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おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2019/05/23 17:53:46 taninen 谷口さん含むアンテナおとなりページ

    2019/05/23 17:35:07 Daily Life 伊勢田さん
    2019/05/23 14:21:13 日曜社会学>出不ろぐ de√Blog 酒井さん

  2. 2019/05/23 00:27:43 追跡!在日米軍含むアンテナおとなりページ

    原子力空母レーガン横須賀出港、長期の航海へ(19.5.22更新)
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  3. 2019/05/19 20:45:02 田中宇の国際ニュース解説 田中宇氏含むアンテナおとなりページ

    ◆「ドル後」の金本位制意識し始めた米国世界
    2019年5月19日トランプが指名した5人の連銀理事候補のうち3人が、金本位制提唱していた。金本位制が良い、と表明することは、今の金融システムインチキです(王様は裸です)と表明するのと同じであり、米議会金融界・マスコミにとって仇敵・反逆者であるトランプ自身バブルを過激に膨張させて崩壊を前倒しし、バブル崩壊覇権喪失・多極化を早めたい。トランプはこの魂胆の一環として金本位制論者を連銀理事に就けようとしてきた。金本位制論者は、膨れ上がっている金融バブルさらなる膨張を扇動し、ドル崩壊後に金本位制を導入せざるを得なくなる事態を作ろうとする。
    2018年9月10日イスラムアラブ盟主であるはずのサウジアラビアが、パレスチナ問題正義無視し、イスラエル傀儡として動くトランプの言いなりになったことは、内外から大きな反発を受けた。トランプの案で和平が成功したならまだしも、事態は全く逆に、和平は頓挫し、アラブの結束が乱れ、イランの台頭を招いた。中東和-トランプに売られた喧嘩を受け流す日本

  4. 2019/05/14 19:31:31 殺シ屋の名は鬼司令 浜地貴志氏含むアンテナおとなりページ

    わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
    書評,読書,本,book
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    [書評] ウイルス意味論――生命定義を超えた存在山内一也): 極東ブログ
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  5. 2019/05/14 05:12:28 小田中直樹[本業以外] 小田中直樹氏含むアンテナおとなりページ

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    小田中直樹仙台ドタバタ
    2019-05-03
    憲法記念日に想う。
    あっというまに憲法記念日である。毎年、5月3日に「憲法記念日」を迎えるたびに、大略「この一年間もまた、どうやら『近代の超克』を見ずにすんだ」という安心感に襲われる。
    さて、憲法記念日を迎えたということは、新年度も一か月たったということである。とにもかくにも疲れる4月だった。

    まり
    新年度から、全学の役職である「副理事学生支援担当)」とともに、所属部局である(うちは大学院部局単位なので)経済学研究科役職である「副研究科長(予算評価広報担当)」を兼務することになり、
    しかも、なんだかよくわからない理由で「複数役職兼務する場合は、役職手当は一つに限定される」らしく、副研究科長職は丁稚奉公、すなわちタダ働きで、
    ・ところが、この10年ほど全学のしごとにかまけて部局情報シャットダウンしていたため、まさしく「無知の知」(違うか)の状態からまり
    ・副研究科長というのは部局内の「どぶさらい」……は言いすぎだとすれば「トラブルシューター」の別称であることをはじめて知り、
    ・あれこれドタバタ無駄に走りまわっているうちに連休となってしまった。
    という次第である。「どぶさらい」……じゃなくて「トラブルシューティング」をし、そのうえで当海竜である授業をすると、自分研究をする時間はせいぜい1.5時間/日しかない。すなわち、オフィスに着く7:00から職員諸氏が仕事を始める8:30までの90分だけである。8:30をすぎると、夕方まで、毎日電話メール大運動会状態となるのだから、どうしようもない。せめてもの対策として、メールを書きながら電話できるようにスピーカーホン付きの電話機をオフィス用に買ったのが、唯一の一歩前進である。そのうえ、ラッキー(?)なことに、むこう4年間(2019-2022年度)の個人科研費(つまり基盤(c))が当たったので、研究をしなければならない。さあ、どうする?

    さらにいえば、じつは本番はこれからで、
    ・副研究科長としてのぼくの業務内容に「評価担当とあるが、
    2019年度は、2020年度に予定されている国立大学法人評価「暫定評価」のための提出書類作成する年であり、
    ・だれがこの膨大な書類作成するかというと、経済学研究科では「評価担当」つまりぼくらしいのだが、
    10年間、部局情報を一切(自発的に)シャットダウンしてきたおかげで、ぼくは何もわからず、何も知らない。
    である。さあ、どうする?

    ここは「副」理事と「副」研究科長のイエローカード2枚で自主的に退場しようか、とも考えたのだが、これはムリか、やっぱり、うむ。
    odanakanaoki 2019-05-03 20:18
    憲法記念日に想う。
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    2019-03-30
    帰国、迫る。
    あっというまに2週間がすぎ、明日フライト帰国である。ちなみ北斉土曜日土曜日ということは「黄色ベストジレ・ジョーヌ)の日」、当地ニームの近くにあるアヴィニョンでは盛大なデモが予定されているらしく、ニーム駅には「明日アヴィニョン行きの電車バスはすべて運休する」という掲示が出ていた。頑張るなあ、ジレ・ジョーヌ……じゃなくてマクロン。そろそろ妥協しないと、すでに定着しつつある「金持ち大統領」というレッテルが剥がせなくなると思うぞ、きみ。
    今回は、昨夏に続き、ニーム文書館で、同市三大団地(シュマン・バ・ダヴィニョン[CBA]、マス・ド・マング、都市化優先地域[ZUP])に関する資料資料請求番号順に開けつづけた。存在しない(=インベントリーが作られたのちに廃棄された)ことが確認できたものも含め、210箱強を開け、11000枚弱の資料撮影できた。すごいぞ、自分……ではなくて、これもすべて、全面的に協力してくれた職員のジョルダヌのおかげである
    彼女にはホントに助けられた。なにしろ請求番号が飛ぶので書庫中を捜しまわらなければならないし、書庫が小さいので2か所(先に一か所と書いたが、その後増えたらしい)に設置されている外部書庫(すごく遠い)にあるか否かまで調べなければならない。館長のヴァゼイユさんは「無料ダイエットできたじゃないか」などとのんきなことを言っていた(ちなみに彼女はじつにスリムである)が、文書館職員のしごとは体力勝負なのである。今回はチョコを1回差入れただけだが、次回(いつのことか……)は2回にしよう。
    そのあいだを縫って、CBAにも行ってみた。やはり現地を踏んでみないとわからないものがある、という気がするからである夕方散策したCBAは、団地の改修もそれなりに進み、また周辺部には新しい集合住宅が建てられ、「そうでもないじゃん」という気がしたが、あとでヴァゼイユさんに話したら「マジか?」という顔をされた。実際にはいろいろあるのだろう。ちなみに、ニーム大本命にして天王山はZUPであるが、こちらにはまだ足を踏み入れる自信がない小心者の日本人である
    さて、帰国したら会議の嵐の日々が待っている、らしい。とりあえず半年はまったく勉強できそうもないな、うん。


    odanakanaoki 2019-03-30 01:44
    帰国、迫る。
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    2019-03-19
    命の洗濯、またはアーカイヴァル・ワークの悦楽
    4月から雑用(学内行政とも呼ぶらしいが)がひとつ増え、とりわけ2019年度前半はなにも出来ないほどドタバタになることが確定したので、現実から逃避するべく二週間ほどニーム資料収集することにした。年度末だというのに、考えてみれば優雅なことである
    7:50にニーム文書館に着くと、掃除をしている職員さんが気付いてくれて、開館前に中に入れてくれた。館長のヴァゼイユさんも来ていて、感動の(ウソ)再会。そのうち秘書のジョルダヌも来て、今後のリサーチの打合せ。今回から資料請求番号系列Wに入るのだが、Wの資料は、ここ市文書館付属している書庫と、市の中心部にある総合図書館カレ・ダールの地下にあるアネックスに分かれて所蔵されているのだ。請求番号順に請求するとごちゃまぜになり、職員さんの負担が増えていやがられることが確実なので、まずは双方を区分し、付属書庫所蔵資料から閲覧することにする。
    例によって一日あたり請求可能数を大幅に超える資料の閲覧を求める交渉(悪いんだけど……遠くから来ていて……日数も限られていて……)のすえ、「一日20箱程度」で妥結。今日20箱で1000枚以上の写真を撮り、ヘロヘロしながらホテルに戻る。
    初日としてはまずまずの出だしではないかね、ワトソン君。
    odanakanaoki 2019-03-19 04:27
    命の洗濯、またはアーカイヴァル・ワークの悦楽
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    2019-03-16
    東欧研究会のアクチュアリティ
    東欧研究会のページ
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    コメント東欧研究会のアクチュアリティ

    小田中 直樹(東欧研究会2019年大会2019年4月20日立教大学

    未定稿ゆえ引用不可

    1. はじめに
    東欧研究会」について語るという営みには、その対象を考えるだけでも、「東欧」、「東欧史」、「東欧研究」、「東欧研究会」そして、明示されてはいないが「日本における東欧研究会」といった、いくつかのレイヤー存在する。そして、それらレイヤー各々ごとに、さまざまな疑問が生じるが、ここでは「東欧」というレイヤーにトークの対象限定することにしたい。
    そもそも東欧とはどこを指すのか。それは「欧州」という地域東部を指す実体的な存在なのか。それとも、研究者の側が、なんらかの学術的あるいは政治的意図を込めて設定した「想像された地域区分」なのか。
    実体的な存在としての「東部」とは、位置あるいは空間を示す言葉でもあり、方向あるいは位置関係を示す言葉でもある。
    例として、ぼくらにとって身近な日本について考えてみよう。日本は、しばしば「極東(ファー・イースト)」の一部に分類されている。
    一方で、たしか日本は「東」すなわちアジアの東のはずれ(極)に位置する一定空間をなしており、この点では一定客観的根拠を有している。ただし「極」という形容主観的評価に基づくものであり、どこまでが「近」(たとえば近東)であり、どこまでが「中」(中東)であり、そしてどこからが「極」(極東)を構成するかは、客観的基準によって決定できる類のものではない。近東中東極東という三区分についていえば、これら三地域あいだのボーダーは、かつてのイギリス植民地主義的進出の都合に沿って引かれた意図的政治的ものである
    その一方で、たしか日本は、欧州を中心におき、北を上にとる地図のなかでみれば、東の方向にある。欧州人が東を向けば、はるかかなたに日本が見える(はずだ)というわけであるしかしながら、アメリカからみれば、日本は西に位置する。位置関係からすれば日本アメリカの「西」の方向に位置するのであり、極東ではなく(太平洋をはさんではいるが)近西と呼んでよい。「日本極東の方向にあり、極東という位置関係にある」という言説が正しいか否かは、発話者の位置に左右されるのであり、端的に言って主観的判断に左右される。
    日本の例からわかるのは、東西南北という方角が利用される場合、とりわけそれらが方向ある

  6. 2019/05/14 00:36:06 軍事評論家=佐藤守 佐藤守氏含むアンテナおとなりページ

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    satoumamoruさんがご利用中のはてなの各サービス
    Copyright (C) 2001-2019 hatena. All Rights Reserved.-その昔、北京訪問した時に、ガイドしてくれていた元駐日大使館書記官と車内で日中友好に関して話した時、突如「お宅のチョウニチ新聞が‥」と発言したことがあった。つまり「我々もそう望むが、朝日が“御注進”してきたら無視できない」と言うのである

  7. 2019/05/02 21:27:11 MY HEART LEAPS UP   せんせー含むアンテナおとなりページ

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  8. 2018/12/31 17:45:15 特殊清掃「戦う男たち」含むアンテナおとなりページ

    丁-そんな人達との縁に支えられ、ツラい仕事も頑張ることができ、暗い仕事も明るくやれた。