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恐怖の愉しみ (下) 上巻を読んでからずいぶん...
エコ配 アマゾンに注文した商品が...
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3月の読書メーター
April 2025
Thursday, 03 April 2025
3月の読書メーター
3月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1675
ナイス数:38
現代思想入門 (講談社現代
2025年4月 1日 11:30
【今週はこれを読め! SF編】
タイムポートに併設のホテルでの事件〜ロブ・ハート『パラドクス・ホテル』 - 牧眞司
作者ロブ・ハートは、出版社ミステリアス・プレスの編集者を経て、2013年に単行本デビュー。私立探偵アッシュ・マッケンナが活躍するシリーズなど、コンスタントに作...
2025-04-01
『ヒッチコック劇場 第二集1』(ユニバーサル)★★★☆☆
映画・テレビ 幻想と怪奇 ミステリ
『ヒッチコック劇場 第二集1』(ユニバーサル)
「兇器」(Lamb to the Slaughter,1958)★★★☆☆
――メアリーは献身的な妻だった。しかしある日、“愛人がいるので別れたい”と夫から突然告げられ…カッとなったメアリーは衝動的に夫を殺してしまう。そして、夫が強盗に
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旅行(41)
素数日記
2025年 03月 31日
水滴は雨ではなく窓ガラスに当たった霧。前方を走るトラックの姿もよく見えない
先週は建築と縄文土器と歴史と温泉をテーマにした旅行に行ってきたのだけど、さまざま
「大吉原展」その2・展示感想編
東京藝術大学大学美術館で開催中の「大吉原展」について。開催前の炎上騒動については前回詳しく書きました。今回は展示内容についての感想です。 その前に、大事なことなので前回の注意事項を繰り返しておきます。 図録は大きくて重い。東京新聞のサイトから通販可 ひととおり見る...
「大吉原展」その1・吉原炎上編
個別展覧会の感想はあまり書いていないのですが、こ
有栖川有栖の怪奇幻想作品を読む
ミステリ作家とされる有栖川有栖ですが、怪奇幻想的な小説も多く発表しており、その味わいは専門作家のそれにも劣りません。いくつか紹介していきたいと思います。
有栖川有栖『赤い月、廃駅の上に』(角川文庫)
鉄道をテーマにした怪奇小説集です。鉄道がメインで登場する作品もあれば、脇役の形で登場したり、場合によっては思わぬところから登場するなど、それぞれ工夫が凝らされた作品揃い
2025-03-29
庭に埋めたものはそのままで
昨年は桜の開花満開が遅かった記憶があるが、今年の桜は超特急だ。
やや不自由な左足と一緒に過ごした療養期間も今月で終わる。仕事に行かなくていいというのが、自分にとってこんなにもパラダイスだなんてわかってはいたが、再認識した。ゆっくり歩いて買物に行き食事を拵え本を読み配信を見、たまに暇な友人と不自由でないほうの足を自由自在に操ってドライブに行き、蕎麦や
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未翻訳ブックレビュー
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『パンと僕のモモちゃん』の“あげたまロール”を再現! (03/31)
文庫この新刊!
2021年 6月 11日 金
今年は朝日新聞で月に一回ほど、文庫この新刊というコーナーを担当します。
新刊のなかからオススメの本を三冊選書して紹介しています。
好書好日というウェブサイトにも新聞掲載の一週間後から公開されて読めます。
ぜひ本選びの参考にしてください。
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ちなみに、紹介している順番は順不同でぜんぶ同じぐらいオススメです!
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0 コメント
群像7月号「淵に立つヒュー
ウィンザー・マッケイ(1867-1934)の描いた未来世界が、大きなスキャン画像で紹介されてますよ〓!
思わず壁紙にしたくなるような、惚れ惚れとする作品ばかりです。
ちなみに未来世界ってのは1937年のことなんで予想としては大はずれなんですけど、このヴィジョンの素晴らしさを前にそんな野暮なことを言っちゃいけません。是非クリックして拡大画像をお楽しみください。
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Winsor McCay
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