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おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2022/01/23 19:40:50 Calo Bookshop & Cafe含むアンテナおとなりページ

    >>>READ MORE
    next exhibition
    『アーサー・マンデヴィルの不合理な冒険』網代 幸介 原画と絵巻展
    2月15日(火)~3月12日(土)※最終日は17時まで
    鼻行類や平行植物など架空図鑑のジャンルが好きな方に、自信を持っておすすめする宮田珠己初の小説『アーサー・マンデヴィルの不合理な冒険』(大福書林 2021/10刊)。網代幸介が描く物語に登場するものしないもの、奇妙でかわいくて怖い動植物……存在し得ない不思議な世界が好きで意気投合したおふたりの大傑作。
    展示では、装画、構想段階で描かれた幻の絵、そして本に収められた3メートルの絵巻原画をご覧いただけます。当初扉絵のはずだったのに、網代さんが描いてしまった(!)絵巻に登場する、数々の想像の産物。みなさまも大きな絵でじっくりお楽しみください。

  2. 2022/01/23 11:38:20 honeycombBOOKS* -ハニカムブックス-含むアンテナおとなりページ

    神戸古書倶楽部に加入しました! お知らせです! この度...
    o*pさんのプラバンブローチ&ブックマークが入荷しました♪ o*pさんのプラバン...

  3. 2022/01/22 20:17:25 絵本の店 トムズボックス含むアンテナおとなりページ

    長新太 こぶたの ぽこぽん 飯島敏子 1970年 エースひかりのくに 月刊絵本ですね。ひかりのくには、作家飯島敏子と長新太の組み合わせがおおい。井上洋介との仕事も、ですね。でも作家飯島敏子とは、あったこともないし、調べても人となり… https://t.co/6kyuQLGqHR 04:40:23 PM 1月 21, 2022 from Twitter Web App ReplyRetweetFavorite

  4. 2022/01/21 14:31:39 m.r.factory含むアンテナおとなりページ

    2022-01-21
    コロナの冬 1月14日から1月20日
    コロナの冬
    1月14日金曜日
    晴れ。ミートソース。Sは往来座へ。掃除。猫に吐かれた敷物の洗濯。どこから漏れているのかわからないが洗濯機の下が水浸しになる。ゴム版画をひとつ。夕方、歩いて要町のブックオフまで。背取り。要町通り沿いにあった光文社ビルはだいぶ前に更地になったが、更地のままいまはブリリアの分譲マンションの大きな看板が建てられている。小さな窓口だけのテイクアウト専門の唐揚げ屋やマンゴードリンクの店が、要町通りに増えているように見える。昨年閉店した丸井の大きな建物の下半分がフェンスで覆われている。三省堂で荒川洋治編の中公文庫『昭和の名短篇』を買う。『ど根性ガエルの娘』の6、7巻を探すも在庫なく。往来座へ。めずちゃん、ru先輩、asさん、今日が誕生日だというgoさん、あとからdeさん。goさんが買ってきた瓶ビールを一口もらってから本搾りを飲む。ブックオフで背取りした本をSに見せると、これ欲しい、探してたやつ、と言うので、店にまだ出していなかった商品と交換することで了承する。ハナマサで買い物。閉店後、goさんが近所に住んでいると言うので、めずちゃんを池袋まで送ったあと、ru先輩とSとgoさんのマンションの下まで散歩。ここじゃないか、とru先輩と話していたところがまさにそこで驚く。山岡士郎的マンション。ミニストップでru先輩

  5. 2022/01/18 11:37:23 ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次含むアンテナおとなりページ

    ・このごろはどうなっているか、知らないのだけれど、
    昔、「山の分校」というような教室があったようだ。
    ぼくはドキュメンタリー番組で見ただけなのだが、
    住人の少ない山の奥のほうでは、生徒の数も少ないので、
    学年ごとに分けて教室をつくるわけにもいかず、
    1年生から6年生まで、すべてがいっしょの場所にいて、
    ひとりの先生がぜんぶの生徒を教えていた。
    実際にすべてがそうだったのか知らないけれど、
    ぼくの印象に残っているのは、そんなようすだった。
    年長の生徒は、小さい子の面倒を見ることもして、
    しかも、じぶんの勉強もする。
    考えてみたらなかなか大変なことだと思うのだが、
    じぶんが年少の生徒だったときに、
    年上のお兄さんやお姉さんに世話をしたもらっているから、
    それを引き継ぐという感じなのだろう。
    ぼくは、なぜだかわからないが、
    そういう「山の分校」のことがちょっとうらやましかった。
    もともと学校というのは、
    試験とそのための勉強だけの場ではないわけで、
    ともだちどうしの遊びだとか、年上や年下との関係だとか、
    いろんな社会的なもろもろを学ぶ場所だ。
    「勉強は嫌いだったけど、学校は好きだった」という人も、
    たくさんいるのも知っているし、ぼくもそうだった。
    思えば、会社というのも「山の分校」のスタイルだ。
    年長さん、年少さん、新人、なんなら老人もいるぞ。
    仕事やらなにやらの経験のあるメンバーは、

  6. 2022/01/16 09:06:10 とり、本屋さんにゆく含むアンテナおとなりページ

    2022-01-15
    2021 10冊の本
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    いやぁ、2021年も、しんどかった。
    コロナのことはもちろんだが(二度目の「休業」)、
    夏に勤務先閉店を経ての秋、新しいお店に異動。
    メンタルの基礎防御力が低下していたのか、
    異動先のお店でのあれこれにいちいちつまずき、
    そうとうに、へばってしまった後半戦だった。
    それでもなんとか生きのびた。
    年明け早々の棚卸しもセットで、
    過酷な2021年をロスタイムまで全力疾走。
    2022年は、もう、ぼんやりと流されてゆきたい。
    2021年、10冊の本。(読了順)
    ★齋藤陽道、頭木弘樹、岩崎航、三角みづ紀、田代一倫、和島香太郎、坂口恭平、鈴木大介、與那覇潤、森まゆみ、丸山正樹、川口有美子『病と障害と、傍らにあった本。』(里山社)
    ★餅井アンナ『へんしん不要』(タバブックス)
    ★赤坂憲雄、藤原辰史、新井卓『言葉をもみほぐす』(岩波書店)
    ★吉田亮人『しゃにむに写真家』(亜紀書房)
    ★髙村志保『絵本のなかへ帰る』(岬書店)
    ★荒井裕樹『まとまらない言葉を生きる』(柏書房)
    ★栗原康『サボる哲学』(NHK出版新書)
    ★倉下忠憲『すべてはノートからはじまる』(星海社新書)
    ★坂口恭平『躁鬱大学』(新潮社)
    ★藤井基二『頁をめくる音で息をする』(本の雑誌社)
    ★齋藤陽道、頭木弘樹、岩崎航、三角みづ紀、田代一倫、和島香太郎、坂口恭平、鈴木大介、與那覇

  7. 2021/11/22 04:31:25 古書渉猟日誌含むアンテナおとなりページ

    # by interlineaire | 2021-11-18 15:08 | Comments(0)
    # by interlineaire | 2021-05-13 00:56 | Comments(0)
    # by interlineaire | 2020-07-11 17:22 | Comments(0)

  8. 2021/09/27 19:57:41 daily-sumus含むアンテナおとなりページ

    青山義雄「二人の男」 1922
    # by sumus_co | 2021-09-27 19:49 | 読む人

  9. 2021/08/16 22:01:34 古本ソムリエの日記含むアンテナおとなりページ

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  10. 2021/08/16 19:31:45 okatakeの日記含むアンテナおとなりページ

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