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  1. 2021/11/29 13:21:58 たびそら含むアンテナおとなりページ

    密造銃の町ダラでタリバンの武器商人に会う...

  2. 2021/11/29 12:58:54 浅生鴨含むアンテナおとなりページ

    毎日がエブリデイ!
    こんどの土日は週末!
    いつかサムデイ!

  3. 2021/11/29 11:55:40 三日月鍼灸指圧マッサージ整体院含むアンテナおとなりページ

    当院では、「新型コロナウィルス感染拡大防止対策」を行い現在は運営を再開しております。 ■ 11月28(日)19:50 更新 ■ 11月29日(月) 17:30ショート 11月30日(火) 14:55から16:30まで …
    そろそろ、お酒やめようかな
    こんにちは。裕子です。実は晩酌がやめられません。 「今日こそは、飲まないぞ!」 と思っても、夕飯の時にはついビールに手が伸びワインに進み…。かなりの量を飲んでいました。365日中360日以上は飲んでいたと思います。 眠り…
    〓 2021年11月29日
    11月(13)

  4. 2021/11/29 10:50:28 ぷにんぷファミリー含むアンテナおとなりページ

    2021年11月29日
    カテゴリ :
    はるちゃん
    日常
    夜の公園でキッズケータイを拾った話続きですなんかはるちゃんはちょっとワクワクしてるようでした。交番行くことなんてあまりないもんなー。(つづきます)ーーーサブブログもどうぞ〜ーーーゆかいな猫まんが!おふぐりさま最新話はこちらから↓ひとつ前のお話はこちら
    by ぷにんぷ_さな
    夜の散歩で見つけた落とし物〓
    夜の散歩で見つけた落とし物〓
    家族 (3090) [+]
    はるちゃん (926)
    日常 (171)

  5. 2021/11/29 03:45:17 ウッドブック含むアンテナおとなりページ

    規模の小さいキャスト・アウェイ
    2021/11/28
    規模の小さいキャスト・アウェイ
    2021/11/28
    規模の小さいキャスト・アウェイ
    2021/11/28
    間違った知育
    2016/11/23
    行きたかった
    2007/2/7
    コロナ禍の節分
    2021/2/3
    開封
    2014/9/21
    道徳の教科書みたいな
    2021/6/19
    ただ水分を摂ってほしかっただけなのに
    2021/5/31
    2021.11.28
    規模の小さいキャスト・アウェイ
    10代の頃ぽんたぽんアル大戦争アルバイトアルフオシャレ心オーナーガリくんコルクダイエットニャアアアンブンコさん不調動物病院友人外のこと妹小川くん揉み師暴君ぽんた書籍模様替え毛玉ボール汚い話温厚ぽんた猫猫に水分とらせたい猫のおもちゃ猫のトイレ猫の嘔吐猫の飯田畑くん知らん人筋トレ編集職場花粉症薄毛虫誕生日車酒飯鳴き猫鼻チュー

  6. 2021/11/28 22:36:18 湯浅健二soccer.com含むアンテナおとなりページ

    21/11/28_J2  �H“cvsƒ”ƒFƒ‹ƒfƒB

  7. 2021/11/28 14:15:05 浦和御殿含むアンテナおとなりページ

    2021.11.28
    【観戦記】21年第37節:浦和 0-1 清水 ~ キミはまだ本当の浦和レッズを知らない
    試合前は「スカッと勝って良い別れ、良い旅立ちの日にしたいものだ」と意気込んでいたのですが、残念ながら今季屈指のクソ試合に。しかも負けるとは思っていなかった相手に最後の最後でまさかの一発を食らう最悪の展開となり、「別れの日にウンコを踏んだ」ような塩梅に。
    《スタメン》
    ・浦和のスタメンは前節から西→酒井と一人入れ替えのみ。小泉がベンチに復帰したため宇賀神がベンチ外に。
    ・清水は前節と全く同じスタメン。
    《試合展開》
    ・浦和のスタメンは前節と全く同じでしたが、前節と違ってどう見ても敦樹と平野はほぼ同じ高さにおり、かつどちらかが最終ラインに落ちるケースもままあったので基本フォーメーションは前節突如採用した4-1-2-3ではなく、従来通りの4-4-2ないし4-2-3-1だと思います。よって4-4-2の清水とはほぼミラーゲームの格好に。
    ・清水はさして前から追ってこず、ボールは早々と浦和が支配。しかし縦パスがほとんど入らず清水の守備ブロックの周りでボールを回し、思い出したように山中に展開して誰にも合わないクロスで終わるだけのクソ眠い展開に。浦和は再三平野が最終ラインに降りる代わりに両SBを高い位置に押し出す形を取っていましたが、ビルドアップに詰まりっぱなし。やむを得ず江坂が頻繁に中盤に降りて正真正銘のゼロトップ状態に。
    ・給水タイムを経て清水が前プレの強度を上げてきたかと思ったが5分と持たず、再び試合は浦和が清水の守備ブロックの前でぐるぐるボールを回すだけに。浦和の攻撃は34分大久保、36分敦樹が共にペナ前から放ったシュートに多少可能性があったくらいでしょうか。
    ・このまま前半はドン引きに陥った清水を浦和が攻めあぐねたまま終了と思いきや、前半終了間際に鈴木唯が突如右サイドからカットイン。あれよあれよという間に浦和守備陣が突き崩されてボックス内から決定的なシュートを撃たれてしまいましたが、ここは辛うじて西川がセーブ。
    ・達也はそもそもスペースがない状態では活きない上にサイドに張りがちでインサイドでのプレーは得意ではなく、これまたサイドに張りっぱなしの酒井との相性は最悪。清水相手ならボールを握る展開になるだろうとリカ自身も予想していたのに達也をスタメン起用したのが謎でしたが、案の定後半頭から達也に代えて小泉を投入する羽目に。
    ・小泉が入ったので江坂が無駄に中盤に下がる必要はなくなり、関根が右SHに回ったことで右サイドの糞詰まり感も幾分解消されましたが戦況は必ずしも好転せず、相手を深く押し込んではいるが守備ブロックを左右に振り回すだけで全く決定機が作れませんでした。たまに撃つミドルは大きく枠外へ。特に好機と思われた場面で放った山中のミドルシュートが明後日の方向へ飛んだのには心底がっかりしました。
    ・浦和は決定機を作れないどころか66分山中のボールロストを契機にロングカウンターを食らってサンタナに際どい一発を浴び、続くCKも直接枠内を襲ってヒヤリ。
    ・リカは71分大久保→汰木、78分山中→西、86分平野→興梠と投入してゴールに迫るもののやはり決定機は作れず。浦和がこの試合で最もゴールに迫ったのは88分江坂スルーパス→汰木ボックス内突入の場面だったかと思いますが、ここは飛び出した権田に汰木がシュートをぶつけてしまってどうにもならず。
    ・終盤酒井が肝心なところで一歩届かないorちょっと精度を欠くという場面が結構あって、しくじった本人がめっちゃ悔しそうでしたが、やっぱりコンディションがイマイチで本人は出来ると思ってたプレーが出来なかったのかも。
    ・平岡監督は「J1残留のためにはドローでも大満足」と言わんばかりにATになって2トップを一挙に交代。単なる時間稼ぎと見られても仕方がない交代で、これで観客どころか浦和の選手まで緩んでしまったのか、アーク付近から途中投入の中村の一発を食らってまさかの敗戦。小泉がなぜか酒井に加勢しにいって中村をフリーにしているのも謎でしたが、それ以前に清水のゴールキックをディサロがどフリーで受けているのが謎過ぎ。とにかく浦和が緩みすぎていて、あの一発は偶然ではないでしょう。
    《総評》
    ・皮肉というか何というか「ボールを持って試合の主導権を握りながらやっていきたい、それを相手陣内でやっていきたい、そこが今回の試合はなかなかできなかった」と嘆いた横浜M戦はほぼ完勝だったのに対し、試合を通じて敵陣でボールを握り続けていた清水戦では完敗。シュート数が多かったチームのほうが決定機はそんなに作れなかった点でこの2試合は非常に似ていました。
    ・リーグ戦終盤になって川崎や横浜Mのような明らかに格上のチームに対してチャレンジャーとしてぶつかっていった時は良い試合をし、神戸や鹿島のようなちょっと上のチームにははっきりと殴り倒され、残留争いに足首まで浸かっている清水には良いところなく負ける。今年の浦和は昨年より格段にマシになりましたが、やはりまだまだ未成熟なことを思い知らされた残念な試合でした。
    ・これで浦和のリーグ戦4位入りの可能性は完全に消滅。大昔は「ホーム最終戦だけはやたら強かった」のですが、いつの間にやら「ホーム最終戦は大抵ロクなことがない」という、ただいま絶賛発売中のシーチケの営業担当者がまたしても頭を抱える結果に。
    ・リカが試合後「ボールを持っているときの幅や外を使ったときの最後の質。クロスの質などが足りていなかったと思います。狭いスペースの中、コンビネーションでゴールに迫る場面でありましたが、そういった部分で幅や崩しだったりするところが足りませんでした」とボヤく通り、浦和は最後の最後まで清水の守備ブロックを崩しきれませんでした。
    ・浦和はこのところ手強い相手と対戦が続き、ドン引きのチームと対戦するのは久しぶりで勝手が違ったのかもしれませんが、それにしても練度不足が目に余りました。またリカ得意の選手交代や戦術変更にも冴えがなく、ドン引きチーム相手にゼロトップは意味がないことが露呈してもその修正、端的には興梠投入が遅れに遅れました。
    ・また依然ユンカーと明本を欠いており、故障明けの小泉や依然短時間の出場に留まっている興梠を含めて行き詰まった戦局に変化をもたらし、競った試合を勝ち切るためには攻撃陣の手駒が少なすぎた結果がこのクソ試合をもたらしたのかもしれません。特にドン引き相手にハイタワー型のCFがいないのが響きました。
    ・ショルツはMDPで「川崎との勝ち点差は20以上あって、その差は埋まるのは現実的には再来年かもな」と実に耳に痛いことを言っていましたが、このクソ試合を見ると相当補強しないと来年のリーグ優勝なんてとてもとても無理と思わざるを得ません。もちろんそれを念頭に西野TDはベテラン選手を大量に整理したのでしょうし。
    ・気になったのは試合後大久保が「やっぱり慎重になってしまったのが今日はあります。もっとミスを恐れずやるべきだったかなと思います」と語っていたこと。浦和はリーグ戦4位入りの可能性に賭けて闘ってはいましたが、タイトル争いほど強いプレッシャーはなかったはず。それでも慎重になりすぎさせる何があったとすれば「埼スタに3万人近い観客が戻って来たこと」なのかも。
    ・阿部らが再三口にしていた通り、今年浦和に加入した選手は満員に近い埼スタでファン・サポーターの圧倒的な声量に包まれながら闘う本当の浦和を知りません。それが来年再現されるかどうか判りませんが、良くも悪くも浦和特有、浦和ならではのプレッシャーに潰されることなくプレーできるのかどうか、このクソ試合を見て些か心配になりました。
    ・清水にホームで負けたのはなんと2013年以来。浦和の出来も酷すぎましたが、この試合の清水の守備は非常に堅くてまるでロティーナの亡霊と闘っているかのようでした。腹立たしいことに清水は土壇場での監督交代が見事に吉と出たようで、まるで浦和の大槻暫定監督時代みたいな感じに。そこで調子に乗って来年続投させると(モゴモゴ)
    《選手評等》
    ・宇賀神はもっと勉強しないと現状ではとてもとてもGMには向いてないと思いますが(苦笑)。また宇賀神がサポと揉めたことを最後まで気にしていたのも、まぁ宇賀神らしいといえば宇賀神らしかったかと。そして表立ってそのことを口に出来るようになったのも大したものだと思いました。
    ・別れではなく、記者会見では言えなかった関係各位への謝辞に圧倒的に言葉を費やしたのが実に阿部らしかった。まさに人格者。
    ・また阿部はただのファン感に4万人も来ることに驚いていましたが、こちらはそのファン感で「阿部はFCバカーズ不動のキャプテン」という噂は本当だったと悪い意味で感心してたんやで・・・
    ・ミシャ期からの生き残りはホンマ仲がいいなあ。ちょっと出来がいい選手はバンバン海外へ出てゆくし、今の浦和フロントはドライに選手を入れ替える傾向にあるから、まとまったセットが長く浦和にいることはもうないかも。そして昨日何度も名前が挙がった「ミシャ組」で関根だけがぶっちぎりに若いというのは浦和がミシャ後の世代交代に失敗した何よりの証拠。そのツケを西野TDが今年盛大に清算しています。
    ・最後の北ゴール裏のビジュアル。フルハウスどころか半分しか人がいないのに稠密なデザインにチャレンジしたのに感服!!!
    ・最後に登場したショル子。クマさんみたいなフードが可愛さ倍増で反則技w
    ---江坂--関根---
    大久保-------達也
    ---敦樹--平野---
    山中-ショルツ--岩波-酒井
    -----西川-----
    (交代)
    HT 田中→小泉(はっきりした4-2-3-1となり関根が右SH、小泉がトップ下に)
    71分 大久保→汰木
    78分 山中→西
    86分 平野→興梠(江坂がトップ下、小泉がボランチに下がる。)
    ---サンタナ--鈴木唯--
    後藤--------西澤
    ---竹内--松岡---
    片山-井林--鈴木義-原
    -----権田-----
    (得点)
    90+3分 中村
    (交代)
    18分 井林→ヴァウド(故障による交代。ヴァウドは右CBへ)
    HT 後藤→中山
    78分 西澤→中村
    90+3分 サンタナ→ディサロ
    90+3分 鈴木唯→山原

  8. 2021/11/28 11:24:41 Kai-Wai 散策含むアンテナおとなりページ

    書店時間
    2021年11月28日 09:18
    Tokyo, jp

  9. 2021/11/28 02:38:22 科学技術のアネクドート含むアンテナおとなりページ

    2021.11.27 Saturday
    author : 漆原次郎
    「図についてのこと」も知識の積みかさね
    写真作者:naosuke ii
    小学校のころ習った算数を振りかえると、なんとなく「数についてのこと」と「図についてのこと」を習ったことを覚えている人も多いのではないでしょうか。そして、なかには「数についてより図についてのことを習うほうが好きだった」という人もいるでしょう。
    では、「図についてのこと」とは具体的にはどういったことだったのか。2020年度から小学校でおこなわれている「学習指導要領」に沿ってみると、「図形」と「測定」という二つの領域がおもに当てはまりそうです。なお、領域としてはほかに「数と計算」「変化と関係」「データの活用」があります。
    「図形」はまさに「図についてのこと」そのままの内容といえます。1年生から6年生まで一貫して算数の授業で扱われます。
    「図形」については、1年生では、「平面図形、立体図形の観察や構成」「方向やものの位置」といったことを習います。
    2年生は、「三角形、四角形、長方形、正方形、直角三角形」のほか「箱の形」について習います。1年生で習ったことを踏まえての内容といえます。
    3年生になると、「円、球」「正三角形、二等辺三角形」「角」を習います。やはり2年生までに習ったことを踏まえ、それらを応用した内容が多くなっています。
    4年生は、「角度の単位(度)」「垂直、平行」「台形、平行四辺形、ひし形」「直方体、立方体」「見取図、展開図」「面積の単位(cm2、m2、km2、a、ha)」「ものの位置の表し方」と、一気に習うことが増える印象です。4年生からは、直方体や立方体、また見取図や展開図のような立体の概念を扱うようになりますし、面積を表す単位も出てきます。さらに、ものの位置の表し方では、たとえば3次元空間において「塔の頂の位置は、基準から東に何メートル、北に何メートル、高さ何メートル」といったように、位置の表現について習います。
    5年生は、「多角形、正多角形」「三角形、四角形の合同」「円周、円周率」「角柱」「円柱」「三角形、四角形、平行四辺形、台形、ひし形の面積」「体積の単位(cm3、m3)」「直方体、立方体の体積」を習います。中学校や高校の数学でも出てくる合同は、ここで出てきます。また、中学校で「π」として習うようになる円周率もここで出てきます。
    6年生は、「拡大、縮小」「線対象、点対象」「概形の面積、円の面積」「角柱・円柱の体積」を習います。生活のなかでよく使う拡大や縮小の概念はここで出てきます。また、概形とは、身のまわりにある複雑な形を平面図形や立体図形に見立てた形のことをさします。
    いっぽう「測定」については、1年生から3年生までの算数で設けられています。「図についてのこと」に焦点を絞ると、つぎのような内容となります。
    1年生では、「長さ、広さ、かさの大きさの比較」について習います。
    2年生では、「長さの単位(cm、mm、m)」「かさの単位(L、dL、mL)」を習います。
    3年生では、「長さの単位(km)」を習います。
    「数についてのこと」ほどではありませんが、「図についてのこと」も前の学年までで習ったことを踏まえて習うことが多くあります。知識を積みかさねていくことを基本としているのが、算数という教科の特徴でもあります。
    参考資料
    文部科学省 2018年7月「小学校学習指導要領(平成29年告示)解説 算数編」
    https://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/micro_detail/__icsFiles/afieldfile/2019/03/18/1387017_004.pdf
    桂林館「新学習指導要領における算数・数学内容系統一覧表」
    https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sho/sansu/point-guidance/pdf/content_line.pdf
    算数用語集「位置の表し方」
    https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sansu/WebHelp/04/page4_28.html
    算数用語集「概形と概測」
    https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sansu/WebHelp/06/page6_17.html
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    「図についてのこと」も知識の積みかさね (11/27)
    November 2021 (27)

  10. 2021/11/27 12:31:53 翠堂鍼灸院含むアンテナおとなりページ

    更新日:2021/11/27

  11. 2021/11/26 14:30:25 大澤整骨院含むアンテナおとなりページ

    多くの患者さんが骨折は手術しないと治らないと思っていますが実はそんなことはありません、しっかりと整復(骨折部のずれを元に戻す)をし固定・後療をすることでとても綺麗に治すことができます。(提携医療機関と連携)入院も必要ありませんし、皮膚に傷も残らず、また入れた金属を再度抜くための手術も薬も飲む必要もありません。医療費の削減にも大きく貢献できます。

  12. 2021/11/25 10:10:34 おひるねこ日記含むアンテナおとなりページ

    2021年11月25日
    非日常
    しばらく日記書いてなかった。(日記なのか?笑)
    遠方より義父母が来訪したりして。
    久しぶりに顔を合わせました。
    そういうことを非日常のこととしてここに書き込む、不思議な日常。
    【日記の最新記事】
    マスク会話
    知ってるようでよく知らない曲
    おねだり
    納得行かないこと
    明太釜玉
    posted by ohirunedo at 08:01| Comment(0)| 日記
    日記(649)
    2021年11月(3)

  13. 2021/11/25 01:08:29 泉堂鍼灸院含むアンテナおとなりページ

    2021/11/24血液検査数値の改善
    2021/11/24三叉神経痛・顔面神経痛

  14. 2021/11/24 22:50:59 illegal function call in 1980s含むアンテナおとなりページ

    2021-11-24
    おれのくーちゃん
    おれがくーちゃんを選んだのは、おれが投げて跳ね返ってきたボールを、くーちゃんがおれのほうを見ずに、追っておれのほうに走ってきたから、というのが大きい。保護主さんの家で、かわいい表情をしていた。おれはくーちゃんがおれを見ていないときの表情が…
    おれのくーちゃん
    おれのくーちゃん

  15. 2021/11/24 12:34:41 田中宇の国際ニュース解説含むアンテナおとなりページ

    効かないワクチンを強制して市民に反対される
    【2021年11月23日】ワクチンは半年や1年ごとに追加接種が必要で、途中で「おかしいな」と気づいて接種に抵抗し始める人々は反対派・テロリストの側に突き落とされる。反対派は平然と人権を否定され、アパルトヘイトの黒人や、イスラエル占領下のパレスチナ人、ソ連や中共の反体制派のような扱いを受け続ける。コロナ独裁(コロ独)に反対しない人も、感染追跡などの名目で随時監視され、追加接種や断続的な都市閉鎖・外出禁止に従わねばならず、欧米市民は北朝鮮の人民のような存在になっていく。

  16. 2021/11/24 01:01:50 pen-info含むアンテナおとなりページ

    2021.11.21
    次回コラム予告
    「フローノート+ストックノート」ダイゴー すぐログ&ハンディピック
    なおウェブのメインテナンスを行います関係で、上記コラムのアップは少々遅れる予定です。

  17. 2021/11/20 18:10:30 まばたきをする体含むアンテナおとなりページ

    2021-11-20
    ものが水に溶けるとはどのようになることか
    娘の通う小学校はコロナ禍でも配慮して保護者を校内に招き、子どもたちの様子を校外に伝えようと努力し続けてくれている。
    ある数日間が指定され、その間はいつ行っても関係者が自由に校内を見て回ることができる「学校公開」は、入校可能時間を枠で分けて参加希望者を分散させ校内が密にならないようにすることや給食の時間は非公開とすることで(逆にそれまで給食の様子を見学できたのがすごい。うらやましそうに見守る保護者と誇らしげに食べる子どもたちがいた)緊急事態宣言期間を避けて着々と開催され続けた。
    先日も開催されて、娘の受ける理科の授業を見学させてもらった。これがすごくおもしろかった。
    私は子どもの頃の記憶が薄い方で、特に学校の授業はおおむねぼんやり受けていたからいよいよ覚えがない。過去を思い出して懐かしむ感覚じゃなく、ただ新鮮に鮮烈に初等教育が中年の身にみなぎった。
    内容は「ものの溶け方」。
    最初に先生が黒板に大きく「ものが水に溶けるとはどのようになることか」と書いた。板書してねと言われていっせいにノートをとる子どもたち。
    それから、理科室に並ぶ小島型の机ひとつひとつに、3つのビーカーと3種類の粉が配られる。
    班ごとにビーカーに水をくんで、ひとつずつ、粉を入れてマドラーでよく混ぜて観察する。
    1つ目の粉はすぐに水に消えて透明になった。2つ目の粉も混ざって水が白濁した。3つ目の粉は茶色い色が付いていて、なかなか混ざらないのだけどしばらく混ぜると透明の茶色い液体になった。
    ここで、先生が子どもたちに、それぞれの水に入れた粉は溶けたかどうかを挙手で聞く。
    1つ目は全員が「溶けた」に手を上げた。2つ目はちょうど半分が「溶けた」に、もう半分が「溶けていない」に手を上げた(娘は「溶けた」に、青天を衝く勢いで挙手していて、その細く高い手のキレに笑ってしまった)。3つめはまた全員が「溶けた」に手を上げた。
    先生は、1つ目と3つ目はみなさんが言うとおり、溶けましたね、という。
    じゃあ2つ目はどうでしょう。「溶けた」と思う人の意見を聞かせてください。すると数人の生徒がよろよろ前に出てきて「混ざったので溶けたと思う」「にごった水になったから溶けた」と発表して、拍手。
    続いて「溶けなかった」と思う人も意見を聞かせてください。また数人の生徒がよろよろ出てくる。申し遅れたが娘は小学5年生で、これくらいの時期の子は急に背が伸びて伸びた背をどうしていいかわからないのかなんだかみんな胴体が全体的に左右によろよろする。
    「溶けなかった」派は「にごっているのは溶けているのではないと思う」「放っておいたら底に溜まった。溶けていない」等々述べて拍手をもらってまた席に戻った。
    先生は、うんうん、とうなずいて、「ここで正解を発表します」とおっしゃった。
    私は、おやと思った。「正解」? 確かに学問には解があろうが、子どもたちはいま実験をして観察して体験から言葉を取り出した。それを「正解」「不正解」で両断して良いものだろうかと、心にいちゃもんが付いたのだ。
    すると先生は「理科的な『正解』ね」と付け足された。うおっ、漏れ出なかったはずの心の声が聞こえてしまったかのようだ。でもきっと、私のように思う子どもが脈々といた、ということだろう。
    「理科的には、2つ目の粉は、溶けません」
    おお〓とざわつく子どもたち。「ここで、最初にノートに書いた言葉を見てくださいね」。言いながら、先生は黒板にも書いたその文字をさす。
    「ものが水に溶けるとはどのようになることか」
    ああ! そうか。これは「ものが水に溶けるとはどのようになることか」を学ぶ授業だった。「ものを水に混ぜて観察する」授業ではないのだ。
    私は「え〓、混ざってるんだから、2番めの粉も溶けるって言い表してもいいんじゃないっすかねえ」と、実験を見学してそう思った。
    でもこれは「ものが水に溶けるとはどのようになることか」をみんなで目撃して、「このようになることが、ものが水に溶けるということだ」と握り合う。認識を確認し合う授業なんだ。
    「ものが水に溶けるっていうのは、その姿が水の中に見えなくなることを言います。2番目の粉は、まぜても濁る、濁っているということは粉がまだ目に見えているということ。沈むのも溶けなかったということです」先生の言うことが全部素直に身にしみる。
    理科だけど国語みたいな、これを見てなんて呼ぶことにする? と相談するみたいな授業で、小学校の勉強ってこういうことだったのか。
    ちなみに2番目の粉は「片栗粉です」とのこと。1番目の粉は砂糖。3番目の粉はインスタントコーヒーを砕いて砂糖を混ぜたもの。
    あ〓、片栗粉、そういえば混ぜてもぜんぜん溶けない。ありゃ溶けない、溶けてないわ、人間生活から見ても、確かにぜんっぜん溶けない。やたらに実感もした。

    新刊が出ます!よろしくおねがいいたします〓〓っ。
    11/23(火・祝)〓文学フリマ東京〓ナ02
    12/31(金)コミックマーケット99〓西 く 40a
    なにがあっても日々が続くのすごくない? 日記のほん「ちょっと踊ったりすぐにかけだす」が出ます
    まいにち更新の日記ブログ「まばたきをする体」から7冊目で最後のほん「ちょっと踊ったりすぐにかけだす」が出ます。ブログは古賀及子が中学生の息子と小学生の娘との3人暮らしの様子を日々かいって(書いて)は投げ、かいっては投げしておりましたが、2021年の4月にまいにち更新を終了しました。最終巻は2020年8月から…
    54
    古賀及子(こがちかこ)
    2021/11/17 17:36
    note
    ・大阪のシカクさん、下北沢の日記屋 月日さん、赤坂の双子のライオン堂さんでも既刊を取り扱っていただいております〓。
    -----
    古賀及子(こがちかこ)・まばたきをする体とは
    お仕事のご連絡
    Twitter @eatmorecakes

  18. 2021/10/22 08:36:31 向陽整体院含むアンテナおとなりページ

    Warning: getimagesize(https://koyo49.com/wp-content/themes/oukoku-thema/images/no-image.jpg): failed to open stream: HTTP request failed! HTTP/1.1 429 Too Many Requests in /home/beautiful58/koyo49.com/public_html/wp-content/themes/oukoku-thema/keni/module/keni-post/keni-post.php on line 812

  19. 2021/03/18 20:11:52 おひるね堂はり灸院含むアンテナおとなりページ

    過去のコンテンツ置場
    2021.3.18 更新