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2026-04-12 ガウス和の符号と第一補充法則
Gauß 自身は、ガウス和の符号決定について、「算数的」ともいえる書き方をしている。後の世代の Dirichlet–Dedekind の論法は解析的で、複素指数関数を自由に使っている。どちらのアプローチにもメリットとデメリットがあるけど、概して Dirichlet–Dedekind 流の方が見通しが良い。
ガウス和経由で (−1/p) ないし (
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