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おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2017/10/18 14:15:47 編集長の冒険 松竹伸幸/かもがわ出版含むアンテナおとなりページ

    編集長の冒険 北朝鮮との対話の可能性はどこにあるか・上
    2017年10月18日
    昨日、京都福知山で開かれた「高齢者大学」というところで(実際に大学教室を使う)、護憲派安全保障政策必要性とその内容について語ってきた。何十名もの参加者のみなさん全員が高齢者だったが、熱心に聞いていただき、ありがたいことだった。
    北朝鮮の核・ミサイル問題をめぐっては、なかなか複雑な状況が生まれている。軍事的選択肢排除されていない一方、経済制裁などの圧力が強められ、他方では対話外交でないと解決しないという立場もある。
    護憲派対話重視ということだが、昨日の参加者も含め、それは望ましいことだと思っていても、そう簡単ではないという現実もよくわかっている。だから護憲派のなかでも、軍事対応ダメだが、経済制裁必要性は認めるのが大勢だ。
    しかし、経済制裁というのは、本来対話の可能性が尽きたあとで実施されるものである国連憲章構造を見ていただくとわかるが、第6章に「紛争の平和的解決」として「交渉、審査仲介調停仲裁裁判司法的解決」などが列挙される。そして、それらで解決しない場合、第7章に移行し、国連安保理は、「平和に対する脅威、平和破壊又は侵略行為存在を決定」し、次の措置に移るわけだ。その措置の第一歩目が「経済制裁」であり、それでもダメ場合軍事制裁」にステップアップするという構造になっている。
    まり経済制裁しているということは、対話の可能性が尽きたことを意味するわけである。まあ、もちろん、国際政治は複雑で、憲章の文面通りに動くわけではないけれど、制裁している相手との対話というのが簡単でないことは肝に銘じておくべきことだ。制裁というのは、「お前は平和破壊者だ」と断定した上でやっていることなのだから
    昨日は、北朝鮮との間で対話の可能性が尽き、軍事衝突が起きる可能性も念頭において、護憲派もやはり安全保障を考えなければならないというお話をした。しかし、それだけだと、「いや、対話だけでなんとかなるんだ」という考えの人も少なくないので、まず「対話の可能性はどこにあるのか」というお話時間を割いた。「対話対話」と言っても、対話の中身が大事なので、90年代以来、北朝鮮の核・ミサイル問題を解決するために、どんな対話が行われてきて、それがなぜ失敗してきたのかというお話である
    その総括を抜きに「対話」と言っても、安倍首相がいう「対話のための対話」になってしまう。過去対話が失敗したのなら、失敗しない対話の中身を提示しないと、護憲派失格である
    ということで、私が依拠したのは、ケネスキノネスの2冊の本である。『北朝鮮米国務省担当官の交渉秘録』と『北朝鮮〓―核の秘密都市寧辺を往く』。どちらも500ページほどあって、しかも2段組。刊行された21世紀初頭に読んだが、いまの危機のなかで再読すべきものだと考え、目を通した上で、昨日のお話になった。
    というところで、本日時間切れ。ブログに費やすのは1日30分なもので。本日夜は、来年憲法国民投票に向けて特集を考えている某雑誌編集部の方が京都までやってくるので、ご相談に応じる。高級レストランでの接待かな?
    北朝鮮との対話の可能性はどこにあるか・上

  2. 2017/10/18 12:40:58 規制仕分け - 内閣府含むアンテナおとなりページ

    規制仕分け - 内閣府 Forbidden
    You don’t have permission to access /sasshin/kisei-shiwake/on this server.

  3. 2017/10/18 07:57:18 Trans-Pacific Partnership | Office of the United States Trade Representative含むアンテナおとなりページ

    Trans-Pacific Partnership | Office of the United States Trade Representative Promoting Truly Free and Fair Trade
    Read the President’s Trade Policy Agenda
    Closing Statement of USTR Robert Lighthizer at the Fourth Round of NAFTA Renegotiations
    Trilateral Statement on the Conclusion of the Fourth Round of NAFTA Negotiations

  4. 2017/10/18 05:43:18 コラム【日めくり】 - 47NEWS含むアンテナおとなりページ

    コラム【日めくり】 - 47NEWS 戦力外通告
    プロ野球クライマックスシリーズが始まりシーズンも佳境に入ってきた。広島まれ記者としてはカープのことを伝える記事につい目が移ってしまう。一方で、この時期は引退戦力外という寂しいニュースに接す…【全文を読む】
    10月17日

  5. 2017/10/18 04:43:31 参議院インターネット審議中継含むアンテナおとなりページ

    参議院インターネット審議中継 2017年10月18日の審議中継

  6. 2017/10/18 01:04:09 外務省: アメリカ合衆国含むアンテナおとなりページ

    外務省: アメリカ合衆国 金杉アジア大洋州局長とユン米国国務省北朝鮮政策担当特別代表との意見交換平成29年10月17日
    ブルイエット米国エネルギー副長官による堀井外務大臣政務官表敬(平成29年10月17日
    日米次官協議平成29年10月17日
    金杉アジア大洋州局長ソウル出張平成29年10月17日

  7. 2017/10/17 23:55:24 U.S. Policy | Embassy of the United States Tokyo, Japan含むアンテナおとなりページ

    U.S. Policy | Embassy of the United States Tokyo, Japan Reference #9.ee037068.1508252124.55bc1a93

  8. 2017/10/17 20:26:30 情報更新履歴_国民生活センター含むアンテナおとなりページ

    情報更新履歴_国民生活センター 2017年10月16日
    国民生活 2017年10月号【No.63】 発行(国民生活
    平成29年度消費生活相談員資格試験 第1次試験正答(消費生活相談員資格試験・消費生活専門相談員資格認定制度
    各地の相談員募集 更新(各地の相談員募集

  9. 2017/10/17 18:51:31 xyn9 - はてなハイク含むアンテナおとなりページ

    xyn9 - はてなハイク 空耳
    どこでもドア
    ×香典モア
    (hope it no more)
    by xyn9 2017/10/17 17:40:56 from mail 返信
    by xyn9 2017/03/30 13:12:23 from API 返信-空耳

  10. 2017/10/17 17:10:33 内閣府 民間資金等活用事業推進室(PFI推進室)ホームページ含むアンテナおとなりページ

    内閣府 民間資金等活用事業推進室(PFI推進室)ホームページ 内閣府ホーム > 内閣府政策 > 民間資金活用事業推進室(PPP/PFI推進室)
    民間資金活用事業推進室(PPP/PFI推進室)Public Private Partnership / Private Finance Initiative Promotion Office
    PPP/PFI推進室)

  11. 2017/10/17 16:58:51 ニュースリリース(METI/経済産業省)含むアンテナおとなりページ

    ニュースリリース(METI/経済産業省) 2017年10月17日 平成29年度「伝統工芸産業功労者経済産業大臣表彰」の受賞者が決定しました
    2017年10月17日知財ミカタ巡回特許庁in中部〓」、申込受付中!〓見方を変えて、知財を味方に〓

  12. 2017/10/17 16:24:13 ミニ事件簿オンタイム|ミニ事件簿ワンダーランド - [大分合同新聞]含むアンテナおとなりページ

    ミニ事件簿オンタイム|ミニ事件簿ワンダーランド - [大分合同新聞] サルに振り回され、署員ぐったり ▼先日、大分市JR大在駅付近で「サルが出た」と近くの住民から110番通報があった。同所での目撃情報は9月上旬に続き、今年2回目。前回はサルに手玉に取られ、追い返すのに時間がかかった。「今度こそ」と体力に自信のある大分東署員らも向かった。到着すると、そこには体長約1メートルサルアパート屋根を伝って走り回っていた。署員らは声を張り上げ警棒を持って追い回すが、サルは高い場所に逃げ、意に介さぬ様子。約2時間後、ようやく山に戻った。今回もサルに振り回された署員。「あの動きはこの前と同じだろう。住民被害がなくて何より」とぐったりしていた。
    2017年10月17日掲載
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  13. 2017/10/17 16:15:36 政策関連情報 | 米国大使館 東京・日本含むアンテナおとなりページ

    政策関連情報 | 米国大使館  東京・日本 Reference #9.58464a68.1508224537.b45e536

  14. 2017/10/17 15:34:31 日本経済再生本部含むアンテナおとなりページ

    日本経済再生本部未来投資会議 構造改革徹底推進会合企業関連制度産業構造改革イノベーション会合(第1回)(H29.10.17

  15. 2017/10/17 15:13:35 新着情報 - 内閣府含むアンテナおとなりページ

    新着情報 - 内閣府 10月17日 調査報告 ESRI Discussion Paper Series No.341 構造変化の下での景気循環の動向:「定型化された事実Stylized facts)」の再検証 経済社会総合研究所総務部総務課
    10月17日 開催案内 肥料飼料等専門調査会(第127回)の開催について【10月25日開催】 食品安全委員会事務局
    10月17日 開催案内 肥料飼料等専門調査会(第128回)の開催について(非公開)【10月25日開催】 食品安全委員会事務局
    4月27日 会議資料 第35回公共料金等専門調査会会議資料掲載について【4月26日開催】 消費-4月27日 開催案内 薬剤耐性菌に関するワーキンググループ(第10回)の開催について【5月11日開催】 食品安全委員会事務局

  16. 2017/10/17 12:25:34 Embassy News | Embassy of the United States Tokyo, Japan含むアンテナおとなりページ

    Embassy News | Embassy of the United States Tokyo, Japan Reference #9.16067668.1508210734.e59fe64

  17. 2017/10/17 06:22:13 主要報告書 | 米国大使館 東京・日本含むアンテナおとなりページ

    主要報告書 | 米国大使館  東京・日本 Reference #9.bc464a68.1508188933.7f6b2e9

  18. 2017/10/16 19:17:11 しのはら孝blog含むアンテナおとなりページ

    しのはら孝blog 元さきがけ代表・元大蔵大臣 武村正義

  19. 2017/10/15 19:53:43 チベット総合情報…I Love TIBET! homepage…含むアンテナおとなりページ

    チベット総合情報…I Love TIBET! homepage… 映画Bringing Tibet Home』上映など

  20. 2017/10/14 18:35:37 読書ノート - bookグループ含むアンテナおとなりページ

    読書ノート - bookグループ 2017-10-14
    pp.250-2
    反官反民, #メモ
    自民党地滑り的勝利をもたらした四年前の衆院選も、小選挙区における両党の得票率の差は、大きくなかった。(…)
    二大政党というより、一党優位体制が交代しているに過ぎない。(…)
    公共事業費の削減などにより緊縮財政を断行した小泉政権構造改革は、デフレ引き起こし地域社会疲弊させた。ところが、民主党の主張もまた、公共事業費の削減や、政府支出抑制などのデフレ政策である
    (…)衰退する社会では、現状維持が最善である。それゆえ、現状以外の選択肢は、現状より悪いものしかない。しかし、それでも現状を変えようという選択をするならば、事態悪化するしかない。だから、衰退する社会では、変革は、やればやるほど衰退を加速化させることになる。
    (…)時代の空気に敏感な政治家たちは、現状を「守る」ことこそが最善であることに気づいていたらしい。つまり我が国が衰退の運命にとらわれたのだということに。
    ならば、政権交代を啓示した「民の声」=「神の声」の御意志とは、「日本は衰退せよ」ということなのか。
    中野剛志「民の声は、神の声か 歴史的選挙歴史的意味」『反官反民 中野剛志評論集』pp.250-2]
    ISBN:9784864880015
    pp.247-8
    反官反民, #メモ
    金融危機以降、欧米は大規模な公共投資を行っているが、それらは単なる需要刺激策ではない。インフラ不足という新たな先進国病を克服するための戦略だ。(…)オバマ大統領は、「国家インフラ投資銀行」の創設を提唱している。(…)インフラ不足という新たな先進国病を一挙に克服し、短期の需要創出と同時に、中長期の成長基盤を再建しようというのだ。EUもまた、輸送エネルギー関連のインフラの高度化を計画している。
    (…)インフラ更新の際には、資源制約に備えて、資材両併餮参修鮨覆瓩襦将来の労働人口減少に備えて維持管理費を縮減すべく、資材の長寿命化も進める。省資源化や長寿命化には、日本技術力が活きる。要するに、二十一世紀先進国インフラ投資戦略を実行する上で、日本は、欧米より優位にある。足りないのは、時代の潮流を見据えた大局的な戦略眼だけなのだ
    中野剛志二十一世紀先進国病」『反官反民 中野剛志評論集』pp.247-8]
    ISBN:9784864880015
    コメント
    ヴェーバーは言う。官僚本質は、「だれかれの区別をせずに」公平・中立、没個性的事務を処理するところにある。(…)また官僚真骨頂は、個人的には間違っていると思われる命令であっても、あたか自分の信念に一致しているかのように、それを執行する能力にある。行政機構の一部品で(…)命令者の責任において行動する(…)官僚とは対照的に、政治家に問われるのは、「責任倫理である。(…)善意に基づいて行動したかではなく、その行動がもたらした結果次第で、個人の責任が問われる。

  21. 2017/10/14 06:00:59 日本農業新聞「論点」含むアンテナおとなりページ

    日本農業新聞「論点」 2
    総選挙農政 強引な政治手法問う 一橋大学大学院教授 中北 浩爾 安倍内閣によって衆院が解散された。大部分の政治家にとっても、主要なメディアにとっても、「不意打ち」解散であった。孫子兵法には「その無備を攻め、その不意に出ず」とあるぐらいだから、有利に戦うための当然の戦略を取ったにすぎないとも言える。 仕事人看板倒れ だが、今回はそれで済まされない。なぜなら安倍晋三首相は2カ月ほど前の内閣改造の際、森友学園や加計学園の問題にも言及しながら、「謙虚に、丁寧に、国民負託に応えるために全力を尽くす」と述べていたからだ。「仕事人内閣」と銘打った改造内閣ほとんど何もしないうちに解散を断行したのだからうそつきと言われても仕方がない。 しかも、野党憲法53条に基づき臨時国会召集要求したにもかかわらず、98日間も放置した末、所信表明演説もなしに、解散に踏み切った。これで安倍首相が勝利を収めれば、政治は何でもありの世界になってしまう。まさに「無理が通れば道理が引っ込む」ということだ。 総選挙は、有権者政権過去亮太評価しつつ、各政党政策比較し、次の政権の枠組みを決める機会であるしかし、この「不意打ち」解散の結果、各政党が十分な準備なしに選挙戦に臨むことになる。民主主義にとって決して望ましいことではない。 2年10カ月ぶりの総選挙では、農政に関しても問われるべきことが数多く存在する。2015年から16年にかけて、JA全中一般社団法人に移行させ、地域農協への指導監査権限を廃止し、JA全農農産物の販売強化と購買事業効率化を求めるといった農協改革を決定した。 また16年、安倍政権環太平洋連携協定(TPP)に調印し、国会批准を行っている。肝心の米国トランプ大統領の就任で離脱したため、TPPは行き詰まりをみせているが、現在もなお米国抜きの発効を目指す動きが続いている。 安倍政権は、農協改革について規制改革推進会議を用いたトップダウンで推進し、TPPに至っては、12年の総選挙で反対を掲げながら、政権の座に就くと交渉に入ったという経緯がある。安倍首相の強引な政治手法が最も顕著なのが、農政なのである改革の加速懸念 今回の「不意打ち」解散・総選挙安倍政権が勝利を収めた場合農政に何が起きるであろうか。農協改革やTPPへの参加が国民に信任されたと公言し、それらを加速することは、火を見るよりも明らかである小池百合子知事台風の目になっているため、メディアの注目は都市部に向きがちである。だが、前回の参院選1人区では、野党東北甲信越で勝利し、自民党に衝撃を与えた。今回の総選挙でも、農村部から目を離せない。 <プロフィル>なかきた・こうじ 1968年、三重県まれ東京大学法学部卒業後、立教大学法学部教授などを経て、一橋大学大学院社会学研究科教授政治学が専門。著書に『自民党―「一強」の実像』(中公新書)、『現代日本政党デモクラシー』(岩波書店)など。 2017年10月02日

  22. 2017/10/13 20:40:40 tumblr: 童子問訓読含むアンテナおとなりページ

    tumblr: 童子問訓読 10月 2017
    巻之上-第十九章
    問、
    性道教之分ニ於、既其詳矣(ヲ)2862;ヲ得。願ハ詳ニ教之條目ヲ諭Š11;ヨ。
    曰、
    子、235;以教。文Ŝ92;忠信、Ē92;レ孔門學問之定861;而1021;學道ニ入之規矩。萬世學者違ク得不焉。文者(トハ)、Ţ33;360;六藝、是巳。Ŝ92;者(トハ)、孝悌禮譲、是巳。己ヲİ33;之ヲ忠トţ86;ヒ、人與實有ル之ヲ信トţ86;。
    文ヲ學ヘハ1063;其6234;偏ナラ不、1147;Ŝ92;ヘハ1063;其學虛ナラ不。忠ナレハ1063;道以Ŝ92;フニ足リ、信レハ1063;徳以立ツ有。文ヲ學ハ不レハ1063;其6234;必偏、佛老之學是也。1147;メŜ92;ハ不レハ1063;其學自虛、俗儒之學是也。忠信アラ不レハ1063;人道立不、市井之小人是也。
    Ē92;235;ノ者、次序有ト8614;而階2026;有ルニ非。蓋學者2066;ŭ23;之業也。苟モĒ92;ヲ以861;ト9234;レハ、1063;安宅居ル可ク2823;$335;由ル可、而學ヲ9234;ル之道備ル矣。
    source-text: 国立国会図360;9208;デジタルコレクション - 童子問. 巻之上
    reference: 岩波文庫『童子問』
    Oct 13, 2017
    #巻之上
    人ト者(ハ)何ソ。君臣也。9238;子也。2827;婦也。118;弟也。朋友也。2827;レű-925;ニ曰、 人ノ2806;ニ道無 ト。

  23. 2017/10/13 16:17:07 ||METI||安全保障貿易管理**Export Control***含むアンテナおとなりページ

    ||METI||安全保障貿易管理**Export Control*** 「輸出貿易管理令の一部を改正する政令案」等に対する意見募集について
    平成29年10月13日
    「輸出貿易管理令の一部を改正する政令案」等に対する意見募集について

  24. 2017/10/13 14:06:40 ナショナル・レジリエンス(防災・減災)懇談会含むアンテナおとなりページ

    ナショナル・レジリエンス(防災・減災)懇談会 平成29年10月10日 第36回資料

  25. 2017/10/12 13:48:03 亀井亜紀子のホームページ » Home含むアンテナおとなりページ

    亀井亜紀子のホームページ   » Home ホームページ移転いたしました。
    亜紀子活動報告 (422)
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  26. 2017/10/10 11:37:59 国土強靱化含むアンテナおとなりページ

    国土強靱化 H29.10.10
    国土強靱化地域計画等を策定した地方公共団体別一覧及び地域強靱化計画取組MAP更新しました。

  27. 2017/10/09 13:11:53 xyn9の本棚 (xyn9) - ブクログ含むアンテナおとなりページ

    xyn9の本棚 (xyn9) - ブクログ 自由論――自然人間のゆらぎの中で (岩波人文書セレクション)
    内山
    岩波書店 / 2014年1月25日発売
    Amazon.co.jp / 本
    購入する
    2017年5月21日
    読書状況 読み終わった [2017年10月9日]
    カテゴリ なし

  28. 2017/10/07 02:36:21 亀井久興公式ホームページ含むアンテナおとなりページ

    亀井久興公式ホームページ 立憲民主党の躍進を期待する。
    政治レポート (87)
    立憲民主党の躍進を期待する。
    2017年10月7日(土)
    カテゴリー» 政治レポート
    いよいよ総選挙突入することになるが、今回の衆議院の解散は、私から見ると、安倍首相恣意的な解散であって、大義名分がまったくない解散だと言わざるを得ない。しか野党臨時国会召集を再三求めていたのにそれを3ヶ月も放置しておいて、9月28日(木)に国会召集すると所信表明演説代表質問もなく、基本政策についての与野党の論戦を全く行わずに、冒頭で解散したことはまったくの暴挙で、言ってみれば政権延命の為の解散としか言いようがない。
    マスメディア等でも色々言われているが、国会を開くと前国会から引き続いて森友問題加計問題で追及されることが目に見えている。また衆議院補欠選挙もやらざるを得ない。更には安全保障政策経済財政金融政策などの行き詰まりも明らかになってくる。野党が力を失っている間に思い切って選挙をやって、多少議席を減らしても安倍政権が信任されたという姿をつくりたいという、まさにその1点で解散をしたのであって、北朝鮮の脅威が現実のものになりかねない中で、国民にとっては誠に迷惑な話である
    現に10月10日(火)から選挙戦に入るわけだが、いつの選挙でも選挙前には色々な動きが出てくる。特に個々の議員または候補者自分が生き残る為、あるいは当選をする為に色々なことを考えて行動するというのは、いつの選挙でも見られることである。従って今の状況はそれほど驚くことではないが、ただ全く常識外れなことをやったのは民進党前原誠司である
    9月1日(金)に行われた民進党代表選挙を勝ち抜いて代表になったのだから野党第1党党首として堂々と今回の解散を受けて立って、安倍政権打倒の為の選挙を先頭に立ってやらなくてはいけない立場にも関わらず、民進党という政党は残しながらも、選挙民進党候補者は立てないという信じられないことを小池百合子氏との間で決めてしまった。野党結集をして政権を倒すというのは当海里海箸如政権を倒すのであれば、希望の党とも協力しながら、民進党野党第1党として大きく議席を伸ばすように行動するのが代表責任である希望の党との合流を決めた直後の民進党両院議員総会前原氏は、政権を打倒する為にそういう選択をせざるを得なかったと説明した。それを受け止めた民進党人達は全員、希望の党という名前で戦うのだと理解したのは当然である
    ところがその後の希望の党の公認候補を選定する作業の中で、小池代表は、これは合流ではないのだから民進党の人を全員受け入れることはさらさらないと発言し、いわゆる排除の論理によって候補者の選別をしていく。そして結果的にはリベラル系の人達排除されるということになった。その一方で、与党であっても自分の親しい議員選挙区には候補者を立てないことや、維新の党と協力して維新の勢力の強い大阪では希望の党の候補者を出さないことを勝手に決めてしまう。まさに小池氏の「私党」になってしまった。自分好き嫌い自分判断ですべてを決めるという非常に思い上がった存在になってしまった。まさに民主主義政党ではなく、最初から独裁政党の体質を持っていると言わざるを得ない。だから都民ファーストの会のオリジナルメンバーがやむにやまれ離脱をすることも起きてくる。
    しか都知事党首を天秤にかけて、希望の党の期待感支持率がどんどん大きくなって、野党第1党として他の野党と力を合わせれば首班指名総理になれる可能性があるのか、あるいは難しいのか、そこを見ながら都知事を辞めるか辞めないかの判断をしているようだ。都政の重要さ、更に国政の重要さというよりも、自分が何になれるかをすべての尺度として判断しているように見える。野党第1党になれる可能性があるとするならば、自民党政権、なかんずく安倍政権とは目指す社会の姿形がどう違うのか、理念と基本政策を明示するのは当海里である。ところが未だにそれが見えてこない。小池氏はマスメディアの使い方やネーミングには極めて優れた人だと思うが、どういう社会をつくろうとしているのか、その基本的理念が全く見えない。こういう人が大きな国民の支持を集めることは非常に危険なことだと思う。もともと小泉純一郎氏や竹中平蔵氏と極めて近い考え方の人であり、その路線を進んでいくことは大体想像がつく。10月6日(金)の朝、小池代表理念政策を発表した。思った通り、安倍政権と大差はない。経済政策についてもアベノミクスに代わる「ユリノミクス」を実現させるなどとマスコミ受けを狙ったことを述べていた。
    安倍首相恣意的な解散による今回の選挙では、憲法改正が大きな争点になってくる。もともと私は憲法改正のものに反対ではない。ただ9条は変えるべきではないと主張している。憲法改正のものは反対ではないというのは、例えば私が従来から提唱しているように、衆参両院役割を明確にすることもその一つである衆議院は現行のように人口比例による議席配分を行うが、参議院人口比例ではなく地域代表という位置付けを明確にして、アメリカ上院のような役割を持たせる為には憲法を改正しなければならないのである
    今回の解散について思うことは、憲法7条によって衆議院を解散するという天皇陛下詔書がいつも通りに読み上げられて解散されたのだが、憲法7条というのは私の持論だが、天皇陛下国事行為規定したものであって、総理解散権規定したものではない。あくまでも総理が解散できるのは、憲法69条の規定によってのみである内閣不信任案が可決されるか、信任案が否決をされた時は、10日以内に衆議院が解散されない限り、内閣総辞職しなければならないという規定である。その69条にしか総理解散権について触れた条文はないのである。私が大学時代憲法を学んだ有名な憲法学者宮沢俊義さんも7条解散は明らかに違憲であると盛んに言われていた。海里海箸議院内閣制の根幹にかかわることだと思う。
    議院内閣制あくまでも国民から選ばれた衆参両院特に首班指名において優先権を持っている衆議院の指名によって行政権の長である首相が選ばれる。国会が、行政権の長である首相の生みの親であり、その産みの親である国民から選ばれた代表である衆議院を解散するというのは、よほど厳しく内閣野党が対立をして、その結果として不信任案が出されたり、逆に与党から信任案が出されたりして、その結果、不信任案が可決された、あるいは信任案が否決された時にのみ解散をするということを憲法は想定していたはずである。7条の3項について総理解散権を容認しているかのような解釈をして、しか総理にとって最も都合のよい状況で解散を恣意的にするということは、私は全く憲法違反だと思っている。
    小池氏が選挙に出るのか、出ないのかが注目されてきたが、「都知事になって間もないのに都政を放り出して国政に戻るというのはあまりにも無責任」、「都知事に専念すべきだ。」と都民の多くが思うのは当然だ。築地市場豊洲移転問題にしてもまだ道筋がはっきりしていない。都政に重要課題が山積している中で、本人も選挙に出るべきかどうか判断しかねているのだろう。
    小池氏はともかく、それに乗せられた前原氏は、結果として民進党を壊したのである両院議員総会で了承されたというのも、皆が揃って希望の党で戦うのだということで了承されたわけで、そうではないということになれば、本来から言えば、両院議員総会をもう一度開き、申し訳なかったと謝った上で代表を辞めるというのが筋である。ところが時間切れでそれもできない。未だに民進党代表自分だと言っている。これまたずいぶん無責任な話である
    今回の選挙の位置付けは何なのかと問われれば、これは安倍政権の5年を総括する選挙だと言わざるを得ない。従って安倍政権が目指している日本国家像社会像と我々が目指しているものとは違うのだということを、野党は堂々と明示すべきである。そうしなければ政権選択選挙にはならない。希望の党にしても野党第1党になろうとしているのなら、それを国民に示さなくてはいけない。安倍政権打倒と言いながら、理念政策安倍政権とどこが違うのかがはっきりしない。これでは政権選択のしようがない。
    そういう中、今回の騒動のいわば副産物のように生まれてきたのが「立憲民主党である。立憲民主党は「立憲」という言葉を頭に付けているだけに憲法に則って政治を行う、憲法に不備があるならばそれを改正することはいとわない、しか憲法を改正しない限り、現在憲法を遵守するのは当海里海箸箸いスタンスである
    そして集団的自衛権行使憲法に反するということを主張している人達である自衛隊存在憲法に明記することは私も必要だと思っているが、集団的自衛権行使を容認するという閣議決定を行った上で、安全保障法制をつくりかえるという今までの内閣がやらなかったことをやってしまったのだから、その上で自衛隊存在を明記するとなると、まさに自衛隊アメリカを守る為の集団的自衛権行使に使われてしまうことになるわけで、結果として日本国民危険晒す可能性が極めて強くなることに他ならない。そこは大事ポイントだと思うが、そのことについては、立憲民主党は極めて明快だし、その他の政策公約はこれから明らかになってくるだろうが、今までに結集した人達の言動からみると、極めて筋の通ったものになるだろうと思う。
    これまでの安倍政権暴走をみて危ういと感じている国民はたくさんいると思

  29. 2017/10/04 14:58:47 外務省: 環太平洋パートナーシップ(TPP)協定交渉含むアンテナおとなりページ

    外務省: 環太平洋パートナーシップ(TPP)協定交渉 平成29年10月4日

  30. 2017/10/03 16:16:39 農文協の主張含むアンテナおとなりページ

    農文協の主張 2017年11月号 むらに農産加工があってよかった

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