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    全場完
    清水心跳 3
    湘南比馬 1
    ブログ更新をすっかりサボってました。てか、もはや「まだやってたの?」ってな体たらくでございますね。自分で言うのもナンですが(^_^;)。
    コンフェデ後初のJ1生観戦で、ようやく今季初生勝ちロコです。
    これもひとえにラドンチッチさんのおかげですね。点を取れるうえに、ボールは収まるし周囲の味方を使うこともできる。今のエスパルスで3トップの真ん中に求められるものをすべて備えてますバレーの代わりどころか、もともとラドンチッチさんのほうが適任でしょってなハマり具合。
    攻撃のほうは光明が見えてきたので、あとは守備だね(^_^;)。
    写真は「勝ったら花火」復活!……ではなく、夏のイベントとしてハーフタイムに上がったものしかし、清水の人たちは日本平花火=エスパが勝ったと思うでしょうから、結果がついてきてよかったっす(笑)
    五月場所千秋楽に行ってまいりました。
    稀勢の里については、私の前の席の兄ちゃんが「また、やってもうた〜」と頭を抱えていたのがすべてを物語っています。13日目まであれだけ盛り上げておきながら、結局また一からやり直しですからねえ。
    おかげで、庄之助さん最後の取組は緊張感を削がれるものになってしまいましたが、庄之助さんは弓取り式まで滞りなく務め上げ、大きな拍手に送られて土俵下りました。
    私が最も好きだった26代庄之助さんの弟子ということで、幕下格の頃から見ていたので、師匠と同じ庄之助まで昇りつめての停年には私も感慨を覚えずにはいられません。
    本当に、お疲れさまでした。
    全場完
    清水心跳 1
    大阪櫻花 1
    勝つまでには至りませんでしたが、ひと月前にセレッソと当たっていたら、5点は取られていたでしょう。そう考えれば、チーム状態は良化しつつあるかと。
    もちろん、まだまだ課題は多いですが、早い時間に失点しても立て直して追いつき、真っ向から攻め合っての引き分けですから、悲観することはありません。ただ、バレーもっと点を取ってもらいたかったら、今のシステム役回りではダメだと思います
    ハーフタイムを終えて再びピッチに出てきたエスパ選手たちが、ピッチ上でウォームアップをしていた枝村に走り寄ってほぼ全員が握手してました。一方、試合終了後にはセレッソサポが「村田をよろしくお願いします。いつまでも応援しとるで!」という横断幕を掲げて村田コール。こんなふうに、出ていったチームから気にかけてもらえる選手は、幸せですね。
    さて、夕方から静岡市民文化会館で「清水ミチコお楽しみ会」。新ネタはもちろん、「あ、それやる?」てな懐かしのネタまで、たっぷりしませていただきました。矢野顕子清志郎を共演させられるのは、今や彼女しかいません。
    写真下は、「轟寿々帆」という架空宝塚男役スター(になりきってる清水さん)。「BLACK HOLE」というK-POP5人組もあって、これがまたいかにも実在してそうなビジュアルなんですわ(^O^)。
    星期六, 20 四月 2013 in 清水心跳隊, in 藝術 | Permalink| Comments (0)| TrackBack (0)
    日職足球甲組聯賽
    全場完
    鳥棲砂岩 1
    鹿島鹿角
    後半20分頃までは、正直アントラーズペースでした。サガンはとくに攻撃面で細かい齟齬が多く、チャンスもなかなかつくれず手詰まりな状況。
    海里泙泪坤襯坤襪ゲームを終わらされるのは勘弁してほしいと思っていたら、ロニ、岡田の投入で攻撃活性化し、CFからポジション自由に変えるようになった豊田が、うまい動き出しで圧巻の同点ゴォール!
    終盤はすっかり押せ押せになり、清武のクロス豊田が頭で叩きつけるも、バウンドしたボールクロスバーに嫌われ、逆転には至りませんでした。
    豊田は初ゴールを決めたことよりあのシュートを決められなかったことを悔やんでいるでしょう。でも、今季も彼のおかげで勝ち点を拾うゲームが多々ありそうです。
    昨季の初戦も、J1での戦いに手応えを感じられる引き分けでした。今日も、ズルズル負けそうな展開をドローにもっていけたので、ポジティブな気持ちでスタジアムを後にできました。
    今季もやったろうやないの!!
    いや〜、ビックリ!!
    上々颱風Yahoo!トピックスのヘッドラインを飾るなんて……。
    って、驚いたのはそこかい(笑)
    何があったのだろうかという疑問がつい浮かんでしまますが、ここは紅龍の言うとおり、よけいな詮索はせずに活動再開を信じて心静かに待つといたしましょう。
    またね〜!
    毎度待ってましたのJリーグ日程発表です。
    3月9日日本平、14時でなく13時キックオフにしてくれれば、19時キックオフ平塚に余裕でハシゴできたのにぃ〜等々、細かいツッコミはありますが、今年の「日程くん」は総じて無難仕事ぶりではないかと。
    星期五, 01 二月 2013 in 清水心跳隊, in 鳥棲砂岩隊 | Permalink| Comments (1)| TrackBack (0)
    一昨日、大鵬訃報に接したときは、もちろんすぐに弊ブログにUPすることを考えました。
    が、新年最初のUPがお悔やみというのは、それもほかならぬ大鵬のというのは、あまりにせつなくて、せつなすぎて、UPすることができませんでした。
    新年のご挨拶をサボっていたという事実事実としてあっさりスルーします(^^;;;)
    大相撲を観始めた時期が、ちょうど大鵬の全盛期だったというのが、最大の幸運であり、その後ン十年間今に至るまで途切れることな大相撲を観続けている原点といえます。私は大鵬によって大相撲を知り、大鵬大相撲を教わったのです。
    力やスピードで相手を圧倒する横綱は数多くいますが、相手の攻めを受けるだけ受けておいて「もう終わりか? じゃ、いくぞ」とばかりにじわりと攻めて勝ちにもっていく大鵬相撲こそが“横綱相撲であると、今も信じて疑っておりません。
    上手から豪快に投げ飛ばすわけでも、相手を土俵下まで吹っ飛ばすわけでもありません。もっぱら寄り切りやすくい投げやはたき込みといったけっして派手ではない決まり手で勝ち続けるので、幼かった私に対して周囲のおとながからかい半分で「大鵬大鵬って言うけど、おもしろくない相撲ばっかりじゃない」と言いました。私は、相手が親であろうと誰であろうと、怒りに震え涙を流して、敢然と抗議したのでした。「なにも泣くことはないだろう」と言われても、大鵬批判するなど絶対に許せるものではありませんでした。あまりに悔しくて、押し入れに立て籠ったことすらありました。
    そして、大鵬が「横綱は勝つの仕事だ。負けて『弱い』と批判されるならともかく、勝って文句を言われる覚えはない」と語っているのを知って、「まさしくそのとおりだ! やっぱり大鵬は偉い!! 大鵬は正しい!!!」と、おとなたちを見返したのでした。
    また、横綱土俵入りの美しさたるや、天下随一でした。相撲のものは真似できませんでしたが、土俵入りはとにかく真似しましたね。大鵬土俵入りばかりを熱心に見ていたので、同時代柏戸佐田の山土俵入りは、申しわけありませんがまったく記憶に残っていません。大鵬以前の横綱は知りませんが、大鵬以降20人以上の横綱土俵入りを見てきた中で、間違いなく大鵬土俵入りが、最も優美で、最も雄大で、最も神聖です。
    ……書けば書くほど、失ったものの大きさに押しつぶされそうです。私にとって、横綱イコール大鵬であり、大鵬イコール大相撲であったと、あらためて認識し直しました。
    大鵬さん、ありがとうございました。ゆっくり休みください。さようなら
    関西サッカーリーグ入替戦
    全場完
    京都紫光クラブ1−0獨協蹴鞠
    2013年最初サッカー観戦は、弊委員会スポンサードする紫光クラブ関西リーグ生き残りを懸けたゲームとなりました。
    内容云々は半ばどうでもよく、一に結果、二に結果、三四も結果、五に結果というシビアな戦いでしたが、ミッションコンプリート\(^o^)/
    苦しいシーズンだったと思います。加えて、リーグカップから今日まで約2か月間公式戦がなく、試合勘という面でどうなのかとも思っていましたが、選手たちはしっかり結果を出しました。
    来季のディビジョン2は、おそらく群雄割拠の大混戦になるのではないかと予想しています。紫光にもチャンスは充分にあります。ぜひ大きく飛躍していただきたいですね。
    言葉もありません……。
    合掌
    全場完
    鳥棲砂岩 3
    浦和紅鑽 1
    今季最高の22.116人で埋まったホーム最終戦を激勝したサガンレッズグランパスを抜いて3位浮上ですと。
    ……え、ACL
    個人的には、それはちょっとどうかと思うんですが(^_^;)。
    でも、せっかくだから賞金はもらいたいっす。