|
|
||
墓場のキダタロー
「石ノ森章太郎萬画大全集 サイボーグ009 全27巻 角川書店 2006年~2008年初版」2026年4月29日
2026年のニュージーランドのリンゴ
2026年04月28日
今年もニュージーランドのリンゴに出会えた。4つで税込み400円くらい。
このブリーズという品種は果実がやわらかいタイプ。
さっそく食べたがおいしかった。
続きを読む
世の中が見える
2026年04月28日
https://x.com/nuribaon/status/2048675191191191662
上記のポストに付いたリプを読んで
塀 1791:201120 14:44
投稿日時: 2026年4月28日 投稿者: michio sato
返信
広瀬 勉
1791 : 201120 14:44 東京・足立 千住
#photograph #photographer #concrete block wall
カテゴリー: ゲストの作品, 写真, 広瀬 勉 | コメントを残す
bitterend FM
投稿日時: 2026年4月2
2026年04月27日
4/27雨の日に大正時代の古書を。
強い雨が止んで、いきなり晴れ上がったのに、またもや雨……という午後三時に高井戸の丘の上に流れ着いたので、『環八』を谷底まで下り、井の頭線で吉祥寺に出る。「古本センター」(2017/03/06参照)で、河出書房新社「挟み撃ち/後藤明生」小学館入門百科シリーズ57「マジック入門/高木重朗」(カバーナシ)大和書房「手塚治虫ランド」を計450円で
2026年04月28日
連休シーズン
世間はいよいよゴールデンウィークに入る、ということくらいは店主でも認識しております。しかしそんな偉そうな口がきけないことを、今日、あらためて痛感しました。
洋書会が終わり、買上品を運んでもらおうとカーゴに積んだ荷物を2階に降ろし、居合わせたルート便の運送屋さんに「明日は集荷もお願いします」と声をかけると、周りにいた職員さんともども戸惑ったような表情。
やがて申
SKY SCAPE シリーズ
沢田 哲郎
版画
25,300円【税込】
SKY SCAPE シリーズ
沢田 哲郎
版画
25,300円【税込】
読書
2026-04-19 Sun 22:14
『職場のメンタルヘルス・マネジメント』
(川村孝 ちくま新書 2023)
読書 | コメント:0 |
読書 (167)
2026/04 (3)
2026-03-11
デンマークの満月。
誕生日の翌日は3月11日。
朝、職場の入口に喪章を付けた国旗(弔旗)が立っているのを見ながら出勤。
弔旗はあるが、黙祷はなくなった職場を退勤して本屋へ。
・佐多稲子「私の東京地図」(ちくま文庫)
・山尾悠子編「構造と美文」(ちくま文庫)
・町田康他「フッハッ!な純文」(河出文庫)
「私の東京地図」は中公文庫も講談社文芸文庫も持っているのだが、こちらも買って
2026-02-10
『北方人』第49号を発行しました
『北方人』第49号を発行しました
――目次――
時評/北海道東部「川湯温泉」の復活に期待する!
――星野リゾート「界」の思想とともに― ―――――-大木 文雄(2)
創作/泡 ――――――――――――――――――――――――-荒川 佳洋(9)
随筆/今日泊亜蘭先生からの電話―――――――――――――― 湯浅 篤志(16)
評伝/夭折の作家・野
St. Matthew writing his Gospel - altarpiece by Gabriel Mälesskircher (1477)
# by sumus_co | 2025-08-10 16:40 | 読む人
北方ジャーナル2025年8月号
Posted by 北方ジャーナル at 00:00 │Comments(0) │バックナンバー
お知らせ (51)
バックナンバー (223)
北方ジャーナル2025年8月号 (7/14)
okatakeの日記
読者になる
ナンダロウアヤシゲな日々
読者になる
Please enable JavaScript to continue using this application.
Not Found
The requested URL / was not found on this server.
Apache Server at hgarou.studio-web.net Port 80
menu
TOP
プロフィー
ルと著書
風人日記
エッセイ
小説
日芸情報
俳諧連句
歌仙ノ六
リンク
MAIL
夫馬基彦の
風人通信
夫馬基彦の風人通信
www.jj.e-mansion.com/~fuma
2002年4月開始
プロフィールと著書
風人日記
エッセイ
とレポート等
小説
ドリアンは伸びていく
日芸情報
俳諧・連句
歌仙の六
リンク
プロジェクト発足にあたって
21世紀にはいり、世界は、のほほんと日々を送っている人間にとっても変化のとき、つまり花田清輝のいうところの「転形期」であることがはっきりしてきたのではなかろうか。
とくに日本においては、政治と経済の機能麻痺があきらかになり、人々は確たる想いもないままに、漠然と変化をもとめて右往左往している有様である。
しかしながら、政府や経済界はもとより、マスコミ・言論の世界においても