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木耳
●04/03 19:50
2025-04-03『対岸の家事~これが、私の生きる道!~』多部未華子・江口のりこ・ディーン・フジオカの三人がメインであることぐらいしか知らずに初回を見ましたが、思ってたのとはだいぶ違った。タイトルからして「家事」に対する様々な考え方だったりスタンスだったりを多角的に描くのかなーと思ってたんだけど、初回は完全に「子持ち主婦」の話だったんで。子供がいる人といない人(欲しいのにできなかった人)との間には地獄まで続く底なしの谷があるとは聞くものの、子持ちは子持ちで働くママか専業主婦かで「上下関係」があるとか、専業主婦を見下す働くママはまともな「生活」を送ることができないとか八方塞がりじゃないかと、思わず子供を怒鳴りつけてしまった次の瞬間カレーぶっこぼして白い壁に飛び散る地獄絵図に思わず「そっ閉じ」しようかと思ってしまった。地獄の前半に対し後半は気持ち的に救われはしたけれど、「映え」る画作りはいいけど小さい子供が住んでるのに屋上に出られるどころか給水塔に登れちゃったり、マンションのベランダ外に傘を干したりといった描写は気になるし、今のところわたしに刺さりそうな要素は皆無だけど、とりあえずおディーン様がどんな問題を抱えているのかは気になるのでもうちょっと様子見。(不器用で二つのことを同時にできないから専業主婦を選んだらしいけど、飲食店で働く夫は自分の店なのかと思いきや雇われ店長って、諸費用のことはどう考えてんの?と思うんだけど、いずれそんな話も出てくるのだろうか。夫は解雇されそうな気しかしないけど。大半の母親は諸費用のために保育園を掛け持ちしてでも働かなければならなくて、だから専業主婦が“絶滅危惧種”と言われてるってことなんでしょ?。子供が小さいうちは働かずにいたいけど、収入のことやキャリアのことやらがあって「働く」ことを選択する人が大半であるのに対し、夫が高収入というわけではないのに「専業主婦」を選択した主人公、ということがこの先掘り下げられるのかなーと(日々孤独だから他人の事情に首つっこんでしまう&つっこめるだけの時間と暇があることを成立させるためだけの専業主婦設定な気はするけど))。minko 2025-04-03 16:42 読者になる『対岸の家事~これが、私の生きる道!~』『秘密~THE TOP SECRET~』第10話『相続探偵』最終話永嶋 恵美『檜垣澤家の炎上』Drama (7327)B (2322)

ハードコア・インディペンデント批評誌『アラザル』
●04/03 16:50
1 介護2 コレクション3 ネット・IT技術4 中国語5 歴史6 イベント・祭り7 FX8 部活・サークル9 留学10 投資

shorebird 進化心理学中心の書評など
●04/03 15:16
2025-04-02War and Peace and War:The Rise and Fall of Empires その108ターチンによる歴史の科学.第3部の理論編,歴史における個人の役割,社会資本の重要性を整理したあといよいよ最終章に入る.最終章で扱われるのは現在のアメリカだ.本書刊行は2006年なので,トランプ政権誕生以降の動きを知る現在からみるとやや古い記述になっている.そこを踏まえながら読んでいこう.第14章 帝国の終焉?:携帯電話はクリオダイナミクスをどのように変えつつあるのか その1前章の最後でクルーグマンによる農業社会と近現代社会の差異の議論があったが,本章冒頭ではひとまず大きな歴史的状況が描かれる.1918年,第一次世界大戦はハブスブルグ帝国とオスマン帝国を崩壊ヘと導き,革命の嵐はロシアとドイツを引き裂いていた.多くの人々は帝国の時代は終わったと考えた.次に1960年代に帝国主義の終焉が唱えられた.当時英国,フランス,その他のヨーロッパ諸国の植民地が次々に独立し,帝国のパワーに陰りが見えていた.1991年にソ連が崩壊し,国際関係の専門家たちはさらにもう1つの帝国を弔った.ここで本章のテーマが提示される.帝国の時代は終わったのか.あるいは帝国のサイクルが終わったのか.あるいは帝国の終焉は誇張されているだけか.クリオダイナミクスによる帝国の興亡の知見は,単に歴史愛好家の楽しみに過ぎないのか.最近,アメリカ合衆国は(過去の帝国と比較すべき)「帝国」なのかという論争があった.「帝国」概念は憎悪者や愛好者を持つ流行のようにも見える.ネオコン評論家のクラウトハマーは「我々はユニークな帝国を運営しているのだ」とコメントしている.2001年にギングリッチ肝いりの歴史家たちが,ペンタゴンの諮問を受け「アメリカはどのように現在の軍事的政治的優位性を保つべきか」について報告した.その際の基礎的な問題は「アメリカは帝国なのか,もしそうならそれはいいことなのか悪いことなのか」そして「歴史はアメリカにとって有用か」だった.レポートは次のように締めくくられている「もし歴史から教訓を得られるなら,それはこうだ.アメリカが世界における優位性を保つためには軍事的優位性を保たなければならない.その軍事的な優位性はほかの超大国に対してのものでなければならない」反対するものもいた.古典学者バーナード・ノックスは「帝国は死んだ.帝国の時代は終焉したのだ」とコメントし,歴史家のニーアル・ファーガソンは「近現代と前近代の技術的経済的な差異はきわめて大きい」とコメントし,ブッシュ政権は「アメリカは帝国ではない」と強く主張した.2006年当時は,ソ連の崩壊とともに冷戦が終了して15年,なお中国の台頭はそれほど重要視されておらず,アメリカは世界唯一の超パワーとなった

傘をひらいて、空を
●04/03 05:31 槙野さやか
2025-04-01わたしの最後の姫君わたしの彼氏のあだ名は「姫君」である。あだ名といっても本人に面と向かって呼ぶやつではない。友人たちとの会話で彼をさして使うニックネームである。三年前、わたしが彼と出会ったころ、彼が仕事の都合と裕福さにまかせて移動に車ばかり使っており、わたしが呆れて「電車に乗ったほうが早いでしょうに。わたしお姫さまと知り合っちゃったの?」と言ったことに由来する。彼は自分が頑健で気難しげな容貌の三十男とわかっているからか、ひどく笑っていた。だからわたしは真顔で言った。何がそんなに可笑しいのですか、わたしのお姫さま。本日は地下鉄の乗り方を教えて進ぜましょう。残念ながら今どきは原付の後ろに乗せてあげることができないのでね。彼氏どんな人、と訊かれたときにこのエピソードを話すと友人たちはたいそう愉快がり、そうして彼を話題にしたいとき「あなたの姫君」と言うのだった。わたしが彼を姫だと思ったのは電車に乗っていなかったからではない。わたしは初対面でいくらか会話したあとにはもう、彼をそんな存在のように思っていた。わたしの中で、姫君とは気位が高く、危機にあっても決してみじめさに絡め取られず、きらきらしたものを愛し、最後には誰かに救われて幸福になる者のことである。わたしの目に、彼はそんな人に見えた。わたしは子どものころからプリンセスの出てくる物語を好きでなかった。なぜならプリンセスはみんなおんなじような見た目の若い女で、わたしは女の子どもで、「さあ憧れなさい」と言わんばかりにプリンセスの出てくるお話を提供されていたからである。わたしはプリンセスになんかなりたくなかった。だってプリンセスはひらひらしたもん着て最後には王子さまみたいなのが出てこないと(当時は)話が終わらなかったからだ。わたしは女だけど、王子さまのほうがずっと、なりたかった。王子さまなら美しい人間にでも野獣にでもかえるにでもなれるんだから絶対そっちのほうがいいと思っていた。いばらの城で寝てるのもりんご食って寝てるのもまっぴらごめんだった。剣を持って戦って未来の恋人を助け出す自分を、わたしは夢みた。波乱万丈の冒険のはてに美しい人を助けだし、その人に恋をされたかった。まばゆく輝き、どんなに強くてもどこかはかない人に。わたしは男になりたいと思ったことは一度もなかった。男と恋愛したくないのでもなかった。わたしはただ、王子さまとセットにされる側の役でなく、王子さま側をやりたいのだった。生まれつき野蛮なところがあって、「いけるいける」と言いながらギリギリのところを飛び降りるような真似が好きで、安全な場所にばかりいると退屈で死にそうになる。冒険がしたいのだ。そんなだから、わたしの目には姫君のように見えた男に、昔の映画の新聞記者の真似をしてみせたのだろう。わたしは、知り合ってまもない時期でも

三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba
●04/03 04:19 三橋貴明
悪魔は、隠れていなければならない【三橋貴明】日本の保守は保守じゃない!!米が消える日本!減反政策と財務省の罪を三橋貴明が斬る!あれが米価額【三橋&saya特別対談】パート1https://youtu.be/SlF83Of8xIQ【三橋貴明】財務省解体デモの真相!三橋貴明が暴く日本財政の闇!日本の農業危機と財務省の裏側を徹底解説!【三橋&saya特別対談】パート2https://youtu.be/8TUObi7aAIY文化人放送に出演いたしました。sayaさんとの対談形式になっていますが、まあ、わたくしは数字、データ、事実という武器を振りかざし、「嘘」を言う連中をボコボコにするタイプなので、この程度の出演にとどめておいた方が良いでしょうね。未だによく分からないのですが、「消費税は預かり金! 益税! ポッケナイナイ」「特別会計の闇!」「日本の農業は保護され過ぎている」といった、出鱈目を吹聴していた連中って、どうやって息をしているのでしょうか? 本気で不思議です。わたくしならば、恥で窒息死すると思う。パート2の方で話しましたが、ここまで「事実」が知れ渡ってしまうと、財務省側に勝ち目はない。後は「どのように勝つか」「いつ勝つか」の問題に過ぎない。悪魔は、隠れていなければならないのですよ。表に顔を出してしまえば、数を頼みにする人間に勝てない。『だから年収の壁「178万円」は夢のまた夢に…石破茂首相と玉木雄一郎代表に"分断工作"を仕掛けた財務官僚の名前 真の"ラスボス"は宮沢洋一ではない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)「103万円の壁」問題を発端に、「財務省解体」を訴えるデモが増加している。ジャーナリストの須田慎一郎さんは「批判の矛先は財務省に向けられているが、焦点が定まっていない印象がある。組織は人間の集合体であり、誰が意思決定をしたのかという個々人に注目すべきだ」という――。最近話題となっている、財務省解体デモ。回を重ねるごとに熱気が高まっており、参加者の数も着実に増加している。もはや新聞やテレビといったオールドメディアも無視できない存在へと変わりつつあると感じている。現時点では、財務省という組織そのものに対して抗議や批判の声が上がっている状況だが、やや抽象的で焦点が定まっていない印象もある。財務省といっても、所詮は人間の集合体だ。つまり、組織というよりも、そこで意思決定をしている個々人に注目すべきではないか。私としては、もう少し具体的に「本丸」が誰なのかを明確にする必要があると考えている。(後略)』財務省主計局次長、吉野維一郎。首相秘書官(※財務官僚)、中島朗洋。大臣官房審議官、一松旬。今回の「年収の壁」引き上げを徹底的に妨害したのは、この三名。興味深いことに、吉野と中島は、玉木雄一郎・国民

kojitakenの日記
●04/02 23:33
立民・小沢、近畿3選挙区一本化で「維新と合意」 参院選巡り | 毎日新聞(呆)【共産党とは財政政策が違う】山本太郎・れいわ新選組代表が語る「私たちが求めるのは『ジャパン・アズ・ナンバーワン』を取り戻すこと」(マネーポストWEB) その他2025 / 4

偽日記@はてな
●04/02 18:48 古谷利裕
2025-03-292025-03-29⚫︎『孤島の来訪者』を読んだ。方丈貴恵の(そして竜泉家シリーズの)二作目。この作家の本を読むのは三冊目だが、読む順番が、三作目→一作目→二作目という変則的なものになってしまった。竜泉家シリーズの三作ではこの二作目が最も評価が高いようだが、確かに「特殊設定」の導入の仕方が三作中では最もスムーズだし(決して「自然」とはいえず、え、ええっ、いきなり? 、と思うのだけど、かったるい感じやもたついた感じがない)、ミステリとしてもとても綺麗にできているように思った。ただし、ぼくの好みとしては(読んだ順と同じで)三作目、一作目、二作目という順番かなあ、と。最近のミステリの多くがそうであるように、一度だけの謎解きでは終わらず、まず、犯人によって仕組まれた「操られた推理(偽の真相)」があり、それでいったん解決したように見えるのだが、さらに先があり、犯人の企みを破っての「真相」への到達がある。そして加えて、ミステリ的なドンデン返しではないが(主人公=探偵と同調する)脇役の「隠された目的」のようなものが明らかになってもう一度(軽く)驚くというという段階があって、三段構えになっている。犯人によって仕掛けられた「偽の手がかり」によって導かれる操られた推理がまずあり、次に犯人による「操り」が破られるのだが、そのきっかけは、ここでは「犯人の失策」というより「犯人の身体的条件」だ。この作品は特殊設定なので「犯人」は人間ではなく、人間との身体的条件の違いが、犯行を可能にし、また、それによって探偵は真相への経路を掴むことになる。(とはいえ、このような身体的条件の違いは人間同士でもありえて、実際、有名作品のトリックの焼き直し的なところがある。)ここでは、偽の真相から真相へと至るためには二重の謎解きが必要になる。まずは、犯人が持つ人間たちとの「身体的な条件の違い」を、犯行状況から導き出すことが必要であり、その上で、そのような身体的特徴を持っているのが「誰」であるのかを、さまざまな状況下でのその(擬態された)人の「動き方」を検討することによって特定する必要がある。偽の推理を誘導する「偽の手がかり」を用意して探偵を「操る」メタ的犯人が想定される場合、そのメタ構造を探偵が指摘したとしても、そのメタ構造自体が、メタメタ犯人によって仕組まれたものである可能性は否定できない。このようなメタ構造の無限後退(≒後期クイーン的問題)を、とりあえず止揚するために「犯人の失策」を探偵が嗅ぎつけることで、犯人をメタレベルから引き摺り下ろすというやり方がある。しかしこれも、それが本当に失策なのか、あるいはそれもまた「失策を装った偽の手がかり」であるのかを、メタレベルからの保証・介入なしでは決定することはできない。しかしここでは「失策」ではなく「身体的条件」なので、犯人

ARTIFACT@ハテナ系
●04/02 01:04 加野瀬未友
安価なパッシブスピーカーのお勧めとして、Edifier P12があるのだが、セールで1.1万円ぐらいになる。それと定番の中華アンプNobsound NS-01G Proという組み合わせだ。Edifier P12にスピーカーケーブルがついているので購入しなくていい。PCとの接続にはmicroUSBケーブルも必要だが100円ショップでも売っているのでいれていない(最近はmicroUSBのケーブルを売ってないかも)。両方ともセールになっていてセールの恩恵が受けやすいという一押しのセット。しかもハイレゾ対応で、ヘッドホンのバランス出力ありと隙がない。どちらにもRCAケーブルが付属していないので入れてある。MR3は付属品が多いのだが。このセットの難点はスピーカーが幅12.7cmと少々大きいことだ。スピーカーのEdifier MR3は人気モニタースピーカーMR4の後継機で、小型化され、Bluetooth入力がついた。モニタースピーカー らしく、音の分解能が高いと評判だ。Fosi Audio SK02はUSB DAC内臓のヘッドホンアンプで、コンパクトでキーボードの横に置きやすいデザインだ。低価格ながら、バランス出力がついており、中華イヤホンをバランス接続の4.4mmケーブルに変更すれば、更なる音質向上ができたり、いろいろとステップアップが楽しめる。※しゃかもちガジェットさんの動画によれば、MR3よりMR4の方が音が良いとのことなので、予算&サイズが許せるのなら、MR4の方がよさそうだ。Edifier MR4 モニタースピーカー PC/作曲/ブックシェルフ/TV/PS5用, デュアルモード切替(モニタリングと音楽),TRSバランス/RCA/AUX入力,最大42W出力,60Hz - 20KHz 周波数応答範囲,1インチシルクドームトゥイーターと4インチ振動板ウーファー,アンプ内蔵, 白EdifierAmazon

金融日記
●04/01 13:41
2025年03月30日3月21日-28日の週は、また米国株式市場が大きく揺れ動いた。週初は上昇していたS&P500指数、ナスダック総合指数は、金曜日には急落し、週間でもそれぞれ約2%の下落となった。直接的な要因は、マクロ経済指標が、予想を上回るインフレ率と消費者心理の悪化を示したことである。また、延期や例外措置が期待されていた関税だが、「米国に輸入される全ての自動車に対して25%の関税」をトランプ大統領が強行すると報道された。日本の自動車メーカーにとって、米国は最大の輸出先であり、トヨタ自動車は日本で最も時価総額が大きい企業である。日本株は受難の週になるかもしれない。また、AI関連株の過熱感が薄れつつあり、AIバブルの崩壊とまでは行かなくても、適性なバリエーションへの調整は続いている。依然として世界経済の中心である米国株は今後も上がるかもしれないが、大きなアップサイドが見込みにくい中で、大幅な調整はいつ起こってもおかしくない状況だ。米国株ロングに対するリターンは、そのリスクを考えるといつになく割に合わなくなっていると思われる。●トランプ氏、25%自動車関税を4月2日発動 米国産以外「全て」対象●国内車産業13兆円打撃 米追加関税25%、4月3日発動 トランプ関税●米国株「無双」に揺らぎ 逆張り日本に安全域●NY株急落715ドル安 トランプ関税、「1強」自壊を誘発日本株直近1年の日経平均株価とインプライド・ボラティリティの推移直近1年のドル円とユーロ円の推移外国株とコモディティ今週のマーケット・イベント3月31日(月)日2月鉱工業生産指数日2月商業動態統計中国3月製造業購買担当者景気指数(PMI)4月1日(火)日2月失業率・有効求人倍率日3月日銀短観中国3月財新製造業購買担当者景気指数(PMI)米2月雇用動態調査(JOLTS)求人件数米3月ISM製造業景況指数4月2日(水)日3月マネタリーベース米3月ADP雇用統計米2月製造業新規受注4月3日(木)米2月貿易収支米3月ISM非製造業景況指数4月4日(金)日2月家計調査米3月雇用統計休場:中国(清明節)、香港4月5日(土)4月6日(日)

HARDCORE TECHNORCH [ハードコアテクノウチ] - Gabba, Happy Hardcore, J-Core, and more...
●03/31 23:21 テクノウチ
時が来たら、綺麗なサイトでお出迎え致します。When the time comes, We’ll welcome you with a beautifully designed website.

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