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おとなりアンテナ | おすすめページ

  1. 2024/04/22 16:16:20 ウラゲツ☆ブログ含むアンテナおとなりページ

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  2. 2024/04/21 21:36:48 古書 往来座 ちょっとご報告含むアンテナおとなりページ

    エフハリスト    せと
    4月8日月曜日。
    定休日の無約束営業の開店をして諸事。
    先週中の完了を目指していたができなかった番台更地化作戦の続き。動作確認が必要なスライドビューワーが2台。その時のために保存していた東京の景色のスライド集を落ち着いて見てみるととても面白く、フランスの写真家で色彩研究家ジャン=フィリップ・ランクロ氏による東京の色彩研究作品だった。限定50部のこれを数年もなんとなく帳場の片隅の地べたに置きっぱなしだったとは。面倒で機が訪れないとその気になれない保留物片付けのタナボタな一面。他もろもろを片付けてついに一旦の番台更地化が成功。番台では先週植木屋さんのミヤモトくんが分けてくれた枝の桜が満開に咲いている。
    午後遅く、やはり先週解決できなかった新しいエアコンの故障をベテランの業者さんがきて修理してくださった。夏に向けてお忙しい時期でなかなか修理する時間のめどが立ち辛かったが、東池袋の幼稚園の上の階でエアコン関連工事をしていたら、下の階の幼稚園で園児たちがお昼寝をしているので工事を一旦止めることになり時間ができたとのことだった。原因は新しい室外機内のコード接触不良とのこと

  3. 2024/04/21 14:02:18 帰ってきた不発連合-又は忘れじのバックドロップ-含むアンテナおとなりページ

    2024-04-20
    四月二〇日、喰っちゃ寝
    日記
    当然疲労を感じているが、本格的な波は明日くらいに来そうな気配。見たい映画はあれど行く体力気力がわかず、たぶん見に行っても寝てしまうのでやめる。とにかくうまいものを食べたかったので、海鮮丼特上(ウニイクラつき)を喰って、喫茶店でチョコケーキとカフェオレ。そうしたら眠くなってきたので家に帰って昼寝、思うがままの行動。明日がこわい、あと一日で回復するとはとても思えない。
    dragon-boss 2024-04-20 22:36 読者になる
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    2024-04-19
    仕事できる風
    雑記
    昨夜は午前二時過ぎに帰宅し、本来なら今日は代休日だから午後にのんびり散髪に行こうと予約しておいたのに、上司が勝手に昼前後にアポイント一件入れやがって、こっちの都合くらい聞いてくれよとブツクサ思いながら対応していたら、あちこちから仕事の応対を求める連絡が来たもので、アポイントが終わり次第順次やっていたのだが一件だけ「どうしても今日中にこの資料を渡したい」と言われたので、もうわかったよと諦めて「じゃあ(散髪が終わった)×時くらいにそちらにお

  4. 2024/04/20 10:51:52 内澤旬子 空礫絵日記含むアンテナおとなりページ

    お知らせ
    お仕事のお知らせです。
    『おしゃべりな銀座』文春文庫 老舗タウン誌 銀座百点に書いたエッセイを載せていただきました。
    銀座というと1996年に池田弥三郎『銀座十二章』の装丁を担当させていただいて、
    奥深い銀座の歴史風俗にひれ伏したのであります。それに比べたら
    私の銀座体験なんぞなんとも薄っぺらいと思うのですが、気がついたら
    バブル期の銀座とて、もう遠い過去の歴史として語られてもおかしくはないのかもしれません。
    ついでに銀座といえば、今の天皇のご成婚の時に天皇家及び宮内省御用達のお店紹介の取材をしたことがあります。
    御用達制度は当時でもうすでに廃止されていましたけれど。私はブツ担当でした。
    あちこち取材して、銀座や日本橋にお店があるところも多かったように記憶しております。
    と、ここまで書いていて当時取材した村田眼鏡舗が店じまいしていることを知りました。
    寂しいです。昭和天皇の眼鏡と同型の眼鏡を見せていただいたのを記憶しております。
    実はその仕事をして一年後くらいに村田眼鏡舗の御曹司と飲み会でご一緒したことがあります。
    当時眼鏡の専門学校には韓国からの留学生が非常に多く来ていて、

  5. 2024/04/19 09:39:17 出版・読書メモランダム含むアンテナおとなりページ

    2024-04-19
    古本夜話1510 室生犀星『蒼白き巣窟』の削除と復元
    室生犀星は『性に目覚める頃』に続いて、大正九年にやはり新潮社から『結婚者の手記』『蒼白き巣窟』と三冊の小説を上梓している。これらの二冊は未見だが、昭和十一年に『近代出版史探索Ⅲ』436の非凡閣から『室生犀星全集』が刊行され、その第七巻がそれらのタイトル作を含めた初期作品集として編まれている。
    (非凡閣)
    ここで取り上げたいのは短編集『蒼白き巣窟』で、いくつかの犀星の「年譜」にはこの「青白き巣窟」が講談社の『雄弁』に掲載予定だったが、目次にタイトルが残されただけで、全文が削除されたとある。しかし犀星としても、愛着があったようで、そのまま捨ておけず、内務省の検閲を経て、短編集のタイトルとすることで収録し、新潮社から刊行に至ったことになる。おそらく非凡閣版『室生犀星全集』第七巻所収の「蒼白き巣窟」はこの新潮社版をそのまま踏襲していると思われた。
    だが戦後になって、犀星の死後、昭和三十九年から新潮社の二回目の『室生犀星全集』が刊行され始め、その第二巻に「蒼白き巣窟」が収録されたのである。それは「私はいつも其処の路次へ這

  6. 2024/04/17 11:56:49 「へのさん」の本でいっぷく含むアンテナおとなりページ

    2024-04-16
    小澤征爾『ボクの音楽武者修行』
    ボクの音楽武者修行 (新潮文庫)
    作者:小澤 征爾
    新潮社
    Amazon
    ・小澤征爾『ボクの音楽武者修行』(新潮文庫)読了!
    ・最近、この本をやたらと見かける。Xだったり、
    新聞の書評だったり、テレビでも「理想的な本棚」
    で取り上げられていた。以前から読まなければ、と
    思っていたがクラシック音楽だし手が伸びなかった。

    ・読んでいて浮谷東次郎『がむしゃら1500キロ』を
    思い出した。時代もほぼ同じ昭和34年と昭和33年。
    ・ちょうどわたしが生まれたころのはなしだが、時代の
    空気を感じる。赤ん坊であっても同じ空気を吸って
    生きていた。戦争からの立ち直ってきた時代。
    ・無鉄砲といえばそれまでだが、バイタリティーは
    すごいものがある。

    ・いつも思うが才能と運があっても人間性が豊かで
    なくては成功しない。小澤征爾が音楽界の巨匠から
    好かれていたのはそのあかしではないかな。

    古い日本と新しい日本がいつも敵視し合って生きている
    ような感じを受ける。それがどれほど新しい日本の成長
    をさまたげていることか。
    ・小澤が世界を観てきた感想です

  7. 2024/04/17 06:31:15 書物蔵含むアンテナおとなりページ

    2024-04-14
    書物雑誌『近代出版研究2024』が発売されたよ
    みなの衆(´・ω・)ノ
    最近は旧ツイッターのほうに常駐して、こっち、ハテナブログにはいないのでゴメンね。
    戻ってきたのは、関係した雑誌が発売されたのをお知らせするためなのぢゃ。
    その名を『近代出版研究』という。
    www.libro-koseisha.co.jp
    毎年4月ごろ刊行される年刊の雑誌。なんで年刊かといえば、そりゃあ編集体制がそれ以上耐えられないかららしい。
    それはともかく、ようやく「三号雑誌」になったというわけ(σ・∀・)σ
    古来、弱小ですぐなくなる雑誌のことを「三号雑誌」という言い方で揶揄するが、この「三号雑誌」という言葉がいつ頃からあったのかについてもコラムがあるよ。
    いろんな記事が満載で、硬いところでは明治期「版権」から柔らかいところでは絶滅危惧種「白ポスト」まであるけれど。
    目玉はやっぱり巻頭座談会と特集かなぁ(゜~゜ )
    今回、座談会は有名人でなくて研究所員+在野研究者だけれども、本や書物論に興味のある向きにはそれなりにオモシロいはず。実際、すでにして寄贈先の林哲夫さんー―これは座談会に名前が出て

  8. 2024/04/17 04:04:51 新文化 出版業界紙含むアンテナおとなりページ

    ニュースフラッシュ
    ニュースフラッシュ

  9. 2024/04/08 13:39:02 みずのわ編集室含むアンテナおとなりページ

    2024-04-07
    「調査されるという迷惑 増補版」出来。
    「調査されるという迷惑 増補版」出来。版元直送は送料無料です。小社サイト(https://mizunowa.com/)からのご注文でカード決済可能になるまで、今暫くお待ち下さい(今週中にサイト更新する予定です。試し読み頁も設定します)
    調査されるという迷惑 増補版
    定価1,650円(本体1,500円+税)
    著 宮本常一・安渓遊地
    A5判並製150頁 ISBN978-4-86426-052-7 C0039
    装幀 林哲夫
    印刷・製本 (株)国際印刷出版研究所
    2024年4月刊
    ハンディなフィールド・ワークの⼿引として2008 年の初版以来7刷を重ねた本書は、⽂化⼈類学や⺠俗学の初学者向け副読本としてだけでなく、理系のフィールド・ワーカーにも、地域づくりや援助、医療・看護・福祉のケアの現場でも広く読まれてきた。今や誰もがする運転にフィールド・ワークを例えるなら、この本は免許更新時に⾒せられる交通事故のビデオだ。今回の増補で、宮本常⼀の初めてのアフリカでの⼼あたたまるエピソードと、1978年からコンゴ⺠主共和国に通って〝⽇系アフリカ

  10. 2024/04/05 05:46:38 「北方人」日記含むアンテナおとなりページ

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  11. 2024/04/03 00:37:00 とり、本屋さんにゆく含むアンテナおとなりページ

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  12. 2024/04/01 03:19:27 退屈男と本と街含むアンテナおとなりページ

    < April 2024 >
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  13. 2024/03/31 18:09:18 晩鮭亭日常含むアンテナおとなりページ

    2024-03-29
    ふらり、観光地。
    2024.3.28.(木)
    ゆっくりと目覚める。久しぶりによく寝られた。
    シャワーを浴びて、着替え、朝食をとりにホテルを出る。四条烏丸近辺に泊まった時には毎回前田珈琲本店でモーニングを頼むことにしている。今回も同じ。職場に向かう人々の流れに混じってのんびり店まで歩くのは京都に泊まった朝の喜びとなっている。
    朝食を終えてホテルに戻り、支度を整えてチェックアウト。昨日の買い物ですでにボストンバッグは肩に食い込む重さとなっている。まずはこちらをロッカーに預けないことには動き回れない。京都駅のロッカーはまだ午前中ということもあり、すんなりと空きが見つけられた。
    身軽になって地下鉄に乗る。昨日、たまたまネットで善行堂の話題を見ていた時に、今日まで村田画廊で林哲夫さんの2人展をやっていることを知った。この偶然を逃してはならじと松ヶ崎駅で下車して画廊へ。住宅街の中にある落ち着いた雰囲気の画廊。ご夫婦でやっていらっしゃるようで、気軽に声を掛けてくれる。書いた住所が横浜だったので驚いたようだった。お茶とお菓子が出てきて驚く。アットホームな場所で好きな画家の絵を見て

  14. 2024/03/28 12:28:08 本に埋もれて暮らしたい。含むアンテナおとなりページ

    本に埋もれて暮らしたい。
    読者になる

  15. 2024/03/28 11:30:57 古書ほうろうの日々録含むアンテナおとなりページ

    古書ほうろうの日々録
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  16. 2024/03/28 11:24:57 古本ソムリエの日記含むアンテナおとなりページ

    古本ソムリエの日記
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  17. 2024/03/28 11:18:06 もしも小遣いが1日100円だったら含むアンテナおとなりページ

    booby-bookstallの日記
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  18. 2024/03/28 11:01:05 東川端参丁目の備忘録含むアンテナおとなりページ

    thigasikawabata’s diary
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  19. 2024/03/28 10:47:13 夏休民話含むアンテナおとなりページ

    awayama’s blog
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  20. 2024/03/28 10:20:22 葉っぱのBlog含むアンテナおとなりページ

    葉っぱのBlog「終わりある日常」
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  21. 2024/03/28 06:40:26 書林雜記含むアンテナおとなりページ

    書林雜記
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  22. 2024/03/28 05:52:07 高等学校図書館アルバイト日記含むアンテナおとなりページ

    高等学校図書館アルバイト日記
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  23. 2024/03/28 03:54:02 okatakeの日記含むアンテナおとなりページ

    okatakeの日記
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  24. 2024/03/28 03:16:08 ふぉっくす舎 NEGI のページ含むアンテナおとなりページ

    negitet diary お小遣い帳
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  25. 2024/03/28 03:05:18 古書現世店番日記含むアンテナおとなりページ

    古書現世のブログ
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  26. 2024/03/28 00:33:11 奥付検印紙日録含むアンテナおとなりページ

    奥付検印紙日録
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  27. 2024/03/27 23:37:42 モンガ堂の日記含むアンテナおとなりページ

    mongabookの日記
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  28. 2024/03/27 20:11:36 JUNK含むアンテナおとなりページ

    Hatena::Diary
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  29. 2024/03/27 19:42:44 講談社文芸文庫日誌少少含むアンテナおとなりページ

    講談社文芸文庫日誌少少
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  30. 2024/03/27 19:40:33 週刊誌見出しチェック含むアンテナおとなりページ

    週刊誌見出しチェック
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  31. 2024/03/27 17:56:21 余白の日々/日々の余白含むアンテナおとなりページ

    余白の日々/日々の余白
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  32. 2024/03/27 14:44:13 整腸亭日乗含むアンテナおとなりページ

    新・整腸亭日乗
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  33. 2024/03/27 05:12:07 誰にも知られずに含むアンテナおとなりページ

    誰にも知られずに
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  34. 2024/03/24 15:22:15 昨日の続き含むアンテナおとなりページ

    2024年 03月 23日
    終活について
    ■「ときには積ん読の日々」 / 吉上恭太
    ----------------------------------------------------------------------
    第77回 絵本の海におぼれながら思い出したこと
    ビル建て直しのため、格安で借りていた倉庫部屋を退去しなくてはならず、 ここ数週間、置いてあった夥しい数の本と格闘している。毎日、数時間に わたってダンボールから本を取り出し、床に並べて整理という作業。いったいどれだけの本があるんだろう。箱から出しても出しても、あとから本が湧き出てくるようだ。そろそろ腰が悲鳴をあげはじめている。
    本の整理はいつかはしなければならないと思っていた。めんどうなこともあって、まだ早いと延ばし延ばしにしていたが、終活の日は、あちらのほうからやってきてしまったようだ。
    そういえば30年ほどまえ、両親があいついで亡くなったとき、知人が本は資料用に3冊ほど保管して、ほかの本は処分したほうがいいとアドバイスを受けたんだった。ああ、そのときに決心していればなあ、といまさらながら後悔している。
    そのときは

  35. 2024/03/23 22:33:33 ぴっぽのしっぽ - livedoor Blog(ブログ)含むアンテナおとなりページ

    *この詩集は以下の店舗にてお取扱いいただいてます(6/12現在、100部中、70部はお手にとっていただき。残部は各お店の店頭にあるのみです)。

  36. 2024/01/26 07:19:13 新・読前読後含むアンテナおとなりページ

    kanetaku 2023-10-21 17:08 読者になる
    kanetaku 2020-05-10 10:42 読者になる
    kanetaku 2017-11-17 00:00 読者になる
    kanetaku 2017-09-19 00:00 読者になる
    kanetaku 2016-12-22 00:00 読者になる
    kanetaku 2016-10-31 00:00 読者になる
    kanetaku 2014-09-14 00:00 読者になる

  37. 2023/06/07 02:53:12 こんな本があるんです、いま(流対協)含むアンテナおとなりページ

    アクセスデータの利用

  38. 2023/04/19 02:10:48 古本万歩計含むアンテナおとなりページ

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  39. 2023/02/17 17:09:35 〈本と音楽〉 風太郎の気ままな水先案内含むアンテナおとなりページ

    2022年4月29日 (金曜日) 一箱古本市 | 固定リンク | コメント (1)
    Merlerhila on 2022年「第22回不忍ブックストリート 一箱古本市」出品本の一部紹介(2)

  40. 2022/10/10 01:35:27 旅猫雑貨店 路地裏縁側日記含むアンテナおとなりページ

    □旅猫雑貨「展」(74)
    (10/08)■10月の展示ご案内/東部の手と手織り2022
    2022年10月(1)
    2022年10月08日
    ■10月の展示ご案内/東部の手と手織り2022
    (*写真は2021年の展示品です)
    今年10年目となる秋の恒例イベントがやってきます。
    ここ数日は秋を通り越して冬が来たような寒さでした。
    東部の手織りマフラーで冬支度しませんか?
    世界にひとつの、お気に入りのマフラーに出会えるかもしれません。
    「東部の手と手織り 2022
    ~冬支度、はじめました~」
    ■会期:2022年10月22日(日)~30日(日)
    13時~19時(土日13時~18時)
    ■会場:雑司が谷・旅猫雑貨店にて
    〒171-0032 東京都豊島区雑司が谷2-22-17
    電話:03-6907-7715
    ■アクセス:
    東京メトロ副都心線「雑司が谷駅」1番出口から徒歩5分
    都電荒川線「鬼子母神前」停留場より徒歩6分
    ■Google Map
    https://maps.app.goo.gl/mB1uPV6M7kHStxwD8?g_st=ic
    posted by 店主かねこ at 20:05| Commen

  41. 2022/03/03 05:56:06 古書の森日記 by Hisako含むアンテナおとなりページ

    hisako9618 at 20:45|Permalink│Comments(6)│clip!

  42. 2021/09/27 19:57:41 daily-sumus含むアンテナおとなりページ

    青山義雄「二人の男」 1922
    # by sumus_co | 2021-09-27 19:49 | 読む人

  43. 2021/06/16 09:53:36 Ume6memo含むアンテナおとなりページ

    https://molloy.hatenablog.com/ は非公開に設定されています。

  44. 2021/03/22 20:46:09 三月記(仮題)含むアンテナおとなりページ

    2021年03月22日
    「海鳴り」33号が届きました
    昨年までは「海鳴り」が出たら、編集工房ノアの本の通販のおまけとして配布していましたが、三月書房は昨年末に廃業しましたので、そーゆーことはできなくなりました。うちの店では毎年200冊ほども配布させていただいていましたので、今年もお知らせだけはしておきます。
    この号で一番の読み物は、山田稔氏の「同僚━生田耕作さんのこと」でしょう。2段組み14頁分ありますが、山田氏が生田氏について、これだけまとまった量を書かれたのは初めてかと思います。そのほかの内容は上記の画像をクリックしていただけば目次が読めるはずです。
    「海鳴り」の入手方法は聞いておりませんが、おそらく一部の書店では無料配布するはずです。非売品なのでこれだけを購入することはできないでしょう。発行所に頼めば送ってくれるのか、送料はいくらなのかもわかりません。これはあくまでも個人的な意見ですが、発行所に何か1冊通販の申し込みをして、ついでにおまけに添えてくれるようにお願いするのがよろしいかと思います。表紙の裏に昨年1月以降の新刊リストが掲載されています。下記に画像を載せておきますのでご参

  45. 2021/02/24 00:22:34 roadside diaries含むアンテナおとなりページ

    roadside diaries
    2012年1月8日日曜日
    本ブログはメールマガジン ROADSIDERS’ weekly に移行しました!
    先週からお伝えしているように、これまで長らくご愛読いただいたこのブログ、このたび有料メールマガジンとして配信させていただくことになりました。名づけて『ROADSIDERS’ weekly』、これまでと同じく毎週水曜日の公開です。
    いままで、このブログでは連載や展覧会にかかわるお知らせなどを中心に書いてきましたが、「ロードサイド・ウィークリー」はそれとはまったく異なる、「メールでお届けする個人雑誌」です——
    雑誌にドキドキしなくなってから、もうずいぶんたちます。発売日をちゃんと覚えていて、その日は本屋に寄るのが朝から楽しみだった、なんて雑誌が前は何冊

  46. 2021/02/02 06:28:25 空想書店 書肆紅屋含むアンテナおとなりページ

    FAQ / お問い合わせ窓口

  47. 2021/02/02 06:09:44 はほへほ旅日記・書物日誌含むアンテナおとなりページ

    FAQ / お問い合わせ窓口

  48. 2021/02/02 03:32:40 死せる妄想力よ妄想せよ含むアンテナおとなりページ

    FAQ / お問い合わせ窓口

  49. 2021/02/02 02:45:05 読んだ 聴いた 観た含むアンテナおとなりページ

    FAQ / お問い合わせ窓口

  50. 2021/02/02 02:09:43 恵文社一乗寺店 店長日記含むアンテナおとなりページ

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  51. 2021/02/02 00:50:23 月が死んだ車庫のように輝くとき含むアンテナおとなりページ

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  52. 2021/02/01 22:25:06 ふるえる筆先含むアンテナおとなりページ

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  53. 2020/09/12 21:21:09 空にパラフィン含むアンテナおとなりページ

    1 鉄道・飛行機
    2 投資
    3 コスプレ
    4 中国語
    5 メンタル
    6 ゲーム
    7 介護
    8 認知症
    9 米国株
    10 受験・勉強

  54. 2020/02/05 15:59:36 booplog / オンライン書店 boople.comからの出版情報ブログ含むアンテナおとなりページ

    This Web page is parked FREE courtesy of epik.com
    INFORMATION ABOUT THIS DOMAIN
    Contact Owner
    Why You Should Invest In Domain Names
    A Hard Asset
    Like precious metals, domain names can never be destroyed
    Portable Wealth
    Domains can be owned and operated from anywhere
    Capital Gain
    Domains are the raw land of the fast-growing online economy
    Safe and Secure
    Unlike precious metals, if you lose a domain name, you can find it easily.
    Copyright © epik.com - All rights reserved.
    boople.com
    Terms &am

  55. 2019/07/08 15:47:24 出版状況クロニクル含むアンテナおとなりページ

    エラー 403 アクセスが出来ませんでした
    Error 403 Access Denied (Forbidden)
    入力したアドレスは、アクセス制限がかかっているか、都合によりアクセスが出来ません。
    ホームページ開設者の都合により、一時的にアクセス出来ないよう設定している場合や、
    パスワードが異なるなどの原因、またはホームページ開設者の設定間違いにより、
    一時的に アクセス出来ない場合もあります。
    恐れ入りますが、原因につきましてはホームページ制作者に直接ご確認下さい。
    WADAXでは、このエラーが発生し、お客様のホームページがなぜ表示されないのか、
    お答えする事が出来ません。このエラーはお客様の都合等によりファイルが存在しないか、
    アクセス制限をかけている等による原因で表示される為、WADAXでお客様のご質問に対して、
    原因の確認がほとんど出来ない為です。 大変恐れ入りますがご了承下さいますようお願い申し上げます。
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    http://www.wadax.

  56. 2018/11/27 16:42:08 日刊漫画屋無駄話 含むアンテナおとなりページ

    漫画屋無駄話 其の4720
    ▼上信線最寄り駅真ん前の民家が取り壊わし中。裏に新築して以来空家だったようだが、俺には感慨深い住宅だ。小学校5〜6年の頃と思うが、美術の写生の時間にこの家を描いた。完成したかどうかまでは記憶に無いが、捨てずに何でも保存しとく性格の母ちゃんは、あるいはどこかに保存してあるかも。ただ3年前ならともかく、今じゃもう思い出せないな。土建屋さんも新築より、こういう仕事が年々増加して行くのだろう。かく国柄になってるのに、大阪万博ではしゃぐド気違い日本人。放射能も含めて、明日は世界の産業廃棄物国家だ。(’18.11/27)
    ▼初冷やし中華は専大交差点裏手の「たいよう軒」に何となく決めている。だが今年は水道橋-漫画屋無駄話 其の4658

  57. 2016/12/17 19:36:56 ◆蟲日記◆含むアンテナおとなりページ

    2016年12月17日
    苔・亀・星・サボテン
    寒くなりました。いつの間にかコートを出さねばならなくなったり、あわてて灯油を買いに行ったりしていますが、なんともう12月も中旬なのですね。そろそろ来年です。古くからの友人が郵便局員なので、年賀葉書はもう用意しましたが、まだなんにも手をつけておらず、いまだぼんやりとプリントゴッコの面影を追っております。たのしかったのになあ、プリントゴッコ。
    もう何年も前からぼちぼちと進めていた星についての本が、なんとかこの冬のうちには出来上がりそうで、先週くらいから、その詰めのためのいろいろが始まりました。苔、亀とつづく、第三弾。これまでのものよりは、いくぶんエッセイの要素が強い本になりそうです。
    そんなこともあり、大変な年末年始になりそうですが、今年のお正月もひたすら帳場に貼り付いて店番しておりますので、お近くまでお越しの際はぜひお立寄りくださいませ。お待ちしております。寒くなると、星がきれいですね。
    ::::::
    このたび復刊された、龍膽寺雄『シャボテン幻想』(ちくま学芸文庫)の巻末の解説を書かせていただきました。依頼をいただいた時は「まさか」と思いまし

  58. 2016/11/22 14:42:53 神保町が好きだ!:So-net blog含むアンテナおとなりページ

    柴田信を偲ぶ「お別れ会」が開催されました。
    先日逝去いたしました弊社会長、柴田信を偲ぶお別れ会が、本日、如水会館にて開催されました。会場には、書店、出版社、大学等の関係者で溢れ、神保町の重鎮と慕われた故人との最期の別れをするために、花を献じてくださいました。参加者の皆様、本当にありがとうございました。-日時:11月21日(月)午後2時〜4時

  59. 2016/01/03 12:47:26 今日の平凡社含むアンテナおとなりページ

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  60. 2014/09/30 19:03:14 古本屋ツアー・イン・ジャパン含むアンテナおとなりページ

    【お知らせ】 2014年7月1日 更新
    LOVELOGのサービス終了について
    au one netのブログサービス 『LOVELOG』は2014年6月30日をもちまして提供を終了致しました。
    永らくのご利用、誠にありがとうございました。
    引き続きau one netをご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
    ※お手数ではございますが、新ブログにて閲覧の皆さま向けにブログURL変更等をご周知いただけますよう、お願い申し上げます。
    お問合せ

  61. 2014/03/31 06:17:20 私は本になりたい含むアンテナおとなりページ

    03月 30日 23:52
    3/30 雨 ともだち...
    時間旅行〜10 little a...-11月 26日 03:58

  62. 2013/12/11 10:16:18 泥鰌のつぶやき含むアンテナおとなりページ

    nakagawa_roppei at 23:49|Permalink│Comments(1)│TrackBack(0)│clip!

  63. 2013/01/13 02:42:15 Books News含むアンテナおとなりページ