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イベント 2025.04.02
【4/5開催】ワークショップ「宇宙の"ぐるぐる"みーつけた!」
お知らせ 2025.04.02
【4/5‐スタート】星と音楽の時間「昭和の名曲とふりかえる あのころの宇宙」
お知らせ 2025.04.02
【4/5‐スタート】星と音楽の時間「昭和の名曲とふりかえる あのころの宇宙」
イベント 2025.04.02
【4/5開催】ワークショップ「宇宙の"ぐるぐる"みー
115億光年彼方、爆発的星形成銀河の素顔
恒星・銀河
2025/04/04
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡とアルマ望遠鏡の観測により、115億光年彼方の爆発的星形成銀河が、高速回転する巨大渦巻銀河であることが明らかになった。
ステライメージ10機能紹介:10ステップで天体を浮かび上がらせる
機材・グッズ
2025/04/04
「ステライメージ」の開発で大切にしているのは、天体画像処理を誰にでも楽し
ボイジャー2号が観測した天王星は確率4%のめずらしい状態だった可能性 太陽活動の影響か
2024-11-15
天文
宇宙開発
先進レーダ衛星「だいち4号」がギネス世界記録に認定 その理由は?
2025-01-25
宇宙開発
NASAの惑星探査機「ボイジャー2号」科学機器の1つをシャットダウン
2024-10-03
天文
同じ名前の彗星はどう区別すればいい? 彗星の名前の付け方について
2025-0
2025年4月のほしぞら情報
2025年4月1日|GALAXY CRUISE
春霞たつて銀河と交差する
2025年3月31日|アルマ望遠鏡
ACA トータルパワーアレイ用分光計の開発チームが国立天文台長賞を受賞
最終更新日 2025. 4. 1
4月の星空 5月の星空 春の星座
4月30日 月と木星が近づく
5月1日 火星が東矩
5月4日 月が火星に近づく
5月5日 火星がプレセペ星団に接近
5月5日 小惑星ベスタが衝
5月6日夜明け前 みずがめ座η流星群
5月7日 土星の環が消失 ~太陽光が真横から当たる
5月23日 月と土星が接近
5月24日 月と金星が縦に並んで接近
5月28日 月が木星に近づく
4
3842位
348位
募集期間:~2025年2月16日(日)23時59分 先着順
2001, 2025
寺薗淳也2025-01-20T11:53:14+09:00
【編集長コラム】SLIM月着陸成功1年、これからの日本の月探査のために、いま一度振り返っておくべきこと
1月20日は、月探査機SLIMの月着陸成功から1年となります。 ...
last week
プラネタリウム一般投影 夏プログラムが6月15日よりスタート!新番組は「ヘーゼルナッツ」
6月29日開催「天文講演会 『銀河鉄道の夜』で巡る最新の宇宙像」 講師は大西浩次氏
6月16日開催「ビロロン棒で作って・遊ぼう」定員に達したため受付終了
X(twitter) @KIBO_SPACEPresented by KIBO宇宙放送局
教育関係の方
教育関係の方
Project We Love
Ada's Adventures in Science
Inspire children and adults around the world with a special edition, 24 page science comic book and education resources. Thanks to our backers, we will
宇宙情報センターは、終了しました。
長い間、ご利用いただき有難うございました。
JAXA
ハワイ島マウナケア山頂にあるすばる望遠鏡では、超広視野主焦点カメラ「ハイパー・シュプリーム・カム」(Hyper Suprime-Cam、以下HSC)が2013年から稼働しています。 HSC を使った戦略枠観測プログラム(HSC-SSP)が2014年より始まりました。 その第一期データが2017年2月に、第二期データが2019年5月に全世界に公開され、誰でもすばる望遠鏡の本物のデータに触れることがで
2018 7.24
第1回国立天文台若手研究者奨励賞をチリ観測所 浅山信一郎准教授が受賞
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アルマニュース アルマの人
2018年7月5日に一橋講堂で開催された国立天文台創立30周年記念式典において、第1回国立天文台若手研究者奨励賞が発表され、チリ…
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2018年7月の観測カレンダー
1 日 17.3 月が火星に最接近(東京04°27’)
2 月 18.3 半夏生(太陽黄経100°)
3 火 19.3
4 水 20.3 月が海王星に最接近(東京02°40’)
5 木 21.3
6 金 22.3 下弦
7 土 23.3 小暑(太陽黄経105°)
七夕
地球が遠日点通貨(1.016696天文単位
2018年7月の星空
2018年7月の星空
6月21日が夏至でしたから、7月も初旬のころは日暮れが遅く夜明けが早いという、一年中でもっとも夜の時間が短い状態が続きます。おまけに7月の中ごろまでは梅雨のシーズンが続きますので、雨や曇りの日が多く、天文ファンにとってはストレスのたまる夜が多いことになります。そんな中でやってくるのが、7月31日の火星の15年ぶりの地球大接近です。赤い火星の巨光い注目が集
月ごとの天文現象を解説しています。