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▽本の雑誌●04/04 02:18 (毎月10日)一九七六年四月の創刊からついに来たのだ半世紀! というわけで、本の雑誌5月号は愛と追憶と感謝の創刊五十周年記念号! 創刊号からの愛読者二名に会いに行く五十年愛独占インタビューから、読者八人の五十年の生活史、出版社、書店、取次、学校図書館、文学賞の五十年に生活史ブックガイド、そして読書をめぐる五十年年表まで、大特集の「読者の生活史」で、本誌も一緒に歩んできた五十年間の出版状況を振り返るのだあ!新刊めったくたガイドは、ミステリで世界を旅する小山正がいま明かされる「星の王子さま」殺害の真相に仰天すれば、橋本輝幸は己のルーツと向き合うジャミル・ジャン・コチャイの初短編集に心痛。大森望がテンポ快調のB級宇宙SF『ミッキー7 反物質ブルース』が楽しい、と口笛吹けば、梅原いずみは南海遊『パンドラブレイン』のとんでもない謎解きに驚愕! 久田かおりが逢坂冬馬の『ブレイクショットの軌跡』に気持ちいい!と快哉
▽ほぼ日刊イトイ新聞 - 昨日の「今日のダーリン」●04/04 00:41 ・いろんな外国の映画やドラマを見ていると、ごくふつうの家庭の、質素な食事の場面が出てくる。なにか豆を煮たようなものとパンだとか、短いパスタの大盛りだとか、何度も見たような気がする。ランチというと、ピーナッツバターのサンドイッチとか。なんか、あんまりうらやましくなるような食事は少ない。もちろん、そういう食事も映画としての演出だから、みんなそんな感じなのかぁと思うのはちがうかもしれない。でも、まぁ、だいたいそんなものだとも思うんだよね。日本のドラマのなかの食事シーンでも、だいたいどこの家でもありそうな献立で食べてるものね。このところよく取り上げられているニュースが、外国から仕事だったり観光だったりでやってくる人たちが、日本の食べものによろこんでいるという話題だ。日本に来てコンビニで売っている食品に感激したり、ラーメンだとか、とんかつだとか、回転寿司とか、あちこち
▽週刊金融財政事情〈金融財政事情研究会〉●04/03 10:34 (月)2025年4月1日号(3583号)改革急務のグロース市場改革急務のグロース市場負のスパイラル脱却へ、改革機運高まるグロース市場編集部株価が低迷するグロース市場を改革へ導く「3つのアプローチ」東京証券取引所 上場部企画グループ 統括課長 池田 直隆IPO企業に抜けがちな「ノン・オーガニックグロース」の視点東京大学応用資本市場研究センター 特任教授 忽那 憲治注目の論点先を見据えた金融機関のAI活用「チャレンジしないリスク」を意識し、AI活用に果敢に挑め金融庁 長官 井藤 英樹地銀は企業価値向上に資する生成AI活用の在り方を模索せよ立教大学 経済学部 特任教授 下田 知行サステナビリティー開示で求められる「保証」の実務上の論点PwCジャパン監査法人 監査事業本部 パートナー 遠藤 英昭シニアマネージャー 古川 嵩子/松沢 里美地域一体の観光振興により静岡
▽NHK クローズアップ現代+●04/03 09:41 “戦地”を襲った大地震 〜ミャンマー 見えざる被害〜初回放送日: 2025年4月2日(水)ミャンマーを襲ったM7.7 の大地震。軍と民主派勢力との内戦状態が続いてきた現地では、両者の掌握する地域が入りまじり、被害の全体像はわからないままだ。さらに、軍が民主派の掌握地域への物資搬送を妨害しているなどの証言もあり、必要な支援が行き届かない懸念も強まっている。現地入りしたNHKクルーによる独自映像や、被災者へのインタビューなどから、見えざる被害の実態を描き、どう手をさしのべるべきかを考える。配信中※別タブで開きます配信中※別タブで開きます被災者が訴えられる〜震災14年 訴訟300件超はなぜ〜初回放送日: 2025年4月1日(火)いま、被災者が自治体に訴えられる異例の事態が多発している。東日本大震災の被災者のため自治体が貸し付けた「災害援護資金」の返済を求める訴訟だ。返済期限は13年
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