分家雑記のアンテナ
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▽古墳奮闘 ●04/03 13:06 | コメント:2かまどねこ:稲井田古墳群=続編 (04/02)
▽ようこそ!大阪歴史博物館へ●04/03 12:38 予告 開催中新収品お披露目展2025/6/25(水)~9/1(月)■当館の魅力や推しスポットを紹介するサイト「推せる!なにわ歴博」公開のお知らせ!(2025/4/1) ■1階エントランス「発掘調査成果写真」展のお知らせ(2025/4/2~2025/6/30予定) ■常設展示更新10階「百済人の末裔が残したもの~細工谷遺跡の墨書土器を中心に~」のお知らせ(2025/4/2~2025/6/30予定) ■常設展示更新7階「大阪と「米騒動」」のお知らせ(2025/3/26~2025/8/25予定) ■常設展示更新7階「引札界の“愛されキャラ”たち」のお知らせ
▽(笑)いしい商店土間●04/03 09:46 『ROCA 吉川ロカ ストーリーライブ』の販売は、25年3月末日で終了しました。それに伴い自費出版の『ROCA 吉川ロカ ストーリーライブ』は紙の本も、Kindle電子書籍も、3月末で販売を終えました。『花の雨が降る ROCAエピソード集』は当面、紙の本の販売は続けますが、Kindle電子書籍の販売はやはり3月末で終了しました。漫画家いしいひさいちの公式ウェブサイトです。下の漫画コーナー「スクラップスチック」で単行本未収録作品(今のところすべて新作漫画です)を随時公開しています。次回は2025年4月8日に更新予定です。・4月1日新着 たまのののののちゃん
▽見もの・読みもの日記●04/03 08:15 2025年3月展覧会拾遺2025-04-02 23:42:21 | 行ったもの(美術館・見仏)■荏原畠山美術館 開館記念展 II(破)『琳派から近代洋画へ-数寄者と芸術パトロン:即翁、酒井億尋』(2025年1月18日~3月16日)開館記念展の第二弾として琳派の歴史を彩る名品が勢ぞろいし、開館記念展Ⅰにつづき、即翁の甥で、荏原製作所社長を継いだ酒井億尋の近代洋画コレクションを紹介する。私は鈴木其一の『向日葵図』が久しぶりに見たかったので、後期を待って出かけた。向日葵は17世紀に日本にもたらされた植物で、絵画化された早い例には抱一の作品があるという。今、ヒマワリを絵に描くなら、花の中心部を茶色で塗ると思うのだが、其一の向日葵は花全体が黄色で、中央は少し緑がかっている。まっすぐな茎と合わせて、可憐で瑞々しい。抱一の『十二ヶ月花鳥図』も堪能した。茶器は光悦の赤楽茶碗『銘:雪峯』と『銘:李白
▽ハマリごと--伊藤若冲●04/03 06:20 ■《玉熨斗図》 一幅 紙本墨画 鹿苑寺、《鹿苑寺大書院障壁画 一之間 葡萄小禽図、二之間襖絵 松鶴図、四之間 双鶏図》九面 紙本墨画 宝暦9年(1759) 鹿苑寺、《竹虎図》梅荘顕常賛 二幅 絵:紙本墨画 賛:紙本墨書 鹿苑寺、《若冲寿塔銘(拓本)》梅荘顕常筆 三幅 紙本墨拓 明和3年(1766) 拓本:平成13年(2001)制作 相国寺、《亀図》 聞中浄復賛 一幅 紙本墨画 寛政12年(1800)頃 鹿苑寺、《厖児戯帚図》 無染浄善賛 一幅 絹本著色 鹿苑寺、《伏見人形図》 一幅 紙本著色 慈照寺、《乗興舟》 一巻 紙本拓版 明和4年(1767) 和泉市久保惣記念美術館、《売茶翁像》 梅荘顕常賛 一幅 絹本墨画 相国寺、《牡丹百合図》 二幅 絹本著色 慈照寺常設展示2024年12月15日(日)~2025年6月1日(日) 岡田美術館■「笠に鶏図」■《象と鯨図屏風》 寛政7年(17
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