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  1. 2019/05/23 03:59:49 gojo | gojo’s含むアンテナおとなりページ

    イメージの本』
    84分スクリーンを見つめたところで1ミリも何かを理解できたとは思いませんけど、一応見たメモとして、ジャン=リュック・ゴダール監督最新作『イメージの本』。 ゴダールの声と、音楽と、絵画と、映画最初の方に「あ、これは『大砂…
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  2. 2019/05/17 12:55:45 帰ってきたハナログ含むアンテナおとなりページ

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    書き残そう、あなたの人生の物語

  3. 2019/05/16 22:53:34 偽日記@はてな含むアンテナおとなりページ

    2019-05-15
    2019-05-15
    三国美千子「いかれころ」(「新潮2018年11月号)が三島賞を受賞した。すばらしい。これはたいへんすばらしい小説なので、海竜_颪紡燭の人に読まれることになればいいと思う。
    過去にこの日記に書いた「いかれころ」の感想
    https://furuyatoshihiro.hatenablog.com/entry/20181008
    https://furuyatoshihiro.hatenablog.com/entry/20181009
    https://furuyatoshihiro.hatenablog.com/entry/20181010
    読んでいて強く感じるのは、おそらくこの作家は、天性の「小説が書ける(書けちゃう)人」なのではないか、ということだ(地肩がとても強いピッチャー、みたいな意味で)。それは、文体文章という以上に、場面の作り方がめちゃくちゃ上手い、という感じ。そして、大きな小説を書ける、大きな作家になることのできる可能性をもっているのではないかとも思う。ここで「大きな小説」とは、「物語の構えが大きい(大きな物語)」という意味ではなく、たとえば、『明暗』とか『細雪』とか『枯木灘』とかみたいな、描かれている範囲出来事は決して大きくないけど、そこに含まれているものがとても大きい、というような意味で。

    furuyatoshihiro 2019-05-15 00:00
    2019-05-15
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    2019-05-15

  4. 2019/05/14 19:37:23 雨宮まみの「弟よ!」含むアンテナおとなりページ

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    http://www.loft-prj.co.jp/lofta/schedule/per.cgi?form=2&year=2012&mon=5&day=9
    mamiamamiya 2012-04-13 00:00
    ★ながらく放置していたこサイトですが、新しくブログ始めました。「戦場のガールズ・ライフhttp
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    mamiamamiya 2011-12-08 00:00
    みなさまのおかげでいい感じのスタートを切らせていただいた拙著女子をこじらせて』ですが、なんとama…
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    2011-12-02
    こじらせライセンス&こじらせカフェオープン
    mamiamamiya 2011-12-02 00:00
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    2011-12-01
    こじらせ女子総決起集会
    mamiamamiya 2011-12-01 00:00
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    2011-11-27
    こじらせトークradio
    mamiamamiya 2011-11-27 00:00
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    2011-11-16
    女子をこじらせて』予約開始
    mamiamamiya 2011-11-16 00:00
    女子をこじらせて』予約開始
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    mamiamamiya 2011-11-12 00:00
    ずっと世の中の流れにあらがっていたのですが、いまさらTwitterはじめました。http://twi…
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  5. 2019/05/14 05:39:49 わたしのひみつのせいかつ含むアンテナおとなりページ

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    hystericgrammarsdiaryの日記
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    秋山登
    hystericgrammar 2017-03-03 21:08
    大事ことなのでさんかい
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    hystericgrammar 2016-12-17 08:13
    4two
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    秋山登
    hystericgrammar 2016-12-10 08:03
    えっけ・ほも
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    橙 緑 山 川 赤 白 黒
    hystericgrammar 2016-10-20 00:57
    (きょう 何者かへの感謝をもって/外の世界へ出ていくのだが、)
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    宮廷画家ゴヤは見た(2006)Goya's Ghost
    猿 絵 黒 手 革命 娘 犬 豚 兎 顔 王国 宗教 ロバ 耳 子 赤 牢獄
    hystericgrammar 2016-10-01 05:25
    宮廷画家ゴヤは見た(2006)Goya's Ghost
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    世界で一番美しい別れ』(2011)〓〓〓〓 〓〓 〓〓〓〓 〓〓
    女 食 建築 集合 子 結婚 ギター 家 死 雪
    hystericgrammar 2015-12-16 10:47
    世界で一番美しい別れ』(2011)〓〓〓〓 〓〓 〓〓〓〓 〓〓
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    2015-11-22
    社会 芸術
    hystericgrammar 2015-11-22 19:45
    MOUNT ZINE八雲/都立大学
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  6. 2019/05/14 04:51:01 記号とか事件。含むアンテナおとなりページ

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  7. 2019/04/10 23:43:32 真魚八重子 アヌトパンナ・アニルッダ含むアンテナおとなりページ

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    真魚八重子 アヌトパンナ・アニルッダ
    2017-02-17
    バッドエンドの誘惑 映画一覧
    anutpanna 2017-02-17 00:00
    バッドエンドの誘惑 映画一覧
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    2016-11-27
    彼女を。
    anutpanna 2016-11-27 00:00
    彼女を。
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    2016-08-20
    『炎のごとく』感想
    cinema は行
    anutpanna 2016-08-20 00:00
    『炎のごとく』感想
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    2014-09-18
    最近仕事まとめ
    work
    anutpanna 2014-09-18 00:00
    最近仕事まとめ
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    2014-01-05

    anutpanna 2014-01-05 00:00
    以下、10年前に書いた『歓びの喘ぎ 処女を襲う』の再録です。====================…
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    2013-01-07
    『鉄と鉛』感想
    cinema た行
    今度、シネマヴェーラで上映があるらしいので、11年前!に書いた感想文をアップしておきます。内容が古いし、文章もこなれてませんがご容赦を。あと、敬称がムチャクチャかと思います
    ====================
    『鉄と鉛』
    東映東映ビデオ監督脚本きうちかずひろ 撮影:仙元誠三 照明:渡辺三雄 美術今村編集田中修 出演:渡瀬恒彦 成瀬正孝 宮崎光倫 岸本祐二 竹中直人(’97)
    和製ハードボイルド映画の傑作。非常に評価が高い作品で、2年後にきうち監督の新作『共犯者』が公開になった際、月刊シナリオ』ではこの『鉄と鉛』の脚本を改めて掲載していました。きうち作品独自映像美も、この作品で完成をみたと思います
    内容。ある日、探偵渡瀬恒彦の元に、刑事事情聴取に訪れた。探偵が先日ある女(白島靖代から依頼を受けて捜索した男が、依頼者の女によって殺されたという。そして、死んだ男はやくざの浜健組組長・浜中平泉成)の一人息子・浩一だった。
    翌朝、探偵を一人の少女が訪ねてくる。「行方不明の兄を探してくれませんか?」と頼む彼女しかし、そこへ浜中とその舎弟の矢能(成瀬正孝)が入ってくる。ただならぬ雰囲気を察知した少女が慌てて出ていくと、ソファ腰掛け浜中はおもむろに言い出す。「孫が死んだ。浩一の死を聞いた妊娠中の嫁は流産しかけた。孫は保育器の中で産声を上げることも出来なかった・・・。俺に子供は浩一しかいない。もう、俺はこの手で永久に孫は抱けない。」だから、「おまえには、死んでもらうことにした」。
    探偵に言い渡された余命は22時間3分浜中の孫が保育器で生きていた時間だけだ。浜中たちが出ていった後、探偵少女の依頼を受けることにした。彼は情報屋から聞き出して、少女の兄・洋一(宮崎光倫)がつるんでいるという、金光岸本祐二)のアジトへ向かう。その探偵の様子を監視し続ける矢能。しかし、ちょうど金光小学生誘拐しており、殺害されかけた子供を救おうとして探偵は怪我を負ってしまい、矢能は何故か彼を救出する羽目になる。しかし掌を撃ち抜かれながらも、探偵はその子供に「絶対助けてやる」と約束をしたため、タイムリミットまで命をかけ、ひたすら子供の救出に向かう。その様子に次第に矢能も惹きこまれ、二人は全身全霊で金光子供行方を追いかけていく・・・
    きうちかずひろの前作『JOKER ジョーカー』は、まさに<実存>という言葉が相応しい、若者存在証明を表した映画でした。ただ銃の重みや冷たさにある言葉以前の現実感、発砲の瞬間にこそありのまま己が顕在化する、主体の閃光のような瞬発的獲得がある作品で素晴らしいです。が、あんまーり若者に興味のないわたしは、自己はもうどうしようもなく<在って>、その自分ができること、目先の責任を果たすことだけに没入し命を賭けるおとなの男の方が、好きなのです。
    探偵金光アジトからなかなか戻らず、しびれを切らした矢能が忍んで行ってアジトの窓から中を覗くと、血まみれの探偵と洋一と、目隠しに猿轡をされた子供が転がっている場面があります。次のカット、窓から身を離したとたん成瀬正孝が逡巡の表情はなく、無造作に銃を連射するシーンがすごく良くて、発砲はあくま手段でそこに己の魂の閃きがあるわけではないので、ほんとにタメとか一切なく流れるように行動に移るのです。それがとてもイイんだ。
    映像の美しさも特筆すべきもの。昼間のシーンの、明暗クリアだけれど露出が抑えられた、光の部分がいぶし銀色に見える画面も綺麗だし、特に黒味が良い。探偵の部屋に浜中&矢能がいるシーンの、暗い部屋で大半が闇に沈んでいるのに、その暗闇でも黒いスーツのドレープが見えるような、とても艶のある漆黒で。基本的にとても粒子の細かい密度のある画面で、濡れた路面に映る水銀灯も、鮮やかでありつつ渋いシルバーに光る感じ。
    構図もとにかくフィックスが決まってます。車の窓を挟んだ3人の男の配置や、探偵の部屋で手前に浜中、奥にこちらを向いた探偵姿勢を左に倒し気味な矢能とか、停止した男たちが絶妙に良いのですよ。だから、あるきっかけでカメラゆっくりゆっくりパンするのがとても強い効果を生みます。無言の圧迫感というか、パンで緊張感が恐ろしく増すのがきうちかずひろ映画。あと、車内の矢能と話した後、探偵が不意に歩き出すカット渡瀬恒彦の進行方向と逆に急速にカメラがパンして、車が発車しているような錯覚のある映像が変で面白かった。
    キャストも、きうち作品は同じ俳優さんが繰り返し出てくるのに妙があってねえ。今回も佐藤蛾次郎(前作『ジョーカー』と同じ雰囲気)、山西道広(常連さん。今回は『探偵物語』を彷彿とさせるイヤミ刑事)、そして片桐竜次なんて別に片桐竜次でなくても良いような役で出演しています岸本祐二&宮崎光倫は凄惨雰囲気にみんながひいた、きうち自身監督版『BE-BOP-HIGHSCHOOL』で因縁の対決をしていた二人。今回はオッサン二人に対して、宮崎光倫が悪役では<理不尽に怖すぎる怪物>になって手におえなくなる可能性があるためか、岸本祐二が狂ったワル役。ハンサムな分、容姿に<悪徳リリカルさ>があって、正解のキャスティングかと。モチロン主演の渡瀬恒彦も男気がクールに溢れまくりですごく良いし、でも、なんといっても成瀬正孝ですよー!最初はただつけ回してるのが、次第に探偵の死の前で燃えている男気に惚れてしまい、いつか行動を共にし始めるやくざの役がもう、その微妙な心理の変化とかカッコ良くって良くってたまらんです。
    で、小耳に挟んだことなのだけれど、成瀬さん演じる矢能役が、実は当初大地康雄に決定していたのが病気降板し、そのため成瀬正孝が急遽登板になったとか・・・。大地さんには悪いですが、これはほんとにありがたい変更だったと思う。大地さんではティ・ロンになりかねないし。(ティ・ロンは『男たちの挽歌』で<泣きの哀愁ウェットさ100%>の芝居をしていた男気俳優)。この『鉄と鉛』が露骨な泣きにいかない、クールハードボイルド作品に仕上がっているのは渡瀬成瀬というコンビの賜物でしょう。容姿の相性というのは結構重要で、この二人が並ぶと男ぶりが相映えるというか、大人の男の感情を抑えた渋さが、二人がセットになることで、互いに際立つという相乗効果を生んでいました。よく似た男前二人をコンビにするのはセントラルアーツお家芸ですしねえ。第一、反射的な防衛攻撃アクションが二人とも決まっててさあ、それはもう車のドアの開け閉めや歩き出す姿にも、身に染みついた敏捷さみたいのが滲み出てるのですよ。
    (以下反転)
    そして、男気全開の電話のシーン。これ、平泉成がずっと引きで表情の見えないのがとても良いし、成瀬さんのある種の沈着した無表情さがグッときます壮年も山場を過ぎかけた修羅も知ってる男が、一生に一度と腹を括ったとき、もう感情などたやすく溢れないだろうと思わせる演技で、揺らぐもののない息を静めた単調さが、逆にすごく胸に迫ります。また、平泉成が演じる浜中のおそろしくセンシブルなキャラクターが冒頭で造られているからこそ、ここで矢能を受け入れる浜中感受性が活きるのです。この場面の直前、暫く暗闇の中で背中を向けて佇んでいて、おもむろに座り、すっと電話をかけ始める成瀬さんの姿もとてもイイんだ、これが。
    それから。もう一人、探偵や矢能と共に闘った者がいて、彼は最後救出されたあと、探偵から「よく頑張った、偉いぞ!」と声をかけられます。その彼、誘拐されていた小学生は、その時初めてゆっくりアップで顔を捉えられ、涙をこぼします。このアップは仲間と認められた共闘者への祝意と敬意のカットであり、そして、この映画が最大に気高い瞬間でもありました。
    anutpanna 2013-01-07 00:00
    『鉄と鉛』感想
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    2012-10-31
    ホラー映画ベストテン
    cinema
    男の魂に火をつけろ! さんの企画に参加します。「ホラー映画ベストテン」です。
    http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20121031
    以下、順不同です。明日には変わるかもしれないのに、順位はつけられない。
    悪魔

  8. 2019/03/25 18:10:01 The Good Life is out there, somewhere含むアンテナおとなりページ

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  9. 2019/01/03 11:11:09 Les jardins suspendus de Babylone含むアンテナおとなりページ

    2019-01-03
    ■[miscellaneous]お知らせ
    はてなダイアリーの終了(*)に伴い、はてなブログに移ります。これまでの記事はすべて移行済みです。URLは以下。
    https://baby-alone.hatenablog.com/
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  10. 2011/03/21 23:41:57 toomuchofnothing含むアンテナおとなりページ