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2026/04/25 22:35:33 ことばの本の森
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2026/04/25 22:22:02 オベリスク備忘録
2026-04-25
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日記 写真
曇っているが、多少暑い。
おじいの畑に堆肥を入れる。作ってある堆肥の山から、土をスコップで箕に入れ
直近7日間の全店売上に基づくランキング(コミック・雑誌を除く) 2026/04/25 09:00更新
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ニュースフラッシュ
ニュースフラッシュ
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堀田善衞の生家跡を訪ねる(1) きょうの午後から急に思...
「奈古浦丸」のこと 「奈古浦丸が撃沈された...
ルソーの「ツルニチニチソウ(La p.. さいたま日記さんのブロ...
2026/04/24
お知らせ展示・イベント各種イベント
【5月16日(土)~17日(日)】第49回国際日本文学研究集会の予稿集を公開しました。
2026/04/24
調達情報
入札公告「自動調湿窒素ガス発生装置 一式」について
2026/04/23
お知らせ研究活動データベース
「調査研究報告」第46号の公開について
2026/04/24
お知らせ展示・イベント各種イベント
【5月16日(土)~
2026-04-24
植民地主義批判の凡庸さ
フランツ・ファノンという思想家だか運動家だかがいる。大変人気があり、人文系の学者はみな読み、絶賛している。だが私は、読み始めてすぐ、ああそういう本か、としか思わなかった。ファノンは西洋列強の植民地主義を批判する。半分は黒人である。また岩波文庫にはデュボイスの『黒人のたましい』というのが入っているが、これも読み始めてほとんど同じことを思い読むのをやめた。
番外篇─くり返される「大阪都構想」案への憂い
2026.4.16 お知らせ
経理事務・一般事務の正社員募集!
英語に弱い男 東は東西は西
小沢昭一
Amazon
貼り塗り せと
1月12日月曜日。
店は開かず事務所営業。
去年のYBA(山田ビリヤードアカデミー)の戦績データをまとめる。一昨年の勝率が3割9分2厘だったのが、去年、4割4分5厘になった。嬉しい。エイトボールの勝率が3割2分4厘でナインボールが5割5分。ナインボールで勝てたのはとても嬉しいが、偶然勝ちを拾えただけな感じ。手玉操作が要点となるエイトボールで接戦ができるようにならねばならない。
矢崎千代二の金曜談話会における談話が載る『大阪ユーラン新聞』とは:伊達俊光とパステル画家矢崎千代二
2026-04-03
1996年、日月堂さんが街の古本屋さんだった頃
「近代出版研究」5号(2026)エフェメラ特集、その反響はといえば、これはまだなんだけれど、実は著者さんにだけ事前に個別発送したので、書いた人が特集号の感想をすでにブログに上げてくれている。
なかでも重要なのは近代出版研究が勝手に先祖にしている古本趣味雑誌「Sumus」同人、林哲夫さんによるもの。
note.com
今回の柱にエ
これは末尾に書かれていますように、2024年1月18日に論創社主催の講演会で、「出版流通販売インフラの変貌と危機/70年代半ばからのパラダイムシフト」と題した講演の一部を要約したものです。
利用者情報の外部送信先を追加しました
利用者情報の外部送信先 (6)
2026 / 3
2026-03-11
デンマークの満月。
誕生日の翌日は3月11日。
朝、職場の入口に喪章を付けた国旗(弔旗)が立っているのを見ながら出勤。
弔旗はあるが、黙祷はなくなった職場を退勤して本屋へ。
・佐多稲子「私の東京地図」(ちくま文庫)
・山尾悠子編「構造と美文」(ちくま文庫)
・町田康他「フッハッ!な純文」(河出文庫)
「私の東京地図」は中公文庫も講談社文芸文庫も持っているのだが、こちらも買って
2026-02-10
『北方人』第49号を発行しました
『北方人』第49号を発行しました
――目次――
時評/北海道東部「川湯温泉」の復活に期待する!
――星野リゾート「界」の思想とともに― ―――――-大木 文雄(2)
創作/泡 ――――――――――――――――――――――――-荒川 佳洋(9)
随筆/今日泊亜蘭先生からの電話―――――――――――――― 湯浅 篤志(16)
評伝/夭折の作家・野
St. Matthew writing his Gospel - altarpiece by Gabriel Mälesskircher (1477)
# by sumus_co | 2025-08-10 16:40 | 読む人
hisako9618 at 20:45|Permalink│Comments(7)│clip!
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寺山修司記念館
私が大学生になる頃にはもうすでに寺山修司は亡くなっており、
天井桟敷を観たわけでもないのですが、
バブル末期の喧騒に合わせて生きていくことに不安と違和感を感じた一部の大学生たちは、
かつてのカルチャーに憧れを持っていました。私もそんな一人でした。
Z世代が昭和に憧れるよりはもっとマイナーでやさぐれた感じでしたね。
円覚寺の学生座禅会にもそんな雰囲気はあったと思います。
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chiwami403 at 21:08|Permalink│Comments(2)│ │森茉莉
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