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※「すみません、うちの睡魔がすみません——意識と落下をめぐる夜話』(『ユリイカ』2026年3月号、167-76)
※「彷徨うコレクティヴ」(荒木優太編著 『在野研究ビギナーズ 勝手にはじめる研究生活』 2019年 218-31)
※「喰らって喰らわれて消化不良のままの「わたしたち」――ダナ・ハラウェイと共生の思想」(『たぐい』vol. 1 亜紀書房 2019年 55-67)
2026-01-13
ネオリベラル・フェミニストの「苦悩」?〜『インター・エイリア』(ナショナル・シアター・ライブ、2025)
www.ntlive.jp
【ネタバレあり】
これは本当に見事な芝居でした。ロザムンド・パイクの鬼気迫る演技に身を委ねる2時間。ロザムンド・パイクといえば『ゴーン・ガール』(2014)でポスト・リーマンショックの苦境に陥ったポストフェミニストを演じたのが印象深かったわけで
三滝守八兵衛の寝言でござる
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一准教授がたまに書く備忘録的な何か
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