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  1. 2022/01/15 04:45:20 溜池通信バックナンバー含むアンテナおとなりページ

    1月14日号 特集:2022年の国際情勢を読むヒント
    ○これもまた溜池通信の「ルーティーン」です。FTやユーラシアグループの「2022年予測」をもとにして、ああでもないこうでもないと理屈をこねるのは。慣れておりますんで、わりと簡単にできてしまいます。
    ○そういえば本号のタイトルはわれながら安直な感じであった。もうちょっと凝った題名をつけても良かったのではないか。とはいうものの、あんまり思いつかないのでありました。
    ○次回はごく普通に1月28日(金)にお届する予定です。(1月14日記)
    12月27日号 特集:2022年の内外情勢を展望する

  2. 2022/01/13 07:23:20 かんべえの不規則発言含むアンテナおとなりページ

    <1月5日>(水)
    <1月10日>(月)
    〇久しぶりに競馬をやらない週末であったが、仕事の合間にALSOK杯王将戦の渡辺名人・王将―藤井竜王の第1局は気になっているのである。昨日の1日目は互いに決戦を避けて、おとなしい感じであった。
    〇今日の2日目の夕刻になっても、渡辺名人が珍しく五分の戦いをしていた。ところが午後7時を過ぎてから、急におかしくなった。やはり1分将棋となると、藤井四冠の正確さの前に轟沈してしまうのである。
    〇たぶん明日になったら、渡辺明ブログでどれが敗着だったかを教えてくれるのであろう。しかるに棋界最高峰の2人の勝負がこれだけワンサイドゲームになってしまうようでは、日本将棋連盟は興行として限界に達してしまうのではないか。先生、藤井君が強過ぎて見ていても面白くありません!てなことになるのではないかと。
    〇藤井名人も勝負師タイプなので、第2局の先手番ではもう少し見どころを作ってくれるものと信じたい。このままでは棋界が危機に瀕してしまいます。ところで王将戦の差し込み規定というのは、今でも残っているのだろうか?
    〇と、ここで終わってしまうとググレカス、と言われてしまいそうなので、以下、ウィキの王将戦の記述から、「差し込み制」の記述を貼り付けておこう。時の名人が差し込まれる心配はないようです。
    ●指し込み制
    創設当初の七番勝負では「三番手直り」の指し込み制を採用した。これは、