行。
夕、言わん。仮眠。
仮眠明け、火助。
片付。
日々のチャーハニングが大事だね。
5/18
午前、原稿。書見。
午後、KOCHIに参りN上氏らと会議。
エスエムに参り、茄子、鶏、武野子をバイ貝。
夕、レッドカレーを作成。食したり。
夜、書見。
ベンジン。最高だ。
キャベジン。最悪だ。
最近はチョコレートの臣。
■[Life]自分で飲みこまないと吸収できないって不便
先人たちの言い伝えを私は無視するっていうか、自分で実感できるまで信じないんだけど、たとえば「美白は必要」とか、そんなん「別にしなくて大丈夫だー私肌げんきだし」って思ってたけど、やっぱりするべきであるといま実感するし、遊んでる男の人なんてほとんど見たことないと思ってたけど、実は周りそんな奴が多すぎというのがいまになってよくわかったりして、自分で
2012-05-17
■[work]復帰します。
仕事復帰が具体的に決まった。急に複数のスタッフが退職してしまったこともあり、やむを得ず育児休暇を少し早めに切り上げることになったのだ。
私の住む地域は、いわゆる保育園激戦区ではない。とはいえ、年度途中で0歳児が簡単に保育園に入れるような場所でもない。しかし、奇跡的に空きが出て、2か月の待機を経て入園できることになった。
娘は、生後9か月になった。
2012 5.16
新天地です。
縦社会を実感する日々と、お客様は神様と、敵と味方とイライラと、反骨精神。
14日 晴。
連れの35歳の誕生日。間近に見る表情、皮膚の感じは細かなシミ・シワを帯びていて、小さいころの記憶の若い父親に似た面影がある。遠出して、帰りの電車中ずっと連れの肩で寝ていて、起きたら「良く寝たね」と言った。「英子のあたまの重さで、熟睡度がわかる」と言った。
キッチンで夕飯の支度を
2012-05-16
■[読書]森見登美彦先生情報(2012年5月分)
☆ご注意:先生は休養中です。現在連載中あるいは掲載予定のはずで次号に掲載されるか不明なものもございます。お買い求めの際は店頭などでご確認くださいませ。日付は全て予定です。地域によっては遅れます。
5月はとくに何もないようです。
来月は『宵山万華鏡』が文庫になるようです。
ちなみに、2012年4月分はid:dareka-back
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これからのこと 考えてるとこ いままでどうもありがとう
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ホソ 2012/05/11 23:59 カワサキか・・・。
2012年5月 9日 (水)
元サヤ
はてなとよりを戻しました。
ちょこまかしすぎてすみません。
↓
とらひつじのダンス
2012年5月 9日 (水) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
«果汁100%の日々、むすびむすぼれ
元サヤ
5月15日に、小説「ヘヴン」が講談社文庫より、そして5月10日にはエッセイ「世界クッキー」が文春文庫におさまってそして刊行されることになりました。わーい。ありがとうございます。
4月の積読本。
積読本
4月の読書メーター
積読本の数:23冊
▼積読本
治療島
著者:セバスチャン・フィツェック
シャッター・アイランド (ハヤカワ・ノヴェルズ)
著者:デニス・ルヘイン
ナイトランド 創刊号
著者:朝松健・森瀬繚・朱鷺田祐介・立原透耶・鷲巣義明・マット・カーペンター他
なぜ古典を読むのか (河出文庫)
著者:イタロ・カルヴィーノ
南極点のピアピア動画 (ハヤカワ文庫JA)
著者
2012-04-26
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吉本隆明さんが3月16日午前2時13分、お亡くなりになりました。
ほぼ日刊イトイ新聞は吉本さんからたくさんのものをいただきました。
ありがとうございました。
(3月16日20時)
※糸井重里が3月16日の午後、書いたこと。
2012-03-16-FRI
2012年04月13日(金) ひそかに思うこと new
2012年04月12日(木) 読書メモ
2012年04月11日(水) 車
2012年04月10日(火) 映画メモ
2012年04月09日(月) 書く
2012年04月08日(日) 出かける
2012年04月07日(土) 朝日新聞
2012-01-15 号
#208 新 し い 年 に
PV*2004.09.11~-○読了本一覧’11
2011-11-06
■ワルシャワ訪問記
10月にポーランドのワルシャワ大学で講演してきました。
ポーランドは、非常に「親日的」と言われている国で、そのそもそものきっかけは、やっぱり日露戦争なんだそうです。トルコに関しても、よくそういうことが言われますね。まぁ、ショパンの時代から、ずっとロシアの支配下にあったわけですから、さもありなんです。
勿論、その後はまた長い歴史があるわけですが。
今は、諸外
2011-08-03
諸般の事情をかんがみて、心のなかにうっすらと決めていた年間の目標読了冊数を低めに修正する。なかみのある読書ができていればいいのだ、冊数にこだわるなど下賤、という御仁もあろうし、もちろん異存はないどころか素晴らしく見上げた姿勢であると思うのだが、それを扱うのが仕事でもある以上、ある程度は読まないと全体に対する勘がにぶってくるのではないか、という不安があるのも事実である。というか