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  1. 2026/10/15 18:05:53 Kapperのブログ - 楽天ブログ(Blog)含むアンテナおとなりページ

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  2. 2026/10/15 13:08:44 建築エコノミスト 森山のブログ含むアンテナおとなりページ

    ことわりをあきらかにする男、山本理顕⑦
    そして、いよいよ理顕先生の真価が問われる事態となったのが、
    くまもとアートポリス事業の第一弾となった、「県営保田窪第一団地」です。
    これまで、個人住宅を通じて、
    「社会に開く」、「地域と一体化する家」、「集まって住む」のテーマを追っかけてきた理顕さんに、
    本当に、「集まって住むをやってみろよ!」と言われた。
    言ったのは、この人、細川護煕さんです。
    当時は熊本県知事でした。
    現在は陶芸家で画家です。
    元首相でもあります。
    県知事の前は朝日新聞記者です。
    なんだか凄い経歴でしょう?細川さん。
    偉いのかもっと偉いのか、凄いのかもっと凄いのか、わからない。
    それは、そうです。
    わかりません、常人とはその使命感が違うので。
    細川幽斎の末裔です。
    細川幽斎こと細川藤孝とは、戦国武将です。
    それも並の戦国武将ではありません。
    室町幕府第13代将軍、足利義輝の直臣です。
    この辺を語りだすと、もう長くなり過ぎるのですが、
    足利義輝とは京都で無事に就任した、室町幕府の実質最後の将軍(その弟の義昭がいるのですが)
    です。
    その後は、京都は権力闘争によって戦国の様相にぶっちらかっていくことになるのです。
    足利義輝は将軍なのに、当時台頭していた戦国大名の一人、三好長慶とその部下、松永久秀らによって殺害されます。
    鎌倉時代の終わりは、北条高時が討たれて新たな政権が後醍醐天皇の下で始まったわけですが、
    鎌倉時代と違うのは、足利義輝が討たれた後に三好幕府というものが上手く始まらなかった。
    三好長慶たちの中で仲違いが始まって、次の政権がガタガタしていたため、
    足利幕府復興を講じようとする将軍の側近が、細川藤孝だったのです。
    藤孝らは、足利義輝の弟で僧侶であった覚慶を救出し、還俗して足利義昭と名乗らせ次の将軍とします。
    でも、京都にいられなく諸国を放浪したあげくに、福井県に行きます。
    そして、細川藤孝は将軍復興の手立てを織田信長に相談した。
    織田信長をして足利義昭を奉戴し上洛します。
    その後は、まあ、いろいろとあって、信長が天下人となり、秀吉が天下人となり、徳川家康が天下を取りますが、
    細川家はその間を生き残り、明治維新を経て太平洋戦争を経て、昭和から平成の世に総理大臣になっていった。
    その細川護煕氏から頼まれたのが、
    正しくは、くまもとアートポリスプロジェクトの初代コミッショナーの磯崎新さんから、直接に理顕さんが頼まれたのが、「県営保田窪第一団地」です。
    それまで、個人住宅と小規模な建築の実績しかなかった理顕さんに、
    いきなり110戸の集合住宅を頼んだ磯崎さんも相当な人ですし、
    その期待に応えてまったく妥協なく理顕理論を実現したのは、流石としか言いようがない。
    普通、住宅しかなかった設計者がいきなり集合住宅の仕事を名指しで世界的建築家から依頼されたら、
    ビビってしまって、無難に行きがちですが、理顕さんは、まったく無難に行ってません。
    全力で物議をかもしました。
    前回でご紹介した横浜の商店街に建てた雑居ビルとよくにた、丸い屋根が並んでいますね。
    そして、四角いフレームの箱が浮き上がって前にせり出している。
    集合住宅としっても、なにか独立した塔のような建物が並んで、どこか近未来的です。
    普通はこれが、ずらーっと並んでいるものと思いますね。
    普通は県営住宅っていうのは、公団住宅が作った戦後の建物をそのまま踏襲してこういう感じです。
    南面がベランダで横長に広がっている。それが一定の間隔で繰り返す。
    それが、理顕さんの県営住宅はまったく違っている。
    向かい合っている。
    ベランダ側が向かい合って、掃き出し窓で正対している。
    だけでなく、コノ字型になっている。
    ちょうど、芝生広場をテーブルと見立てるならば、麻雀や会議をしている人達のように、
    炬燵に入った、磯野家やフーテンの寅さんちのように向かい合っている。
    ええーっ!ってみんな思ったんです。
    間違ってないか!と。
    理顕さんは、これが正解なんだ、と言いました。
    いや、正解とも言ってない。
    「建築は仮説だ」と言った。
    はあ?ってみんな思ったんですね。
    いや、実体だろう?と、アパートはアパートだろう?集合住宅は集合住宅じゃないか!と。
    それに対して、理顕さんはどう応えたのかというと、アパートってなんだ?です。
    集合住宅とは、本当にあのカタチなのか、あの間取りなのか?です。
    普通といえば、こういうのですよね。
    これが、隣り合って連続するから、あのいわゆる集合住宅、公団住宅の姿になる。
    しかし、
    理顕さんの間取りはこうでした。
    ええーっ!ってみんな思いました。
    戸建て?空中に?家の前は通路?と。
    も一回整理すると。
    各住戸は、真ん中の芝生広場があって、向かい合っている。
    で、各住戸はテラスのような路地のような廊下のようなもので、部屋が分かれている。
    全部、常識の逆逆を行っている。
    といっても、マンションや集合住宅の一般イメージから見るから、逆逆なのですが、
    戸建て住宅として見るなら、アリのような気もします。
    母屋があって離れがある。
    お店があって、裏に自分の部屋があるようなそんな形式。
    なんで、こうなっているか?というと、理顕さんは「俺は、110戸のアパート集合住宅を設計しなかったんだ。」
    と答えました。
    そして、「110の家族が集まって生活するとはどういうことで、どのような空間がふさわしいかを考えた。」
    と答えました。
    いいですか、ここ大変重要ですよ。
    山本理顕検定に出ますよ。
    人々が集まって暮らすために、「これまでの集合住宅という形式」が出来たわけではない。
    「これまでの集合住宅という形式」にやむなく人が集まっているだけだ。
    ならば、建築は生活目的に応じて出来ていない、つくられた建築形式によって生活が規定されている。
    だから、建築の形式は慎重に選ばれなくてはならず、無意識に選ばれた建築形式は暴力的に生活が決定されている。
    といいました。
    建築には目的がない。しかし建築が生じることで、目的を規定する。
    コペルニクス的展開ともいえるし、真の脱構築というのがふさわしいでしょう。
    ジャック・デリダやミッシェル・フーコーが言ったようなことを建築で示しました。
    哲学の言葉を借りて、デザインや視覚的表現を小難しく説明して煙に巻いているデザイナーがいますが、
    そういうモノらとは根本的に違うのがここなのです。
    当時もそうですが、現在でも最も哲学的な建築家とは、私の認識では山本理顕なのです。
    徹底的に建築家とは何かを、自分自身を疑い抜いた結果でなければ、到達し得ない領域です。
    一種の解脱なんではないか、と思います。
    この「県営保田窪第一団地」の空間の形式を理顕さんは、このようなモデル図で解説しています。
    真ん中が中庭で、各住戸はそれを介して、つながりながら、流れている。
    真ん中の芝生広場は、住民のための公共空間でもあり、かといって公園のように誰かの管理で棚上げするものでもない。
    このような空間形式の中では、なんとなく人はつながっていくだろうし、つながらざるを得ない。
    その一方で、各住戸はより個人的な空間を持たねばならない。
    このようなメッセージを取り扱い説明書もないまま

  3. 2026/10/15 12:58:43 the blog 4merly known as deBlog (元 出不ろぐ)含むアンテナおとなりページ

    2026-10-08
    ガードナー&グリスト(2015)『超越論的転回』
    読書会
    読書会と聞いて。
    超越論的転回 (叢書・ウニベルシタス 1207)
    法政大学出版局
    Amazon
    版元 : https://www.h-up.com/products/isbn978-4-588-01207-5
    原著の謝辞によると、本書の収録論文は、2005〜2008年にエセックス大学で実施された研究プロジェクト Transcendental Philosophy and Naturalism の一環として開催された複数の学会に由来するとのこと。
    序論 超越論的転回 (セバスチャン・ガードナー)
    1 超越論的実在論から超越論的観念論へ──カントにおける「超越論的転回」の本質と意義 (ヘンリー・E・アリソン)
    2 超越論的転回とカントの観念論を調停することについて (カール・アメリクス)
    3 カント、自然主義、実践理性の射程 ポール・アベラ)
    4 超越論哲学の「総合的‐生成的方法」──カントの問い/フィヒテの答え (ダニエル・ブリージール)
    5 フィヒテの反懐疑論的プログラム──一七九四年から一八〇一/二年の知識学叙述におけるフィヒテの反懐疑論的戦略 (ロルフ・ペーター・ホルストマン)
    6 フィヒテの超越論的倫理学 (ポール・ガイヤー)
    7 有限的観念論と絶対的観念論──超越論的ヘーゲルと形而上学的ヘーゲル (ロバート・ピピン)
    8 ヘーゲルの 『精神現象学』 は超越論的論証をしている論文なのか (スティーヴン・ホールゲイト)
    9 ニーチェ思想における超越論的局面、存在論的コミットメント、自然主義的要素 (ベアトリス・ハン=パイル)
    10 フッサールと超越論的なもの (ダン・ザハヴィ)
    11 現象学と超越論哲学──意味を主題的にすること (スティーヴン・クローウェル)
    12 ハイデガー 非覆蔵性と正確性──『存在と時間』 における超越論的現象学 対 解釈学的現象学 (テイラー・カーマン)
    13 『存在と時間』における超越論的現象学 対 解釈学的現象学 (クリスティーナ・ラフォン)
    14 メルロ=ポンティの超越論的知覚論 (セバスチャン・ガードナー)
    15 「どうしようもなく奇妙」──バーナード・ウィリアムズによる超越論的観念論者としてのウィトゲンシュタインの肖像 (スティーヴン・マルホール)
    16 ストア派の超越論主義とオイケイオーシス論 (ウェイン・M・マーティン)
    訳者あとがき (中村拓也)
    8「ヘーゲルの『精神現象学』は超越論的論証をしている論文なのか」(スティーヴン・ホールゲイト)
    1 A版におけるカントの超越論的演繹
    2 ヘーゲルと(疑似的)超越論的思惟
    3 ヘーゲルと現象学
    4 感覚的確信
    contractio 2026-10-08 22:00 読者になる

  4. 2026/10/15 08:41:27 はてなダイアリー - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」含むアンテナおとなりページ

    『iPhone Duo』は買い? 36万円超の価格に納得できる人、できない人の境界線を考える

  5. 2026/10/14 22:54:25 ツジメシ。プロダクトデザイナー、ときどき料理人含むアンテナおとなりページ

    鶏レバーコンフィ 炊飯器の保温モードで低温...
    豚バラキャベツ蒸し そろそろ、煮て美味しい、...
    手抜きフィデウアその1(オイルサーデ.. 「フィデウア」は、ス...
    茗荷と新生姜のペペロンチーノ(茗荷と.. この時期ならではの茗...

  6. 2026/10/14 00:42:20 shorebird 進化心理学中心の書評など含むアンテナおとなりページ

    The Gene’s-Eye View of Evolution その72

  7. 2026/10/13 05:32:58 猫を償うに猫をもってせよ含むアンテナおとなりページ

    中島和夫『ある魂の履歴書』レビュー

  8. 2026/10/11 01:24:34 事実だけとは限りません含むアンテナおとなりページ

    ベイビーガール
    ベイビーガール
    2024年公開。監督のハリナ・ラインはオランダ人で、女優として『ブラックブック』(2006)にロニーという役で出演している。役名だけでは思い出せなかったが、ちょっとググったら思い出した。ドイツ将校の愛人で、戦後はその前歴をきっちり隠して幸せな後半生を送る強かな女、というある意味象徴的な役どころだ。
    そのハリナ・ラインが監督業に転じて3作目。ニコール・キッドマン演じる大企業のCEOという地位と幸せな家庭(および生まれながらの美貌)を手にする女性ロミーが、新卒インターンのサミュエル(ハリス・ディッキンソン)によって、押し隠してきたマゾヒズムを暴かれる……
    男以上に「弱さ」を見せることが許されない「男以上に成功したキャリアウーマン」の秘めたる欲望、がテーマと来て、「エロティック・スリラー」に分類(米国でも日本でも)されてると来ると、なんかすっごいドロドロしたやつを予想してしまう。主人公が最後に破滅するオム・ファタルものだな。
    が、本作はそういう話ではない。オム(ファム)・ファタルに入れ込んだ主人公のよくある末路は、「道を踏み外したことによる天罰」と見ることができる。観客が破滅願望を持ってるなら、それを満たすファンタジーにもなり得るけど。
    以下、一応ネタバレ注意。
    本作のヒロインは、かなり危ういところまで足を踏み入れるが、ギリギリで持ち直す。インタビューによると監督は、明確に女性向けの性的ファンタジーとして作っているそうで、確かにヒロインに随分と都合がいい展開だ。
    しかし、「支配的な地位にある女性の被支配願望」というテーマは非常に興味深いものだし、その描き方も巧い。「男女を問わず支配的地位にある人物の弱さ」は、特に米国では許されざるものらしい。その観点からすると、被支配願望は「弱さ」以外の何ものでもない。
    これが男性なら、相手が誰であろうと「支配される関係」になっても、あくまで「そういうプレイ」になるだけであり、世間に知られたらスキャンダルにはなるが、再起不能の打撃にはなるまい。本気で支配されたい、相手に屈服したい、と願っているわけではない、と弁明すれば、受け入れてもらえるだろう。
    しかし女性の場合、世間からは「本気で支配されたい、相手に屈服したい、と願っている」と思われる可能性が高い。相手が男性なら膂力の差から「本当に屈服している」ことになってしまうし、相手が女性でも見た目からしてよほど弱々しくない限り、「本当に屈服している」と思われてしまうだろう。何より、「女には被支配願望がある」と思いたがっている男が多い。
    という面から評価すると、本作は85~90点くらいですかね。マイナス分は主に、性的ファンタジーにしても、サミュエルのキャラクターがあまりにも都合がよすぎて鼻白んでまうから、です。男性による男性向け性的ファンタジーの都合のいい女にも鼻白むことはあるけど、本作の場合、それに加えて気まずさまであるのは、同性だからなんかな。5点の振れ幅は、思い返した時の気分で許容度が振れるからです。
    ニコール・キッドマンの演技は素晴らしいし、「完璧な女性」として申し分ない美しさではあるけれど、サミュエルの若さには気後れしてしまうという容姿の説得力も強い。ロミーの夫で舞台演出家のジェイコブ役はアントニオ・バンデラスも、こんなに演技力高かったんだな、とちょっと失礼な感心の仕方をしてしまった。しかし昔は「セックスシンボル」だったバンデラスが、「おとなしすぎるセックス」で妻に不満を持たれる役を演じるようになるとは。
    ロミーの長女役エスター・マクレガーはユアン・マクレガーの娘だそうで、そうと知ってから見てみると、確かに似てるな。
    サミュエルもキャラクター造形はともかく、ディッキンソンの演技は悪くない。前半のキッドマンとの駆け引きは見応えがありました。
    しかし85~90点という評価は、ある要素を除いたものでして。習慣的に映画を観るようになって30余年、本作で初めて気づいたのですが、私は「ラブソングの流れる濡れ場」がものすごく苦手だ……! いや、英語を含め外国語の歌詞を聞き取れるほどのヒアリング力はないので、正確には「ラブソング調のヴォーカル曲」ですけど。濡れ場にそういう曲が流れると……その……バカみてえだな、としか思えなくて……
    ラブソングというジャンル自体は、別に嫌いではないです。例えばビートルズだったら、ラブソングに分類される曲とそうでない曲だったら、前者のほうが好きな曲が多いくらいで。しかしたとえ好きなラブソングでも濡れ場のBGMにされると、クソダサく聴こえてしまう……
    いや50年以上生きてきて、恋愛要素のある映画が苦手な理由が、他人(実在でも架空でも)の色恋沙汰に興味がない、というほかにもあることに初めて気づきました。特に洋画だと、恋愛要素があると濡れ場もある確率が高く、そのBGMがラブソングだとどうしても「バカみてえだな」思ってしまうからだったとは……! ラブソング以外ならまだ耐えられるんですけどねー。
    『チーム★アメリカ/ワールドポリス』(2004)の「『パールハーバー』はクソだ」がこんなに好きなのは、そういう理由からだったのか……
    本作の「そういうシーン」は二回だけでしたが、どちらもかなり長くて本当に苦痛でした。アマプラで観てたけど、途中何度飛ばそうと思ったか。この苦痛に加えてエンドロールの曲(これもラブソング調)のダサさも加えると、本作の評価は65~70点になります。
    前述のとおりテーマやその表現は85~90点、サミュエルというキャラクター造形の許容度によってはさらに高評価になり得るので、「濡れ場で流れるラブソング」が平気な人にはお勧めです。
    映画感想INDEX
    2026年10月 8日 (木) 思い出し鑑賞記 | 固定リンク | コメント (0)
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    «モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由

  9. 2026/10/10 10:59:06 leeswijzer: boeken annex van dagboek含むアンテナおとなりページ

    『世界の書店を旅する[増補新版]』目次
    2026 / 10

  10. 2026/10/09 04:06:08 山形浩生 の「経済のトリセツ」  Supported by WindowsLiveJournal含むアンテナおとなりページ

    レム=ベンフォード論争 (1977ー78) のすべて

  11. 2026/10/08 20:15:18 極東ブログ含むアンテナおとなりページ

    フランスの金利上昇が問うこと
    クレテイユの校門から、25万人の行進へ
    紅海が再び戦場になっている
    育成就労の日本語教育は空転するだろう
    中国のコンビニは低迷
    ドニプロ川橋梁への攻撃
    中国の過剰生産は止まらない

  12. 2026/10/08 18:05:40 死ぬまでにしたい100のリスト〜Piccoli’s Hatena Diary含むアンテナおとなりページ

    2026-10-07
    「文學界11月号」に村上春樹のロングエッセイ
    村上春樹
    村上春樹のロングエッセイ「ブルーズをそっと歌って」が掲載
    文學界 2026年11月号[雑誌]
    文藝春秋
    Amazon
    Piccoli 2026-10-07 17:05 読者になる
    「文學界11月号」に村上春樹のロングエッセイ
    2026 / 10

  13. 2026/10/08 04:15:33 一本気新聞 www.ippongi.com含むアンテナおとなりページ

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  14. 2026/10/08 02:39:18 紙屋研究所含むアンテナおとなりページ

    どこからどこまで歩いたことがありますか?
    2026 / 10
    雑感 (273)

  15. 2026/10/08 01:54:56 Everything You’ve Ever Dreamed含むアンテナおとなりページ

    快適さは誰かの犠牲のうえに成り立っている。

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