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花曇り
桜の季節には曇りが多い。見頃は僅か一週間程度なので青空を背景の桜を見たいが叶わぬ年もある。菜種梅雨と重なり雨の日も多いのだ。
今年も今のところ青空は見えてもつかの間、快晴はない。尤も、曇り空の背景の桜にも風情はあり、今年も咲いたなと眺めている。白色に近い淡い桜色とあっという間に散ってゆく様は生きていることを思い起こさせ、生きてきたことを思い出させる。
ワシントンのポトマック河畔にも咲いているそうだが、美しいだけでなく儚さの陰に怪しさを秘めた桜の風情は日本人でないと分からないのではと思う。
変則的な勤務、というか、今日は出先で打合せがあってから職場に向かうというので、朝方は割と緩めに起き出せた。ここ数日忙しすぎるのだが、やらなきゃならない資料作りというのをついつい後回しにしていた結果、ちょっと大変なことになりつつある…。
いやもう、明日がっつりやればいいのかもしれないけど、さすがにそれはそれでしんどいので、移動中とか打合せ前の時間つぶしの時にちょっとだけやろうと思ってMacBook Proを持ってきた。
打合せ最寄りのドトールで作業したのだが、机が狭いし混雑しているしで、これはこれでしんどいなあ。丸の机が小さい…せめてコメダくらいの大きな机であってほしい。あと電源もあってほしい。
さすがに3年も経つとバッテリーの持続時間が短くなる。約20時間くらいだったのが、今ではもう10時間ちょっとくらいしか持たないようだ。あれこれ同時起動しているからなのか、単純にバッテリーの劣化なのか、理由はよく分からないけどちょっと損した気分はあるよね。バッテリー最大容量は現時点で90%。半年前くらいに見たときは92%とかだったのに。
「低電力モード」にしてこれだけだから、通常モードだともうちょっと短いかもしれない。
まあでも、3年も経つとそういうものかな。
問題は持ち運びの方かもしれない。やっぱりProはそれなりに重量を感じる。スペックではそこまで重くない数字なんだけどね、リュックに入れて背負っていると地味に肩に食い込んでく。これ、Airならまたちょっと違うのかな。どうなんだろう。
あと、今回のような空間というか場所で作業するにはちょっとでかい。うーん、それならそれでiPad miniという選択肢もあるような。ああでも、今度は作業自体がやりづらいか。画面小さいし。
というやつで、皆一長一短過ぎてどれが最適なのか今ひとつ分からない。バッテリー使ってる以上、動作時間というのもあるし、そういうところ考えちゃうよね。ちなみに今日出先の打合せに一緒に行った人はLet’s noteをカバンから出して使っていた。あれも確かにいいノートPCだよね。軽いしバッテリー長持ちだしタフだし。
そういうのをいろいろ考えて、うーん、移動用にサブを持つというのもひとつの手だなあ…とか思ってしまう。いやそんなお金どこから出すんだって話だが。
ちなみに試しにiPhoneでそんなことをしようと思ったらスペック不足というか、画面が小さすぎて作業にならなかった。当たり前か。小さすぎるわな。
そんなこんなで、過去に作った資料やらをがっちゃんこしてどうにかベースは作ったのだが、写真やら動画を入れ込んだせいで約1GBのファイルサイズになってしまった。これはiPadでもダメだな。つーことでちょっと重いけどがんばってMacBook Proを運ぶしかないや。
…前から持ち歩いてたけど、その時はそんなに重くなかった感じだったのにな。他の荷物で重いのかな、新年度になったことだし中身を棚卸ししなくては。
明日作業する前にちょっとそれやろう。
トランプ大統領が相互関税措置を発表!
いやっほっうううううう!!!(笑)
いよいよトランプ大統領が相互関税措置を発表しました。
彼の主張にはいちいち同意するしかありません。
彼は全く正しい。
まるで正当なものです。
これを関税戦争と考えるなら応じればいいのです。別に「あの国には売るな」とやってるわけじゃないのです。
かつての「ブロック経済」と勘違いしてはいけません。
まあまだロシアをソ連と同じと考えてるバカもいるようですがw
いや、トヨタが米国からカネを毟り取られるってわけじゃないのです。
トヨタを米国が輸入しようとすると関税がかかる。輸入業者は関税を払うことになります。
トヨタどころか日本の自動車部品も。
アタシに言わせればまだまだ甘いものですが、ウカウカしてたら壊滅的な打撃になるという認識が必要でしょう。
このままボケた頭でボヤボヤしていれば、それこそ破滅的なことになる。
相互関税なのですから日本は消費税を撤廃すればいいw
拍手コメントいただきありがとうございました。
自民党を潰すしかないのです。公明党を叩き潰すしかないのです。
裏金自民党はあなたから税金をボッたくる。あなたが万引きしたら逮捕する。
裏金議員は見逃す。クルド人は不起訴、中国人の犯罪もベトナム人も不起訴!
石破はハッキリと言ったのです。
「日本人ファーストは差別的であり考えてない。」、と!
こんなことを言う元首など世界中、どの国にもいない! 裏金利権!
株式市場は分かってない?
まるで市場の下げはひどくありません。
まともなら下値ブレークするはずです。
だって前から言われていた一律関税ではなかったのです。相互関税となった。
日本は「貿易敵国」となったのです。
そしたら五千や三千円は下げてないとおかしい。
おかしな話です。まだ交渉できるなんて思ってるのか?
あの馬鹿を晒した石破にできると?
そして円高です。
これも不可解っちゃ不可解です。
だって「これで利上げが困難になる」として、銀行株が下げているのです。
日米金利差が為替に働きかけるのではないの?w(笑)
いやいや、まず米国のリセッションを先に織り込んだというところでしょう。
その上、この関税圧力によって我が国の為替操作が是正されてゆくことも想定されているわけです。
ほら、やはり為替は操作されていたのです。
日銀も政府も否定していたものですが欺瞞だった。なにしろ市場関係者みんなにその認識があったのです。
「円安で輸出が儲かる」、「輸出が経済を下支えする」なんて、馬鹿を言ってたのは政府と日銀なのです。
米国依存を隠そうともしなかった。
最近、日銀の植田は言いました。「コメ不足が影響して外食などにインフレが及ぶようなことになれば利上げも考える」と。
えぇぇえええ!www(笑)
コメ高騰で外食が値上げしてインフレ加速したら利上げで対応できるの?
利上げでどうにかできるとか考えてるわけですか?
古典的な経済では利上げはインフレを抑制できるとされています。
新規投資をためらわせるからで、それにより当面の需給逼迫が緩和できる、と。
えっ? 外食産業の新規投資を抑制するの?
外食が新規出店を思いとどまるとコメ不足が緩むの?
って、違うでしょうw(笑)
それって為替誘導を考えたからでしかないではないか。
利上げして円高に振れれば輸入物価が下がるわけですから。
てことはやはり政府は円安誘導をやってたわけです。
そうして非関税障壁のように使ってきた。
欺瞞ですペテンだ。全く不当なやり方ではないか。
「我が国は為替操作国ではない。」なんて大嘘!
しかし市場関係者みんなが実は分かってた。分かってて黙ってたのです。
株式市場は意外と下げてません。
まさかリセッションとなることを分かってないのか。
中央銀行がETFを買い入れてきたこと、これも非関税障壁とも言えるのです。
買い入れETFの放出をトランプ政権から要求されたらどうなのか(笑)
これから色んな想定が必要なのではないか。
リスクシナリオが少な過ぎやしないか。
そもそもコロナから世の中がすっかり変わったはずです。
様々な阻害要因が想定される時代になったはずなのです。
しかし何もしなかった。
それを東京五輪だのウクライナ支援だの、ワクチンだの、マイナだのインボイスだの、中国人への免許、留学生への資金供与、外国人への生活保護だの。海外へのバラ撒きだの。
そして万博だのw
政府が独裁を進め、引き返すことなど誰一人しようとせず、責任も取らず、マスコミを使い、一方的に嘘までついて強弁するだけで進めてきたではないか。
この国は対応を何もやってこなかった。
挙句には「アフターコロナ」なんて言ってたものです。
ゲンバク落とされて、「これから後のこと」なんて言ってた。
その後に平常に戻ると考えていたわけです。
よしそれなら次は俺たちの番だ、ヒダンキョウ様だ、俺たちこそ被害者だ。日本政府は補償しろ。
そんな風に日本人は利権ばかり追い求めてきたのではなかったか。
「人を思いやる」、そんなほとんどの日本人の心情の裏をかこうとする連中がいたのです。
そうして知らん顔して「アフターコロナ」だの「アフタートランプ」だのと言っているのです。
トランプ関税に対応できないということは今後のリスクにも対応できないということです。また日本が壊されるのです。裏金自民。
貿易は相互的なものであるべきであり、隠れてコソコソと人の財布をアテにするべきではありません。
その原則が忘れられてきた。
「互恵的」などと欺瞞して偏った貿易収支には目を瞑ってきたのです。
何事も「相互主義」です。
互恵的なんていう言い方は極めて欺瞞的です。
中国人は日本の土地を買えるが日本人は中国の土地を買えない!
中国人が免許を取って轢き逃げしても身柄引き渡しはないのです。賠償のために財産の差し押さえはできない。
米国経済、海外経済をアテにすれば権力が維持できたからです。
米国を持ち上げ担ぎ、そして騙してきた。
それは現在の国際社会、とりわけ西側がまるで責任を取らない社会となった元凶でもあります。
国内で政治責任を果たすことはなく、経営陣も経営責任を果たすことはなくなってしまった。
関税どころか各国が様々な非関税障壁をこっそり設けて誤魔化してきたのです。
我が国の場合は消費税がそれです。
ちゃんとトランプ政権はそれを見積もったのです。日本の関税率は46パーセントに相当する、と。
これまで野放しだった関税を相互的にするというだけです。
そうして得たカネはいわば「盗んだカネ」でした。
バツの悪いカネなのです。だから盗んだカネは表立って使えません。
黒字でも米国の貿易相手国はまるで豊かになれなかった。どの国も政府機能が膨れ上がり独裁と全体主義が進んだだけでした。
表立って使えないカネのようなものです。
だから財務省は増税に次ぐ増税をして我が国が稼いだカネを隠してきたのです。
一方、米国は借金漬けになった。ドルの信認は常に瀬戸際だった。
国内の製造業は壊滅的になった。危険な依存だった。
拡大したドルの負債により金融資本が肥えた。貧富の格差は拡大するばかりだった。それが権力になった。
公正な競争や実力主義が疎んじられるまでになったのです。
また米国の安全保障は経済面から脅かされてきました。
トランプ大統領は言いました。「経済が自立してなければ戦争にも勝てない。」と。
まったくなんてこと。アメリカの戦争屋たちすらこれを主張しなかったのです。
NATOとEUの言うなりだったからです。裏で糸を引いていた。
思ったよりも相互関税が低かったイギリスはホッとしているとか(笑)
しかしトランプはスターマーに言ったそうです。「言論の自由のない国とは貿易は出来ない。」と(笑)
痛快としか言えませんw
今、EUの連中がクチを尖らせて言ってること。
民主党寄りの反トランプ御用学者もクチを揃えて言っている。
「トランプは貿易という経済的なことに政治的なことを持ち込んでいる。」と。
トランプは経済を人質にしていると文句を言ってるのです。
はて?
ウクライナ戦争を引き起こしたら早速、経済制裁をロシアにしたではないのか?
経済と政治が別などころじゃないではないか。
スポーツからもロシアを締め出して得意満面だったではないか。
なんという二枚舌か。
非関税障壁を含め、見積もった関税率に対してトランプ政権は半分の関税を課すというのですから温情的な措置とさえ言えます。
自由貿易を堅持するというなら報復すべきではありません。
不当な見積もりだというなら抗議すればいいだけ。
日本の関税率は46パーセントという見積もりです。それでいながら相互関税は24パーセントとは随分と低いものです。
むしろ感謝すべきですなwww(笑)
トランプ大統領の慈愛溢れる措置に石破はひれ伏すべきです。
膝まづいて感謝したらいいのです。
だいたい、我が国の無様さったらありません。まさしく国辱モノです。
「日本だけを課税対象から除外してくれ」なんて言って交渉に行くそうですw
日本だけでいいのか!
自由貿易の堅持じゃないのか! いい加減にしろニッポン!
今回、トランプ政権はヒントを出しています。
重大なヒントと言えるでしょう。
いわく、
「アメリカの側に立って考えてみて欲しい」と。
まさしく正論ではないか。
相互の発展に寄与し、安全保障を確保できる経済の自律が答えです。
トランプが投げたボールにどう反応するか。その段階です。
グズグズと、対案もなくノコノコ出かけていっても会ってもくれないでしょう。
失われた雇用と産業を回復すると言うトランプに我が国はどう対応
もう散々外で遊んだでしょう。
おつかれ、そろそろうちに帰ろう。
ここで言う「うち」とは「内」だ。
内的世界のことだ。
精神でもいいし、心でもいいし、魂でもいい。
自分の内側のことである。
人類はあまりにも外に意識を取られ過ぎた。
あまりにも長い期間だったからなかなかピンとは来ないと思うが、しかし、外は所詮外なのだ。
文字通り、ホームじゃない。
これは完全に認識とか心の話になるので、腑に落ちるまで時間のかかる人もいるだろうし、一発で腹落ちする人もいるだろうが、人間の意識や認識の本質や在り処は内側にあるし、そちらが本番でありホームであり主戦場だ。
外じゃないのだ。
だがしかし、ほとんどの人間は肉体感覚に囚われるし、肉体の経験で観念を持つし、内的世界のことは下手すると一生何も考えずにいったりする。
なぜ瞑想や禅が長い間人々を虜にし続けるのかと言えば、これが理由であったりもする。
静かに内側と向き合う機会がない現代人、本質と半強制的に向き合うことでちょっとおうちに帰ろうって感じである。
で、今後の世界に関してはここで何度も話しているが、この外的世界と内的世界の境界やどこに中心を置くのかがかなり重要になってくる。
よく言われる二極化的なものもここが関係しているし。
うちへおかえり。
内側に還るんだ。
外は所詮、象徴や飾りでしかない。
うちにあるものが外にそう出たといったところ。
内が主で、外が従である。
ストレス解放目的の動画です。
ストレスは波動が整うのに邪魔になるからね、こまめに除去しよう。
『入社式』も、親同伴?
4月に入り、恒例の『入社式』のニュースが
流れていましたが、一部の企業ですが
親が参加しているところがあり、びっくり
私の若いころにはありえないことでしたが
最近、『パワハラ』・『セクハラ』など
企業の不祥事が多いし
悩んで自殺してしまう人もいるから
親を安心させるためなんでしょうか
ただ、主人とその報道を見ていて
「会社の入社式なんか、親になんて来てほしくないし
行きたくもないよね!」
という気持ちは、同じでした
私は、嫌だなあ
もう、社会人なんだから
親が参加するのはなんだかなあと思ってしまいました
後は、若い人がどんどん減っているので
『新入社員』に媚びを売っているような
華やかな『入社式』もなんだか違和感を感じましたわ
あまり甘やかすのもねえー
そんなに、世の中甘くないぞと思うのですが・・・
昭和の考えでしょうかねえ
四月は花見で酒が飲めるぞ〜っと♪
桜の季節になった。やはり桜の季節は格別のものがある。
インバウンドの外国人に、一番好まれるのは、この桜のシーズンだという。
日本の至る所で一度に咲き誇る姿は、やはり心に残る美しさがある。
落語のネタ、長屋の花見というのがあるように、
みんなが連れ立って花見に行って宴会をするということが多くあった。
我が住まいの近くの夙川は、桜の名所。
かつては、そこで花見の宴が数多く開かれ、夜遅くまで酔客が騒いでいるという風景だった。
カラオケ装置を運び込んで大音量で宴会をしているという団体もいた。
近くに住む住人にとっては堪ったものではない。
今は、宴会は禁止となり、屋台店も撤去され、かつての騒がしい花見の宴はなくなったが、
そこは桜の名所、それでも数多くの人が花見にやってくるのは変わらない。
そんな花見の様子を詠んだ芭蕉の句に、
「木(こ)のもとに 汁も膾(なます) も 桜かな」とある。
この俳句は、ことわざの「羹(あつもの)に懲(こ)りて膾(なます)を吹く」
を少しばかり意識した句だが、
この句の意味を解釈すると、
「満開の桜の木の下では、花見の宴たけなわ。
花見の席では、酔客などが無作法や無礼講など雑多なものが交錯している。
それもこれも、見事に咲いた桜があればこそ」
満開の桜の下には、そんな種々雑多が集まり、桜はそれを包容しているというところだろうか。
令和7年度予算が成立し、前半国会がなんとか終わった。
この国会を形成しているのは少数与党となった自民党ほか雑多な政党が入り乱れている。
芭蕉が詠んだような酔客の無作法や無礼講といったところまでは行かないにしろ
「汁も膾も」といった風景である。
満開の後は、桜吹雪と決まっている。
今年は参議院議員選挙が控えている。
その選挙で、桜吹雪のような波乱か、春の嵐。
<了>
組織改変
新年度となり、最年長の上司が降格し、代わりに異動してきた上司は誰よりも年下、というトランプの大富豪で革命おきたんか。という感じの世界で今日もワタナベは生きています。平社員のままで。
かーどの話。
帰宅したらまず、カバンの中身を全部出す。
カギや携帯など、明日使うものはバッグに戻し、ゴミを捨て、使ったハンカチは洗濯カゴへ。生来うかつで忘れ物の多い私の、ランドセルを背負ってるころからの日課である。
ついでにサイフから要らないレシートを抜いていると
アレ?なんかヘン…
レジ前で慌てる母(→めいわく話。)とは違い、私のサイフは支払のあともきちんとしている。
お札と硬貨は別々、カード類も決めたところに…
アッ!無い!
血の気が一気に引く。クレジットカードが、あるはずの場所に無い。無いはずないものが、無い。
今日いちにちの行動を、高速で脳内再生した。
駅…バス…職場…今日は使ってない…じゃあ昨日か?いや昨日は家に居たから 一昨日?…
一昨日は、ふだん行かない遠方に出かけた日だ。
冷汗が背中をつたう。
バッグの中身をもいちどリビングの床にぶちまけても
無い…
クローゼットをかき回し、コートやズボンのポケットを探っても
無い…!
思わず床にへたり込んだ。はじめて行った、あんな所で失くしたんじゃ、見つかる見込はない。
しっかりしてるつもりで、エラそうに母に注意したりしながら、この始末。ダメな自分にほとほと愛想が尽きる。
すっかり自信を失って、フラフラ立ち上がったとき
そうだ…カード止めないと…
なんとか、なけなしの知恵が回った。よろよろと電話のあるデスクに近づくと
アレ?
あった…
デスクの上に閉じたノートパソコンの横に、ぴらっとクレジットカード。
そういえば昨日、ネットで買物するために、カードをサイフから出して、番号を見たのだ。
ヘナヘナと椅子に腰を落としたら
…へ…へへへへ…
空気が抜けるみたいに、笑い声がもれた。ホッとしたせいか、情けなかったからか、分からない。
ファイナルファンタジー16が終わりました
終わり方よという感想が強いんですが、まあ余韻と考察の余地を残すエンディングも嫌いじゃないのでよかったですよ。最後の最後に今までやったサブクエと同じくらいの量のサブクエがどどんと入ってきて、またそれの一つ一つがキャラの掘り下げになってて、やらないといけないやつじゃんってなったんだけど、そこら辺の畳み掛けと物語のしまい方が良かったので、このエンディングになるのかなといった感じ。最後のチャプター丸ごとエンディングと言っても過言ではない。
話としては後半は理解できてるようでついていけていない部分も多分あるというか、普通にちょっとネタバレしていきますけど、ガルーダはあそこまでやって顕現したのにバハムートは普通に顕現してるのちょっと納得がいかないというか、じゃあシヴァはどうなるのよとか思っちゃう感じの微妙な齟齬が気になったりしましたが、序盤中盤救いがない話で、クライヴもそらしんどいよな、荒みきってるけど笑える日が来るのかなとか思ってたら、終盤わりとちゃんとシドしてて、人の気持ちを思いやれるまでに回復してて、もう本当にクライヴのこと好きだな俺っていう感情が湧いてきました。
あとどっかのタイミングで自分のジルへの感情がおかしくなってしまいまして、これもしかして今までの全ゲームのヒロインで一番好きかもしれないなってなりましてすごい恥ずかしい。戦闘では空気だったけど、顕現すれば美しいし、芯は強いんだけどちょっと控えめな雰囲気とか、重いものを背負いすぎているゆえの陰とか、とにかくクライヴに一途なところとか、いやそういうんじゃないかも。ここまで感情がおかしくなる理由がわからないけど、最後もうジルがあれであれで。
ジルのことこれ以上書くと気持ち悪いのでやめますけど、面白いだけじゃないんですよこのゲーム。戦闘がとにかくきつい。最初は面白いんですよ。いろんな召喚獣の攻撃を使って戦うの派手だし気持ちいいんだけど、結局最終的には強スキルを押し付けるだけの戦闘になっていくんですよ。それ以外に戦いようがないというか、おそらく死にスキルはあんまりなさそうなので、人それぞれの戦い方があるんだろうけど、どっかで固定されて変化に乏しくなってしまうんすよね。どんな戦い方でもクリアできるから、こっちが工夫しないと変化がないというか。あと何かと連打しまくるのでコントローラーの負担が大きいと思いました。しかしタイタン戦がピークだったっすねド派手演出と面白さのバランス。そしてオープンワールドの雰囲気だけはある一本道ゲームなのもちょっとだけ引っかかったけど、このストーリーは一本道のほうがいいと思います。あと行けそうなのに全然行けないフィールドが一番減点かもしれません。
あとこっから思いっきりネタバレして書きますけど、最後クライヴ生存であと二人は死んでんだろうなと解釈しましたが、感想読んでるといろんな解釈があって面白いです。ジョシュアまで生きてると思いたいけど、流石にそれは都合が良すぎるもんな。いや本当にストーリーは最高なんですよ。どっかで置いていかれるかと思ったら、重要なことはいつでも振り返れる親切設計だし。だいたいみんなちゃんと死んでるから死ぬやつは死ぬ。しかしFF15挫折して、もうFFは無理かもなと思ったけど、最後まで出来て良かったです。
今日、久しぶりにサラリーマン4人連れの酔っ払いが乗ってきたのですが、何が久しぶり感かと言いますと、大声で会社の愚痴&互いの褒め合い(オマエはよくやってるよ!部長、ついていきます!みたいな)でした。あー、昔はこんなんあちこちでやってたなぁ。
で、降りる間際にどんな人達なのかなと顔をチラ見したら、けっこうな年配でした。どうみても私より上なのですが、それだと定年は過ぎてるはずなのにあんなに熱心に会社のこと話すもんなのかな。
とか思いながら歩いていたら、ひょっとして全員私より年下なのかな、と。
そうは見えなかったのですが、そう思うとあの口ぶりは自然に思えるかなー。今どき社章とかつけてたのも現役っぽいし。
私、61歳になったけど50代前半〜半ばに見られることがほとんどです。パプワくん顔のせいもありますが、逆に他の人見てたら久しぶりに会った同期とかの老けように驚いたりして。
老けようで思い出すのが、数年前に退職されたYさん。最後あたりは腰まで曲がってて、ホントにお爺さんが会社に紛れ込んでるのかと思ったほど。
それだけが原因かなんてわかりませんが、若い頃からものすごお酒飲んでたのもある時点からの老いを加速させたんじゃないかって。
Yさんが40代の頃でしたか、数人で隣県岡山に社用で行った帰り。なにしろ隣の県ですから新幹線ですぐ帰ろうと切符を手配してたら「俺は鈍行で帰るからいらない」って。
私「いや、Yさん。鈍行って3時間以上かかりますよ」
Y「じぇけぇ、ええんよ」
私「なんで、また?」
Y「わからんヤツじゃのぉ。長いこと乗っとったら、そのぶんようけ(たくさん)揉めるじゃろうが!」
そういえば、コンビニでこんなデカい袋あるんかいなってゴミ袋くらいの大きさのビニール袋にワンカップだのビールだのがぎゅう詰め。あれ全部飲むのかって、びっくりしたっけ。
お酒の合う・合わないは人各々かと思いますが、あれが日常だったらやっぱ飲み過ぎだったと思います。
いくら好きとは言え(´・ω・`)。
首長vs職員
昨日に続き行政のハラスメントネタです。
《「襟つかまれ力づくで町長室へ」 山形・西川町元職員救済申し立て》
ううむ、これだけの情報ではよく判らないが、3日前の3月31日付で退職した男性職員が、12月の段階で早期退職の意向を伝えて、それを町長が「後任決定まで間、担当事業を継続して遂行する」旨の誓約書を提出するしないで、トラブルになったということですな。
《町長に服の襟をつかまれ、力ずくで町長室に連れ込まれた》
男性職員の担当事業がなんなのかが記述されていないので、何とも言えないですが、通常の事業は年度単位なので、年度末まで務めるなら何の問題もなく、ビッグプロジェクトで複数年にわたるものでも、行政はチーム戦なので1人の動向で事業が動かなくなるようなことはない。なんで、町長はそれほどの危機感を持ったのだろう?
12月のことだから職員はブレザーかジャケットを羽織って、その襟を町長が掴んだということ?「力ずく」というほどのことはなく、「襟を引っ張られて」付いていったくらいじゃないの?実際に記事にも《服を引っ張った》とある。その程度のことが、法務局に「人権救済」を申し立てるほどのことだろうか?辞職は決めているんだから、町長に「襟を掴むんじゃねえよ」とでも言って、町長の手を振りほどけばすむことだろう。胸倉を掴んだ町長も町長なら、それを法務局に申し立てをした職員も職員だね。
《課長死亡の経緯調査を要請へ 佐賀・吉野ケ里町の区長会》
これも町長からの叱責か・・・。
全国の首長、1700人もいるとモノのいいのもいれば、どうしようもないバカもいる。とにかく住民が選挙で選んでしまうから仕方がないんだけどね。
《男性は業務を巡り町長から叱責された後、うつ病を発症》ってことだけど、庁舎建設を進めたい町長に対して異を唱えたら、「飛ばしてやる」と言われたんだよね。
いいじゃん、町長に異を唱えるところまではやれたんだ。「飛ばしてやる」と言われたら「飛ばしてくれ」と応じればよかった。1万6千ほどの小さな町でっしゃろ、飛ばされたって大したことはない。そんなことでうつ病になってちゃダメだ。生き残って仕返しをするまで頑張らなくっちゃ。
ワシャの知っている行政マンで、市長、副市長にすっ飛ばされて、その後、臥薪嘗胆の日々を送り、8年後に市長を退陣に追い込んで大いに溜飲を下げたという男もいる。
とにかく自ら命を絶っちゃあダメだ。「まともな上司などいない」と腹を括って、どのみち飛ばされるんだから「町長などナンボのもんじゃい」と開き直って滔々と意見してやればいい。あるいは町長の対立軸と組んだっていいんだ。「死をもって抗議する覚悟はできている」などとメールを送っている場合じゃない。死ぬ暇があるなら、さっさと臨戦態勢をつくること、これに尽きる。
こういう日は帰途についてもちょっとした充実感がする一方で安堵感もあり、
しかし……若干の物足りなさもあるものです。
そして、波瀾万丈の生活に憧れてしまったりします。
道行けば折しも4月、いかにも新入社員の出で立ちの若者がグループでわいわい歩いています。
今から歓迎会なのか、それとも仲間で集まって、
これから始まるサラリーマン生活に及ぼす仲間の技量をなんとなく感じたいという本能でしょうか。
・いずれにしても、遙か昔に私も新入社員という時があったなあと!
そして、遙かな人生の道を歩んできて今ここにおります。
過ぎ去ってみると、そのときどきに遭遇したいろんな難題に、そのときどきに決断を迫られ判断してきたのです。
彼らにもこれから同じことが始まるわけですが……。
自身を振り返ってみると、あまりいい判断はしてこなかったようでもありますが、
ただ一応は生き延びてきたのでしょうね、今ここに居るということはね。
結局のところ、とんでもない災難に巻き込まれるとか、びっくりするほどの幸運が舞い込んでくるとか、
そのような宝くじに当たるような確率のものがない限り、
最終的に持って生まれた能力に応じた辺りに落ち着くのでしょうかね。
私はそう思い、半分諦め、あるいは満足するようにしています。
・でも、この感情はシニアになった最近やっと獲得したものです。
それまでは、自分はもっとできるはずだ、だから生まれ変わってもう一度人生をやり直したいとか、
そんなことを考えたりしていましたが……、
サラリーマン社会という戦いの場から離れて時間が経ちますと、
冷静に距離を置き、自分という人間とかつての会社という戦いの場を見ることができるようになりましてね。
やはり……自分はこの程度だったんだと、思えるようになりました。
そして、人生は一度きりなんだと!
もはや後戻りはできません。
そんな当たり前のことを受け入れるまで、ずいぶん時間がかかってしまいました。
今、目の前をスーツに身を包んだ5人の若い男女のグループが楽しそうに通り過ぎていきました。
彼らがこれから長い人生を歩き、私の歳になったときどう考えるのでしょうか。
少々興味がありますが、そのとき私は間違いなく土に帰しているのだと当たり前のことに気づいたのであります。
事務パートの年度初め。
新入社員らしき若者もちらほら。フレッシュで見ているこちらも背筋がシャンとする。
子も、あと何年もすればどこかの企業でスーツに身を包み新社会人となる。
花山さんが眩しそうに彼らを見ながら、息子さんについて聞いてもないのに話し出した。
雑談していても仕事が完璧な彼女はいいけれど、私は手元がお留守になってしまう。
だが、ピンチの時は私の作業をなんだかんだ手伝ってくれる彼女を無下にする訳にもいかず、話を合わせる。
「うちの息子、〇〇に勤めてるんだけどね~」
誰もが知る、大手コンサル会社だ。
「大きい会社だから、やっぱり自分のやりたいようにはなかなか出来ないみたいで可哀想で。ここみたいに小さい会社だったら好き勝手出来そうだよね~。」
「はぁ・・」
「あの子達、どこ大卒なんだろ・・中小だし、MARCHくらいなのかなぁ。うちはW大なんだけどね、やっぱり旧帝大にいい仕事取られちゃうみたいなの~。うちの子、旧帝大合格圏内だったから頑張れば入れたのに指定校選んじゃったんだよ~。ギリギリまで部活やってたし、部活にそれこそ命掛けてたから~。本当に勿体ないことしちゃったなぁ。」
「すごいね・・」
「芝生さんのところの娘ちゃんも今年受験でしょう?先々考えて志望校決めた方がいいよ。」
アドバイスしたかったのか自慢したいだけだったのか、彼女の真意は分からないけれど恐らく後者だったのだろうと思う。
旧帝大を目指せる程の学力を持つ息子―そして一流企業で能力を持て余している可哀想な息子ー、本来ならもっともっと上を目指せるはずなのにーと。
そしてMARTHくらいと下に見られている大学に我が子は今の時点でE判定。
彼女のことだから、受験が終わった頃にどこに受かったのか聞いてくるだろう。
そして、ますます我が息子を誇りに思うはず。
他所の子を自分が気持ち良くなる為の道具に使う、それだけはやめていただきたい。
会社で、テーブル拭きの布巾を洗って、絞るかなんかした瞬間に、手に異様な感覚が・・・。
みるみるうちに人差し指がパンパンに腫れあがりました。
太さが他の指の1.5倍はあります。膨らんだ中身は血液が充満しているんでしょうかね。
原因不明の突発的皮下出血です。
実際目でみると、もっとパンパンテカテカで赤紫色に光ってる感じです。
いつもこれが起きたときは、パチンと指の中がはじける感じで、ものすごい痛みを感じるのですが、今日はそれほど痛くはありませんでした。
でも、膨張している感じがすごく、膨れて指が曲げにくい感じです。
これは「アッヘンバッハ症候群」といって、高齢女性に起こりやすいものなんだそうです。
老化によって、ちょっとしたことで血管の壁が切れるようです。人差し指や中指に多いです。
以前もこのブログに書いたことがあると思って探してみたら、2021年3月29日のことでした。
同じような季節に起こるんでしょうかね。
2023年1月にも、軽いのが起きたみたいです。
それから、最近、1か月くらい前に、やはり車のドアを閉めた瞬間に、急に指に異様な痛みを感じ、てっきりこれかと思ったのですが、そのときは、かなり痛かったのに内出血も腫れもありませんでした。
アッヘンバッハ症候群って、全く変なもんですね。
負のスパイラルからの脱出
人はそれぞれの環境、事情のなかで、家族や仲間やご縁ある
人と関係を育みながら生きている。
人それぞれ生きる世界は異なる。
へえ、こんな生き方をしているんだ。と自分以外の人の生き方を
聞いて、驚くこともあり、学びもある。
それぞれ悩みを抱いていることもある。
ひとりで悩んでいると、どんどん視野が狭くなったり、
ネガティブな方向に進んでしまい、気が付いたら、社会生活が
できなくなる。と、そんなときもあるかもしれない。
悩みがあったり、つらいことがあるとき、
仕事があると気分転換にもなる。
以前、親の旅立ちで精神的にしんどかったとき、仕事があって
とても救われた。普段以上に仕事をがんばれた。それで
自分の中のバランスをとった。
あの時のことを思う。
仕事がなかったら、元気に生き続けることができなかったかも
しれない。
自分の世界を切り替えるためにも、違う視点をみつけるためにも
大きな視座をもつためにも、仕事や趣味など、いろんな生き場を
もっていると良いと思う。
自分の場合は、日々の仕事。そして音楽活動などなど。
いろんな場面を使い分けて、プラスのスパイラルに向かうよう
気が付けば、そのように生きている。
なんでそんなことで悩んでいたんだろう。
ひとたび、陥った世界から抜け出すと、気分が楽になる。
そのきっかけをつくれるのは、人との会話、人への相談。
信頼できる人がいれば、話を聞いてくれたり、アドバイス
をくれたりもする。
人はそれぞれ生きる道が違えど、理解したり、共感すること
はできる。
代わりに生きてあげることはできない。
その人ががんばるしかない。
その人を応援することはできる。
負のスパイラルにかけるパワーをプラスに!
下を向いている人には、
上を向いて歩こう!と一緒に空を見上げたい。
生き続けることは、しんどいこともあるけれど、
前向きでいたら、道は開ける。
いつか、今日の苦しみのおかげで・・と思える日も
来ると信じて!
モンスターエナジー ウルトラファンタジールビーレッドについて
物欲 飲み物
会社に行ったところ会社のベテランのおばちゃんお姉さまより「試供品でもらったけどあんた飲みそうだからあげる」と言われてエナドリを貰いました。
「モンスターエナジー ウルトラファンタジールビーレッド」というモンスター系のエナドリ。
なかなかファンキーなイラスト入りの缶デザイン。
モンスターで定期的に出るゼロシュガー系の商品で、よく考えたら結構微妙な量の355ml入り。
買ってないのでいくらかはわからないが、買ったらいつもの210円くらいではないかと。
ぱっと見では味の記載がなく何味かは不明。
パッケージの色から桃系か苺系と予想して飲んでみると全く予想外の味がしてビビる。
何となくケミカルなポカリスエットというかアクエリアスというかなんかそんなスポドリ系の味。そこに若干の酸味とか人口甘味的な謎のケミカル要素が入ってきて、後味には酸っぱさと甘さが口に残るような感じ。
エナドリ感はないのだが、ケミカル感はかなりある。
モンスターの白いやつを飲みやすくしてスポドリ方向の味に振ったような感じに思えたが、自信がない。どんなもんだろうか。
あとで公式ページをしらべてみたら「ピンクグレープフルーツ風味」とのこと。
グレープフルーツはポカリっぽさはあるので何となくはわかるが、ピンクグレープフルーツか?
というか、ポカリ程度なのでそもそもグレープフルーツ感も希薄。相当うっすい。ケミカル感のほうが勝ってる。
そして炭酸も相当弱い。エナドリとしては弱いとしか言いようがない。弱の中くらい。微炭酸といっていいくらいの弱さ。
パッケージとは全く無関係な味なので動揺するがゼロシュガー系ではだいぶ飲みやすい気がする。炭酸苦手でごくごく飲みたい人にはいいかもしれないが、結構ケミカルなのでケミカルを苦にしないサイバー気質の人におすすめ。
サイバー気質って何だ。
地元福岡市で行われた財務省解体デモ
福岡の方が税金に対する正論を簡潔にまとめて主張されてます
私が何度も投稿していた税金の問題ですが
皆さんいくつこの税金の問題知ってましたか(。´・ω・)?
4月1日よりSNS規制法が始まり
その2週間前ぐらいからYouTubeの財務省デモも閲覧ができなくなってました
法案施工前から財務省・政府の圧力によりずいぶん消されたみたいですね
今はコロナワクチンの副作用のユーチューブ動画を消しまくった時と同じ対応してます
政府にとっては非常事態宣言時なんでしょうね( ´艸`)
消費税が法人税の補填に使われていること
消費税が大企業の輸出還付金に3割近く使われていること
社会保険料の企業負担分が国民健康保険の第三号被保険者に使われていること
その第三号被保険者も廃止予定
森林環境税が給料から天引きされているのに
山の森林を伐採して太陽光発電のために森林破壊をしていること
独身税が導入されること
そして毎年税金が上がること
EV車に補助金を出しているため
自動車税の補填のために走行税を導入予定のこと
このデモの時はまだ決まってませんでしたが防衛費が給料から天引きされる法案が検討されます
などなど税金に関する問題点の基礎知識が福岡のデモで叫ばれています
腐れ役人聞け
重要な要点が簡潔にまとまっていて良い主張でした
逆に岸田が自民党ら公務員の給料アップした。会計庁も問題あり。
正論です!! 給料から天引きされる税金も知らないうちに増えてます。 勝手にお財布から、盗られてる気分です。
議員の給与高過ぎ、税金の控除もゆるゆる
企業献金と言う名の賄賂 見返りに法人税減税 しわ寄せに消費税 要するに企業献金禁止 法人税元に戻す 消費税廃止 これだけで景気は回復する。
言うた税金は全て廃止で当然です。 今は日本社会も独裁政治と言う事に子供も気付いてます。 自民・公明・立憲・維新は落選させる他に選択肢はありません。
霞が関のビルの中で、の~んびり座って、『どっから税金とろかな』とか考えてるのかな、アンポンタン役人
酷すぎる。森林環境税は既に取られてるよ。ガソリン暫定税率廃止しても走行距離税で埋め合わせするつもりか?独身税って、自公政権が増税して生活苦しくして結婚できない人が増えたのに、そのから税金取るつもりか? 政治(企業)献金税、与党税、大臣税、天下り税でも導入しろ
社会保険はハッキリ言いますがが税金ですよ…!?
厚生年金会社負担分が本人ではなく他人に使われると聞いて、会社が負担する必要があるのか疑問に思います。 自営業の方も2倍支払う必要はあるのでは? 第三者保険も不思議だと思う。奥様も国民保険に加入しるべき 誰がこんなヘンテコなシステム作ったのか? 時代の流れですか
昨今の米騒動
米の価格が一年で倍になっているのに農家はほとんど恩恵を受けてません
日本各地で百姓一揆が起こってます
こちらは農林水産省の前でデモをやってます
これはテレビでも報道してるんで知ってる人は多いでしょう
今回のコメの価格の吊り上げを誰がやってるか
これで犯人がわかりますよね
米の価格の吊り上げやってるのはJAと農林水産省です
「令和の百姓一揆」都道府県でトラクターデモ
「ハイシニア開幕」
シニアは先週、岐阜諏訪山で開幕した。
シニアの部では84歳の寅は役に立たない。
ベンチで声出しに終始した。
見るだけとは何とも気楽である。
野次は飛ばしたい放題、敵味方関係なく!
今年から大和学習センターグランドが使える。
今日はそこでハイシニアの開幕である。
いいグランドだが唯一、本塁上の水はけが悪い。
前日にメンバー総出で改修工事に汗した。
メクラ暗渠で排水し、その上に砂を投入。
総て人力作業で、約半日かかった。
日当も出ないのに、全員、よく働いた。
いい試合をやりたいが為である。
お金もかかったが、その熱意は十分に感じた。
身銭を切って公共施設を直したのだ。
地域はかくあるべきだよ、市長さん!
老いたりとはいえ、スポーツマン精神は健全なり!
生き甲斐は自分たちで作るものだ!
翌日、県下から4チームが集まり戦った。
今年、わがハイシニアチームは補強をした。
連盟を退団した岐南から3名の加入があった。
おかげで我々ロートルはベンチウオーマー。
ピンチヒッター要員である。
ピンチヒッターはピンチに打つのではない。
チャンスに打つのでもない。
大差がついた試合になると出番が来るのだ。
相手は宿敵・シルバー岐阜、エース岡田。
7;0で勝ちが見えてきたら代打・瀬木のコール。
今年始めての打席、老いても緊張はする。
ワンエンドワンからの内角速球を振りぬいた。
サード後方、レフト前に落ちるポテンヒット!
続く代打竹下はレフト前にライナーで運んだ。
84歳と85歳の代打二人が連続ヒット!
老いて鍛えれば死して朽ちず!
雨はやっと止んだけれど、まだ肌寒い。
まだまだ冬物はしまえそうにありません。
73歳の元同僚に会う
近所の商店街で、偶然、元同僚に会いました。
70代元同僚に再会、その姿に驚く。やっぱり立ち仕事は・・・
天気が良い日が続いていますが、乾燥もすごいですね。
今日は、湯上りに顔パックをしようと思います。
70代元同僚に、偶然会う
近所に住んでいた元同僚、70代女性は前職場で仲良くさせていただいてました。
去年の12月にも偶然会って、ブログに書いていました。
その後、彼女は膝の手術をしたそうです。
しかし、まだ杖をついており、整形外科へリハビリに行った帰りでした。
地元に新しくできた整形外科は、大流行りです。
リハビリに通う高齢者がなんと多い事か・・・
彼女は変形性膝関節症、昨年会った時は、足が曲がりかけていたのです。
すり減った軟骨をどう手術したのか、聞いたところ、金属を入れたのだそうです。
膝も金属なんですね。
リハビリは重要!
母の場合、転んで大腿骨を骨折したのだけど、やはり金属を入れました。
大腿骨を骨折すると、寝たきりになる人が多いらしいけれど、母もそうなってしまい、翌年の9月に他界しました。
コロナ禍だったこともあるし、特養にいたので、リハビリらしいことは何もしなかったのです。
最後は枯れ木のようでした。
腰も大きく曲がっていたので、そうすると内臓が圧迫され食べれなくなるそうです。
認知症母が干からびていく、ついに33キロ!半分になる
今日は職場でレジのトラブルがあり、とっても疲れました。
普段と違うことがあると、パニックってしまいます。
帰りのバスの中で爆睡しました。
86歳の認知症母が干からびていく、ついに33キロに
本当に干からびていくという感じでした。
73歳の元同僚の話にもどりますが、彼女は職場内でも、一日中、歩き回っていたし、休日は外出し、一万歩歩いていました。
足使いすぎなんじゃない?と正直思っていました。
ウォーキングが健康に良いとは言え、歩きすぎもよくないのかもしれません。
みのさん、似なくて困りました
司会進行をMCと言い始めたのはいつ頃からですかな?
MCは、
Master of Ceremonies
(マスター・オブ・セレモニー)の略称です。
Masterには支配者、Ceremoniesには儀式・式典という意味があり、直訳すると「式典などのイベントの支配者」となります。(ウィキより)
司会者と支配者では随分違いますが
確かに昨今のバラティーでは「支配者」感はありますね
芸人さんなんかも番組もってMCやるのが夢だったりしますね
ギャラも桁違いらしいですし
吾輩
喋りの凄い方には感心、感動すらします
大抵アクも強めの方々ですが
いろんなタイプのMCいましたね
その番組においては余人をもって代え難い
みたいな
みのもんたさんもそうでした
クイズミリオネアのタメと顔芸
MCじゃなかったけどプロ野球珍プレー好プレー
番組が盛り上がる、華やぐ
天才と努力の人たち
久米宏さんは大好きでした
軽妙洒脱
当意即妙
プロレスはじまりの
古舘伊知郎さん
朝まで支配者といえば
田原壮一郎さん
若手と思っていた安住紳一郎さんも
役員待遇
お笑い界からも
ダウンタウン
淳さん
有吉さん
麒麟の川島さん
上田晋也さん
そして
アイドル界から
ああ、中居なにがしも
確かに支配者でした
草分けだったのは大橋巨泉さんでしょうか
タモリさん
愛川欽也さん
みのさん、焼き肉屋で牛タンを喉に詰まらせ、って
ミノじゃなかったの?とツッコミどころも残して
ムーちゃん、みんなまとめて、しゃべりん坊将軍たち、凄いねー
「死にたいくらいに憧れた花の都大東京」
不穏な話が途切れん。良く無いなあ。やっぱ金の力が最強なんだなと改めて思ったり。
金が何で最強なのかって、暴力団をそれで雇えるからねえ。その暴力団に悩まされる人類が考案したのが国家。国家の力で軍隊を持ち、暴力団に対抗しようと頑張った。しかし、その国家が暴力団に乗っ取られた場合、今後はその軍隊が暴力団の力になる。それがアメリカ軍。今でこそ、アメリカ国民がそれに気づいてしまって、米軍を正常化しようと奮闘中ではありますが、ヨーロッパの方がおかしくなって来た。
フランスの反グローバリズムの立役者、ルペンの娘マリーヌでしたっけ。この人が、次はフランス大統領になってしまうのでは無いかって程に、国民の支持を獲得し始めていたのですよ。そしたらマクロン政権、つまりロスチャイルド政権は、難癖をつけて彼女を犯罪者扱いにしてしまいました。もう選挙には出られない様にしたって事です。
トルコも政情不安になって、ロシアもおかしくなりそうですよ。これ、何処にも止められない何かがあるのでしょうか。ヨーロッパの軍人たちは、本当にこの狂った欧州委員会の面々に付き従うのでしょうか。
プーチンもトランプも老いてしまって、何かで妙な連中に主導権を握られてしまったら、例え再びロシアがポーランドかモルドバ、バルト三国の辺りに攻める様な事が起きたら、今度こそどうなるか分かりませんねえ。だいたい、何で第一次世界大戦が始まったのか、誰も筋の通った説明が出来ないままなのです。
EUって大きな枠は、実はソ連で失敗した共産主義の仕切り直しでした。ロシアに共産主義のイメージを植え付け、それらは姿を隠して、その恐怖を煽りながら、ヨーロッパを囲い込んで行ったのですよ。プーチンはその事をわかっていて、今はアメリカ国民も理解し始めています。ところが肝心のヨーロッパが、今となっては剥き出しの共産主義社会に変貌しています。
ブラジルでも、反グローバリズムの政治家がトップになったのをひっくり返されていますよねえ。もう、何もかもゼロから仕切り直すつもりの様ですよ。民衆など騙す必要すらない。圧倒的な力が我々にはある、って考えている様です。
写真は、ゼレンスキーが20年前に組んでいたお笑い芸人グループです。基本的なお笑いは裸踊りです。皮肉にも、ロシアのテレビでデビューしたそうです。そしてこの20年前、ある予言めいた事を言っていたとのことです。
「俺たちで政治家をやる」
もちろん、日本で言ったら吉本芸人みたいなのが、総理大臣とか防衛大臣をやりますって言ったら、誰も相手にしないし、そんな事は起こりません。ところが、ウクライナではそれが起きてしまった。この写真の芸人グループら30人ほどが、ゼレンスキーの政権の主要人物になってしまった。
ウクライナなんて、言ってら失礼だけど、国家としてまとまれる人たちの集合体では無かった。後から人工的に用意された人造国家ですよ。そして、ここが臓器密売や児童人身売買、生物兵器研究の最善になる。日本で言ったらオウム真理教の一大拠点になった、上九一色村です。それと同じ事が事が世界規模で起きた。
これはしかし、日本は戦場にならない様に立ち振る舞わないと、再び大惨事になりかねない。嫌でも皆さん、政治に関心を持たなければならない時がやって来ます。その時に、真珠湾攻撃みたいな事をされない様に、国民全体のレベルを上げておかないと行けない。
先日は、中国のインフルエンサー、日本だと堀江みたいな立ち位置の人です。これが、「日本の食糧は支配したから、いつでも日本人を餓死に追い込める」つまり、日本の占領計画はもう直ぐ成功する、と言って話題になっていました。実際にどうかは別にして、この様に宣う人間が、何千、何百万のフォロワーを持つ人間なんだって事が重要です。中国は、もう目に見えて沈没を始める直前ですよ。しかし、そんな時こそ、外に敵を作って団結させる、或いは現状を我慢させる。その不満を外の敵に向けるって事をやって来る。
その時に日本社会は対抗できる体制なのかどうか。
自民公明政府は、これから日本への観光客を6千万人にする目標を立てています。観光公害など確認されていないそうです。そして、同時に、その観光客相手の外国人の仕事も増えるでしょう。移民が既に、年間30万以上の速度で入って来る。そしてこれは加速して増えています。
日本の政治も既に、ゼレンスキーのお笑い芸人レベルの集団に、何者かの意思によって占領されてしまっている。もう一度国家を建て直して、暴力団に対抗しなければならない。
逆に、彼らは言いますよ。「全体主義だ!ナチズムだ!」ってね。国家を恐れているから。もちろん、その見極めが難しいのは承知していますがねえ。
今月から、SNSの言論規制があるかもしれない。その様に言われています。中国人が日本に来て、写真で桜吹雪を撮る為に、枝を振り回して花を散らせています。そんな動画が出回り、「猿みたいだ」ってコメントしたら、秒で規制されて24時間の退場ですよ。これが、今回の規制の一環かは存じません。しかし、中国人を悪く言えば、とにかく規制されますねえ。
木に登って、太い幹を全身でゆすっているんですよ。猿みたいで何か間違ってました?
アメリカの支配力が低下したら、まさか次は中国人が支配する様になるとか、誰が想像したでしょう。少なくとも中国人は、同じアジアの仲間だと、私は思っていましたけどね。実体は、非常に冷淡で強欲で、生態がまるで昆虫の様な民族でした。下手に知恵があるだけ厄介。同じ様に、中国人を仲間だと思っていた支那人たちは、もう今年で大量に餓死者を出す寸前になっています。
なかなか酷い時代が終わりませんねえ。
往年のヒット・アニメ『巨人の星』のテーマソングの歌い出しは、当初「思い込んだら 試練の道を・・・」という純日本語と受け取られていたが、それが誤りで、実は「重いコンダラ」なのだと知れ渡るまでにはかなりの時間がかかったというのだ。
ただ細かいことを言わせてもらえば、私はこの「コンダラ」という表記にはかなりの違和感を覚えてしまう。あくまでも「コンダーラー」が妥当だ。
そもそも元の英語スペルは "condarler" である。"condarl"(コンダール:整地する)という動詞の語尾に "er" が付いて「整地するための道具」ということになったのだから、カタカナ表記は「コンダーラー」が自然だ。
念のため、下の YouTube 動画をクリックして改めて歌を聞いてもらいたい。ちゃんと「お、も、いぃ〜コンダァラァ、試練のみぃちぃを〜」と聞こえるはずだ。「コンダラ」というのは、「思い込んだら」という当初の誤解に引きずられた誤表記と言っていい。
というわけで、Tシャツのこんなローマ字表記はやめてもらいたい。"Heavy Condarler" で、わかる人にはちゃんとわかるのだから。
この記事が、きちんと辞書を引く習慣を身に付けるための一助となれば幸いである。
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