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  1. 2019/12/11 11:57:52 裸足になって公園で含むアンテナおとなりページ

    サブスクリプション・モデルがどのように産業を変化させているか、そして、サブスクリプション・モデルをどのようにして企業に適用していくべきか、について具体的な方策が語られている一冊。かなりよくまとまっていて、サブスクリプション・ビジネスの現状…
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  2. 2019/12/11 08:52:47 Keep the Cosmic Trigger Happy!!含むアンテナおとなりページ

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  3. 2019/12/11 03:53:46 帰ってきた不発連合-又は忘れじのバックドロップ-含むアンテナおとなりページ

    2019-12-10
    ぼーっと
    雑記
    修羅場真っ最中だが某所に書類を取りに行く事になり、外に出たら先方の都合で30分ばかり空きができてしまったので、駅ビルにあるカフェで時間を潰した。カフェオレを飲みながら、中途半端だから本も読まず音楽も聞かず、ぼんやりと他の客を見ていた。ビジネス街が近い駅ビル、多くの人がPCを睨んだり誰かと話したりと仕事で忙しそう、かくいう俺も仕事の待ちなのだが、ぼーっとしていた。そのまま意識をどっかに飛ばせたかった、あるいは肉体もどこかに飛んでいきたかった。
    dragon-boss 2019-12-10 23:03
    ぼーっと
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    雑記 (952)

  4. 2019/12/11 02:26:49 鳥よ! 含むアンテナおとなりページ

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  5. 2019/12/10 23:09:25 関内関外日記含むアンテナおとなりページ

    2019-12-10
    苦しみ、迷う人に「生きる意味より死なない工夫」 南直哉『老師と少年』を読む
    感想文
    老師と少年 (新潮文庫) 作者:南 直哉 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2009/11/28 メディア: 文庫 南直哉の書いた物語である。実に短い本なので、べつにおれがどうこう紹介したり、感想を書いたりする必要もないように思える。あっという間に読めてしまうの…
    苦しみ、迷う人に「生きる意味より死なない工夫」 南直哉『老師と少年』を読む
    苦しみ、迷う人に「生きる意味より死なない工夫」 南直哉『老師と少年』を読む
    感想文 (1632)

  6. 2019/12/09 12:31:29 とは云ふもの丶お前ではなし含むアンテナおとなりページ

    傷害疾病
    傷害疾病 (156)
    日記 (856)

  7. 2019/12/07 13:43:25 gennoの消灯ラッパ含むアンテナおとなりページ

    利用規約
    プライバシーポリシー

  8. 2019/12/07 07:44:50 THE BRADY BLOG含むアンテナおとなりページ

    2019年12月06日
    ブレイディ家の家宝ができました。
    矢部太郎さんが、『大家さんと僕』を描いていたときに、聴いていたスミスの曲とは?
    そして、『大家さんと僕 これから』の表紙にもなっているあのシーンは、何の映画から来ているの?
    知りたい人はいま発売中の週刊新潮(12月12日号)で矢部さんとわたしの対談をお読みください。『大家さんと僕』シリーズ、『ぼくイエ』のみならず、『いまモリッシーを聴くということ』を読んだ方々は必読の対談です。矢部さんはお噂どおり、とてもキュートでスマートでした。あの日、わが家にものすごい家宝ができました。
    (音楽部のコンサートでギターを弾いている息子と、それを見ている母ちゃんと、さらに背後からそれを見ている矢部さんの図)
    Posted by mikako0607jp at 01:02 │ 〓〓〓〓〓〓0
    Posted by mikako0607jp at 09:56 │ 〓〓〓〓〓〓0
    ブレイディ家の家宝ができました。

  9. 2019/12/02 07:58:57 うなぎダイアリー含むアンテナおとなりページ

    うなぎダイアリー 新館
    id:ecua
    旅の記録(2019年11月/草津町)その1
    1泊2日で草津町に旅行に行った。書いておかないと忘れてしまうから、旅の記録を書いておく。 【1日目】 高崎駅で8時53分発の吾妻線に乗る。遠足に行く中学校の1年生の5人+先生という一団と、ずっと一緒だった。いい雰囲気の5人組だった。 吾妻線は、台風19号の影響で長野原草津口〓大前駅間は運休しているのだが、草津の…
    2019-11-09 01:06
    ご挨拶|重監房資料館
    重監房病資料館は、特別病室(通称:重監房)の歴史を後世に伝え、ハンセン病をめぐる偏見・差別と排除の解消をめざす普及啓発の拠点として、人権尊重の精神を育みます。
    sjpm.hansen-dis.jp
    うなぎダイアリー 新館
    id:ecua
    旅の記録(2019年11月/草津町)その2
    引き続き、草津への旅行の記録。 その1はこちら↓。 ecua.hatenablog.com 【二日目】 朝7時半頃起きる。窓の外を子どもが走って行く声がする。平日だから、草津の子どもたちも学校へいくのだ。起きて、宿の風呂に入る。湯畑源泉から引いている温泉だということだった。今回の宿は、合宿所のような宿で、部屋は4畳半にこたつ…
    2019-11-10 17:50
    Ash Is Purest White (2018) - IMDb
    Directed by Zhangke Jia. With Tao Zhao, Fan Liao, Yi'nan Diao, Jiali Ding. A story of violent love within a time frame spanning from 2001 to 2017.
    www.imdb.com
    Sink or Swim (2018) - IMDb
    Directed by Gilles Lellouche. With Mathieu Amalric, Guillaume Canet, Beno樽t Poelvoorde, Jean-Hugues Anglade. A depressed man joins a synchronized swimming team made up of middle aged men.
    www.imdb.com
    何でこの本を読もうと思ったかというというと、『幸福論』のほうを読んで、随所に出てくる母親の描写が気になったからだった。どの親子関係もそうかも知れないが、この作家の親子関係もまた独特で、この作家はこの母親のことをもっと主題的に書くことになるのかな、と思っていた。そして調べたら次の本が『母娘論』だったので、なんだもう書いてたんじゃん、と思って取り寄せ-というか、そもそも私が鈴木涼美さんに興味を持ったのは、Twitterで彼女の次のような発言を見たことがきっかけだった。ネトフリのドラマ「全裸監督」が話題になってた時だと思う。過去のAV作品の販売差し止め的な措置をしてはどうか、というアドバイスに対して彼女は、しようとは思わない、ときっぱりと書いていた。元AV女優という過去を隠しているわけでもないし、という理由に混ざって、「母親がもう亡くなっているので」という一文が入っていた。母親が亡くなっているからAVを流通させたままにしておく、とはどういうことなんだろうと気になった。お母様が亡くなったのが2016年で(著名な方なのでwikipediaがあるのだ)、その頃にはもう週刊誌記事も出ていたはずだから、お母様もAVに出たことは少なくとも知っていたはずだ。もうどちらにしろバレているのだからどっちでもいい、という考え方もできるだろう。だけどTwitterの書きぶりからは、お母様が生きていたらAV差し止めも考えたかも知れない、というニュアンスを感じた。それはどういうことなんだろう、この人はどういう親子関係を生きているんだろう、と興味をひかれたのだった。

  10. 2019/11/07 11:30:06 メレンゲが腐るほど恋したい含むアンテナおとなりページ

    2019-11-07
    会社員は多拠点生活の夢を見る
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    はじめに
    「住みたい街」というテーマでブログを書いてほしい、と依頼をいただきました。
    まず、これまで住んできた街を振り返ってみます。わたしは大分県の別府市で生まれ、大学進学を機に東京で生活をはじめました。京都に少し住んだこともありますが、最終的に東京で就職。何度か引っ越しを重ね、東京近郊で暮らした総年数が大分で暮らした年数に迫りつつある頃、中国への出向に応募し、上海駐在となって2年強が経ちます。
    とはいえ出向なので、数年で東京に戻る予定。出向前に買ったマンションにも愛着があるので賃貸にも出さず、現在は一時帰国のときの飲み会などで活用している、という状況です。
    通称「メレヤマンション」。手前に写っているのは、ガーナで作った自分のための装飾棺桶。家や棺桶づくりの経緯は、著書『メメントモリ・ジャーニー』(亜紀書房)をお読みください……
    すごい勢いで都市化が進む上海は面白く、移動や買い物が順調にスマートにできるようになったり、お気に入りのレストランや雑貨屋を見つけたり、知らない場所になじんでいくプロセス自体は楽しめるようになった気がします。ただ「住みたい街」とはちょっと違います(たとえば中国なら、路上にローカルな賑わいのある四川省成都市や、少数民族の文化や珍しい生きものを目にできそうな雲南省のほうが好み)。
    海外・国内問わず旅行が好きなのですが、最近までどんなにきれいなところに行っても「ここに住みたい!」となったこともありませんでした。わたしが地方出身なことと無関係ではないのですが、地縁やしがらみをできるだけ避けたい気持ちもあります。
    今後も当分は東京を精神的な基点とする中、わたしがほかの街に住みたいという気持ちを持つには、たぶんいい街なだけでなく、大好きな「生きもの」を軸にしたプラスアルファの「必然性」が必要なのです。そこで、ここでは最近「必然性」を感じ、気になっている街をふたつ挙げます。
    住みたい街その〓:三崎口 ―― 友人と趣味を活かすための基地「磯の家」が欲しい
    わたしの趣味は生きもの好きの友人と、フィールドに虫や生きものや化石・鉱物などを探しに行くことです。
    生きもの友達と行った沖縄・古宇利島のハゼ。気が遠くなるほどかわいいですね
    最近は特に、磯でのシュノーケリングのほか、タイドプール(※干潮時の磯にできる天然の生け簀的なやつ)での生きもの観察にはまっています。数人でヤドカリや魚を観察し、口々にほめそやしつつ写真を撮って海に戻すだけですが、これが異常なまでに楽しく、すさまじいリフレッシュ効果がある。いや、磯友たちが「磯……磯に行きたい……」「昨日行ったのに磯成分が不足してきた」「磯が来い」とギィギィ鳴いているのを見るに、あれは中毒とか依存かもしれない。
    しかし、良いフィールドは車が必要な場所が多く、着替えやタオル、撮影道具などの荷物も多い。車を扱える友人に負荷が集中するのも悩みです。十年来のペーパードライバーであるわたしが運転できればいいのですが、複数の命が危険に晒される……。
    そこで「都心から公共交通機関でアクセスしやすく、かつ良い磯」という条件で探してみたところ発見したのが、神奈川県・三浦半島の三崎エリアです(こういう場所もありますよ、というのがあればこっそり教えてください)。
    三崎の海岸でビーチコーミングしたときの様子。生きものオタクは何人いてもなぜかソロ感が出る
    海藻にくっついていたというミヤコウミウシ
    たとえば三浦半島の西南端にある城ケ島であれば、まぐろで有名な京急三崎口駅からバスで35分。新宿からだと2時間ちょっとでしょうか。磯友に聞くかぎり、アシカやカワウソの展示も充実している水族館・油壷マリンパークがある京急油壺にも、良い磯があるとか。ここなら帰りにホテル京急油壺 観潮荘のお風呂に寄って一杯やれそうなのもいい。基本的に海で遊ぶことと酒を飲むことしか考えていない。
    観察のみとなりますが、70ヘクタールもの広大な自然公園である「小網代の森」の干潟で遊ぶのも楽しいですね(※2019年11月1日現在、台風の影響で一部立ち入りが制限されています。詳しくは公式サイトをご覧ください)。
    そこで、これらのフィールドへの玄関口となる三崎口あたりに、生きもの好きの基地として「磯の家」を作れないか、と最近考えています。ネーミングは、「海の家」のキラキラ感に若干対抗している。引っ越しても通勤はなんとかなりそうだけど、できれば週末に帰る家として、磯友達とシェアしつつ利用できれば最高です。
    東京にしか拠点がないと、休日海に入ってから都内に戻り、この海上がりのパサついた顔と大荷物で飲み屋を探すのはちょっときついな……となりますが、「磯の家」があればシャワーを浴びて洗濯しながら飲んだくれることもできる。かさばる海道具をまとめて置いておき、磯仲間と共同利用できれば便利だし……。
    何より「いつでも磯に行ける」と思うことで、心の安定がもたらされるに違いない。職場で多少の理不尽に遭っても「でも、わたしは退社後に磯の家でビールを飲んで、週末はウミウシと戯れたりタカラガイを拾ったりできる……この人にはマイ磯がないから、わたしに当たるのもしかたがない……」と、謎の磯から目線を発揮できるようになるわけです。
    磯中毒者のQOLにとっては「職住近接」ならぬ「磯住近接」もまた重要。ウェットスーツで潜ってのウミウシ観察や浜辺に打ち上げられた漂流物を観察・収集するビーチコーミングは冬が本番とも聞きますし、季節を問わず海を楽しむ方法も学んでいきたい。
    住みたい街その〓:鳥取市 ―― 屋上王国な地方都市に生きもの好きのコミューンを築きたい
    基点となる東京に比較的近い街の話をしたあと、いきなり鳥取の話をします。
    今年の夏休み、磯仲間数人と鳥取市に遊びに行くことになりました。案内人は、文筆家のワクサカソウヘイさん。新書『ふざける力』やエッセイ『男だけど、』などの著書多数、コント作家や構成作家としても活躍するほか、最近は衣食住にまつわるぼんやりした不安から逃れるための極私的挑戦の日々を描いた「エクソダス・フロム・イショクジュー」(Hagazineにてウェブ連載中)が最高です。
    ワクサカさんはご家族のいる鳥取と、メインの仕事先である東京と半々で暮らしているのですが「鳥取にはね、”さかなクンさんの絶賛した磯”があるんですよ……」という(磯中毒者にとっての)キラーフレーズをわれわれに囁いてきたのでした。
    それまで山陰の海に特にイメージがなかったのですが、鳥取県沿岸は日本海に流れこむ対馬暖流の影響で生物相がおもしろく、さらに透明度が高くてシュノーケリングに最適なのだとか。
    今調べたらさかなクンさんは、鳥取の魚を紹介する『さかなクンの山陰海岸ギョギョ図鑑』も刊行されていた。「かにクン」こと中谷英明さんとの共著のようです。さかなクンさんと、かにクンさん……。
    さかなクンの山陰海岸ギョギョ図鑑
    浦富海岸・鴨が磯。ワクサカさんは「エモが磯」と呼んでいる(エモいから)
    今回われわれが向かったのは、鳥取県岩美郡岩美町の浦富(うらどめ)海岸。鳥取駅からは車で30分ほどです。15kmにわたって続く海岸は、白砂の浜、ごつごつした磯、洞窟など変化に富み、ポイントごとにさまざまな生きものが見られるそう。
    愉快すぎる海の生きものたち
    磯に身を沈めてみると、そこにはゆめかわなウミウシや、ピンク色のカラーそうめんのような肢をもつクラゲ(毒)、イカの群れ、巨大なフグなどの心躍る面々が集っていました。
    夢中で遊んでしまい、かつてない疲労に晒された我々に、ワクサカさんは冷えたブルーベリーをふるまいながらこう言いました。
    「浦島太郎って、シュノーケリングの話だと思うんですよね」
    何言ってんだこの人……めちゃくちゃわかる……。
    鳥取砂丘の日没
    もちろん、浦富海岸からも遠くない鳥取砂丘の素晴らしさについてもいくらでも語れますが、われわれが今回目にした鳥取の魅力は自然だけではなかったのです。
    定有堂書店
    たとえば、鳥取駅

  11. 2019/08/06 08:08:29 small chinese boxes...含むアンテナおとなりページ

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  12. 2019/08/02 20:31:00 numbness&tingling含むアンテナおとなりページ

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  13. 2019/07/22 02:21:54 読んだから書いた含むアンテナおとなりページ

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  14. 2018/09/20 09:58:12 カリントボンボン含むアンテナおとなりページ

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