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pithecanthropus collectus(蒐集原人)
●03/13 22:18
2025-03-1337 店主一人営業の苦悩と万歩書店と大馬鹿者マニタ書房閉店日記2013年5月マ日切実に店員さんが欲しいなあと思う。店の営業は店員さんに任せて、自分は「セドリ」という名の買い付け旅行だけをして暮らす。それで店の維持費と自分の生活費を賄う。その合間に行うライター仕事による収入は余録として貯蓄に回す。そんな調和水槽的サイクルができたら最高なのだが、どう考えてもマニタ書房のコンセプトでは不可能だ。開業以来、一冊も売れていない「極端配偶者」「大家族」「特殊辞典」「珍健康法」といった不人気コーナーをリストラして、もっと動きのいい商品を充実させるべきなのだろうけれど、そうなったらマニタ書房がマニタ書房ではなくなる。そもそも、マニタ書房はお金のために始めた店ではない。日がな一日、店の帳場にほげら~っと座っていて、たいして儲かりもしないけれど、ごく一部の人に愛されることでな

郷愁のイラストレーション
●03/10 04:33
郷愁倶楽部 レトロな印刷物郷愁倶楽部 レトロな印刷物

エストニア共和国より愛をこめて
●03/06 11:44 木野寿紀さん
アーカイブ公開一部の方々の要望にお応えして、過去記事を徐々に再公開することにしました。 https://blog.kinotoshiki.com

黌門客
●03/04 19:16
2025-03-04ポー「アッシャー家の崩壊」今年に入ってから、アマプラでエドガー・アラン・ポー「アッシャー家の崩壊」(“The Fall of the House of Usher”,1839)を原作とする映画を二本観た。まずはアイヴァン・バーネット『アッシャー家の崩壊』(1948年制作→1950年公開、英、“The Fall of the House of Usher”)を1月7日に、そしてロジャー・コーマンの『怪奇 アッシャー家の惨劇』(1960米、“House of Usher”)を2月25日に観た。前者には、ロデリック&マデラインのアッシャー兄妹の母親が登場する。その母親は、不倫相手を父親に殺されたため気が触れてしまっており、不倫相手の「生首」とともになぜか礼拝堂の地下に幽閉されているという設定で、原作とは少なくともその点で相当程度異なっており、好みが分かれるところかも知れ

無償の悪 〜葛飾区でイラスト兼マンガ業を営む某のブログ〜
●02/17 20:31 松本英子ブログ
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