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効いたよね、早めのヒロポン
「【記念たばこパッケージ】第18回オリンピック東京大会記念 1964 全20種セット」2026年1月20日
2026年01月20日
下半期事業計画
今日の洋書会、良い口は出ておりましたが想像したほどの量ではなかったので、思いのほか会場はすっきりしていて、淡々と市が終了しました。
市会終了後、かねて予定されていた臨時総会。最近では7月の定時総会と、この1月の2回しか会議を開かないのが恒例となっています。
もちろん用もないのにむやみと会議を開く必要はないのですが、会員同士の意見交換の場が少ないのは、いささか
ハリストス正教会(函館)
熊谷 善正
油絵
44,000円【税込】
湿原暮色(釧路)
本間 武男
16,500円【税込】
裸婦 2
伊藤 ゴオショ[豪将]
その他
16,500円【税込】
花の風景
八木 保次
水彩画
ハリストス正教会(函館)
熊谷 善正
油絵
44,000円【税込】
湿原暮色(釧路)
本間 武男
版画
16,500円【税込】
裸婦 2
伊藤 ゴオショ[豪将]
その他
16,500
塀 1721:201103 15:16
投稿日時: 2026年1月20日 投稿者: michio sato
返信
広瀬 勉
1721 : 201103 15:16 栃木・足利 大町
#photograph #photographer #concrete block wall
カテゴリー: ゲストの作品, 写真, 広瀬 勉 | コメントを残す
そこにいた
投稿日時: 2026年1月19日 投稿者:
noteに記事《絵葉書印刷における「版の併用」について》を公開
2026年01月19日
noteに記事《絵葉書印刷における「版の併用」について》を公開した。
絵葉書における異なる印刷技法の併用についての岩切信一郎氏の文章の紹介と、ベンデイ・スクリーンについての紹介を含む。
印刷に詳しい人からみると、いまごろそんなことを言っているのかとなるかもしれないが、一足ずつの歩みだ。
《小品文学研究第1号》は
夢日記35
2026-01-17 Sat 10:10
濃紺のNドーム通路を多くの観客と移動する。
外野席ライトポール際の立ち見席のバーによりかかる。
間近に見えるブルペンでは若手投手たちに小柄な女性コーチが
厳しく声をかけ指導している。
指導が終わりコーチは、左斜め前の席に来て、隣席の女性客に
ぼそぼそと時折話しかけ、つぶやいている。
バックスクリーン席に移動。Aを発見し声をかけるも
周囲は既に満
2026年01月19日
1/19今日もまた嬉しい署名本を。
そう言えば昨日色々片付けをしていると、新書サイズ本の山の中から、レアな講談社ノベルス「赤きマント/物集高音」が出て来た。すっかり『フォニャルフ』で放出したと思っていたのだが、大いなる勘違いであった。しかもこちらは、買い直した本と違ってちゃんと帯付きである(2024/11/11参照)。というわけで帯ナシの方は、盛林堂・小野氏がこの本を探して
2026-01-14
ローファーをスキップ。
今日は休日出勤の振替休日。
朝、家から30分歩いてファミレスに行き、朝食を食べて30分歩いて帰ってくる。前半の30分は空気が冷たく、汗もかかないが、後半の30分は陽も当たり、汗がじんわりとシャツをぬらす。
帰宅後、風呂に入り、バッグに本を10冊ほど詰めて神保町へ向かう。PASSAGEに本の補充に行くのだ。車中の読書として三宅香帆「考察する若者たち」(P
2025-11-30
『釧路春秋』2025年11月・秋季号に「岩手県立図書館蔵『凍野(ツンドラ)』を巡って」を寄稿しました。
『釧路春秋』2025年11月・秋季号に「岩手県立図書館蔵『凍野(ツンドラ)』を巡って」を寄稿しました。北海道釧路で大正2年の創刊された『凍野』は、北海道で刊行された初期の同人誌。それが、なぜ岩手県立図書館に収録されているのかを考察しました。その重要人物が、『凍野』の表紙画を
St. Matthew writing his Gospel - altarpiece by Gabriel Mälesskircher (1477)
# by sumus_co | 2025-08-10 16:40 | 読む人
北方ジャーナル2025年8月号
Posted by 北方ジャーナル at 00:00 │Comments(0) │バックナンバー
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プロジェクト発足にあたって
21世紀にはいり、世界は、のほほんと日々を送っている人間にとっても変化のとき、つまり花田清輝のいうところの「転形期」であることがはっきりしてきたのではなかろうか。
とくに日本においては、政治と経済の機能麻痺があきらかになり、人々は確たる想いもないままに、漠然と変化をもとめて右往左往している有様である。
しかしながら、政府や経済界はもとより、マスコミ・言論の世界においても